Title | Duration | Price | |
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Heaven (feat. Yosuke Shimonaka) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:20 |
DYGLのギターを担当するShimonakaと共作した楽曲。ShimonakaがInstagramのストーリーにアップしたギターのフレーズを気に入ったNTsKiがShimonakaにトラックを送ってもらったことをきっかけに、そこへ更にラップやビートを乗せ合い曲を形作っていったという。本楽曲はタイトルでもある「Heaven」(=天国、極楽)がテーマとなっており、絶望的な現実世界や孤独、死後の世界にすら希望を見出せない、一見救いがないのかとすら思える印象的な歌詞を歌う。NTsKiのどこか物悲しささえ感じるラップと儚くも美しい歌声と、Shimonakaの奏でる優しく響くギターが相俟って生まれる世界観に思わず惹きつけられる。ミックスはECD, RHYMESTER, 長谷川白紙などを手がけるillicit tsuboiが担当した。
Discography
ファースト・アルバム『Orca』収録曲、ライブでも定番のロマンティクレゲェトラック「Labyrinth of Summer」が、tohjiなどHip-Hopの楽曲プロデュースを手がけるgentokuがリミックス。水をテーマに作られた本楽曲は、NTsKiのヴォーカルを煌びやかでパーカッシブなリズムに引き立て、重厚なダーク・レゲトンへと変貌。「Labyrinth of Summer」は、落ち着いた夏のグルーヴから、開放的な夏のアンセムへ。
ファースト・アルバム『Orca』収録曲、ライブでも定番のロマンティクレゲェトラック「Labyrinth of Summer」が、tohjiなどHip-Hopの楽曲プロデュースを手がけるgentokuがリミックス。水をテーマに作られた本楽曲は、NTsKiのヴォーカルを煌びやかでパーカッシブなリズムに引き立て、重厚なダーク・レゲトンへと変貌。「Labyrinth of Summer」は、落ち着いた夏のグルーヴから、開放的な夏のアンセムへ。
NTsKiの2ndアルバム。フィールド・レコーディングされた自然の音、揺らぎのあるリズムや声、オーガニックなサウンドが暖かく親密でありながら、NTsKi特有のメランコリックな歌声が、どこか懐かしさや古き良き時代の日本歌謡をも思い起こさせる。今作ではアルバム全編を通して、これまでになく日本語詞が多く使用されていることも印象的。昨年最愛の母を亡くし、幼少期から現在に至るまでの幸せな思い出を辿るなかで、母への思いや思い出、愛について紡いだ言葉が歌われた曲たちが収録されている。聴く人それぞれが自身の経験をもって親密さを感じられる、愛をキャプチャーしたアルバムが完成した。
NTsKiの2ndアルバム。フィールド・レコーディングされた自然の音、揺らぎのあるリズムや声、オーガニックなサウンドが暖かく親密でありながら、NTsKi特有のメランコリックな歌声が、どこか懐かしさや古き良き時代の日本歌謡をも思い起こさせる。今作ではアルバム全編を通して、これまでになく日本語詞が多く使用されていることも印象的。昨年最愛の母を亡くし、幼少期から現在に至るまでの幸せな思い出を辿るなかで、母への思いや思い出、愛について紡いだ言葉が歌われた曲たちが収録されている。聴く人それぞれが自身の経験をもって親密さを感じられる、愛をキャプチャーしたアルバムが完成した。
幼少期から泳ぐことが大好きだったNTsKiが、「泳ぐ水は跳ねて、踊り出す」瞬間をイメージし、昔の記憶と水を意識して制作した、アルバムからの2ndシングル。変拍子のリズムと、流れるようなシンセが印象的。「Swim」は文字通り水の中を泳ぐという意味である必要はなく、この世を生き抜いていくことも泳ぎのようなもので、私もあなたも上手に泳いでいけるよ、大丈夫だよ、というNTsKiによる激励の思いも込められている。
幼少期から泳ぐことが大好きだったNTsKiが、「泳ぐ水は跳ねて、踊り出す」瞬間をイメージし、昔の記憶と水を意識して制作した、アルバムからの2ndシングル。変拍子のリズムと、流れるようなシンセが印象的。「Swim」は文字通り水の中を泳ぐという意味である必要はなく、この世を生き抜いていくことも泳ぎのようなもので、私もあなたも上手に泳いでいけるよ、大丈夫だよ、というNTsKiによる激励の思いも込められている。
