| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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桜ノ雨 -- halyosy alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:54 | |
| 2 |
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時の旅人 -- 深田じゅんこ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | |
| 3 |
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ウイスキーが、お好きでしょ -- 田口 俊 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 4 |
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川の流れのように -- 秋元 康 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | |
| 5 |
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情熱大陸 -- 葉加瀬太郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | |
| 6 |
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Sign -- 桜井和寿 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | |
| 7 |
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秋桜 -- さだまさし alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:02 | |
| 8 |
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どんなときも。 -- 槇原敬之 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:50 | |
| 9 |
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春よ、来い -- 松任谷由実 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:58 | |
| 10 |
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海の見える街 -- 久石 譲 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | |
| 11 |
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涙そうそう -- 森山良子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | |
| 12 |
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ハナミズキ -- 一青窈 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | |
| 13 |
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たしかなこと -- 小田 和正 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:24 |
Interviews/Columns

連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ナンシーとオリビアに100万点──〈アーカイ奉行〉第5巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
松任谷由実、新曲「深海の街」& 全楽曲のハイレゾ配信がスタート!
1972年にシングル「返事はいらない」でデビュー以降、現在に至るまで珠玉のポップ・ミュージックを生み出し続けている松任谷由実。この度、4月よりテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」のエンディング・テーマ曲としてオンエアされていた新曲「深海の街」がハイレゾ…

