How To Buy
TitleDurationPrice
1
Make you high  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:34
2
Don't stop me lyrics  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:06
3
どうして (feat. 野田愛実) -- 高瀬統也野田愛実  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:01
4
FAKER  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:53
5
レスなキス  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:12
6
13月1日  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:51
Album Info

2022年1月31日にデジタルリリース

2nd EP「13月1日」は、自身が感じた時代の流れとルーツを掛け合わせ、バラードからダンスチューンまでバリエーション溢れる6曲入りのEP。歌詞には統一性があり、どれも失恋ソングが多いのが特徴である。

タイトル「13月1日」の由来は「次の年にいけない歯痒さ」「12月31日の次の日」など、様々な理由が考えられるが、今作は失恋をテーマにしたリリックがほとんどであり「まだ引きずったままの気持ち」からつけられた。自身が今まで書いてきた曲の中で、圧倒的に失恋ソングが少ないという点から今作のコンセプトが決まった。"サウンドに合わせた失恋の味を聴き手に感じて欲しい"という気持ちが込められている。

Digital Catalog

Pop

Fumiya Satoが放つ1st mini ALBUM『PLEASE』は、彼にとって“始まり”であり“更新”でもある作品だ。 本作には全4曲を収録。 中でも、6年前に高瀬統也の作品にfeaturingとして参加した『Please kiss me like a diary feat. Fumiya Sato』は、二人の原点とも言える楽曲だ。 そこから時を経て、新たに生まれた『Please Miss Me』と共に収録されることで、過去と現在が一本の線として繋がっていく。 『Please Miss Me』は、高瀬統也が“初めて完全プロデュースしたアーティスト”としてFumiya Satoを迎えた象徴的な一曲であり、二人の関係性そのものが音像として刻まれている。 そして本作で新たに提示されるのが、『Miss you bae』と『Pairlook』の2曲だ。 『Miss you bae』は、高瀬統也が作詞・作曲・編曲までを一貫して手がけた、Fumiya Satoの“殻を破る”ための挑戦的な楽曲。 難易度の高いクールなアップテンポトラックに乗せて、これまでの彼のイメージを更新する、新たな表現領域へと踏み込んでいる。 一方、『Pairlook』はミドルテンポで展開される、ライブのラストを飾ることを想定した楽曲だ。 「お揃いを買った、永遠を着たあの日」というテーマを軸に、Fumiya Satoの持つエモーショナルな魅力を最大限に引き出す一曲となっている。 観客一人ひとりの記憶に寄り添いながら、余韻として残り続けるような温度を持つ。 『PLEASE』というタイトルに込められたのは、誰かに求める声であり、自分自身への祈りでもある。 Fumiya Satoがこれまで抱えてきた感情と、これから進んでいく覚悟。その両方が交差するこの作品は、彼の“現在”を最も純度高く切り取った記録と言えるだろう。 2026年4月15日、デジタルリリース。 この一枚が、彼の物語の最初の確かな一歩になる。

4 tracks
Pop

「Please Miss Me」は、 失恋の歌であり、別れの歌であり、 そして“始まりの歌”でもある。 Fumiya Satoにとって、この楽曲はデビューシングル。 そして高瀬統也にとっては、初めて“全プロデュース”として世に送り出すアーティストの第一歩となる。 二人の関係は、ただのコラボレーターではない。 コロナ禍という、音楽が簡単に「不要不急」と切り捨てられてしまった時代。 それでも音楽を手放さず、互いの人生を支え合ってきた、長年の親友だ。 2020年、前名義時代の高瀬統也が書き下ろした 「Please kiss me like a diary」でのfeat.コラボから6年。 再び交わる二人の名前は、もう“懐かしさ”では終わらない。 今回の「Please Miss Me」は、 親友としての再会ではなく、 “Fumiya Satoというアーティストの誕生”を宣言する楽曲だ。 楽曲の中には、過去作への伏線がいくつも散りばめられている。 それはファンへの答え合わせであり、 同時に、二人自身が歩いてきた時間へのセルフリファレンスでもある。 「終わりは始まり」。 このフレーズが示すのは、単なる失恋の美学じゃない。 誰かを失うこと、何かが終わること、 そのすべてが人生のスケールを大きくしていくための通過点であるという、高瀬統也の目論見だ。 Miss(恋しがる)という言葉は、 同時に「不在」を意味する。 でも、この曲が描く不在は、空白じゃない。 次の物語を始めるための“余白”だ。 親友を超え、 プロデューサーとアーティストとして向き合う二人が、 それぞれの人生を賭けて鳴らした第一音。 この曲を聴き終えたあと、 もしあなたが少し前を向けたなら。 もし「終わり」を、ほんの少しだけ信じられたなら。 それこそが、 「Please Miss Me」があなたの人生に残した証だ。

