How To Buy
Add all to Cart Add all to INTEREST
TitleDurationPrice
1 ユーロジア  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 08:59 N/A
2 ザ・シェパード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:04 N/A
3 サマータイム  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:51 N/A
4 コンジニアリティ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 11:16 N/A
5 メランコリア  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:33 N/A
6 キャラヴァン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:22 N/A
7 ロズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:59 N/A
8 スイッチン・イン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:32 N/A
9 ブルー・セヴン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:09 N/A

Interviews/Columns

大西順子、ジャズ・ピアニストを語る

インタビュー

大西順子、ジャズ・ピアニストを語る

つい先ごろ、約8年ぶりのピアノ・トリオ・アルバム『Glamorous Life』、そして初のバラッド集『Very Special』と2枚同時に新作をリリースしたばかりのジャズ・ピアニスト、大西順子。OTOTOYでは新作に関するインタヴューに続いて、こちらの…

大西順子、バラッド集&ピアノ・トリオ新作を先行ハイレゾ配信スタート

インタビュー

大西順子、バラッド集&ピアノ・トリオ新作を先行ハイレゾ配信スタート

2度の活動休止(2012年には引退宣言も)からの復活を遂げ、昨年は菊地成孔プロデュースによるニュー・アルバム「Tea Times」をリリース「Tea Times」をリリースするなど、ここにきてまた活動を活発化させているジャズ・ピアニスト、大西順子。そんな活…

Digital Catalog

Jazz/World

この数年、セクステットやビッグバンドといったアンサンブル企画に果敢に取り組んできた大西順子。絶えず新たな挑戦を続け蓄積してきたその力を最大限に発揮した、トリオ+パーカッションによるNEWカルテットの初アルバムが生まれた。2017年『Glamorous Life』以来となるトリオ・プロジェクトをベースに、パーカッションの大儀見元が加入し、かねてよりその強靭なグルーヴが特長の大西順子がさらに強力に進化。そしてスペシャルゲストして、小野リサが「Flor de Organdi」に作詞と演奏(歌とギター)で参加している。物語を描くように強く美しいメロディで紡がれるオリジナル曲を中心に、敬愛してやまないピアニストたちの名曲(ダラー・ブランド「Kippy」やジェリ・アレン「Printmaker」、アーマッド・ジャマルで有名な「I Love Music」)がその展開を彩る。大西自身が"初めての作曲法"と語る物語的創作、そして選曲による、壮大な冒険譚が幕を開ける。

14 tracks
Jazz/World

大西順子が“ピアニスト”のみならず“音楽家”としての一面を発揮。2019年11月、王道の3管にギターやアルトなど豪華ゲストを加えたピットインのスペシャル3DAYSライブにおいて、3日間で28曲ものレコーディングを敢行。今作は、その「THE SEXTET PLUS」の魅力を存分に詰め込んだセカンド・アルバムに相応しい11曲を収録。

11 tracks
Jazz/World

ピアノとゲスト・ミュージシャンたちの化学反応を、生々しいDUOフォーマット中心にパッケージ。ギター馬場孝喜との珠玉のスタンダード、ホセ・ジェイムズとの未発表曲を収録するほか、気鋭の作編曲家・挾間美帆がアレンジを施したオペラ曲<柳の歌>では、TVで話題の「ぱんだウインドオーケストラ」のメンバーも参加するなど、クラシック界とのコラボも見逃せない。

11 tracks
Jazz/World

ピアノとゲスト・ミュージシャンたちの化学反応を、生々しいDUOフォーマット中心にパッケージ。ギター馬場孝喜との珠玉のスタンダード、ホセ・ジェイムズとの未発表曲を収録するほか、気鋭の作編曲家・挾間美帆がアレンジを施したオペラ曲<柳の歌>では、TVで話題の「ぱんだウインドオーケストラ」のメンバーも参加するなど、クラシック界とのコラボも見逃せない。

11 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Jazz/World

この数年、セクステットやビッグバンドといったアンサンブル企画に果敢に取り組んできた大西順子。絶えず新たな挑戦を続け蓄積してきたその力を最大限に発揮した、トリオ+パーカッションによるNEWカルテットの初アルバムが生まれた。2017年『Glamorous Life』以来となるトリオ・プロジェクトをベースに、パーカッションの大儀見元が加入し、かねてよりその強靭なグルーヴが特長の大西順子がさらに強力に進化。そしてスペシャルゲストして、小野リサが「Flor de Organdi」に作詞と演奏(歌とギター)で参加している。物語を描くように強く美しいメロディで紡がれるオリジナル曲を中心に、敬愛してやまないピアニストたちの名曲(ダラー・ブランド「Kippy」やジェリ・アレン「Printmaker」、アーマッド・ジャマルで有名な「I Love Music」)がその展開を彩る。大西自身が"初めての作曲法"と語る物語的創作、そして選曲による、壮大な冒険譚が幕を開ける。

14 tracks
Jazz/World

大西順子が“ピアニスト”のみならず“音楽家”としての一面を発揮。2019年11月、王道の3管にギターやアルトなど豪華ゲストを加えたピットインのスペシャル3DAYSライブにおいて、3日間で28曲ものレコーディングを敢行。今作は、その「THE SEXTET PLUS」の魅力を存分に詰め込んだセカンド・アルバムに相応しい11曲を収録。

11 tracks
Jazz/World

ピアノとゲスト・ミュージシャンたちの化学反応を、生々しいDUOフォーマット中心にパッケージ。ギター馬場孝喜との珠玉のスタンダード、ホセ・ジェイムズとの未発表曲を収録するほか、気鋭の作編曲家・挾間美帆がアレンジを施したオペラ曲<柳の歌>では、TVで話題の「ぱんだウインドオーケストラ」のメンバーも参加するなど、クラシック界とのコラボも見逃せない。

11 tracks
Jazz/World

ピアノとゲスト・ミュージシャンたちの化学反応を、生々しいDUOフォーマット中心にパッケージ。ギター馬場孝喜との珠玉のスタンダード、ホセ・ジェイムズとの未発表曲を収録するほか、気鋭の作編曲家・挾間美帆がアレンジを施したオペラ曲<柳の歌>では、TVで話題の「ぱんだウインドオーケストラ」のメンバーも参加するなど、クラシック界とのコラボも見逃せない。

11 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

大西順子、ジャズ・ピアニストを語る

インタビュー

大西順子、ジャズ・ピアニストを語る

つい先ごろ、約8年ぶりのピアノ・トリオ・アルバム『Glamorous Life』、そして初のバラッド集『Very Special』と2枚同時に新作をリリースしたばかりのジャズ・ピアニスト、大西順子。OTOTOYでは新作に関するインタヴューに続いて、こちらの…

大西順子、バラッド集&ピアノ・トリオ新作を先行ハイレゾ配信スタート

インタビュー

大西順子、バラッド集&ピアノ・トリオ新作を先行ハイレゾ配信スタート

2度の活動休止(2012年には引退宣言も)からの復活を遂げ、昨年は菊地成孔プロデュースによるニュー・アルバム「Tea Times」をリリース「Tea Times」をリリースするなど、ここにきてまた活動を活発化させているジャズ・ピアニスト、大西順子。そんな活…

TOP