コラム
ユーミン全曲最新リマスタリング版で、ロスレス配信中
1972年に荒井由実としてシングル「返事はいらない」でデビュー以降、まさに国民的歌手、そしてシンガーソングライターとして、現在に至るまで珠玉のポップ・ミュージックを生み出し続けている松任谷由実。このたび、45周年を迎える彼女の作品、全424曲の配信中です。…
Digital Catalog
2025年3月〜7月に、デビュー35周年イヤー企画および、自主レーベル設立15周年を記念して開催した全国ツアーより、7月8日の東京ガーデンシアター公演の模様を全曲収録したライブアルバム。同年2月にリリースした、レーベル15年間の集大成とも言えるベストアルバム「Buppu Label 15th Anniversary Showcase!」の収録曲だけでなく、レーベル設立以降のシングル・アルバムから、“観る人に元気を届けたい”というコンセプトのもと構成されたセットリストとなっている。
2025年3月〜7月に、デビュー35周年イヤー企画および、自主レーベル設立15周年を記念して開催した全国ツアーより、7月8日の東京ガーデンシアター公演の模様を全曲収録したライブアルバム。同年2月にリリースした、レーベル15年間の集大成とも言えるベストアルバム「Buppu Label 15th Anniversary Showcase!」の収録曲だけでなく、レーベル設立以降のシングル・アルバムから、“観る人に元気を届けたい”というコンセプトのもと構成されたセットリストとなっている。
「時のないホテル」「昨晩お会いしましょう」「REINCARNATION」──松任谷由実は、これまで53年にわたる音楽活動の中で、“時間”や“時空”といった目に見えないテーマを繰り返し描いてきました。たとえば「卒業写真」では、過去と現在が静かに重なり合い、懐かしさや切なさといった感情が交差します。ユーミンの楽曲にはいつも、“時間”の層が深く織り込まれているのです。時の流れがもたらす感情を丁寧にすくいあげること──それはユーミンの音楽における、ひとつのライフワークでもあります。そして2025年。彼女の挑戦はまだ終わりません。最新作となる40枚目のアルバム『Wormhole(ワームホール)』では、あえて“Yumi AraI”名義を使用。それは、もし荒井由実が肉体を離れ、別の次元で生きていたら? という想像から始まります。“多次元の世界”があるとするなら、そこに存在する荒井由実はどんな音楽を作っているのか?ワームホールとは、異なる時空や多次元をつなぐトンネル──この作品は、そのワームホールをくぐって、現実と想像、過去と未来、そして異なる“自分自身”をつなぎ合わせる試みでもあります。
「時のないホテル」「昨晩お会いしましょう」「REINCARNATION」──松任谷由実は、これまで53年にわたる音楽活動の中で、“時間”や“時空”といった目に見えないテーマを繰り返し描いてきました。たとえば「卒業写真」では、過去と現在が静かに重なり合い、懐かしさや切なさといった感情が交差します。ユーミンの楽曲にはいつも、“時間”の層が深く織り込まれているのです。時の流れがもたらす感情を丁寧にすくいあげること──それはユーミンの音楽における、ひとつのライフワークでもあります。そして2025年。彼女の挑戦はまだ終わりません。最新作となる40枚目のアルバム『Wormhole(ワームホール)』では、あえて“Yumi AraI”名義を使用。それは、もし荒井由実が肉体を離れ、別の次元で生きていたら? という想像から始まります。“多次元の世界”があるとするなら、そこに存在する荒井由実はどんな音楽を作っているのか?ワームホールとは、異なる時空や多次元をつなぐトンネル──この作品は、そのワームホールをくぐって、現実と想像、過去と未来、そして異なる“自分自身”をつなぎ合わせる試みでもあります。
クラシック曲の新たな魅力を引き出すシリーズ「JOE HISAISHI Future Orchestra Classics vol.7」を収録したライブ盤。ニューヨークの同時多発テロ(9.11)の発生現場を訪れた際の衝撃がきっかけとなって作曲を始めた「The End of the World」は、2015年以来9年ぶりとなる再演を収録。スティーヴ・ライヒの「砂漠の音楽」(*オリジナル編成版(1984年)全曲)は世界初演から40年間、日本での演奏が実現していなかった難曲であり、日本初演だった。
クラシック曲の新たな魅力を引き出すシリーズ「JOE HISAISHI Future Orchestra Classics vol.7」を収録したライブ盤。ニューヨークの同時多発テロ(9.11)の発生現場を訪れた際の衝撃がきっかけとなって作曲を始めた「The End of the World」は、2015年以来9年ぶりとなる再演を収録。スティーヴ・ライヒの「砂漠の音楽」(*オリジナル編成版(1984年)全曲)は世界初演から40年間、日本での演奏が実現していなかった難曲であり、日本初演だった。
