| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
kacha alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:09 | |
| 2 |
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その声の中を alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:57 | |
| 3 |
|
健忘 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:14 | |
| 4 |
|
夜中の春 (intermediate mix) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:05 | |
| 5 |
|
ホタル alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:13 | |
| 6 |
|
火車 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:52 | |
| 7 |
|
travel interlood alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 00:43 | |
| 8 |
|
travel alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:40 | |
| 9 |
|
13才 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:07 | |
| 10 |
|
A Day in the alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:36 | |
| 11 |
|
君が踊り続けられるように (intermediate ver.) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:20 | |
| 12 |
|
travel forbidden alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:41 |
前作「CELEBRATION」から活動休止期間を挟み、3年ぶりとなる3rdフルアルバム。
2019年にリリースされたシングル「君が踊り続けられるように」の新録バージョン、「夜中の春」のアルバムミックスバージョンを収録。
ライブサポートメンバーとしてもおなじみの岸田佳也、金川卓矢、熊谷東吾、ふくいかな子、カメダタク、畠山健嗣、西田修大、SHIKATAが録音に参加。
レコーディングとミックスはよしむら本人が、マスタリングは井戸健人が担当している。
ジャケットは喜多村みかによるもの。
Interviews/Columns

インタビュー
よしむらひらく、その半生に迫るロング・インタヴュー、音楽とタバコしかない男が作る極上のJ-POPとは?
東京在住のシンガー・ソングライター、よしむらひらく。一発で耳を引きつけるキャッチーな楽曲と色気のある歌声は、老若男女問わず多くの人たちを魅了するほど素晴らしい。バンド編成、弾き語り、ユニット等さまざまな形態でライヴ活動を行い、自主レーベル“スタジオローサ”…

レビュー
よしむらひらく『2012 EP』
石川県金沢市生まれ、現在は東京近郊を中心に活動を展開している、シンガー・ソング・ライト・ブロガー、よしむらひらくが、ミニ・アルバム『はじめなかおわり』以来、約1年2ヶ月ぶりの新作となる『2012 EP』をリリース。自宅の部屋兼スタジオを拠点に、作詞、作曲、…
Digital Catalog
前作 and far away from intelligenceの後編となる今作は、歌モノ中心の五曲を収録。岸田佳也、金川卓矢、カメダタク、熊谷東吾、SHIKATAといったレギュラーメンバーに加え、Ryo Hamamotoがギターで初参加している。
