| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
New Beginnings ~Main Theme alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:34 | |
| 2 |
|
One step forward (Duo ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:46 | |
| 3 |
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Brave New World -- 柏木広樹葉加瀬太郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:57 | |
| 4 |
|
Dear Friends (Airy ver.) -- 柏木広樹葉加瀬太郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:44 | |
| 5 |
|
New Beginnings (Piano Solo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 6 |
|
Conflict in Mind -- 柏木広樹葉加瀬太郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:49 | |
| 7 |
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One step forward (Piano Solo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | |
| 8 |
|
Empties (Strings ver.) -- 柏木広樹葉加瀬太郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 9 |
|
Dear Friends -- 柏木広樹葉加瀬太郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:58 | |
| 10 |
|
New Beginnings ~Main Theme (Piano ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:34 | |
| 11 |
|
Empties -- 柏木広樹葉加瀬太郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 12 |
|
Fuon -- 柏木広樹葉加瀬太郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 13 |
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A Night to Remember (Courage ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:20 | |
| 14 |
|
Deep in Mind -- 柏木広樹葉加瀬太郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:02 | |
| 15 |
|
New Beginnings (Violin Solo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 16 |
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One step forward ~Theme of Umeko alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:00 |
Digital Catalog
葉加瀬太郎デビュー35周年!全曲豪華シンフォニックアレンジ・アルバム第2弾『The Symphonic Sessions II』。1990 年にクライズラー&カンパニーとしてデビュー以来、クラシック、ジャズ、ロック、ポップスの垣根を越えた唯一無二の世界的ヴァイオリニストとして、毎年100 本を超えるコンサートと共に、活動の幅を広げ続ける葉加瀬太郎が今年デビュー35 周年を迎えます。今作「The Symphonic Sessions Ⅱ」は、配信のみでリリースしてきた作品でもある、あいち・なごやスポーツ応援ソング「祝祭交響曲」、藤子・F・不二雄生誕 90 周年記念楽曲「キミのぽけっと」など、今年3月からスタートする「オーケストラコンサートツアー 2025~The Symphonic Sessions~」において演奏される楽曲を含む最新のコンピレーションアルバム。 リード曲「祝祭交響曲」は、2023年10月8日(日)に閉会式を迎えた中国・杭州における、第19回アジア競技大会 閉会式の中で、次回開催地となる愛知県名古屋市へ繋ぐ、フラッグハンドオーバーセレモニーの パフォーマンス映像で披露された楽曲。映画監督の堤幸彦氏によって制作された8分を超える映像は、次回開催地となる愛知県を舞台に撮り下ろされ、葉加瀬本人もバイオリニストとして出演。
葉加瀬太郎デビュー35周年!全曲豪華シンフォニックアレンジ・アルバム第2弾『The Symphonic Sessions II』。1990 年にクライズラー&カンパニーとしてデビュー以来、クラシック、ジャズ、ロック、ポップスの垣根を越えた唯一無二の世界的ヴァイオリニストとして、毎年100 本を超えるコンサートと共に、活動の幅を広げ続ける葉加瀬太郎が今年デビュー35 周年を迎えます。今作「The Symphonic Sessions Ⅱ」は、配信のみでリリースしてきた作品でもある、あいち・なごやスポーツ応援ソング「祝祭交響曲」、藤子・F・不二雄生誕 90 周年記念楽曲「キミのぽけっと」など、今年3月からスタートする「オーケストラコンサートツアー 2025~The Symphonic Sessions~」において演奏される楽曲を含む最新のコンピレーションアルバム。 リード曲「祝祭交響曲」は、2023年10月8日(日)に閉会式を迎えた中国・杭州における、第19回アジア競技大会 閉会式の中で、次回開催地となる愛知県名古屋市へ繋ぐ、フラッグハンドオーバーセレモニーの パフォーマンス映像で披露された楽曲。映画監督の堤幸彦氏によって制作された8分を超える映像は、次回開催地となる愛知県を舞台に撮り下ろされ、葉加瀬本人もバイオリニストとして出演。
毎年恒例のコンサートツアーも2020年からバンドメンバーは現在の「スーパーバンド」となり、2022年のツアーは3年目となった。(羽毛田丈史・大島俊一・柏木広樹・田中義人・天野清継・八巻誠・屋敷豪太・渡辺等・田中倫明)。コロナ禍の中でいくつもの苦難をこのメンバーで乗り越えるたびに一体感が増し、さらに磨き上がったライブパフォーマンスは最高レベルと高い評価を得ました。今年のニューアルバムはそのライブ音源から厳選して選曲をし、葉加瀬太郎 初のライブアルバムとしての名盤を目指す。コンサート観覧の有無に関わらず楽しめる内容の充実したアルバム。
毎年恒例のコンサートツアーも2020年からバンドメンバーは現在の「スーパーバンド」となり、2022年のツアーは3年目となった。(羽毛田丈史・大島俊一・柏木広樹・田中義人・天野清継・八巻誠・屋敷豪太・渡辺等・田中倫明)。コロナ禍の中でいくつもの苦難をこのメンバーで乗り越えるたびに一体感が増し、さらに磨き上がったライブパフォーマンスは最高レベルと高い評価を得ました。今年のニューアルバムはそのライブ音源から厳選して選曲をし、葉加瀬太郎 初のライブアルバムとしての名盤を目指す。コンサート観覧の有無に関わらず楽しめる内容の充実したアルバム。
葉加瀬太郎51歳、原点に戻った物語。2018年に50歳となり、自身初のオールタイムベストアルバム『ALL TIME BEST』を発売したヴァイオリニスト葉加瀬太郎。51歳となる今年、原点にもう一度戻るべく、影響を受けてきた クラシック曲、愛してきた楽曲のカバーで全曲新録のニューアルバムをお届けします!
