| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | レーテー alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 04:02 | N/A | |
| 2 | 今なんて言おうとしたんだっけ? alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 02:43 | N/A | |
| 3 | メメント・メルト・サマセット alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:39 | N/A | |
| 4 | 白紙の春 alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:44 | N/A | |
| 5 | ディア・マイ・モーメント(feat.Nagakumo) alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:33 | N/A | |
| 6 | 記憶のうたたね alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 01:40 | N/A | |
| 7 | 光を羽織るように alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:43 | N/A | |
| 8 | ワァズワァス alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 03:40 | N/A | |
| 9 | Ghost diary alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 05:01 | N/A |
幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全9曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。
Interviews/Columns

コラム
〈BIG UP!〉ロスレス配信開始
国内外で活動する多くのインディー・アーティストやクリエイターが利用している、エイベックスが運営する音楽ディストリビューション(配信代行)・サービス〈BIG UP!〉。この度2026年8月より〈BIG UP!〉がディストリビューションを行っている、約10万タ…
インタビュー
「僕らのことをしゃべってほしい。僕らの知らないスラングで」──Nagakumoと幽体コミュニケーションズ、交わる同世代の感性
Nagakumoと幽体コミュニケーションズ。2020年代の始まりを覆ったコロナ禍にあって、このユニークな2バンドは関西から登場した。前者は、“ネオネオアコ”と称された完成度とエモーションが高いレベルで融合したギター・ポップ・サウンド。後者はiPhoneを楽…

インタビュー
幽体コミュニケーションズのファースト・アルバム『文明の欠伸』でめぐる、音と言葉の旅
paya(Vo./Gt.)の思考に長らく棲みついていた「文明の欠伸」という言葉の真意を探るべく、幽体コミュニケーションズは音と言葉の壮大な旅に出た。その道すがら、手に入れた重要なキーワードは、「バグ」や「幻」、「遊び」、「街」。どれも人間という生き物の不…

