only in dreams


Route 6(24bit/48kHz)
Gotch
2014年3月11日から後藤自身のサウンドクラウドにて1週間限定で発表された「Route 6」。弾語りライブや全国ツアーで演奏されてきた楽曲のスタジオ録音バージョンをリリース。カップリングにはソロ・アルバム未収録曲「Baby, Don't Cry」のライブ・バージョンを収録。全国ツアー「Can't Be Forever Young」6/11渋谷クアトロでのライブとなります。(『Live In Tokyo』とは別バージョン)


On The Way Back Home
Jurassic Boys
東京を中心に活動するロックバンドJurassic Boysの、6年ぶりとなる2ndアルバム。 2019年のデビューアルバム『Jurassic Boys』リリース以来、海外文学、映画に影響を受けたストーリー性を感じるロマンチックな歌詞と、ガレージロックを通過した勢いのある演奏がロックファンの中で支持されてきた彼ら。 昨年、3人編成のソリッドなバンドサウンドからツインギターの4人編成になったことで、バンドの持つ空気をより自由に、さらに素直に表現できるようになったという新境地の中、完成した2ndアルバムは、「Keith Richardsがギターで体現したロックンロールバンドとしてのマナーの系譜をThe Replacementsのように受け継ぎつつ、シンガーソングライターとして耽美な瞬間を切り取るRyan Adamsのソングライティングのような機微をあわせもったドラマティックな11曲」(Jurassic Boys)を収録。 レコーディング・ミックスエンジニアにNEEなどを手掛けるtaiyaki~▲≡を迎え、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文がリードトラック「KOOL KID KEITH」、「遊水池」の共同プロデュースとアルバム全体のマスタリングを務めている。 アートワークは、今作に収録されている「KOOL KID KEITH」、「遊水池」、「Untitled.」の一連のシングルのアートワークも担当したVVINが今回のアルバムのために新たに描き下ろした。


On The Way Back Home
Jurassic Boys
東京を中心に活動するロックバンドJurassic Boysの、6年ぶりとなる2ndアルバム。 2019年のデビューアルバム『Jurassic Boys』リリース以来、海外文学、映画に影響を受けたストーリー性を感じるロマンチックな歌詞と、ガレージロックを通過した勢いのある演奏がロックファンの中で支持されてきた彼ら。 昨年、3人編成のソリッドなバンドサウンドからツインギターの4人編成になったことで、バンドの持つ空気をより自由に、さらに素直に表現できるようになったという新境地の中、完成した2ndアルバムは、「Keith Richardsがギターで体現したロックンロールバンドとしてのマナーの系譜をThe Replacementsのように受け継ぎつつ、シンガーソングライターとして耽美な瞬間を切り取るRyan Adamsのソングライティングのような機微をあわせもったドラマティックな11曲」(Jurassic Boys)を収録。 レコーディング・ミックスエンジニアにNEEなどを手掛けるtaiyaki~▲≡を迎え、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文がリードトラック「KOOL KID KEITH」、「遊水池」の共同プロデュースとアルバム全体のマスタリングを務めている。 アートワークは、今作に収録されている「KOOL KID KEITH」、「遊水池」、「Untitled.」の一連のシングルのアートワークも担当したVVINが今回のアルバムのために新たに描き下ろした。


想像力ばかり育ち過ぎてどこにも行けなくなった
SEVENTEEN AGAiN
ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文氏主催レーベルonly in dreamsからリリースするアルバムから先行配信


想像力ばかり育ち過ぎてどこにも行けなくなった
SEVENTEEN AGAiN
ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文氏主催レーベルonly in dreamsからリリースするアルバムから先行配信


MeMe
Gotch
Gotch、舞台『MeMe』のために制作された、1曲60分のインスト作品『MeMe』をリリース 今回配信となる「MeMe」は、国際的に活躍する振付家・ダンサー三東瑠璃(みとうるり)の率いるCo. Ruri Mitoの2019年2月の公演『MeMe』(読み:ミーミー)のためにGotchが書き下ろした60分のアンビエント作品。


MeMe
Gotch
Gotch、舞台『MeMe』のために制作された、1曲60分のインスト作品『MeMe』をリリース 今回配信となる「MeMe」は、国際的に活躍する振付家・ダンサー三東瑠璃(みとうるり)の率いるCo. Ruri Mitoの2019年2月の公演『MeMe』(読み:ミーミー)のためにGotchが書き下ろした60分のアンビエント作品。


Lives By The Sea
Gotch
Gotch、前作「Good New Times」より約4年半ぶりとなるソロアルバム「Lives By The Sea」をリリース! 本作は11曲入りのアルバムとなっており、これまでゴッチの作品を数多く共にしてきたmabanua(Dr)、井上陽介(Gt)、下村亮介(syn)、中西道彦(Ba)の演奏を中心に、数多くの仲間のミュージシャンと、feat.アーティストを迎えた1枚となっている。