2002年に発売した“VIOLINISM II”メンバーのギター天野清継、ピアノ榊原大、チェロ柏木広樹、コントラバス西嶋徹、そして、新たにプロデューサーとして鳥山雄司を起用しての作品。
いつかどこかで見たことのある風景・・・あの映画の名曲がチェロの調べで新たに甦る。 映画「おくりびと」「冷静と情熱のあいだ」など多くの映像音楽に携わってきた柏木ならではの世界観で、それぞれのシーンをチェロの音色で語りかけるように綴ります。 「Moon River」はチェロ四重奏で、ボーナストラックに代表曲「サーカス」をサイレントチェロでセルフカバーするなど力作揃いの全8曲!
「二人旅」の2枚目となるアルバムは、合作で作曲された新曲を中心に、タイトル「MAJESTIC」の通り、雄大でロマンチックに創造された全11曲。チェロとピアノの二重奏とは思えない、ジャンルを超え、優雅でいて、どこか人懐っこいような音楽絵巻物。 島根県安来市総合文化ホール アルテピア イメージソング「夕映えのグランディオーソ」は同ホールにて実際に収録。新型コロナウイルス感染症対策医療支援として先行配信された「雫 -shizuku-」、JR九州クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」テーマソング「輝く星の贈りもの ~ 歓び」、心の魂をを揺さぶる「シリウス」、「Beautiful Days」、「ニュー・シネマ・パラダイス」など、響き渡るようなスケール感と奥行きを感じられる楽曲が聴ける。 「Spring Has Come」「背泳ぎワニ」は、共にサンバ、ショーロをモチーフに、快活でポップに。「3-3-7」は古来からの「三三七拍子」を文字通りの変拍子と捉えた壮大な音遊び。ライブの定番曲でもある「A Dancer Unknown ~ 見知らぬ国で」は、多重録音で無国籍舞踊に演出。メッセージソングとなるボーカル曲「そらおと ~ Celestial Song」などでは 「ザ・ハモーレ・エ・カンターレ」がコーラス参加。コロナ渦では不可能な、客席が歌声でひとつになる映像が浮かぶ。
Digital Catalog
葉加瀬太郎デビュー35周年!全曲豪華シンフォニックアレンジ・アルバム第2弾『The Symphonic Sessions II』。1990 年にクライズラー&カンパニーとしてデビュー以来、クラシック、ジャズ、ロック、ポップスの垣根を越えた唯一無二の世界的ヴァイオリニストとして、毎年100 本を超えるコンサートと共に、活動の幅を広げ続ける葉加瀬太郎が今年デビュー35 周年を迎えます。今作「The Symphonic Sessions Ⅱ」は、配信のみでリリースしてきた作品でもある、あいち・なごやスポーツ応援ソング「祝祭交響曲」、藤子・F・不二雄生誕 90 周年記念楽曲「キミのぽけっと」など、今年3月からスタートする「オーケストラコンサートツアー 2025~The Symphonic Sessions~」において演奏される楽曲を含む最新のコンピレーションアルバム。 リード曲「祝祭交響曲」は、2023年10月8日(日)に閉会式を迎えた中国・杭州における、第19回アジア競技大会 閉会式の中で、次回開催地となる愛知県名古屋市へ繋ぐ、フラッグハンドオーバーセレモニーの パフォーマンス映像で披露された楽曲。映画監督の堤幸彦氏によって制作された8分を超える映像は、次回開催地となる愛知県を舞台に撮り下ろされ、葉加瀬本人もバイオリニストとして出演。
葉加瀬太郎デビュー35周年!全曲豪華シンフォニックアレンジ・アルバム第2弾『The Symphonic Sessions II』。1990 年にクライズラー&カンパニーとしてデビュー以来、クラシック、ジャズ、ロック、ポップスの垣根を越えた唯一無二の世界的ヴァイオリニストとして、毎年100 本を超えるコンサートと共に、活動の幅を広げ続ける葉加瀬太郎が今年デビュー35 周年を迎えます。今作「The Symphonic Sessions Ⅱ」は、配信のみでリリースしてきた作品でもある、あいち・なごやスポーツ応援ソング「祝祭交響曲」、藤子・F・不二雄生誕 90 周年記念楽曲「キミのぽけっと」など、今年3月からスタートする「オーケストラコンサートツアー 2025~The Symphonic Sessions~」において演奏される楽曲を含む最新のコンピレーションアルバム。 リード曲「祝祭交響曲」は、2023年10月8日(日)に閉会式を迎えた中国・杭州における、第19回アジア競技大会 閉会式の中で、次回開催地となる愛知県名古屋市へ繋ぐ、フラッグハンドオーバーセレモニーの パフォーマンス映像で披露された楽曲。映画監督の堤幸彦氏によって制作された8分を超える映像は、次回開催地となる愛知県を舞台に撮り下ろされ、葉加瀬本人もバイオリニストとして出演。