1 track
Pop

「Please Miss Me」は、 失恋の歌であり、別れの歌であり、 そして“始まりの歌”でもある。 Fumiya Satoにとって、この楽曲はデビューシングル。 そして高瀬統也にとっては、初めて“全プロデュース”として世に送り出すアーティストの第一歩となる。 二人の関係は、ただのコラボレーターではない。 コロナ禍という、音楽が簡単に「不要不急」と切り捨てられてしまった時代。 それでも音楽を手放さず、互いの人生を支え合ってきた、長年の親友だ。 2020年、前名義時代の高瀬統也が書き下ろした 「Please kiss me like a diary」でのfeat.コラボから6年。 再び交わる二人の名前は、もう“懐かしさ”では終わらない。 今回の「Please Miss Me」は、 親友としての再会ではなく、 “Fumiya Satoというアーティストの誕生”を宣言する楽曲だ。 楽曲の中には、過去作への伏線がいくつも散りばめられている。 それはファンへの答え合わせであり、 同時に、二人自身が歩いてきた時間へのセルフリファレンスでもある。 「終わりは始まり」。 このフレーズが示すのは、単なる失恋の美学じゃない。 誰かを失うこと、何かが終わること、 そのすべてが人生のスケールを大きくしていくための通過点であるという、高瀬統也の目論見だ。 Miss(恋しがる)という言葉は、 同時に「不在」を意味する。 でも、この曲が描く不在は、空白じゃない。 次の物語を始めるための“余白”だ。 親友を超え、 プロデューサーとアーティストとして向き合う二人が、 それぞれの人生を賭けて鳴らした第一音。 この曲を聴き終えたあと、 もしあなたが少し前を向けたなら。 もし「終わり」を、ほんの少しだけ信じられたなら。 それこそが、 「Please Miss Me」があなたの人生に残した証だ。

1 track
Pop

『沼恋』は、高瀬統也の既発楽曲を、一緒に楽曲を手掛けてきたトラックメーカーRINZOと再構築したリミックスEPである。 新たな物語を付け加えるのではなく、原曲の中に残されていた感情や温度を、現在の視点で整理し直すことを目的として制作された。 恋愛感情は、時間の経過とともに形を変える。 記憶は曖昧になり、出来事は編集され、 当時の感情だけが、説明のつかない重さとして残り続ける。 本作では、その「整理しきれなかった感情」に焦点を当てている。 リミックスにあたって重視したのは、構造の刷新や装飾ではない。 原曲が持っていた感情の芯を動かさずに、 むしろその抜けにくさ、滞留感、繰り返し聴いてしまう引力を強めることだった。 『沼恋』というタイトルは、 恋に対する肯定や否定を示すものではない。 抜け出せなかった感情を、無理に言語化せず、 そのまま作品として残すという意思表示である。 聴き手が本作から明確な答えを受け取る必要はない。 ただ、聴き終えたあとに、 少し感情が引っかかる感覚が残るならば、 それこそがこのEPの本質だと思う。 2026年1月21日デジタルリリース。

