cutting edge


ANIMANIA
BACK-ON
アニソン縛りのカバー配信EP「ANIMANIA」 2018年8月22日にリリースされたアニメ『ブラッククローバー』オープニングテーマとなっている倖田來未の「Guess Who Is Back」、アニメ『ONE PIECE』16th主題歌となっている新里宏太の「HANDS UP!」、アニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』第2期オープニングテーマとなっているHIGH and MIGHTY COLORの「PRIDE」、アニメ『NARUTO -ナルト-』第4期オープニングテーマとなっているFLOWの「GO!!!」をカバー。

ラビリンス
MONDO GROSSO
大沢伸一の音楽への挑戦の歴史とも呼べるMONDO GROSSO。 2017年に放たれる14年振りのアルバムより先行シングル「ラビリンス」をリリース!そして、2017年6月7日にリリースする14年振りのアルバム「何度でも新しく生まれる」は、MONDO GROSSO史上初となる “全曲日本語ボーカル曲”。大沢伸一のサウンドと多彩な作詞家、ボーカリストがMONDO GROSSOの音楽世界を彩る。 「ラビリンス」 VOCAL:満島ひかり WORDS:谷中敦 (東京スカパラダイスオーケストラ)


何度でも新しく生まれる
MONDO GROSSO
プロデューサー、DJとして活躍する大沢伸一の原点ともいえるプロジェクト MONDO GROSSO (モンド・グロッソ)。1990~2000年代に全世界のクラブでヒットした「Souffles H」、「Star Suite」や、birdをフィーチャーした「LIFE」、BoAをフィーチャーした「Everything Needs Love」など数々の名曲を生み出してきた伝説のプロジェクトが14年振りに再始動!


豊穣 -BEST '03〜'18-
笹川美和
笹川美和、2018年デビュー15周年記念ベストアルバム。タイトル『豊穣 -BEST `03~`18-』。新潟で十五夜の名月の秋に豊作・五穀豊穣を祈るおまつりから由来。これまでの歩みと生み出された実りのある曲を感謝を込めて届ける作品。本作は、西田大輔による新作で俳優の安西慎太郎が主演を務め、元プロ野球選手で野球解説・評論・指導者の桑田真澄が野球監修に就任している舞台『野球 飛行機雲のホームラン』テーマソング「蝉時雨」ほか「高鳴り」、「真実の雫」新曲3曲と「笑」、「金木犀」「今日」など、笹川美和のこれまでの軌跡の楽曲で構成された全13曲。


新しい世界
笹川美和
デビュー15周年を迎える笹川美和のアルバム。今作は、彼女がデビュー14年目にして初めて自身で作った曲以外を歌うという作品。初期笹川作品のような、ポーティスヘッドを彷彿とさせるダークなアレンジが施された、安藤裕子による書き下ろし曲「melancholic」をはじめ、冨田恵一作曲、安藤裕子作詞による美しいバラードや、アルバムリード曲でもある大橋トリオによる軽やかで切ないポップス、孤高のシンガーソングライター浜田真理子作詞/作曲の荘厳なバラード、手嶌葵の“明日への手紙”の作者としても知られる池田綾子が作詞/作曲を手がけ、村上ゆきがピアノを演奏した“旅人”。さらに笹川本人の新曲も収録!

閃光 feat. 10-FEET
東京スカパラダイスオーケストラ
“世界一ハッピーでタフな伊達男"スカパラが、2014年のデビュー25周年イヤーに向けた新たな挑戦として、プロデューサーに亀田誠治を迎え【バンドコラボ3部作】を行います! 第1弾で迎えるバンドは【10-FEET】! ! !


Cheers to 10!!
Awesome City Club
2026年3月31日をもって活動を休止するAwesome City Club、4年ぶりのアルバム『Cheers to 10!!』をリリース

chronicle.
安藤裕子
閃きに満ちたメロディと独特の響きを持った言語感覚、そしてそれを聴かせる表現力豊かな歌声で、一気に新しい世界へ誘う、希有なシンガーソングライター、安藤裕子。多くの音楽ファンが待ち望んだ1年3ヶ月ぶりのALBUMがようやく完成!「海原の月」が自身のSINGLE実績記録を更新し、「パラレル」で全く新しい世界を切り開いた彼女が作り出す新しいALBUは、これまで同様、既成のジャンルに囚われない自由な発想で紡がれ、心の奥の深いところに優しく触れる歌詞と、それを奏でる熟達したミュージシャンとのコラボレーションによる極上の仕上がり。東京スカパラダイスオーケストラの茂木欣一をゲストヴォーカルに迎えた、小沢健二のカバー「ぼくらが旅に出る理由」やSUEMITSU & THE SUEMITHから書き下ろし「HAPPY」など、オリジナル曲以外も色彩豊な内容。


