| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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Push [Instrumental] aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 01:11 | |
| 2 |
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Justify aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 01:17 | |
| 3 |
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Doubt aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:18 | |
| 4 |
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Expectations aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 01:50 | |
| 5 |
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Forest aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:36 |
FACTのギタリストKazukiとTakahiro、ヴォーカルのHiroによる新たなバンド、『SHADOWS』!!彼らが選んだ初音源の形態はライブ盤!
昨年、自身が主催するフェス『ROCK-O-RAMA 2015』をもって解散を発表したFACT。ラストツアーは全公演ソールドアウト、オリジナル・アルバムとしても4作連続でTOP10に名を連ねる中での突然の解散となった。
スクリーモやメタルコアなどをはじめとする00年代のラウドのパイオニアとして、欧米にも進出、WARPED TOURやSONISPHEREなど大型フェスティバルにも出演、後にEDMの基礎となっていくエレクトロの要素を掛け合わせ、ダンス・ミュージックとロックの垣根を越える手法、今となっては超大物となったSteve AokiやBloody Beetrootsが、そのリミックスを手掛けるなど、今のバンドシーンにおける国境やジャンルを越えたボーダレスな在り方を築き上げてきた。
そんなFACTのギタリストKazukiとTakahiro、そして、ヴォーカルのHiroが、新たなバンド『SHADOWS』を結成。FACT時代、誰よりも進化することにこだわり続けた彼らが、これまでの自身の既成概念や型をも脱ぎ去って紡ぐニュー・スクール。 『SHADOWS』が選んだ初音源の形態はライヴ盤。よりバンドである為に、よりリアルである為に、ライヴという手法を選んだ。ドラムとベースのサポートメンバーには、盟友でレーベルメイトでもあるwaterweedを迎え、言うまでもなく一発録音。その模様を全て撮影し、YouTubeで期間限定公開。
早くも『PUNK SPRING 2016』に出演が決まっており、夏にはオリジナル・アルバムも発表予定。まずは、その目で新たな時代の幕開けを体感して欲しい。
Digital Catalog
FACT解散からわずか3ヶ月後に一発録りレコーディングでEPデビューしたSHADOWS。その後、EP、ライヴDVDシングルをリリース。遂に待望のファースト・フル・アルバムのリリースが決定。
SHADOWSとして初のスタジオ録音作品となるEPをドロップ。コンセプトはズバリ、“90’s リバイバル / New Melodic Hardcore”。自らのルーツでもあり、“Melodic Hardcore”という世界的な音楽 & ファッション・ムーヴメントを生んだ1990年代。そこへのリスペクトを色濃く感じさせる今作には、“90’s リバイバル”という言葉がふさわしい。ただし、2000~10年代におけるラウド & パンク・シーンのオリジネーターと評される『FACT』の元メンバーだけあり、ただの回顧主義や、そのものを繰り返すようなリバイバルではなく、真新しい音楽“New Melodic Hardcore”として昇華されている。
2015年、自身が主催するフェス『ROCK-O-RAMA 2015』をもって解散を発表したFACTのギタリストKazukiとTakahiro、そして、ヴォーカルのHiroが、新たなバンド『SHADOWS』を結成。FACT時代、誰よりも進化することにこだわり続けた彼らが、これまでの自身の既成概念や型をも脱ぎ去って紡ぐニュー・スクール。『SHADOWS』が選んだ初音源の形態はライヴ盤。
