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CRAZY (feat. ROY) -- ROYTENDOUJITHE BAWDIES  alac,flac,wav,aac: 16bit/48kHz 02:37
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Album Info

ニューアルバム『MONSTER』から新曲「CRAZY」がリリース、フィーチャリングにROY

Discography

Rock

ニュー・アルバム『Smoke!!』より、先行配信シングル第4弾の”BANANA HIGHWAY”

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ニュー・アルバム『Smoke!!』より、先行配信シングル第3弾の“Young Love”

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TENDOUJI、アルバム『Smoke!!』より先行シングル第2弾“I don’t need another life”

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TENDOUJI、爽快なサマー・パンクの新曲「Feelin'」を配信リリース

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様々な音楽を貪欲に吸収し、変化を恐れない強靭なポップネスを手に入れたTENDOUJIが贈る2021年型ハイブリッド・オルタネティヴ・ロックの怪物(モンスター)!約4年ぶり、待望の2ndアルバムにして最高傑作完成!ポップ職人、GREAT3の片寄明人をプロデュースに迎え、ハイブリッドな最新型ガレージ・ダンス・チューン「CRAZY」を筆頭に、the HIATUS、THE CORNELIUS GROUP等で知られるキーボーディスト、堀江博久や、プログラミングを手掛けるskillkillsのスグルスキルも参加するキラーチューン満載!

10 tracks
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ニューアルバム『MONSTER』から新曲「CRAZY」がリリース、フィーチャリングにROY

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誰もが経験するほろ苦い青春を描いた、エモーショナルなオルタナティブロックとなっている。ジャケットのアートディレクションは、前作「SURFPUNK」に引き続きPERIMETRONのMargtが手がけた。

1 track
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2021年に向けて繰り出すTENDOUJIの必殺技は”FIREBALL”!火の玉みたいに駆け抜けろ! TENDOUJIのロックンロールリバイバル! TENDOUJIのムードメーカー!アサノケンジが手掛ける全てのゴキゲンなBuddy(仲間)たちへ送るアンセム!スタジアムに響きわたるサポーターの応援歌の如きイントロに幕を開け、歪だギター・リフとグルーヴするベースが誘う、まさにTENDOUJIの”火の玉ロック”とでも言うべき疾走感を有した2020年型ガレージ・パンク・サウンド!“俺らはジェットコースターみたいなもの 夜の街で上がったり下がったり忙しい”鬱屈した日々に迷い続ける全ての若きピーナッツギャングたちにおくるミクスチャーでオルタナティヴなパーティ・チューン登場!

1 track
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2021年に向けて繰り出すTENDOUJIの必殺技は”FIREBALL”!火の玉みたいに駆け抜けろ! TENDOUJIのロックンロールリバイバル! TENDOUJIのムードメーカー!アサノケンジが手掛ける全てのゴキゲンなBuddy(仲間)たちへ送るアンセム!スタジアムに響きわたるサポーターの応援歌の如きイントロに幕を開け、歪だギター・リフとグルーヴするベースが誘う、まさにTENDOUJIの”火の玉ロック”とでも言うべき疾走感を有した2020年型ガレージ・パンク・サウンド!“俺らはジェットコースターみたいなもの 夜の街で上がったり下がったり忙しい”鬱屈した日々に迷い続ける全ての若きピーナッツギャングたちにおくるミクスチャーでオルタナティヴなパーティ・チューン登場!

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“たまにそんな日々を思い出すと青春の音がする”全世代に響く、これぞ青春の音!90年代的テイストのインディー・ロックなムードにアコースティックギターの調べ、近年のラップミュージック以降の重低音感が融合し、爽やかでナチュラルでグルーヴィなまさに2020年型サーフパンク(青春)サウンドが誕生!TENDOUJIの最大の魅力であるモリタナオヒコとアサノケンジによるツインヴォーカルが描き出すストーリー!ケンジがエモーショナルに歌う「どうしてみんな笑ってるのかわからなかった つまんない奴らと笑うくらいなら 死んだ方がマシって思ってた」 という過ぎ去りし日々の苦悩に呼応した、アグレッシヴなナオの「 そんな日々を思い出すと 青春の音がする」という爽快感を有したシャウトがリフレインして、誰もが共感必至の甘酸っぱい青春の日々が鮮やかに蘇るマスターピース!!

