MAXIMUM 10

Diffuse

Diffuse

Rock

waterweed

アジアからの高評価、2018年UK盤がリリースされると2つのフェスを含む英仏蘭独チェコを巡るEUツアーを成功。逆輸入的に国内でも若々しい評価が高まっているHC界の雄、waterweedのこの2年間の集大成となるアルバムを発売。排他的でアングラなポスト志向でもなく、変に気負ったハードコアでもなく、自然に激情してゆくグッド・メロディーの応酬は、新人では測れないポテンシャルを持っている。

Progress(24bit/96kHz)
High Resolution

Progress(24bit/96kHz)

SHADOWS

SHADOWSとして初のスタジオ録音作品となるEPをドロップ。コンセプトはズバリ、“90’s リバイバル / New Melodic Hardcore”。自らのルーツでもあり、“Melodic Hardcore”という世界的な音楽 & ファッション・ムーヴメントを生んだ1990年代。そこへのリスペクトを色濃く感じさせる今作には、“90’s リバイバル”という言葉がふさわしい。ただし、2000~10年代におけるラウド & パンク・シーンのオリジネーターと評される『FACT』の元メンバーだけあり、ただの回顧主義や、そのものを繰り返すようなリバイバルではなく、真新しい音楽“New Melodic Hardcore”として昇華されている。

Extrance(24bit/48kHz)
High Resolution

Extrance(24bit/48kHz)

SHADOWS

2015年、自身が主催するフェス『ROCK-O-RAMA 2015』をもって解散を発表したFACTのギタリストKazukiとTakahiro、そして、ヴォーカルのHiroが、新たなバンド『SHADOWS』を結成。FACT時代、誰よりも進化することにこだわり続けた彼らが、これまでの自身の既成概念や型をも脱ぎ去って紡ぐニュー・スクール。『SHADOWS』が選んだ初音源の形態はライヴ盤。

Progress

Progress

SHADOWS

FACT解散からわずか3ヶ月後に一発録りレコーディングでEPデビューしたSHADOWS。早々にPUNK SPRING 2016への出演も果たし、9月からスタートするジャパンツアーに先駆けミニ・アルバムをリリース。今作は、都内近郊の倉庫で、盟友“waterweed”のメンバーをサポートに迎え、観客不在のライヴ・レコーディングによって録音。

Extrance

Extrance

SHADOWS

FACTのギタリストKazukiとTakahiro、ヴォーカルのHiroによる新たなバンド、『SHADOWS』!!彼らが選んだ初音源の形態はライブ盤! 昨年、自身が主催するフェス『ROCK-O-RAMA 2015』をもって解散を発表したFACT。ラストツアーは全公演ソールドアウト、オリジナル・アルバムとしても4作連続でTOP10に名を連ねる中での突然の解散となった。 スクリーモやメタルコアなどをはじめとする00年代のラウドのパイオニアとして、欧米にも進出、WARPED TOURやSONISPHEREなど大型フェスティバルにも出演、後にEDMの基礎となっていくエレクトロの要素を掛け合わせ、ダンス・ミュージックとロックの垣根を越える手法、今となっては超大物となったSteve AokiやBloody Beetrootsが、そのリミックスを手掛けるなど、今のバンドシーンにおける国境やジャンルを越えたボーダレスな在り方を築き上げてきた。 そんなFACTのギタリストKazukiとTakahiro、そして、ヴォーカルのHiroが、新たなバンド『SHADOWS』を結成。FACT時代、誰よりも進化することにこだわり続けた彼らが、これまでの自身の既成概念や型をも脱ぎ去って紡ぐニュー・スクール。 『SHADOWS』が選んだ初音源の形態はライヴ盤。よりバンドである為に、よりリアルである為に、ライヴという手法を選んだ。ドラムとベースのサポートメンバーには、盟友でレーベルメイトでもあるwaterweedを迎え、言うまでもなく一発録音。その模様を全て撮影し、YouTubeで期間限定公開。 早くも『PUNK SPRING 2016』に出演が決まっており、夏にはオリジナル・アルバムも発表予定。まずは、その目で新たな時代の幕開けを体感して欲しい。

Back & forth

Back & forth

LOST

音楽のみならず、ストリート・ファッション・カルチャーのトレンドを常に取り入れ、進化を続ける日本のエクストリーム・ミュージックの先駆者が2年半の月日とともに、さらなる進化を遂げた!LOSTのmaximum10移籍2作品目。世界中の若者が夢中になっているエクストリーム・ミュージックのグローバルなシーンに向けた、新たな“日本発のストリート・ミュージックのアイコン”としての勝負作!

Landscapes

Landscapes

Rock

waterweed

アンダーグラウンドのハードコア・シーンにおいて、常に重要な役割を担い、レーベル・メイトのFACTをはじめ、多数のバンドマンから高い評価を得ているwaterweed。バンド・オブ・バンド として、単純かつ最上の褒め言葉として“カッコ良い”と言わしめたwaterweedによる2016年超重要作品の完成! (C)RS

Alkaroid

Alkaroid

POP DISASTER

前作リリース後、交通事故によるVoの負傷や、Ba、Gtのメンバー脱退などを受けるも、僅か半年のインターバルを経て2015年5月に新たなBa TDの加入を発表、6月にはレーベルメイトでもあるWaterweedのレコ発ツアーファイナルにて活動を再開し、新体制でも自らのスタイルにこだわり進化を続ける見事なライヴパフォーマンスを披露。メンバーの脱退という苦難を受けても、再び立ち上がったPOP DISASTERの“力強さ”を印象付ける作品! (C)RS

Back & forth

Back & forth

LOST

音楽のみならず、ストリート・ファッション・カルチャーのトレンドを常に取り入れ、進化を続ける日本のエクストリーム・ミュージックの先駆者が2年半の月日とともに、さらなる進化を遂げた!LOSTのmaximum10移籍2作品目。世界中の若者が夢中になっているエクストリーム・ミュージックのグローバルなシーンに向けた、新たな“日本発のストリート・ミュージックのアイコン”としての勝負作! (C)RS

KTHEAT

KTHEAT

FACT

2014年早々にリリースしたアルバム「WITNESS」から1年、リリース後も日本を中心に精力的に活動してきたFACT。音楽的にも成熟の域に達した彼らの音楽性が炸裂した過激な内容のアルバムになる事必至。

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