葉加瀬太郎デビュー35周年!全曲豪華シンフォニックアレンジ・アルバム第2弾『The Symphonic Sessions II』。1990 年にクライズラー&カンパニーとしてデビュー以来、クラシック、ジャズ、ロック、ポップスの垣根を越えた唯一無二の世界的ヴァイオリニストとして、毎年100 本を超えるコンサートと共に、活動の幅を広げ続ける葉加瀬太郎が今年デビュー35 周年を迎えます。今作「The Symphonic Sessions Ⅱ」は、配信のみでリリースしてきた作品でもある、あいち・なごやスポーツ応援ソング「祝祭交響曲」、藤子・F・不二雄生誕 90 周年記念楽曲「キミのぽけっと」など、今年3月からスタートする「オーケストラコンサートツアー 2025~The Symphonic Sessions~」において演奏される楽曲を含む最新のコンピレーションアルバム。 リード曲「祝祭交響曲」は、2023年10月8日(日)に閉会式を迎えた中国・杭州における、第19回アジア競技大会 閉会式の中で、次回開催地となる愛知県名古屋市へ繋ぐ、フラッグハンドオーバーセレモニーの パフォーマンス映像で披露された楽曲。映画監督の堤幸彦氏によって制作された8分を超える映像は、次回開催地となる愛知県を舞台に撮り下ろされ、葉加瀬本人もバイオリニストとして出演。
葉加瀬太郎デビュー35周年!全曲豪華シンフォニックアレンジ・アルバム第2弾『The Symphonic Sessions II』。1990 年にクライズラー&カンパニーとしてデビュー以来、クラシック、ジャズ、ロック、ポップスの垣根を越えた唯一無二の世界的ヴァイオリニストとして、毎年100 本を超えるコンサートと共に、活動の幅を広げ続ける葉加瀬太郎が今年デビュー35 周年を迎えます。今作「The Symphonic Sessions Ⅱ」は、配信のみでリリースしてきた作品でもある、あいち・なごやスポーツ応援ソング「祝祭交響曲」、藤子・F・不二雄生誕 90 周年記念楽曲「キミのぽけっと」など、今年3月からスタートする「オーケストラコンサートツアー 2025~The Symphonic Sessions~」において演奏される楽曲を含む最新のコンピレーションアルバム。 リード曲「祝祭交響曲」は、2023年10月8日(日)に閉会式を迎えた中国・杭州における、第19回アジア競技大会 閉会式の中で、次回開催地となる愛知県名古屋市へ繋ぐ、フラッグハンドオーバーセレモニーの パフォーマンス映像で披露された楽曲。映画監督の堤幸彦氏によって制作された8分を超える映像は、次回開催地となる愛知県を舞台に撮り下ろされ、葉加瀬本人もバイオリニストとして出演。
1990年10月25日のデビューから2025年で35周年を迎えるシンガーソングライター槇原敬之。35周年イヤー企画として、また自社レーベルBuppu Labelが同じく2025年に設立15周年を迎えることを記念し、レーベル初となるベストアルバムのリリースが決定。15年間でリリースした作品の中から選りすぐりの30曲に加え、新曲「You Are the Inspiration」も加えた全31曲を収録。「You Are the Inspiration」は、FM COCOLOにて放送中のレギュラー番組「槇原敬之・Sweet Inspiration」のエンディングテーマとして使用している槇原が制作したインストゥルメンタルが元になっている。このインストゥルメンタルに槇原はかねてより「いつか詞とメロディーを付けたい」と番組内でも話していたが、今回それがついに実現した。ベストアルバムではBuppu Labelの楽曲を改めて届けたいという想いから、シングル、アルバム、タイアップの有無に関わらず、「"槇原敬之が表現するPops"が吟味できる楽曲を」という考えのもと、槇原自身も選曲に参加し、収録曲を決定した。
1990年10月25日のデビューから2025年で35周年を迎えるシンガーソングライター槇原敬之。35周年イヤー企画として、また自社レーベルBuppu Labelが同じく2025年に設立15周年を迎えることを記念し、レーベル初となるベストアルバムのリリースが決定。15年間でリリースした作品の中から選りすぐりの30曲に加え、新曲「You Are the Inspiration」も加えた全31曲を収録。「You Are the Inspiration」は、FM COCOLOにて放送中のレギュラー番組「槇原敬之・Sweet Inspiration」のエンディングテーマとして使用している槇原が制作したインストゥルメンタルが元になっている。このインストゥルメンタルに槇原はかねてより「いつか詞とメロディーを付けたい」と番組内でも話していたが、今回それがついに実現した。ベストアルバムではBuppu Labelの楽曲を改めて届けたいという想いから、シングル、アルバム、タイアップの有無に関わらず、「"槇原敬之が表現するPops"が吟味できる楽曲を」という考えのもと、槇原自身も選曲に参加し、収録曲を決定した。