毎年恒例のコンサートツアーも2020年からバンドメンバーは現在の「スーパーバンド」となり、2022年のツアーは3年目となった。(羽毛田丈史・大島俊一・柏木広樹・田中義人・天野清継・八巻誠・屋敷豪太・渡辺等・田中倫明)。コロナ禍の中でいくつもの苦難をこのメンバーで乗り越えるたびに一体感が増し、さらに磨き上がったライブパフォーマンスは最高レベルと高い評価を得ました。今年のニューアルバムはそのライブ音源から厳選して選曲をし、葉加瀬太郎 初のライブアルバムとしての名盤を目指す。コンサート観覧の有無に関わらず楽しめる内容の充実したアルバム。
毎年恒例のコンサートツアーも2020年からバンドメンバーは現在の「スーパーバンド」となり、2022年のツアーは3年目となった。(羽毛田丈史・大島俊一・柏木広樹・田中義人・天野清継・八巻誠・屋敷豪太・渡辺等・田中倫明)。コロナ禍の中でいくつもの苦難をこのメンバーで乗り越えるたびに一体感が増し、さらに磨き上がったライブパフォーマンスは最高レベルと高い評価を得ました。今年のニューアルバムはそのライブ音源から厳選して選曲をし、葉加瀬太郎 初のライブアルバムとしての名盤を目指す。コンサート観覧の有無に関わらず楽しめる内容の充実したアルバム。
葉加瀬太郎51歳、原点に戻った物語。2018年に50歳となり、自身初のオールタイムベストアルバム『ALL TIME BEST』を発売したヴァイオリニスト葉加瀬太郎。51歳となる今年、原点にもう一度戻るべく、影響を受けてきた クラシック曲、愛してきた楽曲のカバーで全曲新録のニューアルバムをお届けします!
2002年に発売した“VIOLINISM II”メンバーのギター天野清継、ピアノ榊原大、チェロ柏木広樹、コントラバス西嶋徹、そして、新たにプロデューサーとして鳥山雄司を起用しての作品。
いつかどこかで見たことのある風景・・・あの映画の名曲がチェロの調べで新たに甦る。 映画「おくりびと」「冷静と情熱のあいだ」など多くの映像音楽に携わってきた柏木ならではの世界観で、それぞれのシーンをチェロの音色で語りかけるように綴ります。 「Moon River」はチェロ四重奏で、ボーナストラックに代表曲「サーカス」をサイレントチェロでセルフカバーするなど力作揃いの全8曲!
「二人旅」の2枚目となるアルバムは、合作で作曲された新曲を中心に、タイトル「MAJESTIC」の通り、雄大でロマンチックに創造された全11曲。チェロとピアノの二重奏とは思えない、ジャンルを超え、優雅でいて、どこか人懐っこいような音楽絵巻物。 島根県安来市総合文化ホール アルテピア イメージソング「夕映えのグランディオーソ」は同ホールにて実際に収録。新型コロナウイルス感染症対策医療支援として先行配信された「雫 -shizuku-」、JR九州クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」テーマソング「輝く星の贈りもの ~ 歓び」、心の魂をを揺さぶる「シリウス」、「Beautiful Days」、「ニュー・シネマ・パラダイス」など、響き渡るようなスケール感と奥行きを感じられる楽曲が聴ける。 「Spring Has Come」「背泳ぎワニ」は、共にサンバ、ショーロをモチーフに、快活でポップに。「3-3-7」は古来からの「三三七拍子」を文字通りの変拍子と捉えた壮大な音遊び。ライブの定番曲でもある「A Dancer Unknown ~ 見知らぬ国で」は、多重録音で無国籍舞踊に演出。メッセージソングとなるボーカル曲「そらおと ~ Celestial Song」などでは 「ザ・ハモーレ・エ・カンターレ」がコーラス参加。コロナ渦では不可能な、客席が歌声でひとつになる映像が浮かぶ。

































