| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Noise Polluters -- 2 Bad Card alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:07 | |
| 2 |
|
Warning -- 3 Head alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:55 | |
| 3 |
|
Cyberabad -- Asian Dub Foundation alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | |
| 4 |
|
One Drop Blues -- Little Axe alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | |
| 5 |
|
Xplanation -- Adrian Sherwood alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:10 | |
| 6 |
|
The Lunatics Are Taking Over The Asylum -- Mark Stewart alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 7 |
|
25 O'clock -- Ri Ra alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:27 | |
| 8 |
|
Fully Legalise -- Junior Delgado alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | |
| 9 |
|
My Love I Bring (feat. Sinead O'Connor) -- Skip "Little Axe" Macdonald alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 10 |
|
Places I Won't Go -- Shadon alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:00 | |
| 11 |
|
Heavy Going -- Little Roy alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:10 | |
| 12 |
|
Push On Thru (Remix) -- Salmonella Dub alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | |
| 13 |
|
Come Now -- Ghetto Priest alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | |
| 14 |
|
It's Blessed -- Salmonella Dub alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:52 | |
| 15 |
|
Apollo 11 -- Mutant Hi Fi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:24 |
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

レビュー
OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews
This feature presents short reviews of standout releases from 2025, each personally selected by members of the OTOTOY editorial …

レビュー
OTOTOYが選ぶ2025年の50作品&編集部おすすめレビュー
また一年という区切りが終わろうとしています。年というのは、その時々のムードをつかむ記号みたいなもので、つまり音楽作品を振り返るのにピッタリですね! というわけで、2025年、OTOTOYストアで人気だった作品・時代のテンションを形取った作品・特集記事でその…

レビュー
ASIAN DUB FOUNDATION 最強布陣によるニュー・アルバム『Signal And The Noise』をリリース
ダブ/レゲエ、ジャングル、バングラ、ロック、パンクなど幅広い音楽をクロスオーヴァーさせたパワフルで無国籍なサウンドで人気を博し、痛烈な社会批判や政治的メッセージでも知られるASIAN DUB FOUNDATIONがニュー・アルバム『The Signal A…

