How To Buy
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TitleDurationPrice
1 哀しみのディスタンス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:46 N/A
2 MARIA  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:40 N/A
3 1ダースの言い訳  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:37 N/A
4 誰がために・・・  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:23 N/A
5 P.S.抱きしめたい  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:50 N/A
6 サザンクロス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:37 N/A
7 思い出のビーチクラブ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:37 N/A
8 悲しみは優し過ぎて  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:23 N/A
9 愛は腕の中で  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:41 N/A
10 悲しきダイアモンド・リング  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:07 N/A
11 言い出せなくて  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:43 N/A
12 君は知らない  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:43 N/A
13 A Glass Of The Sorrow  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:51 N/A
14 僕は君の味方  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:38 N/A
15 Memory Flickers  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:19 N/A
16 My Destiny  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:31 N/A
Album Info

『Junichi Inagaki meets Tetsuji Hayashi』は、ヴォーカリスト・稲垣潤一&作曲家・林哲司コンビで生み出した数々の作品を収録したコンピレーションアルバム。稲垣潤一のシルキーヴォイスと称される歌声に魅せられ、作曲家・林哲司が稲垣潤一のために何曲かメロディーを書いて贈ったのが1983年。それを皮切りに、林哲司が提供した作品は全部で14曲。その中から「1ダースの言い訳」「思い出のビーチクラブ」などのヒット曲が誕生し、「PS.抱きしめたい」などの名曲も生まれた。さらに、今作のために書き下ろしの新曲2曲も収録!!

Digital Catalog

Pop

名曲「クリスマスキャロルの頃には」、日米韓のコラボでアップデート。本作は世界中のクリエイターが集うプラットフォーム「SURF MUSIC」で昨年実施されたリミックスコンペの優秀作品で、満を持しての正式リリースとなった。リミックスを手掛けたのは、アメリカ出身の音楽プロデューサーDefnelson(デフネルソン)。原曲の持つ美しい旋律に、最新のクラブ・サウンドを掛け合わせ、さらに韓国の新進気鋭ラッパー 2KEY と Bryan Chase が韓国語と日本語を織り交ぜたラップを加えることで、日米韓が融合した新たな“グローバル・クリスマスキャロル”が完成した。「まさか90年代の名曲がトラップに!?」という驚きとともに、30年以上の時を経て現代のサウンドに再生した本作は、音楽ファン必聴の一曲となっている。

1 track
Pop

名曲「クリスマスキャロルの頃には」、日米韓のコラボでアップデート。本作は世界中のクリエイターが集うプラットフォーム「SURF MUSIC」で昨年実施されたリミックスコンペの優秀作品で、満を持しての正式リリースとなった。リミックスを手掛けたのは、アメリカ出身の音楽プロデューサーDefnelson(デフネルソン)。原曲の持つ美しい旋律に、最新のクラブ・サウンドを掛け合わせ、さらに韓国の新進気鋭ラッパー 2KEY と Bryan Chase が韓国語と日本語を織り交ぜたラップを加えることで、日米韓が融合した新たな“グローバル・クリスマスキャロル”が完成した。「まさか90年代の名曲がトラップに!?」という驚きとともに、30年以上の時を経て現代のサウンドに再生した本作は、音楽ファン必聴の一曲となっている。

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『Junichi Inagaki meets Tetsuji Hayashi』は、ヴォーカリスト・稲垣潤一&作曲家・林哲司コンビで生み出した数々の作品を収録したコンピレーションアルバム。稲垣潤一のシルキーヴォイスと称される歌声に魅せられ、作曲家・林哲司が稲垣潤一のために何曲かメロディーを書いて贈ったのが1983年。それを皮切りに、林哲司が提供した作品は全部で14曲。その中から「1ダースの言い訳」「思い出のビーチクラブ」などのヒット曲が誕生し、「PS.抱きしめたい」などの名曲も生まれた。さらに、今作のために書き下ろしの新曲2曲も収録!!

16 tracks
Pop

8/7発売「あの夏の風のように -TWO HEARTS TWO VOICES-(UICZ-4460)」に続く、秋冬に似合う男と女シリーズからの選曲で贈るコンピレーションアルバム。ジャケットも夏バージョンのイラストに続く秋冬バージョンのイラスト!

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名曲「クリスマスキャロルの頃には」、日米韓のコラボでアップデート。本作は世界中のクリエイターが集うプラットフォーム「SURF MUSIC」で昨年実施されたリミックスコンペの優秀作品で、満を持しての正式リリースとなった。リミックスを手掛けたのは、アメリカ出身の音楽プロデューサーDefnelson(デフネルソン)。原曲の持つ美しい旋律に、最新のクラブ・サウンドを掛け合わせ、さらに韓国の新進気鋭ラッパー 2KEY と Bryan Chase が韓国語と日本語を織り交ぜたラップを加えることで、日米韓が融合した新たな“グローバル・クリスマスキャロル”が完成した。「まさか90年代の名曲がトラップに!?」という驚きとともに、30年以上の時を経て現代のサウンドに再生した本作は、音楽ファン必聴の一曲となっている。

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名曲「クリスマスキャロルの頃には」、日米韓のコラボでアップデート。本作は世界中のクリエイターが集うプラットフォーム「SURF MUSIC」で昨年実施されたリミックスコンペの優秀作品で、満を持しての正式リリースとなった。リミックスを手掛けたのは、アメリカ出身の音楽プロデューサーDefnelson(デフネルソン)。原曲の持つ美しい旋律に、最新のクラブ・サウンドを掛け合わせ、さらに韓国の新進気鋭ラッパー 2KEY と Bryan Chase が韓国語と日本語を織り交ぜたラップを加えることで、日米韓が融合した新たな“グローバル・クリスマスキャロル”が完成した。「まさか90年代の名曲がトラップに!?」という驚きとともに、30年以上の時を経て現代のサウンドに再生した本作は、音楽ファン必聴の一曲となっている。

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『Junichi Inagaki meets Tetsuji Hayashi』は、ヴォーカリスト・稲垣潤一&作曲家・林哲司コンビで生み出した数々の作品を収録したコンピレーションアルバム。稲垣潤一のシルキーヴォイスと称される歌声に魅せられ、作曲家・林哲司が稲垣潤一のために何曲かメロディーを書いて贈ったのが1983年。それを皮切りに、林哲司が提供した作品は全部で14曲。その中から「1ダースの言い訳」「思い出のビーチクラブ」などのヒット曲が誕生し、「PS.抱きしめたい」などの名曲も生まれた。さらに、今作のために書き下ろしの新曲2曲も収録!!

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8/7発売「あの夏の風のように -TWO HEARTS TWO VOICES-(UICZ-4460)」に続く、秋冬に似合う男と女シリーズからの選曲で贈るコンピレーションアルバム。ジャケットも夏バージョンのイラストに続く秋冬バージョンのイラスト!

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稲垣潤一2年ぶりのアルバム発売! 大ヒットシリーズ「男と女」5作のアルバムの中から夏のドライブに似合う楽曲をセレクト! まさに、夏のドライブに欠かせない最適な1枚。ジャケットも夏にうってつけの飾りたくなるようなイラスト。 爽快感あふれる選曲に加え、豪華共演者とのデュエットも改めてポイントです。

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