1 track
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“たまにそんな日々を思い出すと青春の音がする”全世代に響く、これぞ青春の音!90年代的テイストのインディー・ロックなムードにアコースティックギターの調べ、近年のラップミュージック以降の重低音感が融合し、爽やかでナチュラルでグルーヴィなまさに2020年型サーフパンク(青春)サウンドが誕生!TENDOUJIの最大の魅力であるモリタナオヒコとアサノケンジによるツインヴォーカルが描き出すストーリー!ケンジがエモーショナルに歌う「どうしてみんな笑ってるのかわからなかった つまんない奴らと笑うくらいなら 死んだ方がマシって思ってた」 という過ぎ去りし日々の苦悩に呼応した、アグレッシヴなナオの「 そんな日々を思い出すと 青春の音がする」という爽快感を有したシャウトがリフレインして、誰もが共感必至の甘酸っぱい青春の日々が鮮やかに蘇るマスターピース!!

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Rock

SAY “YEAH”!イントロの80’sフレイヴァーの華やかなシンセの響きに誘われグランジーな激しい「Yeah!」のリフレインに近年のトラップ風ビートが加味された正真正銘2020年型最新ミクスチャー・サウンド!閉塞感のある、悲しい出来事に対して「”YEAH”と叫んで行こうぜ!」という究極のロック・アンセムがこここに誕生!こんな時代だからこそ『YEAH-SONG』のTENDOUJIからの呼び掛けに、みんなで一緒に大きな声で”YEAH”と叫んでレスポンスして行こうぜ!‘80sから‘20sまで飲み込んだまさにTENDOUJIの新基軸! 激しくも切ないこのハートブレイクでポジティヴなバイブレーションに注目せよ!

1 track
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SAY “YEAH”!イントロの80’sフレイヴァーの華やかなシンセの響きに誘われグランジーな激しい「Yeah!」のリフレインに近年のトラップ風ビートが加味された正真正銘2020年型最新ミクスチャー・サウンド!閉塞感のある、悲しい出来事に対して「”YEAH”と叫んで行こうぜ!」という究極のロック・アンセムがこここに誕生!こんな時代だからこそ『YEAH-SONG』のTENDOUJIからの呼び掛けに、みんなで一緒に大きな声で”YEAH”と叫んでレスポンスして行こうぜ!‘80sから‘20sまで飲み込んだまさにTENDOUJIの新基軸! 激しくも切ないこのハートブレイクでポジティヴなバイブレーションに注目せよ!

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憂鬱なムードを吹き飛ばすパンク発、パワーポップ経由、最新型ミクスチャー・パーティ・サウンドを体現するTENDOUJIのエモーショナルでグルーヴィ!泣きながら踊りたくなる両A面、極上ポップ・パンク・シングル登場! TENDOUJIお得意のスーパー・パンキッシュな疾走感を有したビートにThe Beach BoysやTeenage Fanclub直系のエモーショナルでドリーミーなハーモニーが絶妙に融合し、新たな世界へ飛び込んでいくキッズたちの胸の高鳴りを”だってこのドキドキは高まるばかり″と鼓舞する心舞い上がる胸キュン・パーティー・アンセム「HEARTBEAT」!さらに今回は両A面、ダブル・フィーチャーとして90’sオルタナ・ムード満載!日々の生活を彩るガジェットやジャンクフード、大好きなパンク・バンド、クラッシュやバズコックスへの憧憬をアナグラムのようにカットアップしたリリックをアグレッシヴにシャウトする、Nirvana?Weezerあたりを彷彿させるような中毒性を有したメロディーに、アナログ・シンセがグルーヴする、サブスク以降の次世代感を加味したサウンドで染め上げられたグランジ・ダンスナンバー「SUPER SMASHING GREAT」!パワーポップ直系の泣けるメロディーを、ポップで踊れるパンクなトラックに載せて、ヒップホップ以降のダンス・ミュージックを彷彿させるサウンド感で描き出す、まさに2020年最新型ミクスチャー・パーティ・サウンドを体現するTENDOUJIのエモーショナルでグルーヴィな、まさに真骨頂とでも言うべき泣きながら踊りたくなる、極上ポップ・パンク・シングルです! そして、2月にソールドアウト・大好評で幕を閉じたツアーファイナルのLIQUIDROOMのLIVE音源もボーナストラックとして収録!ライブバンド、そして東京インディ/オルタナ・シーン屈指の愛されバンドというのが、まだTENDOUJIのライブを体験したことのない人にも熱量とともに伝わる内容になっています。

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