インタビュー
ステージ上にはギターとマイク、iPhoneのみ──幽体コミュニケーションズの丹念な音設計に迫る
3人組バンド、幽体コミュニケーションズが成すサウンドは作り込まれているが密度は薄く、計算された音の隙間は心地がいい。バランスのとれた男女混成ヴォーカル。エフェクターを器用に使いこなし、様々な音色へと変化するエレキ・ギター。自宅やスタジオだけでなく、トンネル…
Digital Catalog
幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全9曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。
幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全9曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。
3人組音楽ユニット・幽体コミュニケーションズが、ネオネオアコバンド・Nagakumoをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。バンド結成初期から交流を重ねてきた両者は、これまでにも互いのツアーへのゲスト出演などを通じて親交を深めており、満を持しての共作となった。本作では、幽体コミュニケーションズならではの自由奔放なポップネスと、Nagakumoが持つ開放的なバンドサウンドが融合。軽やかなメロディと躍動感あふれるアンサンブルが交差し、それぞれの個性を自然に引き立て合うことで、新たな魅力を感じさせる一曲に仕上がっている。
3人組音楽ユニット・幽体コミュニケーションズが、ネオネオアコバンド・Nagakumoをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。バンド結成初期から交流を重ねてきた両者は、これまでにも互いのツアーへのゲスト出演などを通じて親交を深めており、満を持しての共作となった。本作では、幽体コミュニケーションズならではの自由奔放なポップネスと、Nagakumoが持つ開放的なバンドサウンドが融合。軽やかなメロディと躍動感あふれるアンサンブルが交差し、それぞれの個性を自然に引き立て合うことで、新たな魅力を感じさせる一曲に仕上がっている。
京都を拠点に活動する3人組ユニット 幽体コミュニケーションズの1stフルアルバム。親交のある君島大空を共同制作者、宮田あずみ (Conrabass)を客演として迎えた「hito」やリード曲の「Fake ghost」などを含む全12曲を収録。
Bonus!人がどのように世界に触れているか、そして「触れたいと思っているか」を歌った楽曲。アコースティックな音に加え、様々な音が散りばめられ、独自の音世界を形成している。共同制作者として君島大空、宮田あずみが参加している。
幽体コミュニケーションズの初のミニアルバムである『巡礼する季語』では、全ての曲にいずれかの季節の要素が編み込まれており、音源集を通して聴くことで春夏秋冬を順に巡ることができるようになっている。サウンド面では、ドラムンベースやヒップホップ的なアレンジでリズムグルーヴへのアプローチを強化する一方、アンビエントかつ映像的な音世界を深化させるなど、全方位的な展開の仕方を見せている。 文脈を横断するようなコラージュ感覚溢れるトラックに、ラップのグルーブを咀嚼したpayaと流線的ないししの歌唱、吉居大輝による変幻自在のギタープレイングが折り重なることによって映し出される音世界を体感することができる音源集になっている。
関西発のイベント/プロジェクト「NEVER SLEEP」から、コンピレーション第二弾作品となる「FALL ASLEEP #2」がリリース。 大好評だった第一弾に続き、今作も「歌」にフォーカスを当てたコンピレーションかつ、これからのフォークを中心とした音楽シーンにおいて活躍が期待されるアーティストの楽曲が収録されており、内村イタル(ゆうらん船)、工藤将也、ぎがもえか、明智マヤ(THEティバ)、オオムラツヅミ(ex.バレーボウイズ)ら要注目のアーティストが多数参加している。 収録される12曲中11曲が書き下ろしの新曲となっており、音源化が初となる参加アーティストもいて、フォークや弾き語りを基調としながらも各々の個性が光る、歌の魅力が詰まった作品となっている。 アートワークはサイキナオが手がけ、マスタリングに横尾一成を迎え制作された。
Digital Catalog
幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全9曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。
幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全9曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。
3人組音楽ユニット・幽体コミュニケーションズが、ネオネオアコバンド・Nagakumoをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。バンド結成初期から交流を重ねてきた両者は、これまでにも互いのツアーへのゲスト出演などを通じて親交を深めており、満を持しての共作となった。本作では、幽体コミュニケーションズならではの自由奔放なポップネスと、Nagakumoが持つ開放的なバンドサウンドが融合。軽やかなメロディと躍動感あふれるアンサンブルが交差し、それぞれの個性を自然に引き立て合うことで、新たな魅力を感じさせる一曲に仕上がっている。
3人組音楽ユニット・幽体コミュニケーションズが、ネオネオアコバンド・Nagakumoをゲストに迎えて制作したコラボレーション楽曲。バンド結成初期から交流を重ねてきた両者は、これまでにも互いのツアーへのゲスト出演などを通じて親交を深めており、満を持しての共作となった。本作では、幽体コミュニケーションズならではの自由奔放なポップネスと、Nagakumoが持つ開放的なバンドサウンドが融合。軽やかなメロディと躍動感あふれるアンサンブルが交差し、それぞれの個性を自然に引き立て合うことで、新たな魅力を感じさせる一曲に仕上がっている。
京都を拠点に活動する3人組ユニット 幽体コミュニケーションズの1stフルアルバム。親交のある君島大空を共同制作者、宮田あずみ (Conrabass)を客演として迎えた「hito」やリード曲の「Fake ghost」などを含む全12曲を収録。
Bonus!人がどのように世界に触れているか、そして「触れたいと思っているか」を歌った楽曲。アコースティックな音に加え、様々な音が散りばめられ、独自の音世界を形成している。共同制作者として君島大空、宮田あずみが参加している。
幽体コミュニケーションズの初のミニアルバムである『巡礼する季語』では、全ての曲にいずれかの季節の要素が編み込まれており、音源集を通して聴くことで春夏秋冬を順に巡ることができるようになっている。サウンド面では、ドラムンベースやヒップホップ的なアレンジでリズムグルーヴへのアプローチを強化する一方、アンビエントかつ映像的な音世界を深化させるなど、全方位的な展開の仕方を見せている。 文脈を横断するようなコラージュ感覚溢れるトラックに、ラップのグルーブを咀嚼したpayaと流線的ないししの歌唱、吉居大輝による変幻自在のギタープレイングが折り重なることによって映し出される音世界を体感することができる音源集になっている。
関西発のイベント/プロジェクト「NEVER SLEEP」から、コンピレーション第二弾作品となる「FALL ASLEEP #2」がリリース。 大好評だった第一弾に続き、今作も「歌」にフォーカスを当てたコンピレーションかつ、これからのフォークを中心とした音楽シーンにおいて活躍が期待されるアーティストの楽曲が収録されており、内村イタル(ゆうらん船)、工藤将也、ぎがもえか、明智マヤ(THEティバ)、オオムラツヅミ(ex.バレーボウイズ)ら要注目のアーティストが多数参加している。 収録される12曲中11曲が書き下ろしの新曲となっており、音源化が初となる参加アーティストもいて、フォークや弾き語りを基調としながらも各々の個性が光る、歌の魅力が詰まった作品となっている。 アートワークはサイキナオが手がけ、マスタリングに横尾一成を迎え制作された。
Interviews/Columns

コラム
〈BIG UP!〉ロスレス配信開始
国内外で活動する多くのインディー・アーティストやクリエイターが利用している、エイベックスが運営する音楽ディストリビューション(配信代行)・サービス〈BIG UP!〉。この度2026年8月より〈BIG UP!〉がディストリビューションを行っている、約10万タ…
インタビュー
「僕らのことをしゃべってほしい。僕らの知らないスラングで」──Nagakumoと幽体コミュニケーションズ、交わる同世代の感性
Nagakumoと幽体コミュニケーションズ。2020年代の始まりを覆ったコロナ禍にあって、このユニークな2バンドは関西から登場した。前者は、“ネオネオアコ”と称された完成度とエモーションが高いレベルで融合したギター・ポップ・サウンド。後者はiPhoneを楽…

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幽体コミュニケーションズのファースト・アルバム『文明の欠伸』でめぐる、音と言葉の旅
paya(Vo./Gt.)の思考に長らく棲みついていた「文明の欠伸」という言葉の真意を探るべく、幽体コミュニケーションズは音と言葉の壮大な旅に出た。その道すがら、手に入れた重要なキーワードは、「バグ」や「幻」、「遊び」、「街」。どれも人間という生き物の不…

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ステージ上にはギターとマイク、iPhoneのみ──幽体コミュニケーションズの丹念な音設計に迫る
3人組バンド、幽体コミュニケーションズが成すサウンドは作り込まれているが密度は薄く、計算された音の隙間は心地がいい。バランスのとれた男女混成ヴォーカル。エフェクターを器用に使いこなし、様々な音色へと変化するエレキ・ギター。自宅やスタジオだけでなく、トンネル…






















