album jacket
 How To Buy
Add all to Cart
TitleDurationPrice
1
The More, The Better  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 03:32 N/A
2
All in One  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 03:32 N/A
3
Shapeless  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 03:36 N/A
4
Desserts  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 04:35 N/A
5
Feelings (White Bird)  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 03:24 N/A
6
Shake  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 05:37 N/A
7
Say My Name  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 04:24 N/A
Album Info

KANDYTOWN、Aun beatzの活動でも知られ、ファッション界隈からも熱い注目を受けるラッパー、Ryohu。ペトルローズやSuchmosへの客演の傍ら、自主リリースをしてきたRyohuが、ついに初の全国流通盤となるEP『Blur』をリリース。

Add all to INTEREST

Discography

HipHop/R&B

KANDYTOWNの中でも類い稀な音楽性で、“ジャンル”という概念を感じさせない活動を続けるRyohuが、デジタルフォーマットのみで『Ten Twenty』をリリース。同ミックステープには、『Blur』の“All in One”にIOとKEIJUを迎えたリミックスを含む全16曲を収録されている。

HipHop/R&B

KANDYTOWN、Aun beatzの活動でも知られ、ファッション界隈からも熱い注目を受けるラッパー、Ryohu。ペトルローズやSuchmosへの客演の傍ら、自主リリースをしてきたRyohuが、ついに初の全国流通盤となるEP『Blur』をリリース。

HipHop/R&B

KANDYTOWNが、リミックス盤『ADVISORY (Remixies) -EP』をリリース。 本作には10月にリリースされた2ndアルバム『ADVISORY』収録曲「Last Week」、「In Need」のRyohu、Neetzによるリミックスが収められている。

HipHop/R&B

2ndフルアルバム「ADVISORY」リリース決定! ラッパー、DJ、トラックメイカー、アートディレクターなど総勢16名が所属する国内屈指のヒップホップ・クルー:KANDYTOWNが、メジャー1stフルアルバム「KANDYTOWN」から3年振りとなる2ndフルアルバム「ADVISORY」が10月23日にリリースとなることが発表となった。 クルーの活動と並行してそれぞれのソロ作品がリリースされる中、総勢16名が再び集結し制作されたアルバムは全15曲収録。 前作同様、エンジニアはThe Anticipation Illicit Tsuboi氏が担当。

Pop

プロデューサー/ギタリストとして活躍するShin Sakiuraが新曲『More Life feat. Ryohu』を10/23(水)に配信リリース。 今作にはソロ・アーティストとしてはもちろん、ヒップホップ・クルーKANDYTOWNのメンバーとしても活躍するラッパーRyohuをフィーチャリング。Shin Sakiuraによるグルーヴィーで軽快なビートにポジティブなメッセージが込められたRyohuのフロウに心躍る楽曲。

Pop

プロデューサー/ギタリストとして活躍するShin Sakiuraが新曲『More Life feat. Ryohu』を10/23(水)に配信リリース。 今作にはソロ・アーティストとしてはもちろん、ヒップホップ・クルーKANDYTOWNのメンバーとしても活躍するラッパーRyohuをフィーチャリング。Shin Sakiuraによるグルーヴィーで軽快なビートにポジティブなメッセージが込められたRyohuのフロウに心躍る楽曲。

HipHop/R&B
IO

ヒップホップの時代が世界、そして日本で到来する中で、ありとあらゆる"個性"と"才能"が集結した総勢16名の東京ヒップホップクルー「KANDYTOWN」のIO(イオ)が、世界的ヒップホップ名門レーベル「Def Jam Recordings」からついにメジャーデビュー!

GOOD PRICE!
HipHop/R&B

KANDYTOWN所属のラッパーGottzが2ndアルバム「SAKURAGAOKA」をリリース。先行シングルを含む、全10曲を収録。

HipHop/R&B

総勢16名の面々からなる東京拠点のヒップホップクルーKANDYTOWNが、クルー名義の新プロジェクトとしては1年ぶりとなる新作EP『LOCAL SERVICE』をサプライズリリース!

Rock

あいみょん、6thシングル 「今夜このまま」のリリースと共に過去作が一挙ハイレゾ配信スタート!

