| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
インテルメッツォ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 2 |
|
故郷の風 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 3 |
|
Le Petit Prince alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | |
| 4 |
|
エレジー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 5 |
|
逃亡の旅 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 6 |
|
朝 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:42 | |
| 7 |
|
海鳴りの渚 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 8 |
|
雪の降る町 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:09 |
ちょっとひといき、クラシック系のオリジナル小品集。生演奏の弦や管、室内楽編成。アーカイブのようなもの。 Producer & Director & Composer & Conductor & Illustration Design : 越川 翔(Oriver) Mastering Engineer : 岩崎将史(株式会社フルハウス fullhouse-music.co.jp/) Product by OriverMusic2020 ORVM-0008 / 2020.03.01 / STEREO ©2005-2020 OriverMusic Web:OriverMusic.com Twitter:@OriverMusic
Digital Catalog
ケルトの笛演奏のEPアルバム、Vol.1。アイルランドを始めとしてケルトの伝統音楽演奏を中心にまとめました。ハープとホイッスルのシンプルな構成。
ケルトの笛演奏のEPアルバム、Vol.1。アイルランドを始めとしてケルトの伝統音楽演奏を中心にまとめました。ハープとホイッスルのシンプルな構成。
2024年4月にヤマハと共同で開催された音楽イベント「VX-β作家ソン」向けに制作されたアイルランド伝統曲「Down By The Salley Gardens」のアレンジ。シンガーはVOCALOID β-STUDIOプラグイン「VX-β」専用ボイスバンク「L」、伴奏にはAIオーケストラ「Melisma(V8)」が使用されています。 Traditional Irish Folk Song Poem : William Butler Yeats Composed by : Herbert Hughes Vocal : VX-β L(ARS) from VOCALOID β-STUDIO Arrangement, Tin Whistle, Illustration, Animation, & Photos : Sho Koshikawa(Oriver) Using the Melisma(V8)
ちょっとひといき、クラシック系のオリジナル小品集。生演奏の弦や管、室内楽編成。アーカイブのようなもの。 Producer & Director & Composer & Conductor & Illustration Design : 越川 翔(Oriver) Mastering Engineer : 岩崎将史(株式会社フルハウス fullhouse-music.co.jp/) Product by OriverMusic2020 ORVM-0008 / 2020.03.01 / STEREO ©2005-2020 OriverMusic Web:OriverMusic.com Twitter:@OriverMusic
OriverMusic、アルバム4枚目。 ケルトの笛(ティンホイッスル、ローホイッスル、アイリッシュフルート)を中心とするサウンド集。 どこまでも続く、あおのせかい。 コンセプトはずっとあたためていたうちの一つ。最初にタイトルが決まりました。青という言葉は生まれ育った町の名前にも含まれています。個人的にいろいろな思いをこめました。 夏コミで一度頒布させていただいた後、M3の時には全曲作り直しで 改訂版にさしかえさせていただきました。PV最初のロゴでべそをかいているのは、スミマセン、という意味です。すみません…。 ちなみに裏ジャケット(CD版)にも使われているPVの空の写真は、 アイルランドのモハーの断崖で撮影した大西洋上空、 無数に伸びる飛行機雲のひとつです。
ケルトの笛とハープ。シンセサイザー、ストリングス、ピアノ、オーケストラ。有名な絵本をイメージに添えつつ、オリジナル曲やアイルランドの民謡など、さまざまな音楽と世界観を織り交ぜました。
Digital Catalog
ケルトの笛演奏のEPアルバム、Vol.1。アイルランドを始めとしてケルトの伝統音楽演奏を中心にまとめました。ハープとホイッスルのシンプルな構成。
ケルトの笛演奏のEPアルバム、Vol.1。アイルランドを始めとしてケルトの伝統音楽演奏を中心にまとめました。ハープとホイッスルのシンプルな構成。
2024年4月にヤマハと共同で開催された音楽イベント「VX-β作家ソン」向けに制作されたアイルランド伝統曲「Down By The Salley Gardens」のアレンジ。シンガーはVOCALOID β-STUDIOプラグイン「VX-β」専用ボイスバンク「L」、伴奏にはAIオーケストラ「Melisma(V8)」が使用されています。 Traditional Irish Folk Song Poem : William Butler Yeats Composed by : Herbert Hughes Vocal : VX-β L(ARS) from VOCALOID β-STUDIO Arrangement, Tin Whistle, Illustration, Animation, & Photos : Sho Koshikawa(Oriver) Using the Melisma(V8)
ちょっとひといき、クラシック系のオリジナル小品集。生演奏の弦や管、室内楽編成。アーカイブのようなもの。 Producer & Director & Composer & Conductor & Illustration Design : 越川 翔(Oriver) Mastering Engineer : 岩崎将史(株式会社フルハウス fullhouse-music.co.jp/) Product by OriverMusic2020 ORVM-0008 / 2020.03.01 / STEREO ©2005-2020 OriverMusic Web:OriverMusic.com Twitter:@OriverMusic
OriverMusic、アルバム4枚目。 ケルトの笛(ティンホイッスル、ローホイッスル、アイリッシュフルート)を中心とするサウンド集。 どこまでも続く、あおのせかい。 コンセプトはずっとあたためていたうちの一つ。最初にタイトルが決まりました。青という言葉は生まれ育った町の名前にも含まれています。個人的にいろいろな思いをこめました。 夏コミで一度頒布させていただいた後、M3の時には全曲作り直しで 改訂版にさしかえさせていただきました。PV最初のロゴでべそをかいているのは、スミマセン、という意味です。すみません…。 ちなみに裏ジャケット(CD版)にも使われているPVの空の写真は、 アイルランドのモハーの断崖で撮影した大西洋上空、 無数に伸びる飛行機雲のひとつです。
ケルトの笛とハープ。シンセサイザー、ストリングス、ピアノ、オーケストラ。有名な絵本をイメージに添えつつ、オリジナル曲やアイルランドの民謡など、さまざまな音楽と世界観を織り交ぜました。







