2022年11月23日発売の『TOKYO TOWER』以来2年ぶりのアルバム。森山良子のルーツであるジャズを主軸に、大江千里がプロデュースを担当。
2022年11月23日発売の『TOKYO TOWER』以来2年ぶりのアルバム。森山良子のルーツであるジャズを主軸に、大江千里がプロデュースを担当。
小田和正のベストアルバム『自己ベスト-3』(77歳2か月)が『自己ベスト-2』から17年の時を超え、2024年 11月27日に発売。今作には配信限定シングルとしてリリースしていた「what`s your message ?」(2023・フジテレビ系ドラマ木曜ドラマ『この素晴らしき世界』主題歌)、6年ぶりに再タッグを組んだドラマ『ブラックペアン シーズン2』「その先にあるもの」(2024・TBS 系 日曜劇場『ブラックペアン シーズン2』主題歌)、そして約4年ぶりに明治安田企業CMとして書き下ろした「すべて去りがたき日々」(2024・明治安田企業CM曲)の3曲が新曲として初収録される。
2018年に開催した“TIME TRAVELING TOUR”の第2弾として、90年代に焦点を当てたツアー。「どんなときも。」「もう恋なんてしない」などのおなじみの楽曲から、「BLIND」や「キミノテノヒラ」など、コンサートではほとんど演奏されていなかった楽曲まで、収録日・東京国際フォーラム公演で披露した全曲をノーカットで収録。
2018年に開催した“TIME TRAVELING TOUR”の第2弾として、90年代に焦点を当てたツアー。「どんなときも。」「もう恋なんてしない」などのおなじみの楽曲から、「BLIND」や「キミノテノヒラ」など、コンサートではほとんど演奏されていなかった楽曲まで、収録日・東京国際フォーラム公演で披露した全曲をノーカットで収録。
Digital Catalog
2025年3月〜7月に、デビュー35周年イヤー企画および、自主レーベル設立15周年を記念して開催した全国ツアーより、7月8日の東京ガーデンシアター公演の模様を全曲収録したライブアルバム。同年2月にリリースした、レーベル15年間の集大成とも言えるベストアルバム「Buppu Label 15th Anniversary Showcase!」の収録曲だけでなく、レーベル設立以降のシングル・アルバムから、“観る人に元気を届けたい”というコンセプトのもと構成されたセットリストとなっている。
2025年3月〜7月に、デビュー35周年イヤー企画および、自主レーベル設立15周年を記念して開催した全国ツアーより、7月8日の東京ガーデンシアター公演の模様を全曲収録したライブアルバム。同年2月にリリースした、レーベル15年間の集大成とも言えるベストアルバム「Buppu Label 15th Anniversary Showcase!」の収録曲だけでなく、レーベル設立以降のシングル・アルバムから、“観る人に元気を届けたい”というコンセプトのもと構成されたセットリストとなっている。
「時のないホテル」「昨晩お会いしましょう」「REINCARNATION」──松任谷由実は、これまで53年にわたる音楽活動の中で、“時間”や“時空”といった目に見えないテーマを繰り返し描いてきました。たとえば「卒業写真」では、過去と現在が静かに重なり合い、懐かしさや切なさといった感情が交差します。ユーミンの楽曲にはいつも、“時間”の層が深く織り込まれているのです。時の流れがもたらす感情を丁寧にすくいあげること──それはユーミンの音楽における、ひとつのライフワークでもあります。そして2025年。彼女の挑戦はまだ終わりません。最新作となる40枚目のアルバム『Wormhole(ワームホール)』では、あえて“Yumi AraI”名義を使用。それは、もし荒井由実が肉体を離れ、別の次元で生きていたら? という想像から始まります。“多次元の世界”があるとするなら、そこに存在する荒井由実はどんな音楽を作っているのか?ワームホールとは、異なる時空や多次元をつなぐトンネル──この作品は、そのワームホールをくぐって、現実と想像、過去と未来、そして異なる“自分自身”をつなぎ合わせる試みでもあります。
「時のないホテル」「昨晩お会いしましょう」「REINCARNATION」──松任谷由実は、これまで53年にわたる音楽活動の中で、“時間”や“時空”といった目に見えないテーマを繰り返し描いてきました。たとえば「卒業写真」では、過去と現在が静かに重なり合い、懐かしさや切なさといった感情が交差します。ユーミンの楽曲にはいつも、“時間”の層が深く織り込まれているのです。時の流れがもたらす感情を丁寧にすくいあげること──それはユーミンの音楽における、ひとつのライフワークでもあります。そして2025年。彼女の挑戦はまだ終わりません。最新作となる40枚目のアルバム『Wormhole(ワームホール)』では、あえて“Yumi AraI”名義を使用。それは、もし荒井由実が肉体を離れ、別の次元で生きていたら? という想像から始まります。“多次元の世界”があるとするなら、そこに存在する荒井由実はどんな音楽を作っているのか?ワームホールとは、異なる時空や多次元をつなぐトンネル──この作品は、そのワームホールをくぐって、現実と想像、過去と未来、そして異なる“自分自身”をつなぎ合わせる試みでもあります。