Rock

Neetz(KANDYTOWN)、Lil'Yukichi によるRemixを収録

HipHop/R&B

KANDYTOWNの代表曲「R.T.N.」、「Paper Chase」等を手掛ける同クルーのビートメーカー/プロデューサー"MIKI"の初となるソロ名義アルバム! KANDYTOWNの仲間達に加え、BES、NIPPS 、Febb等の国内の盟友、更には海外勢までを巻き込み、豪華ゲスト陣と共に描くストリクトリーなヒップホップの美学! 現在、国内で最も注目されている総勢16人からなる大所帯ヒップホップクルー「KANDYTOWN」に所属するビートメーカー/プロデューサー"MIKI"。彼の生み出すソウル・ミュージックへの過剰な愛が詰まったハイセンスなサンプリング・ビートは、シンプルながらに黒さと重厚さを内包しており、既に国内外の多くのヘッズ達から高い評価を得ている。2017年12月にソロ名義として配信されたシングル「Oversea ft. Raz Fresco, IO」では、KANDYTOWNの顔であり2枚のソロアルバムでその存在感を不動のものにしている"IO"と、NYのレーベルDuck Down Musicに所属するラッパー"Raz Fresco"を客演に迎えたことで大きな話題を呼び、アルバムへの期待を否が応にも高める布石となった。そして、遂に発表される初のソロ名義アルバムとなる本作。流行のUSトレンドを後追いしたような作品ではなく、ヒップホップの本質である"不変的な格好良さ"を目指したアルバムに仕上がっている。先述したIOの他にも"Ryohu"や、"MUD"、"Dony Joint"、"DIAN"ら、クルーの面々も数多く参加し、あのKANDYTOWN独特のグルーヴが堪能できる。更には先日惜しくも亡くなった若き才能"Febb"とTETRAD THE GANG OF FOURのベテラン"Nipps" & "B.D"をフィーチャーした「You Want Me ft. B.D, Febb & Nipps」や、DOWN NORTH CAMPの"仙人掌"と、ここ日本で最もドープなラッパーの一人である"BES"を迎えた「Breath ft. BES & 仙人掌」等々、昔から国内のヒップホップを追い続けている玄人ヘッズをも思わず唸らせる素晴らしい布陣がその名を連ねている。又、海外からはRaz Frescoに加え、USブルックリン出身でJoey Bada$$率いるPro Eraとも交流の深いフィメールラッパー"Chelsea REJECT"が「Raindrops ft. Chelsea REJECT」に参加。国内外を問わず、まさに彼の幅広いコネクションをもってしかなし得ない幅広い音楽性が堪能できる作品となった。 『137』と名付けられた本作、表題となる137という数字は宇宙が誕生した137億年という数字と、MIKIともアメリカ時代に生活を共にし惜しくも2015年2月に帰らぬ人となってしまったKANDYTOWNの中心人物YUSHIが好きだった素数137に因んでいる。また本作のMIXはThe Anticipation Illicit Tsuboiが担当。東京に生まれ、東京に生きる、MIKIが生み出した"2018年東京のサウンドトラック"として、恐らくこの先も長く語り継がれるであろうマスターピースが完成した。

HipHop/R&B

WONKのサポートメンバーとしても知られるほか、サックス、フルート、トランペット、ギター、シンセサイザー、MPCを縦横無尽に行き来するマルチ・インストゥルメンタリスト:安藤康平が自身のソロ・プロジェクト『MELRAW』をついに始動。本作「Pilgrim」は音楽に取り憑かれたMELRAWを名乗るエイリアンのマインドコントロールによって生み出されたというユニークなコンセプトも魅力。フィーチャリングアーティストにはレーベルメイトであるWONKメンバーのほか、10月に初の全国盤EPをリリースしたばかりの呂布 from KANDYTOWN、Dyypride (ex. SIMI LAB)、吉田沙良 from ものんくる、Matzuda Hiromu、Ai Ninomiyaらシーンを担う若手アーティストが参加。参加メンバーには安藤康平をはじめ、世界的に活躍するジャズミュージシャンである石若駿(ds)、宮川純(Pf/Keys)、古木佳祐(B)、WONKメンバーを迎えるなどハイレベルな演奏内容となっている。

HipHop/R&B

WONKのサポートメンバーとしても知られるほか、サックス、フルート、トランペット、ギター、シンセサイザー、MPCを縦横無尽に行き来するマルチ・インストゥルメンタリスト:安藤康平が自身のソロ・プロジェクト『MELRAW』をついに始動。本作「Pilgrim」は音楽に取り憑かれたMELRAWを名乗るエイリアンのマインドコントロールによって生み出されたというユニークなコンセプトも魅力。フィーチャリングアーティストにはレーベルメイトであるWONKメンバーのほか、10月に初の全国盤EPをリリースしたばかりの呂布 from KANDYTOWN、Dyypride (ex. SIMI LAB)、吉田沙良 from ものんくる、Matzuda Hiromu、Ai Ninomiyaらシーンを担う若手アーティストが参加。参加メンバーには安藤康平をはじめ、世界的に活躍するジャズミュージシャンである石若駿(ds)、宮川純(Pf/Keys)、古木佳祐(B)、WONKメンバーを迎えるなどハイレベルな演奏内容となっている。

News

BSC、ソロ・デビューALからRyohuとコラボした「ManeyClip」のMV公開

BSC、ソロ・デビューALからRyohuとコラボした「ManeyClip」のMV公開

世田谷をベースにする総勢16名によるクルー、KANDYTOWNのメンバーであり、故YUSHI、IO、Ryohu、DONY JOINT、DJ MASATOらとの伝説的なクルー、BANKROLLのメンバーでもあるラッパー、BIG SANTA CLASSIC

