How To Buy
TitleDurationPrice
1
REQUIEM  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:13
2
FAMOUS (feat. Leon Fanourakis) -- SANTAWORLDVIEWLeon Fanourakis  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:40
3
DMT  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:11
4
INSANE  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:58
5
I’M THE ONE  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:18
6
TRAPUSSY  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:12
7
I DO (feat. Only U) -- SANTAWORLDVIEWOnly U  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:36
8
SAMURAI  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:14
9
DOOR OF TRUTH  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:14
10
SAVAGE MODE  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:59
11
SUU KUU (feat. Leon Fanourakis) -- SANTAWORLDVIEWLeon Fanourakis  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:38
12
CHASE (feat. LYTO) -- SANTAWORLDVIEWLYTO  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:08
Album Info

2010年代中盤から活動を開始し、年を経るごとにスキル/人気ともに着実なステップアップを実現してきたSANTAWORLDVIEW。同業者からの評価が高いことは近年のフィーチャリング・ディスコグラフィのヴォリュームを見れば分かるし、自身のディスコグラフィを見ても彼自身が多作家だということが明らかだ。「いつもやること同じ/仲間達と集まり(中略)スタジオ籠り呑む森/ヤバイ曲を出すのみ(“REQUIEM”)」と、自身もラップする通り、“生活”と“制作”がシームレスなものとして完全に根付いている、日本のヒップホップ現行世代に特徴的なライフスタイルを実践してきた結果が、彼の客演/楽曲の多さと評判に表われている。

 2020年に1stアルバム「Sinterklass」をリリースして以降、ノンストップに活動を展開してきたSANTAだが、次の展開に向かうべく彼が決断したのが、現在最もホットなレーベルのひとつであるONEPERCENTとの契約だ。彼の盟友であるLeon Fanourakisも所属する同レーベルからのバックアップも獲得し、更に勢いに乗る中、満を持して2ndアルバム「I'M THE ONE」がリリースされる。    ブームバップからエモTRAPまで、SANTAWORLDVIEWがこれまで自身のラップを乗せてきたビートのタイプはかなり幅広い。そして、そういった多彩なビート群に振り回されることなく、自身のスタイルを保ったまま乗りこなす柔軟なスキルが彼にはある。今作「I'M THE ONE」は、全曲を気鋭のプロデューサー:Koshyが手掛けていて、TRAPを軸にしているという意味では統一感は感じられるものの、各曲のサウンドの振り幅は広い。そんなビートのキャンバス上に、近年積極的に取り入れているオートチューン・フロウやサイケデリックなアプローチ、元来の持ち味であるトリックスター的なユーモア性やナンセンスなビッチネタ、そして時にシリアスなトピックなど、ラップ/リリックという絵具を使い描いていく。ともすればまとまりきらずに散らかってしまいそうな各要素だが、リスナーは彼のラップ・テクニックにより不思議と納得させられながら聴き進んでいる自分に気づくことだろう。

 ONEPERCENTに加入し、まずは挨拶代わりの「I'M THE ONE」を完成させたSANTAWORLDVIEW。だが、これまでの彼の活発さを考えると、このアルバム一発でしばらく鳴りを潜めるとは到底思えない。更に活き活きとラップに向き合い続けていくであろう彼の今後に期待だ。

伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

Digital Catalog

HipHop/R&B

SANTAWORLDVIEWが、Bonberoをフィーチャリングに迎えた新曲「Go Outside!」を5/15(金)に配信リリース。 本作は、2023年に発表されたEP『XEONWORLDVIEW』以来となる、プロデューサーXanseiとの再タッグによって制作された楽曲。軽快で抜けの良いビートに、両者の個性が際立つフロウが絡み合い、楽曲全体を通して開放感あふれるムードを演出している。 リリックでは、「もっと外へ出かけよう」というシンプルながらも前向きなメッセージを軸に、日常を一歩踏み出すきっかけを提示。気分を切り替えたいときや、アクティブに過ごしたいシーンにフィットする一曲に仕上がっている。

