| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | T.V. Eye (Live From The Agora Ballroom, Cleveland, OH / 1977) dsf: 1bit/2822400Hz | 04:22 | N/A | |
| 2 | Funtime (Live From The Agora Ballroom, Cleveland, OH / 1977) dsf: 1bit/2822400Hz | 03:22 | N/A | |
| 3 | Sixteen (Live From Uptown Theatre, Kansas City, MO / 1977) dsf: 1bit/2822400Hz | 03:58 | N/A | |
| 4 | I Got A Right (Live From Uptown Theatre, Kansas City, MO / 1977) dsf: 1bit/2822400Hz | 04:27 | N/A | |
| 5 | Lust For Life (Live From Uptown Theatre, Kansas City, MO / 1977) dsf: 1bit/2822400Hz | 04:01 | N/A | |
| 6 | Dirt (Live From The Agora Ballroom, Cleveland, OH / 1977) dsf: 1bit/2822400Hz | 05:18 | N/A | |
| 7 | Nightclubbing (Live From Uptown Theatre, Kansas City, MO / 1977) dsf: 1bit/2822400Hz | 06:14 | N/A | |
| 8 | I Wanna Be Your Dog (Live From The Aragon, Chicago, IL / 1977) dsf: 1bit/2822400Hz | 04:16 | N/A |
Digital Catalog
2016年に発表された前作『ポスト・ポップ・ディプレッション』が全英初登場3位、全米17位という自身最高位を獲得し、勢い止まない生きるレジェンドことイギー・ポップの最新作! 自身最高位を記録した作品に続く今作は、前作どころか、これまでのイギー・ポップのサウンドとは全く異なったサウンドに仕上がっている。 ジャズ・トランペット奏者のLeron Thomasと、Post Pop Depression Tourのオープニング・アクトに抜擢されたギタリストのNovellerとのコラボレーションによって、陰鬱な瞑想へ誘い込むようなサウンド。 「俺はこれまで、感じるままに生きることを信じてきた。幸福感や愛よりも、自由さを感じたかったんだ。このアルバムはその中で自然と生まれ、俺はただ、そのままにさせただけなんだ」と語るイギー、約3年ぶりのソロ18作目!
2016年に発表された前作『ポスト・ポップ・ディプレッション』が全英初登場3位、全米17位という自身最高位を獲得し、勢い止まない生きるレジェンドことイギー・ポップの最新作! 自身最高位を記録した作品に続く今作は、前作どころか、これまでのイギー・ポップのサウンドとは全く異なったサウンドに仕上がっている。 ジャズ・トランペット奏者のLeron Thomasと、Post Pop Depression Tourのオープニング・アクトに抜擢されたギタリストのNovellerとのコラボレーションによって、陰鬱な瞑想へ誘い込むようなサウンド。 「俺はこれまで、感じるままに生きることを信じてきた。幸福感や愛よりも、自由さを感じたかったんだ。このアルバムはその中で自然と生まれ、俺はただ、そのままにさせただけなんだ」と語るイギー、約3年ぶりのソロ18作目!
Digital Catalog
2016年に発表された前作『ポスト・ポップ・ディプレッション』が全英初登場3位、全米17位という自身最高位を獲得し、勢い止まない生きるレジェンドことイギー・ポップの最新作! 自身最高位を記録した作品に続く今作は、前作どころか、これまでのイギー・ポップのサウンドとは全く異なったサウンドに仕上がっている。 ジャズ・トランペット奏者のLeron Thomasと、Post Pop Depression Tourのオープニング・アクトに抜擢されたギタリストのNovellerとのコラボレーションによって、陰鬱な瞑想へ誘い込むようなサウンド。 「俺はこれまで、感じるままに生きることを信じてきた。幸福感や愛よりも、自由さを感じたかったんだ。このアルバムはその中で自然と生まれ、俺はただ、そのままにさせただけなんだ」と語るイギー、約3年ぶりのソロ18作目!
2016年に発表された前作『ポスト・ポップ・ディプレッション』が全英初登場3位、全米17位という自身最高位を獲得し、勢い止まない生きるレジェンドことイギー・ポップの最新作! 自身最高位を記録した作品に続く今作は、前作どころか、これまでのイギー・ポップのサウンドとは全く異なったサウンドに仕上がっている。 ジャズ・トランペット奏者のLeron Thomasと、Post Pop Depression Tourのオープニング・アクトに抜擢されたギタリストのNovellerとのコラボレーションによって、陰鬱な瞑想へ誘い込むようなサウンド。 「俺はこれまで、感じるままに生きることを信じてきた。幸福感や愛よりも、自由さを感じたかったんだ。このアルバムはその中で自然と生まれ、俺はただ、そのままにさせただけなんだ」と語るイギー、約3年ぶりのソロ18作目!


































