Lives By The Sea
Gotch
Gotch、前作「Good New Times」より約4年半ぶりとなるソロアルバム「Lives By The Sea」をリリース! 本作は11曲入りのアルバムとなっており、これまでゴッチの作品を数多く共にしてきたmabanua(Dr)、井上陽介(Gt)、下村亮介(syn)、中西道彦(Ba)の演奏を中心に、数多くの仲間のミュージシャンと、feat.アーティストを迎えた1枚となっている。


Herbier
Turntable Films
世界の流れとリンクし続けるインディーロック/ オルタナ・フォーク・サウンドでデビュー当時から熱心な音楽ファンの視線を集めてきた京都の至宝”Turntable Films”。レコーディングにはレーベルメイトでもあり、Gotch バンドでも親交の深いthe chef cooks me のシモリョーや坂本慎太郎と共同制作して音源をリリースしたmmm、JAZZ シンガーの市川愛、Achico(ROPES) やTRI4TH の藤田淳之介( サックス)、織田祐亮( トランペット)、WUJA BIN BIN などでも活躍する湯浅佳代子( トロンボーン) をホーン隊として迎え、クラリネットの中ヒデヒト、ピアノに別所和洋(ex. YaseiCollective)、Pedal Steel に宮下広輔(PHONOTONES)、Turntable Films のライブでもお馴染みの岩城一彦など実力派のメンバーが参加している。 録音後、ミックスエンジニアL10mixedit とエンジニア古賀健一にMIX を、マスタリングエンジニアにはIan Sefchick を迎えた。ジャケットイラストはイラストレーター、スウェーデンのマルメと日本の京都に拠点を置くJon Koko。また、歌詞の英語詞の対訳をGotch が担当している。


The Age (feat. BASI, Dhira Bongs & Keishi Tanaka)
Gotch
Gotchこと後藤正文、2020年、2曲目となるソロ・シングル「The Age(feat. BASI, Dhira Bongs & Keishi Tanaka)」をリリース


Herbier
Turntable Films
世界の流れとリンクし続けるインディーロック/ オルタナ・フォーク・サウンドでデビュー当時から熱心な音楽ファンの視線を集めてきた京都の至宝”Turntable Films”。レコーディングにはレーベルメイトでもあり、Gotch バンドでも親交の深いthe chef cooks me のシモリョーや坂本慎太郎と共同制作して音源をリリースしたmmm、JAZZ シンガーの市川愛、Achico(ROPES) やTRI4TH の藤田淳之介( サックス)、織田祐亮( トランペット)、WUJA BIN BIN などでも活躍する湯浅佳代子( トロンボーン) をホーン隊として迎え、クラリネットの中ヒデヒト、ピアノに別所和洋(ex. YaseiCollective)、Pedal Steel に宮下広輔(PHONOTONES)、Turntable Films のライブでもお馴染みの岩城一彦など実力派のメンバーが参加している。 録音後、ミックスエンジニアL10mixedit とエンジニア古賀健一にMIX を、マスタリングエンジニアにはIan Sefchick を迎えた。ジャケットイラストはイラストレーター、スウェーデンのマルメと日本の京都に拠点を置くJon Koko。また、歌詞の英語詞の対訳をGotch が担当している。


The Age (feat. BASI, Dhira Bongs & Keishi Tanaka)
Gotch
Gotchこと後藤正文、2020年、2曲目となるソロ・シングル「The Age(feat. BASI, Dhira Bongs & Keishi Tanaka)」をリリース


Morning Sun
岡田拓郎
岡田拓郎がニュー・アルバム『Morning Sun』をリリース。1stアルバム『ノスタルジア』からおよそ3年ぶりとなる本作には、すでにMVも公開されている「Morning Sun」を含む全8曲を収録。ジャケット写真は岡田がレコーディングやライブに参加するなど、親交の深いROTH BART BARONの三船雅也によるもの。


Morning Sun
岡田拓郎
岡田拓郎がニュー・アルバム『Morning Sun』をリリース。1stアルバム『ノスタルジア』からおよそ3年ぶりとなる本作には、すでにMVも公開されている「Morning Sun」を含む全8曲を収録。ジャケット写真は岡田がレコーディングやライブに参加するなど、親交の深いROTH BART BARONの三船雅也によるもの。


Stay Inside
Gotch
新型コロナウイルスによるコンサート活動の自粛が始まって直ぐに、収益の見込めなくなったアーティストに向けてトラックを無償提供したorigami PRODUCTIONS。それだけに留まらず、2000万円を自費で捻出して、音楽関係者を支援する「White Teeth Donation」を立ち上げた代表の対馬さん。彼らの行動を支持し、リスペクトします。僕は彼らの傍に立ちたい。僕のソロを手伝ってくれているorigami PRODUCTIONS所属のmabanua、ライブをサポートしてくれたShingo Suzukiのトラックを使って楽曲を制作しました。収益のすべてを「White Teeth Donation」に寄付します。


A
日暮愛葉
ジャパニーズオルタナ界の女王・日暮愛葉がカムバック!skillkillsのGuruConnectとASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文との共同プロデュースアルバムがリリース!


A
日暮愛葉
ジャパニーズオルタナ界の女王・日暮愛葉がカムバック!skillkillsのGuruConnectとASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文との共同プロデュースアルバムがリリース!