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HipHop/R&B

SANTAWORLDVIEWが、Bonberoをフィーチャリングに迎えた新曲「Go Outside!」を5/15(金)に配信リリース。 本作は、2023年に発表されたEP『XEONWORLDVIEW』以来となる、プロデューサーXanseiとの再タッグによって制作された楽曲。軽快で抜けの良いビートに、両者の個性が際立つフロウが絡み合い、楽曲全体を通して開放感あふれるムードを演出している。 リリックでは、「もっと外へ出かけよう」というシンプルながらも前向きなメッセージを軸に、日常を一歩踏み出すきっかけを提示。気分を切り替えたいときや、アクティブに過ごしたいシーンにフィットする一曲に仕上がっている。

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HipHop/R&B

「What Just Happened?! II」は、SANTAWORLDVIEWが1st EP『What just happened?』のリリースから7年を経て発表する楽曲。当時のスタイルやリリックへのオマージュを取り入れながら、現在の視点であらためて表現された一曲となっている。ビートは本人がプロデュース。 過去から現在までの歩みを振り返りながら、自身の変わらない姿勢や現在地を率直に綴ったリリックが印象的な楽曲。

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「What Just Happened?! II」は、SANTAWORLDVIEWが1st EP『What just happened?』のリリースから7年を経て発表する楽曲。当時のスタイルやリリックへのオマージュを取り入れながら、現在の視点であらためて表現された一曲となっている。ビートは本人がプロデュース。 過去から現在までの歩みを振り返りながら、自身の変わらない姿勢や現在地を率直に綴ったリリックが印象的な楽曲。

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SANTAWORLDVIEWが、Bonberoをフィーチャリングに迎えた新曲「Go Outside!」を5/15(金)に配信リリース。 本作は、2023年に発表されたEP『XEONWORLDVIEW』以来となる、プロデューサーXanseiとの再タッグによって制作された楽曲。軽快で抜けの良いビートに、両者の個性が際立つフロウが絡み合い、楽曲全体を通して開放感あふれるムードを演出している。 リリックでは、「もっと外へ出かけよう」というシンプルながらも前向きなメッセージを軸に、日常を一歩踏み出すきっかけを提示。気分を切り替えたいときや、アクティブに過ごしたいシーンにフィットする一曲に仕上がっている。

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SANTAWORLDVIEWが、Bonberoをフィーチャリングに迎えた新曲「Go Outside!」を5/15(金)に配信リリース。 本作は、2023年に発表されたEP『XEONWORLDVIEW』以来となる、プロデューサーXanseiとの再タッグによって制作された楽曲。軽快で抜けの良いビートに、両者の個性が際立つフロウが絡み合い、楽曲全体を通して開放感あふれるムードを演出している。 リリックでは、「もっと外へ出かけよう」というシンプルながらも前向きなメッセージを軸に、日常を一歩踏み出すきっかけを提示。気分を切り替えたいときや、アクティブに過ごしたいシーンにフィットする一曲に仕上がっている。

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「What Just Happened?! II」は、SANTAWORLDVIEWが1st EP『What just happened?』のリリースから7年を経て発表する楽曲。当時のスタイルやリリックへのオマージュを取り入れながら、現在の視点であらためて表現された一曲となっている。ビートは本人がプロデュース。 過去から現在までの歩みを振り返りながら、自身の変わらない姿勢や現在地を率直に綴ったリリックが印象的な楽曲。

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「What Just Happened?! II」は、SANTAWORLDVIEWが1st EP『What just happened?』のリリースから7年を経て発表する楽曲。当時のスタイルやリリックへのオマージュを取り入れながら、現在の視点であらためて表現された一曲となっている。ビートは本人がプロデュース。 過去から現在までの歩みを振り返りながら、自身の変わらない姿勢や現在地を率直に綴ったリリックが印象的な楽曲。

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HipHop/R&B

SANTAWORLDVIEWがeydenをフィーチャリングに迎え、自身がプロデュースを手がけた新曲「せっせ」を2月6日(金)に配信。鋭さと余裕が交錯するラップと中毒性のあるビートが印象的な一曲に仕上がっている。

1 track
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SANTAWORLDVIEWがeydenをフィーチャリングに迎え、自身がプロデュースを手がけた新曲「せっせ」を2月6日(金)に配信。鋭さと余裕が交錯するラップと中毒性のあるビートが印象的な一曲に仕上がっている。

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alac | Price¥5,091
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