ファースト・アルバム『Orca』収録曲「Lan se」のプロデューサーDan Shuttと共作した楽曲。大阪を拠点に活動するレーベル〈EM Records〉よりリリースするセカンド・アルバム『Calla』からのファースト・シングル。ミックスは日本のヒップ・ホップ・シーンで絶大な信頼を誇るプロデューサー/エンジニアのThe Anticipation Illicit Tsuboi (RDS Toritsudai) が担当し、マスタリングはRadiohead、Justin Timberlake、Britney Spears、Yoko Onoなど名だたるアーティストの作品を手がけてきたレジェンド、Rick Essig (REM Sound) が担当。
ファースト・アルバム『Orca』収録曲「Lan se」のプロデューサーDan Shuttと共作した楽曲。大阪を拠点に活動するレーベル〈EM Records〉よりリリースするセカンド・アルバム『Calla』からのファースト・シングル。ミックスは日本のヒップ・ホップ・シーンで絶大な信頼を誇るプロデューサー/エンジニアのThe Anticipation Illicit Tsuboi (RDS Toritsudai) が担当し、マスタリングはRadiohead、Justin Timberlake、Britney Spears、Yoko Onoなど名だたるアーティストの作品を手がけてきたレジェンド、Rick Essig (REM Sound) が担当。
1stアルバム収録の、NTsKiとDoveが言葉遊びをするように歌いながら完成したというLe Makeupプロデュース楽曲を、ORCA RELEASE PARTYで特別編成 “NTsKi + Dove +Le Makeup + Yosuke Shimonaka (DYGL)” でのライヴのために編曲したリミックスバージョン。
1stアルバム収録の、NTsKiとDoveが言葉遊びをするように歌いながら完成したというLe Makeupプロデュース楽曲を、ORCA RELEASE PARTYで特別編成 “NTsKi + Dove +Le Makeup + Yosuke Shimonaka (DYGL)” でのライヴのために編曲したリミックスバージョン。
Orange Milk / EM Records からリリースされたNTsKiがキャリアの「始点」として提示するファースト・アルバム。アルバムタイトル『Orca』は自然に対する畏怖の意味を込めて付けられたという。イギリス在住時代に製作した楽曲が多く収録されているほか、敬愛するコシミハルのカバーや共同プロデューサーにLe MakeupとDoveを迎えた楽曲も収録。ミックスは日本のヒップ・ホップ・シーンで絶大な信頼を誇るプロデューサー/エンジニアのThe Anticipation Illicit Tsuboi (RDS Toritsudai) が担当し、マスタリングはRadiohead、Justin Timberlake、Britney Spears、Yoko Onoなど名だたるアーティストの作品を手がけてきたレジェンド、Rick Essig (REM Sound) が担当。
Orange Milk / EM Records からリリースされたNTsKiがキャリアの「始点」として提示するファースト・アルバム。アルバムタイトル『Orca』は自然に対する畏怖の意味を込めて付けられたという。イギリス在住時代に製作した楽曲が多く収録されているほか、敬愛するコシミハルのカバーや共同プロデューサーにLe MakeupとDoveを迎えた楽曲も収録。ミックスは日本のヒップ・ホップ・シーンで絶大な信頼を誇るプロデューサー/エンジニアのThe Anticipation Illicit Tsuboi (RDS Toritsudai) が担当し、マスタリングはRadiohead、Justin Timberlake、Britney Spears、Yoko Onoなど名だたるアーティストの作品を手がけてきたレジェンド、Rick Essig (REM Sound) が担当。
