GENE PITNEY
Digital Catalog
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、ジーン・ピットニーの決定版が登場! 飯田久彦のカヴァーも大ヒットした日本での一番人気曲「ルイジアナ・ママ」はもちろん、フィル・スペクターがプロデュースした「愛の息吹き」、バート・バカラックが書いた名曲「リバティ・バランスを射った男」「愛の痛手」「恋は異なもの」、さらにミック・ジャガーとキース・リチャーズの提供曲「恋の打ち上げ」まで、60年から64年にかけての代表作を網羅した最高のシングル・コレクションだ。
62年全米2位の大ヒット曲「Only Love Can Break a Heart」や「Little Betty Falling Star」をフューチャーした甘く優しいボーカルが堪能できる彼の代表アルバムがようやく作品化。 1962年全米2位の大ヒット曲「Only Love Can Break a Heart」全米21位の「Little Betty Falling Star」をフューチャーしたバカラック作品が堪能できる彼の代表アルバムがようやく復刻。 歌手としては変幻自在なファルセットを使い楽曲を120%表現し、ソングライターとしてはリッキー・ネルソンに「ハロー・メリー・ルー」、クリスタルズには「ヒーズ・ア・レベル」を提供、比類ない才能の持主。 本作はエルヴィス・プレスリーへの楽曲提供で有名なアーロン氏の持つレーベル、ミュージコー・レコードで62年に発売されたセカンド・アルバムに代表曲がボーナス・トラックに加わり円熟したボーカルを聴くことができる嬉しい作品である。
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドのポップス編から男性シンガー集の第二弾が登場! 甘い声で滑らかに失恋の痛手を歌うガイ・ミッチェル、”街角男”の異名をもつ日本でも人気者だったロックンローラー、デル・シャノン。ダイナミックなボーカルと男性的なセックス・アピールで世の女性たちをメロメロにしたトム・ジョーンズ。そして、ロック界のビック・オーことロイ・オービソン等、色気あふれる男性シンガー達の名唱を存分にお楽しみください。
「ハッピー・トゥゲザー」の作者ボナー&ゴードンが全盛期に 様々なアーティストに残した金字塔をコンパイル! 67年3月、ビートルズ「ペニー・レイン」に代わって、全米1位を獲得したタートルズの「Happy Together」。そのヒットの立役者がソングライターチームであるボナー&ゴードンだ。登場アーティストはペトゥラ・クラーク、ライチャス・ブラザーズ、ボビー・ヴィー、リック・ネルソン、ボビー・ダーリン、クロデーィヌ・ロンジェ、ジーン・ピットニーら綺羅星のように並ぶミュージシャンから、ジ・Eタイプス、ザ・パロッツなど百花繚乱、名曲揃い。60年代後半の乗りに乗っていた時期に二人が提供したマジカルな功績を集大成。 中でも、ニック・デカロとヴァン・ダイク・パークスがアレンジを施したモジョ・メンのM-7,同じくデカロ(M-9),ジャック・ニッチェ(M-16,23)がゲイリー・ルイスとの蜜月を生んだ職人芸にも触れ、彼らの優れたソング・ライティングの魅力に浸りたい。ラスト曲に選ばれたM-25は、名曲「Me About You」のゲイリー・ボナー本人のバージョンで有終の美を飾る。
<生誕80周年!> 名シンガー・ソングライター、アル・クーパーのソングライティングの原点がこのアルバムに! キーボード奏者、作曲家、プロデューサー、そしてシンガーソングライターと様々な顔を持つアーティスト、アル・クーパーのキャリア初期、ソングライター・サイドにスポットを当てたファン待望のコンピレーションがついに登場! ニューヨークブルックリン生まれ、独学で楽器を習得したアル・クーパーはボブ・ディランのレコーディングに参加しプレイヤーとして名を上げ、ブルース・プロジェクト、ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズなどのグループで活動したことで知られるが、一方ゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズのデビュー曲「恋のダイアモンド・リング」を手掛けるなどソングライターとしても超一流。 本アルバムはアル・クーパーが手掛けた楽曲にスポットを当てたコンピレーション・アルバム。前述の「恋のダイアモンド・リング」はもちろん、無名のガール・グループ、ビート・バンド、R&Bシンガー、ジャズ・シンガーからアル自身が在籍したグループまで幅広いジャンルのアーティスト/楽曲を23曲収録。 ジャズ、ソウル、ブルース、カントリーなど様々な音楽要素を吸収し、ロックがポピュラー・ミュージックのメインストリームとして市民権を獲得していった激動の時代のパイオニアとしての足跡を記録した全ロック・ファン必携のコンピレーションがここに誕生!