Nothing But Love
Gotch
Gotchこと後藤正文が、レコード・ストア・デイに約3年ぶりのソロ作品『Nothing But Love』をリリースすることが決定、同作よりタイトル曲の先行配信がスタート。


Nothing But Love
Gotch
Gotchこと後藤正文が、レコード・ストア・デイに約3年ぶりのソロ作品『Nothing But Love』をリリースすることが決定、同作よりタイトル曲の先行配信がスタート。


Morning Sun
岡田拓郎
10年代インディー・ロック最高の果実といえるアルバム『ノスタルジア』、そしてシティポップ〜バレアリック・リヴァイヴァルの「その後」を提示した『The Beach EP』を経て、孤高の天才音楽家・岡田拓郎が新しい時代の“シンガー・ソングライター・ミュージック”の姿を提示する新曲「Morning Sun」を配信限定でリリース!


Morning Sun
岡田拓郎
10年代インディー・ロック最高の果実といえるアルバム『ノスタルジア』、そしてシティポップ〜バレアリック・リヴァイヴァルの「その後」を提示した『The Beach EP』を経て、孤高の天才音楽家・岡田拓郎が新しい時代の“シンガー・ソングライター・ミュージック”の姿を提示する新曲「Morning Sun」を配信限定でリリース!


Je t'aime
日暮愛葉
ジャパニーズオルタナ界の女王・日暮愛葉、 skillkillsのGuruConnect とASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文との異色のタッグによる2年ぶりの新曲 “Je t’aime” を発表!


Je t'aime
日暮愛葉
ジャパニーズオルタナ界の女王・日暮愛葉、 skillkillsのGuruConnect とASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文との異色のタッグによる2年ぶりの新曲 “Je t’aime” を発表!


Finally (with Yaffle)
岩崎愛
2019年最初のリリースとなる新曲はラブソング。 昨年入籍し、最愛のパートナーと共に生活をしていく中で結婚後、相手を意識して初めて 書いたラブソング。また、これまでアコースティックギターを中心に行ってきた楽曲作りから、 打ち込みにチャレンジした本作は、TokyoRecordings所属のYaffleを迎え創り上げた1曲に。 国内アーティストはもとより、海外からTV,CM、映画業界など多岐にわたってオファーが絶えない、若きサウンドクリエイターYaffle。 サウンド面でも新しい扉を開いた本作をお聴き逃しなく!


Finally (with Yaffle)
岩崎愛
2019年最初のリリースとなる新曲はラブソング。 昨年入籍し、最愛のパートナーと共に生活をしていく中で結婚後、相手を意識して初めて 書いたラブソング。また、これまでアコースティックギターを中心に行ってきた楽曲作りから、 打ち込みにチャレンジした本作は、TokyoRecordings所属のYaffleを迎え創り上げた1曲に。 国内アーティストはもとより、海外からTV,CM、映画業界など多岐にわたってオファーが絶えない、若きサウンドクリエイターYaffle。 サウンド面でも新しい扉を開いた本作をお聴き逃しなく!


Vandalism
NAHAVAND
ラップミュージックをロック的解釈で再構築し、世に問う二人組、NAHAVAND (ニハーヴァンド) 。メロウな歌声とフロウで観客を魅了するMiyauchi (Vo.)と、多彩なギターリフとトラックメイクで、ロックファンを歓喜させるTokisato (Gt.)が、『Vandalism』=“文化・芸術の破壊”というメッセージとともに、Gotchとmabanuaを共同プロデューサーとして迎え、Gotchがレコーディング・エンジニアを、mabanuaがアレンジを、マスタリングには、Chance The RapperやFrank Oceanなどを手掛けるDave Kutchを起用した”最重要作品”の完成!


リビルド
ソフトタッチ
1998年に結成し、2003年に解散。2016年に再始動し、本年「再構築」を掲げた11年振り3枚目のアルバム 『リビルド』 を完成させたソフトタッチ。音楽家であり社会において1人の人間である彼らの、11年分の想いが、遂に放たれます! 長年の友人でもある後藤正文 (ASIAN KUNG-FU GENERATION) 、そして井上陽介 (Turntable Films / Subtle Control / Peg & Awl) とタッグを組み、一度止まってしまった道を新たに歩み始めた4人。過去を受け入れ、未来を見つめ、今、また多くの人々と交わり、夢や希望を鳴らし合う、傑作の誕生です!


Goodbye, bright city
Dr.DOWNER
3ピースとなった彼等の、5年振り3枚目のアルバムがリリース!変われないもどかしさと、変わらない圧倒的な強さを併せ持つDr.DOWNERの泣きのメロディが、Vo&Gt猪股ヨウスケの描く歌詞の世界観によって圧倒的なグルーブ感を生み出している。悲しみが溢れる世界でも、生きているときっと良いことがある、今、自分たちは闇の中にいるけれど、光が見たい、だから歌を歌い、演奏するんだ、という、切なさと孤独感が満載のサウンドと、俺たちには音楽しかない、という強い意志。Stephen Marcussenが全曲マスタリングを手掛け、2016年に配信された「MAYONAKA」もリマスタリング後、新たに収録!






























