| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
do pure alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:55 | |
| 2 |
|
ever green dub alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 06:26 | |
| 3 |
|
deep breath alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:38 | |
| 4 |
|
grow up alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:36 | |
| 5 |
|
mini cube garden alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:07 | |
| 6 |
|
balance alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:49 | |
| 7 |
|
daydream forest alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 07:12 |
トラックメイカーとして、国内外のアンダーグラウンドなテクノ/ハウスレーベルからリリースを重ねてきたKeisuke Kondoによる本名名義のファースト・アルバム。60~70年代のジャマイカのダブ、クラウトロック、80~90年代のデトロイトテクノやベーシックチャンネル、ヒップホップ、00年代のエレクトロニカ、ミニマルダブ、アンビエントなどの衣鉢を継いだ空間的な音像を軸に、よりシンプルに磨きあげたディープなレイドバック・サウンドを展開。冷たくクリアな覚醒感と水中を漂うような浮遊感をもたらす全7曲を収録。
Interviews/Columns

インタビュー
独占ハイレゾで聴く、Keisuke Kondoによる緻密なるエコーの表現
エレクトロニック・ミュージック、とくにリスニングに特化したスタイルの作品はハイレゾと相性が良いはず。「グリッジ」と呼ばれる微細な電子ノイズの響きすらも表現としてしてしまう、そんな繊細な電子音の表現と高解像度のフォーマットがあわないはずがないでしょう。という…
Digital Catalog
トラックメイカーとして、国内外のアンダーグラウンドなテクノ/ハウスレーベルからリリースを重ねてきたKeisuke Kondoによる本名名義のファースト・アルバム。60~70年代のジャマイカのダブ、クラウトロック、80~90年代のデトロイトテクノやベーシックチャンネル、ヒップホップ、00年代のエレクトロニカ、ミニマルダブ、アンビエントなどの衣鉢を継いだ空間的な音像を軸に、よりシンプルに磨きあげたディープなレイドバック・サウンドを展開。冷たくクリアな覚醒感と水中を漂うような浮遊感をもたらす全7曲を収録。
トラックメイカーとして、国内外のアンダーグラウンドなテクノ/ハウスレーベルからリリースを重ねてきたKeisuke Kondoによる本名名義のファースト・アルバム。60~70年代のジャマイカのダブ、クラウトロック、80~90年代のデトロイトテクノやベーシックチャンネル、ヒップホップ、00年代のエレクトロニカ、ミニマルダブ、アンビエントなどの衣鉢を継いだ空間的な音像を軸に、よりシンプルに磨きあげたディープなレイドバック・サウンドを展開。冷たくクリアな覚醒感と水中を漂うような浮遊感をもたらす全7曲を収録。
Digital Catalog
トラックメイカーとして、国内外のアンダーグラウンドなテクノ/ハウスレーベルからリリースを重ねてきたKeisuke Kondoによる本名名義のファースト・アルバム。60~70年代のジャマイカのダブ、クラウトロック、80~90年代のデトロイトテクノやベーシックチャンネル、ヒップホップ、00年代のエレクトロニカ、ミニマルダブ、アンビエントなどの衣鉢を継いだ空間的な音像を軸に、よりシンプルに磨きあげたディープなレイドバック・サウンドを展開。冷たくクリアな覚醒感と水中を漂うような浮遊感をもたらす全7曲を収録。
トラックメイカーとして、国内外のアンダーグラウンドなテクノ/ハウスレーベルからリリースを重ねてきたKeisuke Kondoによる本名名義のファースト・アルバム。60~70年代のジャマイカのダブ、クラウトロック、80~90年代のデトロイトテクノやベーシックチャンネル、ヒップホップ、00年代のエレクトロニカ、ミニマルダブ、アンビエントなどの衣鉢を継いだ空間的な音像を軸に、よりシンプルに磨きあげたディープなレイドバック・サウンドを展開。冷たくクリアな覚醒感と水中を漂うような浮遊感をもたらす全7曲を収録。
Interviews/Columns

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独占ハイレゾで聴く、Keisuke Kondoによる緻密なるエコーの表現
エレクトロニック・ミュージック、とくにリスニングに特化したスタイルの作品はハイレゾと相性が良いはず。「グリッジ」と呼ばれる微細な電子ノイズの響きすらも表現としてしてしまう、そんな繊細な電子音の表現と高解像度のフォーマットがあわないはずがないでしょう。という…