3 tracks
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Pop

Fumiya Satoが放つ1st mini ALBUM『PLEASE』は、彼にとって“始まり”であり“更新”でもある作品だ。 本作には全4曲を収録。 中でも、6年前に高瀬統也の作品にfeaturingとして参加した『Please kiss me like a diary feat. Fumiya Sato』は、二人の原点とも言える楽曲だ。 そこから時を経て、新たに生まれた『Please Miss Me』と共に収録されることで、過去と現在が一本の線として繋がっていく。 『Please Miss Me』は、高瀬統也が“初めて完全プロデュースしたアーティスト”としてFumiya Satoを迎えた象徴的な一曲であり、二人の関係性そのものが音像として刻まれている。 そして本作で新たに提示されるのが、『Miss you bae』と『Pairlook』の2曲だ。 『Miss you bae』は、高瀬統也が作詞・作曲・編曲までを一貫して手がけた、Fumiya Satoの“殻を破る”ための挑戦的な楽曲。 難易度の高いクールなアップテンポトラックに乗せて、これまでの彼のイメージを更新する、新たな表現領域へと踏み込んでいる。 一方、『Pairlook』はミドルテンポで展開される、ライブのラストを飾ることを想定した楽曲だ。 「お揃いを買った、永遠を着たあの日」というテーマを軸に、Fumiya Satoの持つエモーショナルな魅力を最大限に引き出す一曲となっている。 観客一人ひとりの記憶に寄り添いながら、余韻として残り続けるような温度を持つ。 『PLEASE』というタイトルに込められたのは、誰かに求める声であり、自分自身への祈りでもある。 Fumiya Satoがこれまで抱えてきた感情と、これから進んでいく覚悟。その両方が交差するこの作品は、彼の“現在”を最も純度高く切り取った記録と言えるだろう。 2026年4月15日、デジタルリリース。 この一枚が、彼の物語の最初の確かな一歩になる。

4 tracks
Pop

「Please Miss Me」は、 失恋の歌であり、別れの歌であり、 そして“始まりの歌”でもある。 Fumiya Satoにとって、この楽曲はデビューシングル。 そして高瀬統也にとっては、初めて“全プロデュース”として世に送り出すアーティストの第一歩となる。 二人の関係は、ただのコラボレーターではない。 コロナ禍という、音楽が簡単に「不要不急」と切り捨てられてしまった時代。 それでも音楽を手放さず、互いの人生を支え合ってきた、長年の親友だ。 2020年、前名義時代の高瀬統也が書き下ろした 「Please kiss me like a diary」でのfeat.コラボから6年。 再び交わる二人の名前は、もう“懐かしさ”では終わらない。 今回の「Please Miss Me」は、 親友としての再会ではなく、 “Fumiya Satoというアーティストの誕生”を宣言する楽曲だ。 楽曲の中には、過去作への伏線がいくつも散りばめられている。 それはファンへの答え合わせであり、 同時に、二人自身が歩いてきた時間へのセルフリファレンスでもある。 「終わりは始まり」。 このフレーズが示すのは、単なる失恋の美学じゃない。 誰かを失うこと、何かが終わること、 そのすべてが人生のスケールを大きくしていくための通過点であるという、高瀬統也の目論見だ。 Miss(恋しがる)という言葉は、 同時に「不在」を意味する。 でも、この曲が描く不在は、空白じゃない。 次の物語を始めるための“余白”だ。 親友を超え、 プロデューサーとアーティストとして向き合う二人が、 それぞれの人生を賭けて鳴らした第一音。 この曲を聴き終えたあと、 もしあなたが少し前を向けたなら。 もし「終わり」を、ほんの少しだけ信じられたなら。 それこそが、 「Please Miss Me」があなたの人生に残した証だ。

1 track
Pop

「Please Miss Me」は、 失恋の歌であり、別れの歌であり、 そして“始まりの歌”でもある。 Fumiya Satoにとって、この楽曲はデビューシングル。 そして高瀬統也にとっては、初めて“全プロデュース”として世に送り出すアーティストの第一歩となる。 二人の関係は、ただのコラボレーターではない。 コロナ禍という、音楽が簡単に「不要不急」と切り捨てられてしまった時代。 それでも音楽を手放さず、互いの人生を支え合ってきた、長年の親友だ。 2020年、前名義時代の高瀬統也が書き下ろした 「Please kiss me like a diary」でのfeat.コラボから6年。 再び交わる二人の名前は、もう“懐かしさ”では終わらない。 今回の「Please Miss Me」は、 親友としての再会ではなく、 “Fumiya Satoというアーティストの誕生”を宣言する楽曲だ。 楽曲の中には、過去作への伏線がいくつも散りばめられている。 それはファンへの答え合わせであり、 同時に、二人自身が歩いてきた時間へのセルフリファレンスでもある。 「終わりは始まり」。 このフレーズが示すのは、単なる失恋の美学じゃない。 誰かを失うこと、何かが終わること、 そのすべてが人生のスケールを大きくしていくための通過点であるという、高瀬統也の目論見だ。 Miss(恋しがる)という言葉は、 同時に「不在」を意味する。 でも、この曲が描く不在は、空白じゃない。 次の物語を始めるための“余白”だ。 親友を超え、 プロデューサーとアーティストとして向き合う二人が、 それぞれの人生を賭けて鳴らした第一音。 この曲を聴き終えたあと、 もしあなたが少し前を向けたなら。 もし「終わり」を、ほんの少しだけ信じられたなら。 それこそが、 「Please Miss Me」があなたの人生に残した証だ。

