album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
sanctum sanctorum  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:43
Déconstruction  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:47
あなたを離さないで  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:16
ゆめをみている (déconstructed)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:10
zzz #sn1572  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:36
春火燎原  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:36
セブンス・ヘブン  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:48
パンドーラー  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:04
iconostasis  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:35
シスター with Sisters  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:56
そうぞうする  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:00
Bang  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:19
Heart of Gold  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:16
春雷  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:39
zzz #arabesque  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:40
Old Fashioned  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:22
森が燃えているのは  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:49
Kick in the World (déconstructed)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:08
祈りだけがある  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:31
生きる  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:01
omega et alpha  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:02
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 62:18
Album Info

春ねむりが「春と修羅」以来四年ぶりとなる2ndフルアルバム「春火燎原」をリリース。

新作「春火燎原」はデジタルと12インチアナログ盤の二形式でリリース予定。全21曲を収録し作詞、作曲、編曲すべてを、春ねむりが手掛けた。

Discography

Rock

春ねむりが「春と修羅」以来四年ぶりとなる2ndフルアルバム「春火燎原」をリリース。 新作「春火燎原」はデジタルと12インチアナログ盤の二形式でリリース予定。全21曲を収録し作詞、作曲、編曲すべてを、春ねむりが手掛けた。

21 tracks
Rock

4月22日(水)発売のニュー・アルバム『春火燎原』のラストを飾る楽曲。谷川俊太郎の文学作品“生きる”の一部が朗読で引用されており、本人より直接の許諾を得て制作された。なお谷川の同作品は過去にポエトリーラッパー・不可思議/wonderboyによって音源化されたことがある。春による“生きる”は、不可思議/wonderboyによるポエトリーリーディングの系譜を引き継ぎつつも、朗読を歌唱に近付けることでポップスのフィールドに落とし込まれている。

1 track
Rock

春ねむりが、ニュー・シングル「Déconstruction」をリリース。 2021年に入り、1月「bang」、3月「祈りだけがある」、5月「セブンス・ヘブン」、7月「Old Fashioned」と、ハイペースでリリースを続ける春ねむり。今作の制作は、ノルウェーの新世代歌姫「AURORA」やイギリスのロック・トリオ「London Grammar」等を手掛けるプロディーサー・デュオ「MyRiot」(Tim Bran and Roy Kerr) をCo-Producerとして迎え制作を行った。

1 track
Rock

映画『猿楽町で会いましょう』主題歌

1 track
Rock

美しく壮大なサウンドスケープと春ねむりのボーカルの魅力を味わえる1曲

1 track
Rock

2016年のデビューから間断なくリリースを続け、今年4月には待望のファースト・フル・アルバム「春と修羅」、そして先月8月には 映画「; the eternal / spring」に主題歌として書き下ろした楽曲「kick in the world」をリリースしたばかりの春ねむりだが、早くもニュー・シングル「i wanna」を配信リリースする。 「kick in the world」は"FM NACK5"のリスナー参加型音楽番組[Hit Hit Hit!]で月間 No.1ソングに選ばれ、9月は同局でのパワープレイが決定!また、アメリカの音楽メディア[Stereogum]がウィークリーベストミュージックで1位にピックアップするなど、純然たる楽曲の力のみで国内外問わず大きな反響を呼び、高い評価を得ている。 そんな新作「kick in the world」のリリースパーティを皮切りに、10月には初となる東名阪ツアーを行う彼女だが、その最中に発表されたさらなる新作は、配信でのリリースとなる「i wanna(アイワナ)」。エッジーかつ壮大なバンドサウンドをメインとした前二作とはうって変わって、こちらは 打ち込みドラム・打ち込みギターで制作した無機質なバックトラックで構成されており、トラックメーカーとしての幅の広さを感じさせる。 ボーカリストとしては、激しいシャウトからウィスパーボイスまで様々な声質を使い分け、サビでもメロディを排したポエトリー調の歌がのる独自の実験的なスタイルで、独創性に磨きをかけている。今作ではどのような歌唱法で楽曲が展開されているのか楽しみだ。 ジャケットは「繭」をモチーフとしたデザインになっており、以前から親交のあるデザイナー“NORIROH(graphic factory KALPA)”が担当した。 また、春ねむりは今年3度目となる台湾での野外ロックフェスティバル“巨獸搖滾音樂祭8.0 BEASTIE ROCK”(淡水文化園區殼牌倉庫)への出演も決定している。 「i wanna」は、そんな新世代のジェイポップとして歩みを止めない彼女が、全世界へ放つ最新作。