インタビュー
Asian Dub Foundation『A History Of Now』配信スタート&インタビュー
常にアクチュアルな問題意識に根ざした視点から語る。政治的ステートメントが音楽的快楽やモチベーションを浸食しない。この実はとても実現が難しいバランスを保ってきたことが常にAsian Dub Foundation(以下、ADF)を時代遅れにさせなかった最大の要…
Digital Catalog
痛烈な社会風刺や、ブレる事の無い政治的メッセージ、幅広い音楽をクロスオーバーさせた無国籍なサウンド、そしてフジロックや世界中の名立たるフェスでの伝説的ライブ・パフォーマンスで知られるエイジアン・ダブ・ファウンデイションが、最新アルバム『Access Denied』を5月29日に世界最速で日本先行リリース決定!
痛烈な社会風刺や、ブレる事の無い政治的メッセージ、幅広い音楽をクロスオーバーさせた無国籍なサウンド、そして<フジロック>や世界中の名立たるフェスでの伝説的ライブ・パフォーマンスで知られるエイジアン・ダブ・ファウンデイションが、最新アルバム『Access Denied』(アクセス拒否)を4月24日(金)にリリースすることが決定し、現在新曲「Can't Pay, Won't Pay」(金が払えない、払う気もない)が公開中、そして、タフなジャングル・パンクのサウンドを奏でた先行解禁2曲目となる『Stealing The Future』が公開間近!
痛烈な社会風刺や、ブレる事の無い政治的メッセージ、幅広い音楽をクロスオーバーさせた無国籍なサウンド、そして<フジロック>や世界中の名立たるフェスでの伝説的ライブ・パフォーマンスで知られるエイジアン・ダブ・ファウンデイションが、最新アルバム『Access Denied』(アクセス拒否)を4月24日(金)にリリースすることが決定し、現在新曲「Can't Pay, Won't Pay」(金が払えない、払う気もない)が公開中、そして、タフなジャングル・パンクのサウンドを奏でた先行解禁2曲目となる『Stealing The Future』が公開間近!
〈On-U Sound〉より、1984年に初めてリリースされたPay It All Backシリーズの待望の最新作、『Pay It All Back Volume 7』より先行シングル「Deep River」をリリース!
結成20周年、通算8作目にして辿り着いた最強布陣による最高傑作!プライマル、レディオヘッド、ビースティーまでをも虜にした強烈バンド・サウンドは健在!あらゆる障害物を、あらゆる境界を、あらゆるバリケードをブチ壊せ! 心を解き放ち、心の鎖を外せ! すべてを消し去れ! 喜びに満ちた自由の歌を歌え!!!!
2011年フジロック・ホワイト・ステージでは入場規制がかかり大盛況のライブを行ったADFより、アルバム"A History of Now"から3曲のリミックスをリリース!!
リトル・アックスことスキップ・マクドナルドとダブ・シンジケートが本拠地< ON-U SOUND >から久々のニュー・アルバムをリリース!リズムセクションには、< ON-U SOUND >の大黒柱ダブ・シンジケート!ドラムは、もちろんスタイル・スコット(Dub Syndicate / Roots Radics)、ベースには< ON-U SOUND >のセッションにも多く参加するアズワドのジョージ・オバーン、オルガンにはブルース・ハープ奏者でもあるアラン・グレン、ゲスト・ヴォーカルにはアカブ、そして、ミックスにはエイドリアン・シャーウッドという夫人!< ON-U 印 >のまさに怪作!
目の覚めるような痛烈な社会風刺や政治的メッセージ! ダブ、ロック、パンク、そして無国籍な極彩色グルーヴで縦横無尽に駆け抜けるサウンド! 過激とポップのバランス絶妙な振り幅!まさにADF節炸裂の会心作!熱気を運んで世界に発信し続ける彼らの7枚目となる最新アルバム。今回の主なプロダクションは、DJ サンJと、リーダーでもあるギタリストのチャンドラソニックが担当。「A New London Eye」や「Urgency Frequency」に見られるパンク+ドラムンベース・サウンド、「Temple Siren」と「London to Tokyo」で繰り広げられる彼らの持ち味のバングラ・ダブ、「In Another Life」「Power of Ten」の今までに無い瞑想的な音質まで、幅広いサウンドを展開する。
痛烈な社会風刺や、片時もブレる事の無い政治的メッセージ、ダブ/レゲエ、バングラ、ロック、パンクなど幅広い音楽をクロスオーバーさせた無国籍なサウンド、そしてフジロックや世界中の名立たるフェスでの伝説的ライブ・パフォーマンスで知られるエイジアン・ダブ・ファウンデイションが、ニュー・アルバム『THE SIGNAL AND THE NOISE』のリリースを発表した。今回最大の注目は、2011年にロンドンを中心に勃発した暴動をきっかけに、バンド結成時の中心メンバーであるドクター・ダス(bass)が7年振りに復帰、さらには、ロッキー・シン(drums)、ゲットー・プリースト(Vocal)という人気・実力を兼ね揃えたメンバーが再集結した最強布陣だということ。また新メンバーとして、凄腕フルートボクサーのネイサン・リーも加入。バンド自身も、結束力の強さはバンド史上最大の旋風を巻き起こした『エネミー・オブ・ジ・エネミー』を超えると語っている。さらに本作は、その『エネミー・オブ・ジ・エネミー』をプロデュースした〈ON-U SOUND〉レーベルの総帥、エイドリアン・シャーウッドがプロデュースを担当していることにも要注目!