Paradise Has NO BORDER
東京スカパラダイスオーケストラ
スカパラ、約3年ぶりとなる20枚目のオリジナルアルバムのリリースが決定!! 新曲には、完結編として3作目となるKen Yokoyamaとのコラボ曲と、谷中敦とTAKUMA(10-FEET)のダブルボーカル曲が収録! 彼らの約3年ぶりとなるオリジナルアルバムが3月8日に発売! そしてそのアルバムに3作目完結編となるKen Yokoyamaとの新曲「遠い空、宇宙の果て。 feat.Ken Yokoyama」が収録! また10-FEETのTAKUMAが緊急参戦し、谷中敦とダブルボーカルを披露し、谷中にとっては初のラップに挑戦している「Samurai Dreamers <サビレルナ和ヨ> feat.TAKUMA(10-FEET)」収録! その他収録曲は、メンバーがボーカルを務める人気楽曲「Routine Melodies Reprise」や、 尾崎世界観(クリープハイプ)とのコラボ曲「爆音ラヴソング feat.尾崎世界観(クリープハイプ)」、 片平里菜とのコラボ曲「嘘をつく唇 feat.片平里菜」、Ken Yokoyamaとのコラボ曲「道なき道、反骨の。 feat.Ken Yokoyama」(映画「日本で一番悪い奴ら」主題歌)、 「さよならホテル feat.Ken Yokoyama」、さかなクンとの共演で話題の「Paradise Has No Border feat.さかなクン」(キリン氷結CMソング)など強力ヒットシングルを収録。 さらに、スカパラの真骨頂である新録のインスト楽曲`Skankin'Rollin'」、「Believer」(CASIO「OCEANUS」CMソング)、「天空橋」、「Girl On Saxophone X」、「Prism」(NHK「東京2020 100の物語」テーマソング)と6曲の新録インスト楽曲を加えた全14曲を収録。


Awesome City Club BEST Ⅱ
Awesome City Club
Awesome City Club の10年間の歩みをまとめた、2作目となるベストアルバム。 2020年1月に配信リリースした「アンビバレンス」からシングルカットした30曲を2枚組にコンパイル。


BANBANZAI!!
山内総一郎
Digital Single『BANBANZAI!!』リリース! すでにライブで中毒者が続出している、唯一無二の異彩を放つキラーチューン。唸るギターと畳みかける言葉の連打が日常の混沌を突き抜けた肯定感で塗り替えていく。山内総一郎の新境地を切り拓くエモーショナルなナンバーだ。


彗星たちのカンタータ
山内総一郎
2022年に一度だけ行われたソロライブで披露されて以来、時間をかけて育まれてきた珠玉のバラードナンバー。 これまで歩んできた過去を信じ、その延長線上にある未来へと前を向いて進んでいく意志を描いた、山内総一郎の現在地を示す重要な一曲に。


ソラネコ
山内総一郎
フジファブリックのギターボーカル・山内総一郎、新曲「ソラネコ」を配信リリース。 新曲「ソラネコ」は、山内総一郎が作詞作曲を手がけており、孤独の中で出会った小さな光を道標に、境界を越えていく力強さを幻想的な物語として描いた、疾走感のあるバンドアンサンブルと流麗なストリングスが呼応する、山内総一郎の詩情が傑出したミディアムアップナンバー。


cycle
Pii
Awesome City Clubのボーカル・PORINによるソロプロジェクトPiiのミニアルバム「cycle」。 本作は、2024年春以降からneco眠るのBIOMANとともに制作した楽曲をコンパイル。TikTokをはじめとするSNSで配信した先行公開映像が反響を呼び、今年シングルとして「愛シフト制;」「もう最終回;」「街角ジオメトリー;」「SPIRITUAL;」をリリース。そして未発表の曲とともに、ついにアルバムとしてリリースが。 これまでリリースしてきたシングルは、Piiが描く“架空のラブストーリー”の主人公である少女の恋模様を歌った楽曲が中心となり、その延長線上にある新曲4曲が新たにアルバムに収録される。ジャケット写真はシングルからコンセプトを一貫して撮影を行ってきたカメラマン・TOKIが担当。幻想的で少し不思議な世界観を表現している。


文明開化 - East West
友成空
1stアルバム『文明開化 - East West』配信リリース。 1stアルバム『文明開化 - East West』は、“音楽で世界地図を描く”というコンセプトのもと、ジャンルや時代の境界線を軽やかに越えていく友成空という表現者の現在地を示す作品です。 日本的な語感や旋律、リズムを出発点に、ファンク、ジャズ、民族音楽、エレクトロニカなど、世界各地の音楽的要素を取り入れた多彩なサウンドアプローチを展開。 既存の枠組みにとらわれない柔軟な音楽性を追求し、表現者としての“開化”を体現する、挑戦的でコンセプチュアルなアルバムに仕上がった。