前作 and far away from intelligenceの後編となる今作は、歌モノ中心の五曲を収録。岸田佳也、金川卓矢、カメダタク、熊谷東吾、SHIKATAといったレギュラーメンバーに加え、Ryo Hamamotoがギターで初参加している。
よしむらひらくによる5年ぶりのアルバム。西田修大、畠山健嗣、Yo Miyao等、多彩なゲストが参加していつつも、これまで以上によしむら本人の独特な要素が濃く丁寧に詰め込まれた6曲。
よしむらひらくによる5年ぶりのアルバム。西田修大、畠山健嗣、Yo Miyao等、多彩なゲストが参加していつつも、これまで以上によしむら本人の独特な要素が濃く丁寧に詰め込まれた6曲。
2022年、2023年の、よしむらひらくバンドによるライブより選曲。歌を中心にしながら、日本の一線で活躍するメンバーによる奔放と精緻、破顔と孤独を行き来するバンドの演奏を楽しめる。また2019年の、東京幽谷混声合唱団のメンバーとの合奏ライブも収録。 よしむらひらくバンド 岸田佳也 金川卓矢 熊谷東吾 畠山健嗣 西田修大 ヨシオカリツコ ふくいかな子 カメダタク SHIKATA
2022年、2023年の、よしむらひらくバンドによるライブより選曲。歌を中心にしながら、日本の一線で活躍するメンバーによる奔放と精緻、破顔と孤独を行き来するバンドの演奏を楽しめる。また2019年の、東京幽谷混声合唱団のメンバーとの合奏ライブも収録。 よしむらひらくバンド 岸田佳也 金川卓矢 熊谷東吾 畠山健嗣 西田修大 ヨシオカリツコ ふくいかな子 カメダタク SHIKATA
前作「CELEBRATION」から活動休止期間を挟み、3年ぶりとなる3rdフルアルバム。 2019年にリリースされたシングル「君が踊り続けられるように」の新録バージョン、「夜中の春」のアルバムミックスバージョンを収録。 ライブサポートメンバーとしてもおなじみの岸田佳也、金川卓矢、熊谷東吾、ふくいかな子、カメダタク、畠山健嗣、西田修大、SHIKATAが録音に参加。 レコーディングとミックスはよしむら本人が、マスタリングは井戸健人が担当している。 ジャケットは喜多村みかによるもの。
前作「CELEBRATION」から活動休止期間を挟み、3年ぶりとなる3rdフルアルバム。 2019年にリリースされたシングル「君が踊り続けられるように」の新録バージョン、「夜中の春」のアルバムミックスバージョンを収録。 ライブサポートメンバーとしてもおなじみの岸田佳也、金川卓矢、熊谷東吾、ふくいかな子、カメダタク、畠山健嗣、西田修大、SHIKATAが録音に参加。 レコーディングとミックスはよしむら本人が、マスタリングは井戸健人が担当している。 ジャケットは喜多村みかによるもの。
よしむらひらくデビュー以前の音源集シリーズ番外編。 第四集は2011年のデビュー以降に製作した非流通盤や限定音源などのコレクション。
よしむらひらくデビュー以前の音源集シリーズ。 第三集は2009年、2010年の音源作品のコレクションとなっている。前作まで中心としていた自宅録音のスタイルに、ドラマー岸田佳也をはじめバンドメンバーとの充実した活動を伺わせる要素も加わっている。
よしむらひらくデビュー以前の音源集シリーズ。 高校時代の音源がメインだった1に続く今作は2007年と2008年、よしむら20歳前後の作品を集めたものになっている。
よしむらひらくデビュー以前の音源集シリーズ。 第1集となる今作は高校時代に作った音源が中心になっている。 くるり主宰・ノイズマッカートニーレコードのweb連載で紹介された「夜」、今でもライブでの定番曲の一つである「夜に間に合うか」などのオリジナルバージョンを収録。
2014年のリリースの1stフルアルバムをよしむら本人が再ミックス&マスタリング。 ドラム岸田佳也(トクマルシューゴetc.)&金川卓矢(THE SLUT BUNKS etc.)、ベース熊谷東吾(WONDERVER etc.)、ギター西田修大(吉田ヨウヘイgroup)&畠山健嗣(H Mountain、大森靖子etc.)、鍵盤ヨシオカリツコ(「ricca」)、コーラスいしばしさちこのライブサポートメンバーが演奏に参加。 デザインは木村豊(central67)、写真は喜多村みかによるもの。