今年5月にリリースしたDYGL下中とコラボした美しい歌声の最新シングル『Heaven』から約半年、前作とは打って変わってラップが際立つパワフルな新曲「Father」をリリース。東京を拠点に活動し、RedBull Music FestivalをはじめEDC JAPAN、Ultra KOREAなどの大規模フェスティバルから幡ヶ谷Forestlimitでの「K/A/T/O MASSACRE」といった東京の新たなカルチャーが生まれるパーティへの出演に至るまで、クロスカルチャーを体現する活動を見せるプロデューサーのsteiを迎えて制作された。NTsKiの特徴的な歌声はそのままに、怒りすらも内包するようなエナジェティックなラップが炸裂したトラップソングとなっている。
DYGLのギターを担当するShimonakaと共作した楽曲。ShimonakaがInstagramのストーリーにアップしたギターのフレーズを気に入ったNTsKiがShimonakaにトラックを送ってもらったことをきっかけに、そこへ更にラップやビートを乗せ合い曲を形作っていったという。本楽曲はタイトルでもある「Heaven」(=天国、極楽)がテーマとなっており、絶望的な現実世界や孤独、死後の世界にすら希望を見出せない、一見救いがないのかとすら思える印象的な歌詞を歌う。NTsKiのどこか物悲しささえ感じるラップと儚くも美しい歌声と、Shimonakaの奏でる優しく響くギターが相俟って生まれる世界観に思わず惹きつけられる。ミックスはECD, RHYMESTER, 長谷川白紙などを手がけるillicit tsuboiが担当した。
DYGLのギターを担当するShimonakaと共作した楽曲。ShimonakaがInstagramのストーリーにアップしたギターのフレーズを気に入ったNTsKiがShimonakaにトラックを送ってもらったことをきっかけに、そこへ更にラップやビートを乗せ合い曲を形作っていったという。本楽曲はタイトルでもある「Heaven」(=天国、極楽)がテーマとなっており、絶望的な現実世界や孤独、死後の世界にすら希望を見出せない、一見救いがないのかとすら思える印象的な歌詞を歌う。NTsKiのどこか物悲しささえ感じるラップと儚くも美しい歌声と、Shimonakaの奏でる優しく響くギターが相俟って生まれる世界観に思わず惹きつけられる。ミックスはECD, RHYMESTER, 長谷川白紙などを手がけるillicit tsuboiが担当した。
Sun ArawとLily Allenの出会い?Lee Perry&Linda McCartneyの再来?異色の組み合わせによる似非エレクトリック・ラヴァーズDUBチューン! シームレスな活動で多方面から注目を集める新世代SSW/プロデューサー、NTsKi(ナツキ)と国内外で評判の浄土ニューエイジ・ダブ・アーティスト、7FO(ななえふおー)のコラボレーション・シングル。この異色のコンビが今も愛され続ける80sポストパンク名曲、ブレンダ・レイ「ドゥヤ・ヒア・ミー!」を怪しくもドリーミーな似非ラヴァーズ・ロックにダブ・アップ。ビムワン& CVNの最強リミックス2曲もカップリングしたアーバン・ミュージック・ラヴァーへ捧げるe.pです! Sun ArawとLily Allenの出会い?Lee Perry&Linda McCartneyの再来?異色の組み合わせによる似非エレクトリック・ラヴァーズDUBチューン! 7FOが担当した妙なタイム感を持つオケの暖かみと破壊的ユルさはファンの期待を裏切らないが、どこか不気味さの漂うNTsKiのウィスパリング・ヴォーカルが乗った瞬間、怪しくもドリーミーな似非ラヴァーズ・ロック・チューンに化学変化。DIYな打ち込み&ギターで歌われたオリジナル版とは全く景色の違うこのエレクトリック・ダブ・アップ・グルーヴは、ジャマイカを遠く離れ<各国訛りのDUB>が増殖していく現在、これぞ<日本訛りのDUBアップ>の極北ともいえる。 このチューンをダンスホールDJセットのど真ん中に連れてくる匠の技REMIXを施したのは、通称”ビムワン”としてベース・ミュージック界にその名を轟かせる最強エレクトロ・レゲエ・リズム・プロダクション、Bim One Productionだ。7FOをして悶絶KOさせたサウンド作りはまさにプロ中のプロの仕事。 もうひとつの目玉はOrange Milkからアルバム(※NTsKiをヴォーカルにフィーチャー)を発表したエレクトリック・ミュージック・プロデューサー、CVNによるリミックス。彼の一面であるノイズ~インダストリアル・センスをアクセントに利かせるハード&スタイリッシュなREMIXで、どこか80sの4ADもしくはフレンチ・ポップを連想させる仕上がりが新鮮!
