| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Bless This Morning Year mp3: 16bit/44.1kHz | 06:01 | N/A | |
| 2 | Halving The Compass mp3: 16bit/44.1kHz | 05:26 | N/A | |
| 3 | Dragonfly Across An Ancient Sky mp3: 16bit/44.1kHz | 05:41 | N/A | |
| 4 | Vargtimme mp3: 16bit/44.1kHz | 03:58 | N/A | |
| 5 | For Years And Years mp3: 16bit/44.1kHz | 05:33 | N/A | |
| 6 | Coast Off mp3: 16bit/44.1kHz | 04:52 | N/A | |
| 7 | Paper Tiger mp3: 16bit/44.1kHz | 04:33 | N/A | |
| 8 | First Dream Called Ocean mp3: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 9 | The Toy Garden mp3: 16bit/44.1kHz | 04:43 | N/A | |
| 10 | Sons Of Light And Darkness mp3: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 11 | Emancipation mp3: 16bit/44.1kHz | 02:37 | N/A |
荒涼とした情景を持つ、サウンド・ショート・フィルム。様々な名義で活動しているKeith Kenniffのソロ・プロジェクト。世界でも注目を浴びているイギリスのType Recordingsよりリリースされた。セカンド・アルバム。センチメンタルなアコースティック・ギターとピアノのアンサンブル、シンセサイザーのフィードバックが産み出す壮大で荘厳な世界観。音の中でゆらぐビートの粒子が、全編に渡りドリーミーな空間をつくり出しており、エレクトロニカ・ファン必聴のマスター・ピースとなる作品です。(2008/4/9リリース)
Interviews/Columns

インタビュー
特集 : 2015年夏のポストロック事情ーー『ポストロック・ディスクガイド』とその後のシーン
初夏に刊行された『ポストロック・ディスク・ガイド』(以下、『ディスク・ガイド』)、それと呼応するようにポストロックの重要バンドのリリースが続いているーーtoe、mouse on the keys、te'らの新作が相次いてリリース、さらにはUSのポストロック…

インタビュー
レーベル特集 残響 RECORD
残響レコードとカクバリズム。今最もビジネスとして成功しているインディペンデント・レーベル。 ビジネスとして成功? つまり売り上げがあって、リリースし続けることができて、スタッフ達は給料でご飯が食べれることだ。さらにこの2つが凄いのは、音楽シーンに与える影響…
Digital Catalog
本作は2008年にTypeからリリースされたヘリオス名義での3rdアルバム『Caesura』の再発盤。生楽器を多用した2ndアルバム『Eingya』よりも、ビートを強調したよりエレクトロニカ色の強い作品。ピアノとギターを中心としたシネマティックなメロディーは健在ながら、さらにウルリッヒ・シュナウスのようなシューゲイザーやポスト・ロック寄りのサウンドも取り入れたヘリオス・サウンドの完成形。
本作は2008年にTypeからリリースされたヘリオス名義での3rdアルバム『Caesura』の再発盤。生楽器を多用した2ndアルバム『Eingya』よりも、ビートを強調したよりエレクトロニカ色の強い作品。ピアノとギターを中心としたシネマティックなメロディーは健在ながら、さらにウルリッヒ・シュナウスのようなシューゲイザーやポスト・ロック寄りのサウンドも取り入れたヘリオス・サウンドの完成形。
Digital Catalog
本作は2008年にTypeからリリースされたヘリオス名義での3rdアルバム『Caesura』の再発盤。生楽器を多用した2ndアルバム『Eingya』よりも、ビートを強調したよりエレクトロニカ色の強い作品。ピアノとギターを中心としたシネマティックなメロディーは健在ながら、さらにウルリッヒ・シュナウスのようなシューゲイザーやポスト・ロック寄りのサウンドも取り入れたヘリオス・サウンドの完成形。
本作は2008年にTypeからリリースされたヘリオス名義での3rdアルバム『Caesura』の再発盤。生楽器を多用した2ndアルバム『Eingya』よりも、ビートを強調したよりエレクトロニカ色の強い作品。ピアノとギターを中心としたシネマティックなメロディーは健在ながら、さらにウルリッヒ・シュナウスのようなシューゲイザーやポスト・ロック寄りのサウンドも取り入れたヘリオス・サウンドの完成形。
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