2012/08/22 22:00
色彩豊かな楽曲に、緊張感と爆発力が同居したライヴ・パフォーマンスも圧倒的な、荒野を往くバンド、アナログフィッシュ。そのボーカル/ベースを務め、弾き語りでのソロ活動でも活躍する佐々木健太郎が、移動中のバスの中で、お酒を飲んで眠っていたことが明らかになった。
調べによると、佐々木は、バスの中ではあまり眠れないらしく、お酒を飲むことで、無事、眠りに就くことが出来た模様。
ちなみに、欧米では、寝酒のことをナイトキャップと呼び、一般的な風習となっているが、その効果には諸説あり、アルコール依存症になる確率を高めたり、レム睡眠の減少により十分に休まらないなど、マイナス部分への指摘も多い。
“しょうもにゅーす”では、引き続き、佐々木健太郎の確率の夜を見守っていくつもりだ。
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