Sun ArawとLily Allenの出会い?Lee Perry&Linda McCartneyの再来?異色の組み合わせによる似非エレクトリック・ラヴァーズDUBチューン! シームレスな活動で多方面から注目を集める新世代SSW/プロデューサー、NTsKi(ナツキ)と国内外で評判の浄土ニューエイジ・ダブ・アーティスト、7FO(ななえふおー)のコラボレーション・シングル。この異色のコンビが今も愛され続ける80sポストパンク名曲、ブレンダ・レイ「ドゥヤ・ヒア・ミー!」を怪しくもドリーミーな似非ラヴァーズ・ロックにダブ・アップ。ビムワン& CVNの最強リミックス2曲もカップリングしたアーバン・ミュージック・ラヴァーへ捧げるe.pです! Sun ArawとLily Allenの出会い?Lee Perry&Linda McCartneyの再来?異色の組み合わせによる似非エレクトリック・ラヴァーズDUBチューン! 7FOが担当した妙なタイム感を持つオケの暖かみと破壊的ユルさはファンの期待を裏切らないが、どこか不気味さの漂うNTsKiのウィスパリング・ヴォーカルが乗った瞬間、怪しくもドリーミーな似非ラヴァーズ・ロック・チューンに化学変化。DIYな打ち込み&ギターで歌われたオリジナル版とは全く景色の違うこのエレクトリック・ダブ・アップ・グルーヴは、ジャマイカを遠く離れ<各国訛りのDUB>が増殖していく現在、これぞ<日本訛りのDUBアップ>の極北ともいえる。 このチューンをダンスホールDJセットのど真ん中に連れてくる匠の技REMIXを施したのは、通称”ビムワン”としてベース・ミュージック界にその名を轟かせる最強エレクトロ・レゲエ・リズム・プロダクション、Bim One Productionだ。7FOをして悶絶KOさせたサウンド作りはまさにプロ中のプロの仕事。 もうひとつの目玉はOrange Milkからアルバム(※NTsKiをヴォーカルにフィーチャー)を発表したエレクトリック・ミュージック・プロデューサー、CVNによるリミックス。彼の一面であるノイズ~インダストリアル・センスをアクセントに利かせるハード&スタイリッシュなREMIXで、どこか80sの4ADもしくはフレンチ・ポップを連想させる仕上がりが新鮮!
叙情的な曲からバウンシーなトラックまで乗りこなすラッパーの田我流と、BAD HOPやKANDYTOWNなど多くのアーティストを手がける人気プロデューサーKMによるコラボレーションEP。今年4月に発売された田我流のアルバム「Ride On Time」にプロデューサーとして参加し、その後田我流の全国ツアーも一緒に回ったKM。お互い子供の父親ということで意気投合し2018年に共作「夜のパパ」を制作したことから2人の交流はスタート。今作は、2人のこれまでのコラボ曲(「夜のパパ」、「Anywhere (feat. NTsKi)」)に、田我流のアルバム収録曲のリミックスである「Vaporwave [KM Remix]」「Wave (feat. C.O.S.A.) [KM Remix]」そしてEP用に新たに制作した「Long Goodbye」と「Hangover」を加えた全6曲を収録。
デジタル・リリースがデフォルトの世代を核にした2020s新世代コンピレーション。JAPANESE INDIE LEFTFIELD最前線12曲が放つクリエイティヴィティが、現在のカオスの先にあるポスト・パンデミックの未来を照らす。 いつか名付けられるかもしれない日本の2020s音楽シーン。『S.D.S』はハイプの通用しないアンダーグラウンドのプロデュース現場に流れる一瞬の<空気>の可視化を試みる。17人のクリエイターと3人の裏方達の手になるセルフ・プロデュース作品12曲を収録し、サブスク/DL/Youtubeで音楽体験をしてきた世代の作品集となる。 『S.D.S』全作品はベッドルーム・ポップというタームを与える必要もないD.I.Y宅録が当たり前のベースで、エレクトロニック・ミュージック、トラップ、インディーポップ、ベースミュージック、EDM/ADMといった音楽言語が交錯。ヒップホップ的表現だが現行ヒップホップのメインストリームから立ち位置がズレたむしろエレクトロニック・ミュージック寄りのチューン、またはその反対、更に説明困難な異形作もあり、評論家を煩わせるような作品だらけだが、このアマルガムこそがリアリティの核心だ。この現象は『S.D.S』のクリエイター達に共通しており、だからこそ誰が今どんな音楽をやっているか個々に耳を傾けることが重要となる。センスとアイデアと心意気に賭ける、日本の現行アンダーグラウンド・シーンにあるクリエイティヴィティの空気、キレたひたむきさ、ふてぶてしい大胆さの裏に音楽を作っている情熱が潜む。