FACTのギタリストKazukiとTakahiro、ヴォーカルのHiroによる新たなバンド、『SHADOWS』!!彼らが選んだ初音源の形態はライブ盤! 昨年、自身が主催するフェス『ROCK-O-RAMA 2015』をもって解散を発表したFACT。ラストツアーは全公演ソールドアウト、オリジナル・アルバムとしても4作連続でTOP10に名を連ねる中での突然の解散となった。 スクリーモやメタルコアなどをはじめとする00年代のラウドのパイオニアとして、欧米にも進出、WARPED TOURやSONISPHEREなど大型フェスティバルにも出演、後にEDMの基礎となっていくエレクトロの要素を掛け合わせ、ダンス・ミュージックとロックの垣根を越える手法、今となっては超大物となったSteve AokiやBloody Beetrootsが、そのリミックスを手掛けるなど、今のバンドシーンにおける国境やジャンルを越えたボーダレスな在り方を築き上げてきた。 そんなFACTのギタリストKazukiとTakahiro、そして、ヴォーカルのHiroが、新たなバンド『SHADOWS』を結成。FACT時代、誰よりも進化することにこだわり続けた彼らが、これまでの自身の既成概念や型をも脱ぎ去って紡ぐニュー・スクール。 『SHADOWS』が選んだ初音源の形態はライヴ盤。よりバンドである為に、よりリアルである為に、ライヴという手法を選んだ。ドラムとベースのサポートメンバーには、盟友でレーベルメイトでもあるwaterweedを迎え、言うまでもなく一発録音。その模様を全て撮影し、YouTubeで期間限定公開。 早くも『PUNK SPRING 2016』に出演が決まっており、夏にはオリジナル・アルバムも発表予定。まずは、その目で新たな時代の幕開けを体感して欲しい。
25年の歩みを共にしてきた仲間たちによる色褪せないdustboxカバー曲+dustboxによる新曲を収録した豪華コンピレーションアルバムが完成。HAWAIIAN6,locofrankなどの同世代メロディックパンクバンドや、旧友であり戦友の10-FEET,ROTTENGRAFFTY。今も爆進中の04 Limited Sasabys,HEY-SMITH, SHANK。若手からはKUZIRAが参加。また、ライブハウス・クラブシーンの垣根を超えて存在感を示しているFRONTIER BACKYARD,DALLJUB STEP CLUBなど、世代とジャンルを超えた全22バンドが集結。
Digital Catalog
FACT解散からわずか3ヶ月後に一発録りレコーディングでEPデビューしたSHADOWS。その後、EP、ライヴDVDシングルをリリース。遂に待望のファースト・フル・アルバムのリリースが決定。
SHADOWSとして初のスタジオ録音作品となるEPをドロップ。コンセプトはズバリ、“90’s リバイバル / New Melodic Hardcore”。自らのルーツでもあり、“Melodic Hardcore”という世界的な音楽 & ファッション・ムーヴメントを生んだ1990年代。そこへのリスペクトを色濃く感じさせる今作には、“90’s リバイバル”という言葉がふさわしい。ただし、2000~10年代におけるラウド & パンク・シーンのオリジネーターと評される『FACT』の元メンバーだけあり、ただの回顧主義や、そのものを繰り返すようなリバイバルではなく、真新しい音楽“New Melodic Hardcore”として昇華されている。
2015年、自身が主催するフェス『ROCK-O-RAMA 2015』をもって解散を発表したFACTのギタリストKazukiとTakahiro、そして、ヴォーカルのHiroが、新たなバンド『SHADOWS』を結成。FACT時代、誰よりも進化することにこだわり続けた彼らが、これまでの自身の既成概念や型をも脱ぎ去って紡ぐニュー・スクール。『SHADOWS』が選んだ初音源の形態はライヴ盤。
FACTのギタリストKazukiとTakahiro、ヴォーカルのHiroによる新たなバンド、『SHADOWS』!!彼らが選んだ初音源の形態はライブ盤! 昨年、自身が主催するフェス『ROCK-O-RAMA 2015』をもって解散を発表したFACT。ラストツアーは全公演ソールドアウト、オリジナル・アルバムとしても4作連続でTOP10に名を連ねる中での突然の解散となった。 スクリーモやメタルコアなどをはじめとする00年代のラウドのパイオニアとして、欧米にも進出、WARPED TOURやSONISPHEREなど大型フェスティバルにも出演、後にEDMの基礎となっていくエレクトロの要素を掛け合わせ、ダンス・ミュージックとロックの垣根を越える手法、今となっては超大物となったSteve AokiやBloody Beetrootsが、そのリミックスを手掛けるなど、今のバンドシーンにおける国境やジャンルを越えたボーダレスな在り方を築き上げてきた。 そんなFACTのギタリストKazukiとTakahiro、そして、ヴォーカルのHiroが、新たなバンド『SHADOWS』を結成。FACT時代、誰よりも進化することにこだわり続けた彼らが、これまでの自身の既成概念や型をも脱ぎ去って紡ぐニュー・スクール。 『SHADOWS』が選んだ初音源の形態はライヴ盤。よりバンドである為に、よりリアルである為に、ライヴという手法を選んだ。ドラムとベースのサポートメンバーには、盟友でレーベルメイトでもあるwaterweedを迎え、言うまでもなく一発録音。その模様を全て撮影し、YouTubeで期間限定公開。 早くも『PUNK SPRING 2016』に出演が決まっており、夏にはオリジナル・アルバムも発表予定。まずは、その目で新たな時代の幕開けを体感して欲しい。
25年の歩みを共にしてきた仲間たちによる色褪せないdustboxカバー曲+dustboxによる新曲を収録した豪華コンピレーションアルバムが完成。HAWAIIAN6,locofrankなどの同世代メロディックパンクバンドや、旧友であり戦友の10-FEET,ROTTENGRAFFTY。今も爆進中の04 Limited Sasabys,HEY-SMITH, SHANK。若手からはKUZIRAが参加。また、ライブハウス・クラブシーンの垣根を超えて存在感を示しているFRONTIER BACKYARD,DALLJUB STEP CLUBなど、世代とジャンルを超えた全22バンドが集結。