スレンテン、スタラグと並ぶビッグトラック『テンポ』を使用した数多い楽曲の中でも玄人好みな渋いタイトルをカップリング。ジュニア・デルゲイドのソウルフルなボーカルが光るA面とタイトルから気になるキング・コングの隠れた人気曲をB面に収録。
リー・スクラッチ・ペリー、マーク・スチュワート、ミニストリー、KMFDM、タックヘッド、アフリカン・ヘッド・チャージ。80年代後期に世界を席巻し、時代を変えたエイドリアン・シャーウッドの神業アーカイブ集、第2弾!レーベルの垣根を越え、完全未発表曲多数収録!
リー・スクラッチ・ペリー、マーク・スチュワート、ミニストリー、KMFDM、タックヘッド、アフリカン・ヘッド・チャージ。80年代後期に世界を席巻し、時代を変えたエイドリアン・シャーウッドの神業アーカイブ集、第2弾!レーベルの垣根を越え、完全未発表曲多数収録!
ポストパンク、ダンスミュージックなど様々なスタイルの中でダブを体現するエイドリアン・シャーウッドが率いるUKの〈On-U Sound〉より、1984年に初めてリリースされたPay It All Backシリーズの待望の最新作"Pay It All Back Volume 7"がリリース。
Digital Catalog
痛烈な社会風刺や、ブレる事の無い政治的メッセージ、幅広い音楽をクロスオーバーさせた無国籍なサウンド、そしてフジロックや世界中の名立たるフェスでの伝説的ライブ・パフォーマンスで知られるエイジアン・ダブ・ファウンデイションが、最新アルバム『Access Denied』を5月29日に世界最速で日本先行リリース決定!
痛烈な社会風刺や、ブレる事の無い政治的メッセージ、幅広い音楽をクロスオーバーさせた無国籍なサウンド、そして<フジロック>や世界中の名立たるフェスでの伝説的ライブ・パフォーマンスで知られるエイジアン・ダブ・ファウンデイションが、最新アルバム『Access Denied』(アクセス拒否)を4月24日(金)にリリースすることが決定し、現在新曲「Can't Pay, Won't Pay」(金が払えない、払う気もない)が公開中、そして、タフなジャングル・パンクのサウンドを奏でた先行解禁2曲目となる『Stealing The Future』が公開間近!
痛烈な社会風刺や、ブレる事の無い政治的メッセージ、幅広い音楽をクロスオーバーさせた無国籍なサウンド、そして<フジロック>や世界中の名立たるフェスでの伝説的ライブ・パフォーマンスで知られるエイジアン・ダブ・ファウンデイションが、最新アルバム『Access Denied』(アクセス拒否)を4月24日(金)にリリースすることが決定し、現在新曲「Can't Pay, Won't Pay」(金が払えない、払う気もない)が公開中、そして、タフなジャングル・パンクのサウンドを奏でた先行解禁2曲目となる『Stealing The Future』が公開間近!
〈On-U Sound〉より、1984年に初めてリリースされたPay It All Backシリーズの待望の最新作、『Pay It All Back Volume 7』より先行シングル「Deep River」をリリース!
結成20周年、通算8作目にして辿り着いた最強布陣による最高傑作!プライマル、レディオヘッド、ビースティーまでをも虜にした強烈バンド・サウンドは健在!あらゆる障害物を、あらゆる境界を、あらゆるバリケードをブチ壊せ! 心を解き放ち、心の鎖を外せ! すべてを消し去れ! 喜びに満ちた自由の歌を歌え!!!!
2011年フジロック・ホワイト・ステージでは入場規制がかかり大盛況のライブを行ったADFより、アルバム"A History of Now"から3曲のリミックスをリリース!!
リトル・アックスことスキップ・マクドナルドとダブ・シンジケートが本拠地< ON-U SOUND >から久々のニュー・アルバムをリリース!リズムセクションには、< ON-U SOUND >の大黒柱ダブ・シンジケート!ドラムは、もちろんスタイル・スコット(Dub Syndicate / Roots Radics)、ベースには< ON-U SOUND >のセッションにも多く参加するアズワドのジョージ・オバーン、オルガンにはブルース・ハープ奏者でもあるアラン・グレン、ゲスト・ヴォーカルにはアカブ、そして、ミックスにはエイドリアン・シャーウッドという夫人!< ON-U 印 >のまさに怪作!