2014年のリリースの1stフルアルバムをよしむら本人が再ミックス&マスタリング。 ドラム岸田佳也(トクマルシューゴetc.)&金川卓矢(THE SLUT BUNKS etc.)、ベース熊谷東吾(WONDERVER etc.)、ギター西田修大(吉田ヨウヘイgroup)&畠山健嗣(H Mountain、大森靖子etc.)、鍵盤ヨシオカリツコ(「ricca」)、コーラスいしばしさちこのライブサポートメンバーが演奏に参加。 デザインは木村豊(central67)、写真は喜多村みかによるもの。
1年半の活動休止期間を経てリリースされた初の配信シングル。レコーディングにはdrs.に金川卓矢が参加した他はマスタリングまでの全行程をよしむら本人が担当。前作までとは大きく違うサウンドメイキング、歌詞の世界は新境地を覗いている。
シンガーソングライター、よしむらひらくの3年ぶりとなるフルアルバム『CELEBRATION』が完成した。 情景描写と独白の入り混じる美しい日本語詞を、ストレートなメロディに乗せて歌い上げたM-4「はづきた ち」、ダイナミックなバンドサウンドで甘やかな記憶を昇華するラブソングM-6「スイートチョコレートラバーズハ イ」、こぼれ落ちる感傷をピアノとチェロが静かに彩るM-9「うまれてくる人たちへ」など、今作は門出に立つ背 中に向けてそっと餞を送るような、切なくも穏やかなフォーク・アルバムに仕上がった。斉藤和義やニール・ヤ ングといったシンガーを彷彿とさせる無骨ながら繊細な歌声は、聴き手の心の奥で眠っていた記憶や感傷を揺り起こすと同時に、それらを代わりに引き受けるような頼もしさをも感じさせる。 録音・ミックスは全曲よしむらひらく本人が担当。ゲストプレイヤーとして長年ライブサポートを務めてきたDr. 岸田佳也(トクマルシューゴetc.)、Gt.西田修大(吉田ヨウヘイgroup)をはじめ、Org.カメダタク(オワリカラ)など 実力あるミュージシャン仲間が集結。またマスタリングには、過去によしむらひらく主宰のレーベル“スタジオロ ーサ”からdemo盤をリリースした吉田ヨウヘイ(吉田ヨウヘイgroup)を迎え、ジャケットフォトを写真家・喜多村 みかが担当するなど、これまでの活動の集大成とも言える作品になっている。
2017年リリースの2ndフルアルバム。ドラム岸田佳也/金川卓矢/高橋恭平、ベース熊谷東吾、ギター西田修大、鍵盤ヨシオカリツコ/ふくいかな子/カメダタク/大森なつ実、チェロ杉山沙耶子がレコーディングに参加、そのほか大半の楽器の演奏、レコーディング&ミックスはよしむら本人が担当。マスタリングは吉田ヨウヘイ(吉田ヨウヘイgroup)が担当。デザインは山口広太郎、写真は喜多村みかによるもの。
よしむらひらく自宅スタジオでもある、スタジオローサへのototoyによる取材時にその場で録音されたよしむらひらくソロ音源。よしむらひらく+畠山健嗣デュオのレパートリーでもある“単三電池”のソロバージョンと、発音源化曲“wasureteikunoha”の二曲を無料配信。
“そのいち”から半年後に続編として完成させたベスト曲集。当初からセットでの制作を計画していたというこの二枚組を聞けば10代の頃のよしむらひらくの音楽的充実度がはっきりと伝わってくる。
よしむらひらくが高校卒業の春に作った、高校三年間のベスト曲集的な作品。一人の高校生が誰の意見も聞かずに作った音源ながら、今のよしむらひらくに確実に通ずるものが随所に感じられる、記念碑的名盤。
Digital Catalog
前作 and far away from intelligenceの後編となる今作は、歌モノ中心の五曲を収録。岸田佳也、金川卓矢、カメダタク、熊谷東吾、SHIKATAといったレギュラーメンバーに加え、Ryo Hamamotoがギターで初参加している。
前作 and far away from intelligenceの後編となる今作は、歌モノ中心の五曲を収録。岸田佳也、金川卓矢、カメダタク、熊谷東吾、SHIKATAといったレギュラーメンバーに加え、Ryo Hamamotoがギターで初参加している。