ホリーズの大ヒット・ナンバー「バス・ストップ」のオリジナル楽曲と、カバー楽曲を集めたコンピレーション! 【収録アーティスト】 THE HOLLIES HERMAN’S HERMITS THE RIPCORDS THE CHELLOWS GENE PITNEY THE JAY FIVE LOS MAC’S
ホリーズの大ヒット・ナンバー「バス・ストップ」のオリジナル楽曲と、カバー楽曲を集めたコンピレーション! 【収録アーティスト】 THE HOLLIES HERMAN’S HERMITS THE RIPCORDS THE CHELLOWS GENE PITNEY THE JAY FIVE LOS MAC’S
アメリカの地名にちなんだオールディーズを特集。 「地図を広げ、歌から始まる旅」では、各国の地名にちなんだタイトルの楽曲群をコレクションとしてお届け。第1弾ではオールディーズを象徴する国、アメリカを特集。マーサ&ザ・ヴァンデラス(M1)で旅全体の気分を盛り上げ、山下達郎のカヴァーでお馴染みのM2にて、旅はニューヨークからスタート。ゴール地点のカリフォルニアに至るまで、東から西へと巡るルートには様々な名曲が大集合。
稀代のメロディ・メーカー、バート・バカラックを追悼する50の名曲集! アメリカのポップ・ミュージック・シーンを代表する作曲家バート・バカラックが2023年2月8日に94歳で逝去した。長年にわたる業績を讃えるべく編纂されたこのコンピレーション・アルバムは、はじめてレコードになった記念すべき作品であるナット・キング・コールの「ワンス・イン・ア・ブルー・ムーン」(52年)を皮切りに、67年までに全米チャート入りしたヒット・ナンバーを中心にしながら50曲をセレクト。作曲家としての地盤を固めた重要な時期の作品をまとめて楽しむことができる。彼が紡いだ名曲の数々を聴きながら、あらためてその偉大なキャリアを振りかえりたい。
<オールデイズ CD付き アルバムガイドブック シリーズ> 60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズ第4号は3月にぴったりなナイアガラ・ポップス編。 大瀧詠一がパーソナリティを務めた伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を集め、そこから春夏秋冬のフォー・シーズンに分けて構成したボックスセット4部作の大ヒットで幕を開けた「ゴー!ゴー!レディオ・デイズ」シリーズ。今回は『ゴー!ゴー!ナイアガラ』に関連したアーティストに焦点を当てたベスト・コレクション・シリーズ「ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ」からおすすめの曲を選曲。時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップスをお楽しみください。 <ナイアガラポップス編 収録アルバム> ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・クリス・モンテス(ODR6808) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ルビー&ザ・ロマンティックス(ODR6809) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ブルース&テリー(ODR6830) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ブライアン・ハイランド(ODR6831) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ペギー・マーチ(ODR6847) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・リンダ・スコット(ODR6848) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・クリスマス・スペシャル(ODR6880) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ジョー・ミーク(ODR6885) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ニール・セダカ Vol.1(ODR6903) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ジョニー・バーネット(ODR6904) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ニール・セダカ Vol.2(ODR6915) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・パリス・シスターズ(ODR6916) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・フランキー・アヴァロン(ODR6929) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・キャロル・キング(ODR6930) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ヘレン・シャピロ(ODR6972) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・パット・ブーン(ODR6973) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・バリー・マン(ODR6997) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ジーン・ピットニー(ODR6998) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・リック・ネルソン(ODR7018) ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ジョニー・ティロットソン(ODR7019)
ジェイムス・テイラーが愛したアメリカン・オールディーズ&スタンダード集 ジェイムス・テイラーが2020年にリリースした最新アルバム『アメリカン・スタンダード』は、彼が子どものころ耳にした思い出深い映画やミュージカル・ナンバーを取り上げ、古き良きアメリカのロマンティックなムードにあふれたステキなカヴァー集であり、それらの楽曲がシンガー・ソングライター=JTの原点を形作ったともいえる。本コレクションでは、前半には彼がこれまでカヴァーしてきたオールディーズ・ソングを、後半には『アメリカン・スタンダード』のオリジナル・アーティストによるヴァージョンをそれぞれ収録。“JTのルーツ”を、この機会にじっくりと味わってほしい。
世界中の名曲を集めてすべての和製ポップス・ファンに贈る、夢のヒット・パレード! ジャパニーズ・ポップス黎明期に大変重要な役割を果たした双子の女性デュオ、ザ・ピーナッツ。59年のデビュー曲「可愛い花」を皮切りに彼女たちが歌ったのは、同時代に世界中で流行していた様々なポップスだった。本コレクションでは、66年の「スパニッシュ・フリー」にいたるシングル・ナンバーを徹底リサーチして、その貴重なオリジナル・ヴァージョンを中心に網羅。すべての和製ポップス・ファンにお届けする49曲の永久保存版!
<ゴー・ゴー・レディオ・デイズ・シリーズ> 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した新感覚のオールディーズ・コンピレーション第2弾、秋編! 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した、新感覚のオールディーズ・コンピレーションが登場! その第2弾となる“秋編”では、月や星などをテーマにしたロマンティックでセンチメンタルなナンバーを多く取り揃え、しっとりと切ないムードに浸ることができる(『ナイアガラの奥の細道』(ODR6361-63)とのダブリは1曲もありません)。
ナイアガラの奥の細道~ルーツ・オブ・ナイアガラ・ポップス。時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップスのルーツを探る! 時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップス。その奥の細道に分け入り、ルーツを探る待望のコンピレーション・アルバムが登場! 1950年代から1960年代にかけて発表された珠玉の英米オールディーズ・ポップスの数々が、どのナイアガラ作品に影響を与えているのか……ポップス・ファンにとって“楽しい夜更し”を提供してくれる全63曲という大ボリュームの作品集だ。 *本商品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。