目の覚めるような痛烈な社会風刺や政治的メッセージ! ダブ、ロック、パンク、そして無国籍な極彩色グルーヴで縦横無尽に駆け抜けるサウンド! 過激とポップのバランス絶妙な振り幅!まさにADF節炸裂の会心作!熱気を運んで世界に発信し続ける彼らの7枚目となる最新アルバム。今回の主なプロダクションは、DJ サンJと、リーダーでもあるギタリストのチャンドラソニックが担当。「A New London Eye」や「Urgency Frequency」に見られるパンク+ドラムンベース・サウンド、「Temple Siren」と「London to Tokyo」で繰り広げられる彼らの持ち味のバングラ・ダブ、「In Another Life」「Power of Ten」の今までに無い瞑想的な音質まで、幅広いサウンドを展開する。
痛烈な社会風刺や、片時もブレる事の無い政治的メッセージ、ダブ/レゲエ、バングラ、ロック、パンクなど幅広い音楽をクロスオーバーさせた無国籍なサウンド、そしてフジロックや世界中の名立たるフェスでの伝説的ライブ・パフォーマンスで知られるエイジアン・ダブ・ファウンデイションが、ニュー・アルバム『THE SIGNAL AND THE NOISE』のリリースを発表した。今回最大の注目は、2011年にロンドンを中心に勃発した暴動をきっかけに、バンド結成時の中心メンバーであるドクター・ダス(bass)が7年振りに復帰、さらには、ロッキー・シン(drums)、ゲットー・プリースト(Vocal)という人気・実力を兼ね揃えたメンバーが再集結した最強布陣だということ。また新メンバーとして、凄腕フルートボクサーのネイサン・リーも加入。バンド自身も、結束力の強さはバンド史上最大の旋風を巻き起こした『エネミー・オブ・ジ・エネミー』を超えると語っている。さらに本作は、その『エネミー・オブ・ジ・エネミー』をプロデュースした〈ON-U SOUND〉レーベルの総帥、エイドリアン・シャーウッドがプロデュースを担当していることにも要注目!
スレンテン、スタラグと並ぶビッグトラック『テンポ』を使用した数多い楽曲の中でも玄人好みな渋いタイトルをカップリング。ジュニア・デルゲイドのソウルフルなボーカルが光るA面とタイトルから気になるキング・コングの隠れた人気曲をB面に収録。
リー・スクラッチ・ペリー、マーク・スチュワート、ミニストリー、KMFDM、タックヘッド、アフリカン・ヘッド・チャージ。80年代後期に世界を席巻し、時代を変えたエイドリアン・シャーウッドの神業アーカイブ集、第2弾!レーベルの垣根を越え、完全未発表曲多数収録!
リー・スクラッチ・ペリー、マーク・スチュワート、ミニストリー、KMFDM、タックヘッド、アフリカン・ヘッド・チャージ。80年代後期に世界を席巻し、時代を変えたエイドリアン・シャーウッドの神業アーカイブ集、第2弾!レーベルの垣根を越え、完全未発表曲多数収録!
ポストパンク、ダンスミュージックなど様々なスタイルの中でダブを体現するエイドリアン・シャーウッドが率いるUKの〈On-U Sound〉より、1984年に初めてリリースされたPay It All Backシリーズの待望の最新作"Pay It All Back Volume 7"がリリース。
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

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レビュー
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また一年という区切りが終わろうとしています。年というのは、その時々のムードをつかむ記号みたいなもので、つまり音楽作品を振り返るのにピッタリですね! というわけで、2025年、OTOTOYストアで人気だった作品・時代のテンションを形取った作品・特集記事でその…

レビュー
ASIAN DUB FOUNDATION 最強布陣によるニュー・アルバム『Signal And The Noise』をリリース
ダブ/レゲエ、ジャングル、バングラ、ロック、パンクなど幅広い音楽をクロスオーヴァーさせたパワフルで無国籍なサウンドで人気を博し、痛烈な社会批判や政治的メッセージでも知られるASIAN DUB FOUNDATIONがニュー・アルバム『The Signal A…

インタビュー
Asian Dub Foundation『A History Of Now』配信スタート&インタビュー
常にアクチュアルな問題意識に根ざした視点から語る。政治的ステートメントが音楽的快楽やモチベーションを浸食しない。この実はとても実現が難しいバランスを保ってきたことが常にAsian Dub Foundation(以下、ADF)を時代遅れにさせなかった最大の要…

















































![Jammys From The Roots [1977-1985]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0334/00000003.334260.1786069684.2361_180.jpg)