デジタル・リリースがデフォルトの世代を核にした2020s新世代コンピレーション。JAPANESE INDIE LEFTFIELD最前線12曲が放つクリエイティヴィティが、現在のカオスの先にあるポスト・パンデミックの未来を照らす。 いつか名付けられるかもしれない日本の2020s音楽シーン。『S.D.S』はハイプの通用しないアンダーグラウンドのプロデュース現場に流れる一瞬の<空気>の可視化を試みる。17人のクリエイターと3人の裏方達の手になるセルフ・プロデュース作品12曲を収録し、サブスク/DL/Youtubeで音楽体験をしてきた世代の作品集となる。 『S.D.S』全作品はベッドルーム・ポップというタームを与える必要もないD.I.Y宅録が当たり前のベースで、エレクトロニック・ミュージック、トラップ、インディーポップ、ベースミュージック、EDM/ADMといった音楽言語が交錯。ヒップホップ的表現だが現行ヒップホップのメインストリームから立ち位置がズレたむしろエレクトロニック・ミュージック寄りのチューン、またはその反対、更に説明困難な異形作もあり、評論家を煩わせるような作品だらけだが、このアマルガムこそがリアリティの核心だ。この現象は『S.D.S』のクリエイター達に共通しており、だからこそ誰が今どんな音楽をやっているか個々に耳を傾けることが重要となる。センスとアイデアと心意気に賭ける、日本の現行アンダーグラウンド・シーンにあるクリエイティヴィティの空気、キレたひたむきさ、ふてぶてしい大胆さの裏に音楽を作っている情熱が潜む。
News
りんご音楽祭ウォームアップライブが渋谷で開催決定&16組追加
2022年9月23日(金・祝)、24日(土)、25日(日)の3日間に渡り、長野県松本市〈アルプス公園〉にて開催される〈りんご音楽祭2022〉。 本日、新たに16組のアーティストの出演が発表。さらに、8月13日(土)に〈りんご音楽祭ウォームアップライブ v
第5回〈APPLE VINEGAR -Music Award-〉ノミネート12作品発表
ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文が設立した〈APPLE VINEGAR -Music Award-〉第5回となる2022年のノミネート作品12アルバムを本日2月10日(木)2022年版の特設サイトで発表された。 〈APPLE V
3DCGバーチャル音楽ライヴ番組「WONDER WHEEL」にNTsKi、miida、見田村千晴、白キャン他ゲスト出演
YouTube LIVEにて配信中の3DCGバーチャル音楽ライヴ番組「WONDER WHEEL」はサイプレス上野と奥津マリリ(フィロソフィーのダンス)がMCを担当し、毎回ゲストアーティストによる3DCGバーチャルライヴとトークを展開する。 番組は、You
〈全感覚祭19 -NEW AGE STEP-大阪〉タイムテーブル発表
9月21日(土)大阪、10月12日(土)東京にて開催される、GEZAN主催レーベル〈十三月〉によるイベント〈全感覚祭19 -NEW AGE STEP-〉。 今週末開催となる大阪会場のタイムテーブルが公開された。 出演者は以下の通り。 (内) GEZAN
〈全感覚祭19〉大阪 出演者発表でGEZAN、渚にて、折坂悠太(重奏)ら26組
GEZAN主催レーベル〈十三月〉が開催するイベント〈全感覚祭19〉。 今回は〈全感覚祭19 大阪〉への出演者と、EXHIBITION ARTISTが発表された。 出演者は以下の通り。 (内) ⚫︎〈全感覚祭19大阪〉出演者 GEZAN 渚にて 折坂悠太(
「音楽」「アート」「社会」をひとつに繋ぐ〈THE M/ALL 2019〉開催決定
昨年の盛り上がりも記憶に新しい”「音楽」「アート」「社会」をひとつに繋ぐ"カルチャーのショッピングモール"、〈THE M/ALL〉が、2019年の渋谷に帰ってくる。 「THE M/ALL 2019」のテーマは「SURVIVE 」。多様なカルチャーを通して