小田朋美
Digital Catalog
前作『Steppin' Out』から2年4ヶ月ぶり、通算17枚目となる待望の新作アルバム『TOWN BEAT』。本作は、今年3月に配信された「歌とギター」のRemixに加え、新曲6曲、提供曲のセルフカバー2曲を収録した全9曲入り。注目の新曲には、すでに10月31日に先行配信され話題を呼んでいる「ルームダンサー feat. 小田朋美」に加え、「気になる週末」、「flush! flush! flush!」、「デートの練習」、「反省と後悔」、「ベランダから」といった、堀込高樹のユニークなセンスが光る印象的なタイトルがラインナップ。さらにセルフカバーとして、2021年にV6へ提供した「素敵な夜」、2017年にアイドルマスター・シリーズへ提供した楽曲を小田朋美が歌う「LEMONADE feat. 小田朋美」を収録。いずれもアルバムタイトルにふさわしく、ビートが効いた珠玉の楽曲が揃った。先行配信曲とアルバムのジャケットは、レタッチャー・フォトグラファー安藤瑠美による作品を、大島依提亜がデザイン。
Bonus!前作『Steppin' Out』から2年4ヶ月ぶり、通算17枚目となる待望の新作アルバム『TOWN BEAT』。本作は、今年3月に配信された「歌とギター」のRemixに加え、新曲6曲、提供曲のセルフカバー2曲を収録した全9曲入り。注目の新曲には、すでに10月31日に先行配信され話題を呼んでいる「ルームダンサー feat. 小田朋美」に加え、「気になる週末」、「flush! flush! flush!」、「デートの練習」、「反省と後悔」、「ベランダから」といった、堀込高樹のユニークなセンスが光る印象的なタイトルがラインナップ。さらにセルフカバーとして、2021年にV6へ提供した「素敵な夜」、2017年にアイドルマスター・シリーズへ提供した楽曲を小田朋美が歌う「LEMONADE feat. 小田朋美」を収録。いずれもアルバムタイトルにふさわしく、ビートが効いた珠玉の楽曲が揃った。先行配信曲とアルバムのジャケットは、レタッチャー・フォトグラファー安藤瑠美による作品を、大島依提亜がデザイン。
Bonus!2026年1月リリースニューアルバムより収録曲を3ヵ月連続先行配信! 第一弾となる楽曲「ルームダンサー feat. 小田朋美」は、CRCK/LCKSのメンバーであり、近年のKIRINJIのライブサポートでもおなじみの小田朋美をフィーチャリング。 浮遊感のあるサウンドと溶け合うコーラスワークが心地よく絡み合う"ダンス・チューン"。
2026年1月リリースニューアルバムより収録曲を3ヵ月連続先行配信! 第一弾となる楽曲「ルームダンサー feat. 小田朋美」は、CRCK/LCKSのメンバーであり、近年のKIRINJIのライブサポートでもおなじみの小田朋美をフィーチャリング。 浮遊感のあるサウンドと溶け合うコーラスワークが心地よく絡み合う"ダンス・チューン"。
Dos Monos、アルバム『Dos Siki 2nd Season』をワーナーミュージック・ジャパンのレーベル「+809」から配信リリース。 同作は、昨年発表した2ndアルバム『Dos Siki』のリリース1周年を記念し、収録曲を様々なアーティストと共に新しい楽曲へとリメイクした作品。参加アーティストに崎山蒼志、SMTK、小田朋美、Qiezi Mabo、N/Kこと菊地成孔と谷王こと大谷能生によるJJAZZDOMMUNISTERS、black midiが名を連ねる。
Dos Monos、アルバム『Dos Siki 2nd Season』をワーナーミュージック・ジャパンのレーベル「+809」から配信リリース。 同作は、昨年発表した2ndアルバム『Dos Siki』のリリース1周年を記念し、収録曲を様々なアーティストと共に新しい楽曲へとリメイクした作品。参加アーティストに崎山蒼志、SMTK、小田朋美、Qiezi Mabo、N/Kこと菊地成孔と谷王こと大谷能生によるJJAZZDOMMUNISTERS、black midiが名を連ねる。