よしむらひらくによる5年ぶりのアルバム。西田修大、畠山健嗣、Yo Miyao等、多彩なゲストが参加していつつも、これまで以上によしむら本人の独特な要素が濃く丁寧に詰め込まれた6曲。
よしむらひらくによる5年ぶりのアルバム。西田修大、畠山健嗣、Yo Miyao等、多彩なゲストが参加していつつも、これまで以上によしむら本人の独特な要素が濃く丁寧に詰め込まれた6曲。
2022年、2023年の、よしむらひらくバンドによるライブより選曲。歌を中心にしながら、日本の一線で活躍するメンバーによる奔放と精緻、破顔と孤独を行き来するバンドの演奏を楽しめる。また2019年の、東京幽谷混声合唱団のメンバーとの合奏ライブも収録。 よしむらひらくバンド 岸田佳也 金川卓矢 熊谷東吾 畠山健嗣 西田修大 ヨシオカリツコ ふくいかな子 カメダタク SHIKATA
2022年、2023年の、よしむらひらくバンドによるライブより選曲。歌を中心にしながら、日本の一線で活躍するメンバーによる奔放と精緻、破顔と孤独を行き来するバンドの演奏を楽しめる。また2019年の、東京幽谷混声合唱団のメンバーとの合奏ライブも収録。 よしむらひらくバンド 岸田佳也 金川卓矢 熊谷東吾 畠山健嗣 西田修大 ヨシオカリツコ ふくいかな子 カメダタク SHIKATA
前作「CELEBRATION」から活動休止期間を挟み、3年ぶりとなる3rdフルアルバム。 2019年にリリースされたシングル「君が踊り続けられるように」の新録バージョン、「夜中の春」のアルバムミックスバージョンを収録。 ライブサポートメンバーとしてもおなじみの岸田佳也、金川卓矢、熊谷東吾、ふくいかな子、カメダタク、畠山健嗣、西田修大、SHIKATAが録音に参加。 レコーディングとミックスはよしむら本人が、マスタリングは井戸健人が担当している。 ジャケットは喜多村みかによるもの。
前作「CELEBRATION」から活動休止期間を挟み、3年ぶりとなる3rdフルアルバム。 2019年にリリースされたシングル「君が踊り続けられるように」の新録バージョン、「夜中の春」のアルバムミックスバージョンを収録。 ライブサポートメンバーとしてもおなじみの岸田佳也、金川卓矢、熊谷東吾、ふくいかな子、カメダタク、畠山健嗣、西田修大、SHIKATAが録音に参加。 レコーディングとミックスはよしむら本人が、マスタリングは井戸健人が担当している。 ジャケットは喜多村みかによるもの。
よしむらひらくデビュー以前の音源集シリーズ番外編。 第四集は2011年のデビュー以降に製作した非流通盤や限定音源などのコレクション。
よしむらひらくデビュー以前の音源集シリーズ。 第三集は2009年、2010年の音源作品のコレクションとなっている。前作まで中心としていた自宅録音のスタイルに、ドラマー岸田佳也をはじめバンドメンバーとの充実した活動を伺わせる要素も加わっている。
よしむらひらくデビュー以前の音源集シリーズ。 高校時代の音源がメインだった1に続く今作は2007年と2008年、よしむら20歳前後の作品を集めたものになっている。
よしむらひらくデビュー以前の音源集シリーズ。 第1集となる今作は高校時代に作った音源が中心になっている。 くるり主宰・ノイズマッカートニーレコードのweb連載で紹介された「夜」、今でもライブでの定番曲の一つである「夜に間に合うか」などのオリジナルバージョンを収録。
2014年のリリースの1stフルアルバムをよしむら本人が再ミックス&マスタリング。 ドラム岸田佳也(トクマルシューゴetc.)&金川卓矢(THE SLUT BUNKS etc.)、ベース熊谷東吾(WONDERVER etc.)、ギター西田修大(吉田ヨウヘイgroup)&畠山健嗣(H Mountain、大森靖子etc.)、鍵盤ヨシオカリツコ(「ricca」)、コーラスいしばしさちこのライブサポートメンバーが演奏に参加。 デザインは木村豊(central67)、写真は喜多村みかによるもの。