1 track
Rock

「あなたがこのユートピアの存在を証明する最後のワンピース」 “うたう最終兵器”春ねむり、映画主題歌「kick in the world」をシングルリリース! 2016年のデビューから間断なくリリースを続け、今年4月には待望のファースト・フル・アルバム「春と修羅」をリリースしたばかりの春ねむりだが、早くもニュー・シングル「kick in the world」をリリース。 同楽曲は、映画祭「MOOSIC LAB 2017」の出品作品「; the eternal /spring」に主題歌として書き下ろした曲で、これまで映画の予告編やライブでしか聴くことができず、音源化が待望されていた!昨年リリースしたミニアルバム「アトム・ハート・マザー」では、メロディレスながらメインストリームにも通用することを証明し、タワレコメンへ選出。そして、間髪いれずリリースした後藤まりことの衝撃的な共作シングル「はろー@にゅーわーるど / とりこぼされた 街から愛をこめて」によって新たなトゲを芽生えさせただけではなく、今年4月にリリースされた渾身のフル・アルバム「春と修羅」は既に日本国内のみならず海外でも取り上げられ、早くも名盤と言われ始めている。 その評判通り、昨夏はBAYCAMPや国内最大規模のロックフェスROCK IN JAPAN FESTIVALなどに出演した彼女だが、今夏は国内にはとどまらず海外で行われる野外ロックフェスへも出演し、規模を広げ勢いは増す一方。 自身のアーティスト活動の傍ら 作家として、東京女子流「ラストロマンス」「キスひとつで」に作詞/作曲/編曲での参加や、ラジオDJ、蝶野正洋とCM共演をするなど幅広い分野で活躍をみせている中でリリースされる今作は、シンガーソングライター/ポエトリーラッパー/トラックメイカーとしての自分を、よりダイナミックに伝える事のできる楽曲となっている。 起伏の激しい音像から放たれる激しいエネルギー、彼女の持ち味となるメロディーを極限まで排しながら詩としても成り立つリリック等が、ファンからの人気も高く、既にライブ定番曲として会場が沸きあがるキラーチューンとなっている!全ての作詞・作曲・トラック制作を自身で 担当した前作「春と修羅」はシューゲイザー・ロックサウンドをメインにしたサウンドだったが、今作は、エレクトロニックかつ壮大なバンド サウンド、そしてハードコアライクな展開をし、"壊しては始める"との言葉通り、新世代のジェイポップとして歩みを止めない春ねむりの、攻めのモードを表している。 その表題曲 M1.「kick in the world」の他には、同曲のアコースティック・バージョンやリミックスを加えた全6曲入り。 「kick in the world」、あなたがこのユートピアの存在を証明する最後のワンピース!

6 tracks
Rock

2016年10月にデビューを果たした春ねむり。そのデビュー作「さよなら、ユースフォビア」から1年半。新世代のジェイポップを吹き荒らす、春ねむりファーストフルアルバム『春と修羅』の発売が決定!昨年リリースしたミニアルバム「アトム・ハート・マザー」では、メロディレスながらメインストリームにも通用することを証明し、タワレコメンへ選出。そして前作、後藤まりことの衝撃的な共作シングル「はろー@にゅーわーるど / とりこぼされた街から愛をこめて」によって新たなトゲを芽生えさせただけではなく、東京女子流のリニューアル第1弾シングル「ラストロマンス」に作詞/作曲/編曲で参加するなど、ポエトリーラップ曲以外の楽曲制作でも新しい才能を開花!その中でのリリースとなる今作も、作詞/作曲は全トラック自身が担当した。M4.アルバムタイトル曲「春と修羅」は宮沢賢治の文学作品からインスパイアされた入魂の1曲。激しくうねりを魅せ、静かでどこか不気味なシューゲイザー&ロックのサウンドに、心の内側を引っ張り出されるような言葉の数多は、最後まで聴きいってしまう まさに芸術作品。M7.「せかいをとりかえしておくれ」では自分自身を受け入れて力強く“生きている”と叫んで欲しい!という熱いメッセージを彼女の独特な表現と印象的なシンセサウンドに包んだ至高の1曲。今アルバム唯一の編曲を担当した“蓮尾理之”(siraph)のノイジー&エッジーなアレンジとも相性抜群!また、ロングヒットになっているデビューミニアルバム「さよなら、ユースフォビア」からライブでの人気ナンバー「ロックンロールは死なない」を自身初の生音バンドサウンドで再録音。永遠の初期衝動で現在のライブハウスシーンを駆け回っている希代のオルタナティブバンド“突然少年”とのバンドアレンジで、一発録りでのレコーディングを敢行し、後世まで残る名曲を極限のエモーショナルと心骨のシャウトで再構築。更にはお家芸となっているポエトリーでのSKITやREMIXも収録され、全17トラックとボリューム感のある作品に仕上がった。REMIXでは若くしてその才能が既に認められ、ネットミュージックシーンでもひときわ異彩を放つ気鋭のSSW“長谷川白紙”が参加。別ベクトルのアティチュードと多角的な解釈で化学反応を起こし、まさに春ねむりとは別宇宙を鳴らした「鳴らして(長谷川白紙 remix)」を制作。そして、日本でいちばんラップが上手いと言われ、その確かなスキルとクレイジーなノリで好事家達を唸らせて来た、名古屋アンダーグラウンドa.k.a.NEO TOKAIのラッパー“NERO IMAI”が客演参加したHIPHOP全開な「アンダーグラウンド feat.NERO IMAI(shnkuti remix)」を収録するなど、彼女の持つ様々なバックグラウンドが詰め込まれた。まさに、春ねむりが目覚めのシャウトを打ち鳴らす【名盤アルバム】が完成! CD初回限定盤には、2017.10.26@武蔵公会堂にて開催された初ホールワンマンライブ「ぼくを最終兵器にしたのはきみさ」のライブ映像をダイジェスト収録したDVDが付属。ライブでしか見せない千変万化の表情、表現が記録された見ごたえたっぷりのライブ映像を堪能できる。