6月21日(金)開催 Manhattan Records & Chilly Source Presents 〈Vibin'Out〉にRyohu出演決定

6月21日(金)開催 Manhattan Records & Chilly Source Presents 〈Vibin'Out〉にRyohu出演決定

6月21日(金)渋谷WWWにてManhattan Recordsとビートメイカーillmore等が所属しているライフスタイルレーベルChilly Sourceが共同で主催するイベント〈Vibin'Out〉に、KANDYTOWN、Aun beatz、ズット

lyrical school、昨年のツアー・ファイナル「新木場STUDIO COAST公演」のライヴ音源をリリース

lyrical school、昨年のツアー・ファイナル「新木場STUDIO COAST公演」のライヴ音源をリリース

2018年夏からアルバム『WORLD'S END』を引っさげ、全国14カ所を回ってきたlyrical schoo。 そのツアーを締めくくる10月26日 新木場STUDIO COAST公演の熱気をギュッと凝縮したライヴ音源をリリースすることが発表された。

Ryohu、新作『Ten Twenty』Mixtapeより、in-d、Campanellaを招いた「Where the Hood At」のMV公開

Ryohu、新作『Ten Twenty』Mixtapeより、in-d、Campanellaを招いた「Where the Hood At」のMV公開

Ryohu(KANDYTOWN)の新作『Ten Twenty』Mixtapeより、2本目となるMVが公開された。 “HOOD(地元)”をテーマに、in-d(藤沢)、Campanella(名古屋)を招き、生まれも育ちも違う3人が、地元への想いを綴った楽曲に

KANDYTOWN所属のラッパーRyohuの最新ミックス・テープ『Ten Twenty』から「All in One (Remix)」のMV公開

KANDYTOWN所属のラッパーRyohuの最新ミックス・テープ『Ten Twenty』から「All in One (Remix)」のMV公開

KANDYTOWNに所属するラッパー、Ryohuの最新ミックス・テープ『Ten Twenty』からIO & KEIJUをフィーチャーした「All in One (Remix)」のミュージック・ビデオが公開した。 また、2月1日から始まる〈Ten Twen

AAAMYYY、コンピューター・マジック、MATTON参加の1stフルアルバム詳細&アートワーク公開

AAAMYYY、コンピューター・マジック、MATTON参加の1stフルアルバム詳細&アートワーク公開

Tempalayのコーラス/シンセ担当で、またRyohu、TENDRE等のサポートメンバーも務める人気急上昇中のSSW/トラックメイカーAAAMYYY(エイミー)が、2019年2月6日(水)にリリースする1stフル・アルバム『BODY』の収録内容を公開し

View More News Collapse
Yap!!!、ツアー・ファイナルでコラボレーションep『Bichrome』参加ゲストとともに収録楽曲を披露

Yap!!!、ツアー・ファイナルでコラボレーションep『Bichrome』参加ゲストとともに収録楽曲を披露

2018年9月5日に、オリジナル・ミニ・アルバム『Monochrome』と、ゲスト・ミュージシャンたちと作り上げたコラボレーションEP『Bichrome』を、2タイトル同時リリースしたYap!!!。そのリリース・ツアーのファイナルが、12月14日、代官山

Yap!!!ツアー・ファイナルでマナ&カナ、菅原卓郎、MONJOE、Ryohuをゲストに迎えコラボ曲披露決定

Yap!!!ツアー・ファイナルでマナ&カナ、菅原卓郎、MONJOE、Ryohuをゲストに迎えコラボ曲披露決定

Yap!!!が11月から開催している全国ツアー〈Yap!!! Bichrome & Monochrome Release Tour ~Everyone Let’s Dance~〉のツアー・ファイナル12月14日(金)代官山SPACE ODD公演に、コラボ

Ryohu新作『Ten Twenty』mixtape本日発売、特設サイトで全曲ゲリラ公開、来年2月からのツアー詳細をアナウンス

Ryohu新作『Ten Twenty』mixtape本日発売、特設サイトで全曲ゲリラ公開、来年2月からのツアー詳細をアナウンス

2018年は、あいみょん、あっこゴリラ、冨田ラボ、マテリアルクラブ、yap!!! などジャンルを超えたコラボレーションを積極的に行っていたRyohu(KANDYTOWN)。 デジタル・フォーマットのみで発売がアナウンスされていたRyohuの最新作『Ten

Ryohu、待望の最新作『Ten Twenty』を11月30日に配信限定リリース、ソロ初のツアーも2019年に開催決定

Ryohu、待望の最新作『Ten Twenty』を11月30日に配信限定リリース、ソロ初のツアーも2019年に開催決定

2018年はソロとして、冨田ラボ、あいみょん、yap!!!、マテリアルクラブなど様々なアーティストと楽曲コラボを行ってきたRyohu。さらにはオカモトショウ(OKAMOTO’S)とのソロツアー、King Gnuとのコラボライブ、KANDYTOWNとしてG

Collapse

Articles

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

斎井直史のヒップホップ連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回──未知なる魅力を持つシンガー・MALIYA今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・…