クラシック曲の新たな魅力を引き出すシリーズ「JOE HISAISHI Future Orchestra Classics vol.7」を収録したライブ盤。ニューヨークの同時多発テロ(9.11)の発生現場を訪れた際の衝撃がきっかけとなって作曲を始めた「The End of the World」は、2015年以来9年ぶりとなる再演を収録。スティーヴ・ライヒの「砂漠の音楽」(*オリジナル編成版(1984年)全曲)は世界初演から40年間、日本での演奏が実現していなかった難曲であり、日本初演だった。
クラシック曲の新たな魅力を引き出すシリーズ「JOE HISAISHI Future Orchestra Classics vol.7」を収録したライブ盤。ニューヨークの同時多発テロ(9.11)の発生現場を訪れた際の衝撃がきっかけとなって作曲を始めた「The End of the World」は、2015年以来9年ぶりとなる再演を収録。スティーヴ・ライヒの「砂漠の音楽」(*オリジナル編成版(1984年)全曲)は世界初演から40年間、日本での演奏が実現していなかった難曲であり、日本初演だった。
葉加瀬太郎デビュー35周年!全曲豪華シンフォニックアレンジ・アルバム第2弾『The Symphonic Sessions II』。1990 年にクライズラー&カンパニーとしてデビュー以来、クラシック、ジャズ、ロック、ポップスの垣根を越えた唯一無二の世界的ヴァイオリニストとして、毎年100 本を超えるコンサートと共に、活動の幅を広げ続ける葉加瀬太郎が今年デビュー35 周年を迎えます。今作「The Symphonic Sessions Ⅱ」は、配信のみでリリースしてきた作品でもある、あいち・なごやスポーツ応援ソング「祝祭交響曲」、藤子・F・不二雄生誕 90 周年記念楽曲「キミのぽけっと」など、今年3月からスタートする「オーケストラコンサートツアー 2025~The Symphonic Sessions~」において演奏される楽曲を含む最新のコンピレーションアルバム。 リード曲「祝祭交響曲」は、2023年10月8日(日)に閉会式を迎えた中国・杭州における、第19回アジア競技大会 閉会式の中で、次回開催地となる愛知県名古屋市へ繋ぐ、フラッグハンドオーバーセレモニーの パフォーマンス映像で披露された楽曲。映画監督の堤幸彦氏によって制作された8分を超える映像は、次回開催地となる愛知県を舞台に撮り下ろされ、葉加瀬本人もバイオリニストとして出演。
葉加瀬太郎デビュー35周年!全曲豪華シンフォニックアレンジ・アルバム第2弾『The Symphonic Sessions II』。1990 年にクライズラー&カンパニーとしてデビュー以来、クラシック、ジャズ、ロック、ポップスの垣根を越えた唯一無二の世界的ヴァイオリニストとして、毎年100 本を超えるコンサートと共に、活動の幅を広げ続ける葉加瀬太郎が今年デビュー35 周年を迎えます。今作「The Symphonic Sessions Ⅱ」は、配信のみでリリースしてきた作品でもある、あいち・なごやスポーツ応援ソング「祝祭交響曲」、藤子・F・不二雄生誕 90 周年記念楽曲「キミのぽけっと」など、今年3月からスタートする「オーケストラコンサートツアー 2025~The Symphonic Sessions~」において演奏される楽曲を含む最新のコンピレーションアルバム。 リード曲「祝祭交響曲」は、2023年10月8日(日)に閉会式を迎えた中国・杭州における、第19回アジア競技大会 閉会式の中で、次回開催地となる愛知県名古屋市へ繋ぐ、フラッグハンドオーバーセレモニーの パフォーマンス映像で披露された楽曲。映画監督の堤幸彦氏によって制作された8分を超える映像は、次回開催地となる愛知県を舞台に撮り下ろされ、葉加瀬本人もバイオリニストとして出演。