1 track
Pop

『沼恋』は、高瀬統也の既発楽曲を、一緒に楽曲を手掛けてきたトラックメーカーRINZOと再構築したリミックスEPである。 新たな物語を付け加えるのではなく、原曲の中に残されていた感情や温度を、現在の視点で整理し直すことを目的として制作された。 恋愛感情は、時間の経過とともに形を変える。 記憶は曖昧になり、出来事は編集され、 当時の感情だけが、説明のつかない重さとして残り続ける。 本作では、その「整理しきれなかった感情」に焦点を当てている。 リミックスにあたって重視したのは、構造の刷新や装飾ではない。 原曲が持っていた感情の芯を動かさずに、 むしろその抜けにくさ、滞留感、繰り返し聴いてしまう引力を強めることだった。 『沼恋』というタイトルは、 恋に対する肯定や否定を示すものではない。 抜け出せなかった感情を、無理に言語化せず、 そのまま作品として残すという意思表示である。 聴き手が本作から明確な答えを受け取る必要はない。 ただ、聴き終えたあとに、 少し感情が引っかかる感覚が残るならば、 それこそがこのEPの本質だと思う。 2026年1月21日デジタルリリース。

3 tracks
Pop

『沼恋』は、高瀬統也の既発楽曲を、一緒に楽曲を手掛けてきたトラックメーカーRINZOと再構築したリミックスEPである。 新たな物語を付け加えるのではなく、原曲の中に残されていた感情や温度を、現在の視点で整理し直すことを目的として制作された。 恋愛感情は、時間の経過とともに形を変える。 記憶は曖昧になり、出来事は編集され、 当時の感情だけが、説明のつかない重さとして残り続ける。 本作では、その「整理しきれなかった感情」に焦点を当てている。 リミックスにあたって重視したのは、構造の刷新や装飾ではない。 原曲が持っていた感情の芯を動かさずに、 むしろその抜けにくさ、滞留感、繰り返し聴いてしまう引力を強めることだった。 『沼恋』というタイトルは、 恋に対する肯定や否定を示すものではない。 抜け出せなかった感情を、無理に言語化せず、 そのまま作品として残すという意思表示である。 聴き手が本作から明確な答えを受け取る必要はない。 ただ、聴き終えたあとに、 少し感情が引っかかる感覚が残るならば、 それこそがこのEPの本質だと思う。 2026年1月21日デジタルリリース。

3 tracks
Pop

10年前、「いつか本気で勝負に出る時に」と高瀬統也が書き留めていた一曲がある。 その想いを胸に温め続けてきた楽曲が、29歳の誕生日に『クライマー』として形になった。 フルアルバム『8』とともにリリースされるこの曲は、 12年の音楽人生の歩みを象徴するような作品となっている。 『クライマー』には、灰の中からもう一度立ち上がるように、 昨日までの自分を超えていくための物語が描かれている。 “ファインダーを外せ”という言葉には、 他人の視線や理想から離れ、自分の目で世界を見つめ直すという意味が込められている。 恋でも別れでもない。 この曲は“生きることそのもの”を歌ったファイトソングとなっている。 報われなくても、迷いながらでも、それでも前に進もうとする心の強さ。 その静かな熱が、全編を通して滲み出している。 タイトルの「クライマー」は、“登り続ける人”を意味する。 それはアーティスト自身であり、聴く人一人ひとりの姿でもある。 この楽曲は、そんな日々を懸命に生きる全ての人に寄り添うように、 優しく、力強く鳴り響いている。

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