17 tracks
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2017年大注目の新人、SSW・ポエトリーラッパーとして活動する“うたう最終兵器”春ねむりが、後藤まりこ(ex.ミドリ)とのコラボ楽曲を急遽リリース! (

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3 tracks
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活動開始から1年、めきめきと頭角を現してきたロックンロール魂溢れるポエトリー・ラッパー春ねむり。2016年10月にリリースされたファースト・ミニ・アルバム「さよなら、ユースフォビア」が複数回再プレスをするなど、今もなおロングセラー中!大型ロックフェスやテレビ出演などで、ブレイク必至の注目アーティストとして各メディアで取り上げられている中、早くも二枚目となるミニ・アルバムをリリース。今作もトラック・リリックは共に自作自演によるもの。そこに彼女の特徴ともいえるヒリヒリ胸を締め付けるような歌声で紡ぐ文系女子独自の詞世界を、前作よりもさらにエモーショナルに吐き出している。J-POPシーンの、ど真ん中で勝負できるものを意識しながら作り上げたセカンド・ミニ・アルバム「アトム・ハート・マザー」はメロディレスながらメインストリームにも通用することを証明し、2017年6月度のタワレコメンへ選出。また、ジャケットは画家の夢乃が担当し、キャンバスに描いた女性の上半身に、”実際の穴を空ける”という手法を用いて仕上げている。

7 tracks
Rock

デビュー2周年記念日となる2018年10月12日に、デビューアルバム『さよなら、ユースフォビア』から、リード曲「東京」を再録音し配信リリース! 2016年10月にリリースした1stミニアルバム『さよなら、ユースフォビア』からキャリアをスタートした春ねむり。 その後、作家として東京女子流「ラストロマンス」「キスひとつで」に作詞/作曲/編曲での参加や、ラジオパーソナリティ、複数のCMへ出演など、幅広い分野で精力的な活動を行いながら、自身のアーティスト活動では大型野外フェスや海外公演を経験し、これまでにシングル5枚、アルバム3枚(配信、リミックス含む)というスピード感でリリースを続けてきた。 そんな中発表された新作は、彼女が最初に制作をしたというデビュー作からの再構築作品。 中毒性のある不穏なトラックはリアレンジも施され、感情剥き出しの声と叫びによる言葉の波は、デビュー当時との表現の変化も楽しめそうだ。 今作の正式タイトルは「東京 (Ewig Wiederkehren)」。ドイツ語で“永劫回帰”を意味する“Ewig Wiederkehren(エーヴィヒ ヴィーダーケーレン)”の副題が付く。永劫回帰とは、ドイツの哲学者ニーチェの根本思想で、[宇宙は永遠に循環運動を繰り返すものであるから、人間は今の一瞬一瞬を大切に生きるべきである]とする思想。 アートワークは、彼女の古巣であるLOW HIGH WHO? PRODUCTIONより、2018年にNEW ARTISTとして所属をしたラッパーの「ra_to」が担当した。

1 track
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