1990年10月25日のデビューから2025年で35周年を迎えるシンガーソングライター槇原敬之。35周年イヤー企画として、また自社レーベルBuppu Labelが同じく2025年に設立15周年を迎えることを記念し、レーベル初となるベストアルバムのリリースが決定。15年間でリリースした作品の中から選りすぐりの30曲に加え、新曲「You Are the Inspiration」も加えた全31曲を収録。「You Are the Inspiration」は、FM COCOLOにて放送中のレギュラー番組「槇原敬之・Sweet Inspiration」のエンディングテーマとして使用している槇原が制作したインストゥルメンタルが元になっている。このインストゥルメンタルに槇原はかねてより「いつか詞とメロディーを付けたい」と番組内でも話していたが、今回それがついに実現した。ベストアルバムではBuppu Labelの楽曲を改めて届けたいという想いから、シングル、アルバム、タイアップの有無に関わらず、「"槇原敬之が表現するPops"が吟味できる楽曲を」という考えのもと、槇原自身も選曲に参加し、収録曲を決定した。
1990年10月25日のデビューから2025年で35周年を迎えるシンガーソングライター槇原敬之。35周年イヤー企画として、また自社レーベルBuppu Labelが同じく2025年に設立15周年を迎えることを記念し、レーベル初となるベストアルバムのリリースが決定。15年間でリリースした作品の中から選りすぐりの30曲に加え、新曲「You Are the Inspiration」も加えた全31曲を収録。「You Are the Inspiration」は、FM COCOLOにて放送中のレギュラー番組「槇原敬之・Sweet Inspiration」のエンディングテーマとして使用している槇原が制作したインストゥルメンタルが元になっている。このインストゥルメンタルに槇原はかねてより「いつか詞とメロディーを付けたい」と番組内でも話していたが、今回それがついに実現した。ベストアルバムではBuppu Labelの楽曲を改めて届けたいという想いから、シングル、アルバム、タイアップの有無に関わらず、「"槇原敬之が表現するPops"が吟味できる楽曲を」という考えのもと、槇原自身も選曲に参加し、収録曲を決定した。
2022年11月23日発売の『TOKYO TOWER』以来2年ぶりのアルバム。森山良子のルーツであるジャズを主軸に、大江千里がプロデュースを担当。
2022年11月23日発売の『TOKYO TOWER』以来2年ぶりのアルバム。森山良子のルーツであるジャズを主軸に、大江千里がプロデュースを担当。
小田和正のベストアルバム『自己ベスト-3』(77歳2か月)が『自己ベスト-2』から17年の時を超え、2024年 11月27日に発売。今作には配信限定シングルとしてリリースしていた「what`s your message ?」(2023・フジテレビ系ドラマ木曜ドラマ『この素晴らしき世界』主題歌)、6年ぶりに再タッグを組んだドラマ『ブラックペアン シーズン2』「その先にあるもの」(2024・TBS 系 日曜劇場『ブラックペアン シーズン2』主題歌)、そして約4年ぶりに明治安田企業CMとして書き下ろした「すべて去りがたき日々」(2024・明治安田企業CM曲)の3曲が新曲として初収録される。
2018年に開催した“TIME TRAVELING TOUR”の第2弾として、90年代に焦点を当てたツアー。「どんなときも。」「もう恋なんてしない」などのおなじみの楽曲から、「BLIND」や「キミノテノヒラ」など、コンサートではほとんど演奏されていなかった楽曲まで、収録日・東京国際フォーラム公演で披露した全曲をノーカットで収録。
2018年に開催した“TIME TRAVELING TOUR”の第2弾として、90年代に焦点を当てたツアー。「どんなときも。」「もう恋なんてしない」などのおなじみの楽曲から、「BLIND」や「キミノテノヒラ」など、コンサートではほとんど演奏されていなかった楽曲まで、収録日・東京国際フォーラム公演で披露した全曲をノーカットで収録。
Interviews/Columns

連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ナンシーとオリビアに100万点──〈アーカイ奉行〉第5巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
松任谷由実、新曲「深海の街」& 全楽曲のハイレゾ配信がスタート!
1972年にシングル「返事はいらない」でデビュー以降、現在に至るまで珠玉のポップ・ミュージックを生み出し続けている松任谷由実。この度、4月よりテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」のエンディング・テーマ曲としてオンエアされていた新曲「深海の街」がハイレゾ…

コラム
ユーミン全曲最新リマスタリング版で、ロスレス配信中
1972年に荒井由実としてシングル「返事はいらない」でデビュー以降、まさに国民的歌手、そしてシンガーソングライターとして、現在に至るまで珠玉のポップ・ミュージックを生み出し続けている松任谷由実。このたび、45周年を迎える彼女の作品、全424曲の配信中です。…





















