GOOD FELLOWS
山内総一郎
活動を休止したフジファブリックのギターボーカル・山内総一郎が、毎週1曲ずつライブ映像のインスタライブと生配信で披露してきた楽曲の中から、一番多くの反応があった『旅にでる』『GOOD FELLOWS』を同時リリース。 『旅にでる』は、過去を背負いながらも立ち止まらず、光射す未来へと歩み出す瞬間を描いた物語。夜を越え、巡りゆく日々を超え、その先に広がる希望を見据えたメロディアスなロックナンバー。同時にリリースされる『GOOD FELLOWS』は、サントリーノンアルコール飲料 新 WEB 動画 『好きな人と、好きな時に、乾杯。』篇に山内総一郎が書き下ろした楽曲。気の合う仲間と乾杯する様子をイメージした華やかなソウルチューンとなっている。


旅にでる
山内総一郎
活動を休止したフジファブリックのギターボーカル・山内総一郎が、毎週1曲ずつライブ映像のインスタライブと生配信で披露してきた楽曲の中から、一番多くの反応があった『旅にでる』『GOOD FELLOWS』を同時リリース。 『旅にでる』は、過去を背負いながらも立ち止まらず、光射す未来へと歩み出す瞬間を描いた物語。夜を越え、巡りゆく日々を超え、その先に広がる希望を見据えたメロディアスなロックナンバー。同時にリリースされる『GOOD FELLOWS』は、サントリーノンアルコール飲料 新 WEB 動画 『好きな人と、好きな時に、乾杯。』篇に山内総一郎が書き下ろした楽曲。気の合う仲間と乾杯する様子をイメージした華やかなソウルチューンとなっている。


FANDOM
トンボコープ
“21世紀型王道ロックバンド”トンボコープによるメジャー1stアルバム。三浦翔平主演ドラマ『やわ男とカタ子』(テレビ東京系)のオープニングテーマに起用された「過呼吸愛」、さらにApple Music「Up Next Japan」に選出された楽曲「HEART BEAT」含む19曲を収録。


cosmos
Awesome City Club
Awesome City Clubのデビュー10周年、10作連続リリース第3弾シングル。作曲atagi、作詞PORINが担当。ベースアレンジにshowmoreの井上惇志、ドラムGOTO (DALLJUB STEP CLUB, Raisan)、キーボード宮川純 (LAGHEADS)、ベース林あぐりとバンドの一発録りに挑戦した作品。


愛シフト制;
Pii
2024年春以降に多くのデモをBIOMAN(neco眠る)と作り、TikTokをはじめ各種SNS上で発表してきたその楽曲をついに今年リリース。4月より隔月でシングルをリリースし、2025年の初頭にアルバムのリリースを計画中。Awesome City Clubで見せるPORINとは違うPiiの魅力、様々な遊び心が詰まった楽曲が多く出来上がっている。街の情景や、多くの人が体験したり、記憶に残っていそうな世界観を楽しんでもらいたい。


STEP !
Awesome City Club
Awesome City Club10周年の幕開けを飾る新曲をメジャーデビュー日に配信リリース。オーサムらしさである男女ツインボーカルで恋人同士の仲のいい喧嘩を歌った歌詞にモータウンサウンドを感じさせるトラックにも注目。


ベルガモット
友成空
「鬼ノ宴」「睨めっ娘」とバイラルヒットを生み出す令和のポップキラー友成空の最新作。一度聴いたら忘れられないメロディーに、言葉遊びが散りばめられた楽曲。そして、スタイリッシュなサウンドメイク、最後まで飽きさせない巧みな展開でリスナーを虜にするポップナンバー。


ACTOR
友成空
友成空の強みを最大限に活かした最新Single「ACTOR」。卓越したワードセンス、パンチラインを巧みに散りばめ、緻密な世界観を構築。曲䛾前半と後半とで全く違った構成のサウンドメイク。まさに一つのShowを観ているような感覚になる楽曲に仕上がった。「人生という名のこの舞台(ステージ)は、生まれた瞬間始まっている。形あるものすべて、本当は嘘っぱちなのかもしれない。けれど、それが案外面白い。夢と現実、悲劇と喜劇。そのどちらをも孕んだ世界で、僕は今日も役者(アクター)になった。」


Kiss and Cry
七海うらら
アルバムタイトル「Kiss and Cry」はフィギュアスケートで滑走が終わった後に点数を待つ場所。七海うららがアーティストとして活動する中での喜び、悔しさ、そして音楽を通して叶えたい願い、その全てを1枚に封じ込めた初めてのフルアルバムとなっている。推し曲「Kiss and Cry」について、過去、フィギュアスケートの選手でもあった七海うらら。選手として感じた葛藤や達成感などを今現在のアーティスト活動とも照らし合わせた言葉で表現し、視聴者の背中を押している一曲。



