2014年のリリースの1stフルアルバムをよしむら本人が再ミックス&マスタリング。 ドラム岸田佳也(トクマルシューゴetc.)&金川卓矢(THE SLUT BUNKS etc.)、ベース熊谷東吾(WONDERVER etc.)、ギター西田修大(吉田ヨウヘイgroup)&畠山健嗣(H Mountain、大森靖子etc.)、鍵盤ヨシオカリツコ(「ricca」)、コーラスいしばしさちこのライブサポートメンバーが演奏に参加。 デザインは木村豊(central67)、写真は喜多村みかによるもの。
1年半の活動休止期間を経てリリースされた初の配信シングル。レコーディングにはdrs.に金川卓矢が参加した他はマスタリングまでの全行程をよしむら本人が担当。前作までとは大きく違うサウンドメイキング、歌詞の世界は新境地を覗いている。
シンガーソングライター、よしむらひらくの3年ぶりとなるフルアルバム『CELEBRATION』が完成した。 情景描写と独白の入り混じる美しい日本語詞を、ストレートなメロディに乗せて歌い上げたM-4「はづきた ち」、ダイナミックなバンドサウンドで甘やかな記憶を昇華するラブソングM-6「スイートチョコレートラバーズハ イ」、こぼれ落ちる感傷をピアノとチェロが静かに彩るM-9「うまれてくる人たちへ」など、今作は門出に立つ背 中に向けてそっと餞を送るような、切なくも穏やかなフォーク・アルバムに仕上がった。斉藤和義やニール・ヤ ングといったシンガーを彷彿とさせる無骨ながら繊細な歌声は、聴き手の心の奥で眠っていた記憶や感傷を揺り起こすと同時に、それらを代わりに引き受けるような頼もしさをも感じさせる。 録音・ミックスは全曲よしむらひらく本人が担当。ゲストプレイヤーとして長年ライブサポートを務めてきたDr. 岸田佳也(トクマルシューゴetc.)、Gt.西田修大(吉田ヨウヘイgroup)をはじめ、Org.カメダタク(オワリカラ)など 実力あるミュージシャン仲間が集結。またマスタリングには、過去によしむらひらく主宰のレーベル“スタジオロ ーサ”からdemo盤をリリースした吉田ヨウヘイ(吉田ヨウヘイgroup)を迎え、ジャケットフォトを写真家・喜多村 みかが担当するなど、これまでの活動の集大成とも言える作品になっている。
2017年リリースの2ndフルアルバム。ドラム岸田佳也/金川卓矢/高橋恭平、ベース熊谷東吾、ギター西田修大、鍵盤ヨシオカリツコ/ふくいかな子/カメダタク/大森なつ実、チェロ杉山沙耶子がレコーディングに参加、そのほか大半の楽器の演奏、レコーディング&ミックスはよしむら本人が担当。マスタリングは吉田ヨウヘイ(吉田ヨウヘイgroup)が担当。デザインは山口広太郎、写真は喜多村みかによるもの。
よしむらひらく自宅スタジオでもある、スタジオローサへのototoyによる取材時にその場で録音されたよしむらひらくソロ音源。よしむらひらく+畠山健嗣デュオのレパートリーでもある“単三電池”のソロバージョンと、発音源化曲“wasureteikunoha”の二曲を無料配信。
“そのいち”から半年後に続編として完成させたベスト曲集。当初からセットでの制作を計画していたというこの二枚組を聞けば10代の頃のよしむらひらくの音楽的充実度がはっきりと伝わってくる。
よしむらひらくが高校卒業の春に作った、高校三年間のベスト曲集的な作品。一人の高校生が誰の意見も聞かずに作った音源ながら、今のよしむらひらくに確実に通ずるものが随所に感じられる、記念碑的名盤。
Interviews/Columns

インタビュー
よしむらひらく、その半生に迫るロング・インタヴュー、音楽とタバコしかない男が作る極上のJ-POPとは?
東京在住のシンガー・ソングライター、よしむらひらく。一発で耳を引きつけるキャッチーな楽曲と色気のある歌声は、老若男女問わず多くの人たちを魅了するほど素晴らしい。バンド編成、弾き語り、ユニット等さまざまな形態でライヴ活動を行い、自主レーベル“スタジオローサ”…

レビュー
よしむらひらく『2012 EP』
石川県金沢市生まれ、現在は東京近郊を中心に活動を展開している、シンガー・ソング・ライト・ブロガー、よしむらひらくが、ミニ・アルバム『はじめなかおわり』以来、約1年2ヶ月ぶりの新作となる『2012 EP』をリリース。自宅の部屋兼スタジオを拠点に、作詞、作曲、…




