オペラ、歌曲の現代的アップデート! 「クラシック」の定義を揺るがす2021年最大の問題作。 水野蒼生は、2018年にクラシカルDJとして名門レーベル、ドイツ・グラモフォンからクラシック音楽界史上初のクラシック・ミックスアルバム「MILLENNIALS-We Will Classic You-」をリリースしてデビュー。2019年にはザルツブルク・モーツァルテウム大学 オーケストラ指揮及び合唱指揮の両専攻の第一ディプロム(学部相当)を首席で卒業したミレニアル世代の指揮者兼クラシカルDJ。 1枚目のDJミックスアルバムにてクラシック音楽の聴き方の常識を破り、2作目ではベートーヴェンの交響曲のリメイクを通じて「オーケストラ音楽のあり方」に新たな可能性を見出し、そして、3作目となる今作では「人のリアルな歌声はこの世で最も優れた楽器である」というコンセプトを基に、「オペラ、歌曲の現代的アップデート」を試みる作品となっている。 今作では合計7つの歌を収録。ブリテンの歌曲《イルミナシオン》~〈海景〉、コルンゴルトの歌曲〈マイ・ミストレス・アイズ〉、ビゼーの歌劇《カルメン》~〈ハバネラ〉、プッチーニの歌劇《トゥーランドット》~〈誰も寝てはならぬ〉、シューマンの歌曲《ミルテの花》~〈献呈〉、シューベルトの〈アヴェ・マリア〉、そして水野蒼生のオリジナル楽曲を、一曲ごとに様々なジャンルで活躍するボーカリストをフィーチャリングする事で、表現の幅に広がりを持たせている。そうすることにより、クラシック音楽とその外に広がる多様なジャンルの音楽を繋ぐ架け橋のようなアルバムの位置づけに。また同時に、選曲段階で「地域、文化の多様性」を意識。そのため選曲された楽曲の作曲家は英、仏、独、伊、欧と様々(オーストリアのみシューベルトとコルンゴルトと二人の作曲家が並んでいますが、コルンゴルトに関しては人生の半分ほどをアメリカはハリウッドで過ごし、映画音楽の礎を築いた功績も鑑みてアメリカ枠として選曲)。
GOOD PRICE!「北欧、暮らしの道具店」を運営するクラシコムが製作したドラマ『青葉家のテーブル』のサウンドトラック。※サニーデイ・サービス「甲州街道の十二月」は含みません。
「北欧、暮らしの道具店」初の映画『青葉家のテーブル』のサウンドトラック。劇中に登場するChocolate Sleepover(作詞・作曲:トクマルシューゴ)の楽曲を含む全17曲。音楽プロデューサーはグランドファンク・剣持学人。ドラマ版サウンドトラックの楽曲もリマスターして収録。
「北欧、暮らしの道具店」初の映画『青葉家のテーブル』のサウンドトラック。劇中に登場するChocolate Sleepover(作詞・作曲:トクマルシューゴ)の楽曲を含む全17曲。音楽プロデューサーはグランドファンク・剣持学人。ドラマ版サウンドトラックの楽曲もリマスターして収録。
News
【今日のMV】三枝伸太郎/小田朋美「わたしが一番きれいだったとき」
OTOTOYニュースをご覧の皆様は詩は好きですか?6月12日は戦後を代表する詩人・茨木のり子の誕生日でした。主な作品に『見えない配達夫』『自分の感受性くらい』『倚りかからず』などがあります。とりわけ有名なのが国語の教科書にも掲載されたりと今も多くの人の心
Dos Monosが2ndALのリメイク盤を7/23リリース
Dos Monosが昨年発表した2ndアルバム『Dos Siki』のリリース1周年を記念し、収録楽曲を様々なアーティスト達と共に新しい楽曲へとリメイクしたアルバム 『Dos Siki 2nd Season』として7/23(金)にリリースすることが決定した
CRCK/LCKS、「窓」「スカル」という対照的な新作MVを2本同時公開
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