How To Buy
TitleDurationPrice
白黒ック  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 04:35
ラジオ  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 03:47
LOW  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 04:45
夕暮れ  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 04:50
赤い自転車  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 04:16
バタフライ  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 05:43
確信なんかなくてもいいよ  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 04:24
世界は幻  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 04:40
行くのさ  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 02:46
ジョイナー  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 03:41
公園  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 02:35
のどかないなかのしずかなもぐら  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 04:04
不安  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 04:05
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 54:11
Note

Due to label constraints, you cannot choose the audio format. The total number of downloads available is 10. Please be aware of this before making your purchase.

Discography

Rock

Analogfish、待望の新曲「Lady Lady」を配信リリース!

1 track
Rock

Analogfish、待望の新曲「Broken Lovers」を配信リリース!

1 track
Rock

Analogfishが新曲「おもいつくかぎりのすべて」を配信リリース!同日にセルフカバー作品『Reconstructures vol.1 "Dog"』の配信も開始。

1 track
Rock

日向坂46松田好花がパーソナリティを務めるラジオ番組「日向坂高校放送部」(ニッポン放送)のオープニングテーマとして書き下ろしたAnalogfishの楽曲がリリース。2022年2月より番組のオープニングテーマとしてすっかりお馴染みになった今作は、番組をイメージして作り上げたキラキラ輝くポップサウンドで、一度聴いたら脳内ループが止まらないラジオフレンドリーな名曲だ。リスナーから音源化のリクエストも絶えなかった中、満を持して配信限定リリースとなった。

1 track
Rock

3年振り11枚目のニューアルバムは、昨今のシティポップブームにシンクロするような新機軸に則った待望の新作! ソリッド且つシンプルなバンドサウンドを基本としながらも、シンセサイザーのシークエンスを主体にしたカラフルでエレポップ風なサウンド「Moonlight」や、佐々木健太郎のエモーショナルな歌唱が際立つダンサブルなファンクナンバー「Saturday Night Sky」など表現領域を拡げたフレッシュな楽曲群。加えてシャープな切れ味を併せ持つもう一人のソングライター下岡晃のメロディ&リリックセンスは今作も健在。 ライヴ映えする「さわらなくていい」を初め洞察力に優れた歌詞、ポップマナーに則ったキャッチーな楽曲群は粒揃いで幅の広い仕上がりに。ストレートなメッセージが胸に響く必要最小限の演奏と空間を活かした音作りは鉄板で、無駄の無いサウンドアプローチはポップでモダンな聴き心地です。 またソロにバッキングにオルタナティヴなロック度を注入して存在感を示すサポートメンバーRyo Hamamotoのツボを押さえた多彩なギタープレイが隠し味に。永年に渡る信頼関係が築き上げた司令塔(プロデューサー)吉田仁の采配が冴え渡る贅肉を削ぎ落としたシンプルでミニマルなバンドアンサンブルは健在。音楽的な柔軟性や先見性が感じられる新機軸に則った最高傑作の誕生です!

9 tracks
Rock

Analogfish、11枚目のニュー・アルバムより収録曲「Is It Too Late?」先行配信

1 track
Rock

アナログフィッシュ待望の新曲は佐々木健太郎のヴォーカルがグイグイ引っ張るダンサブルなファンク・ナンバー。

1 track
Rock

Analogfishが新曲「おもいつくかぎりのすべて」を配信リリース!同日にセルフカバー作品『Reconstructures vol.1 "Dog"』の配信も開始。

5 tracks
Rock

コンテンポラリー・スティルライフメロウなフィッシュ ( ひじょうにフレッシュ)3 年振り10 枚目のニューアルバムは飾り気のないソウルフルでハートフルなメロウグルーブ。昨年11 月にリリースしたシングル「WITH YOU (GET IT ON)」(7インチ、配信) で見せた新機軸に則った待望の新作。ソフトで洗練されたソウルフィーリング、従来の表現領域がリッチに拡がりました。下岡晃 (G,Vo.) の透徹したクールネスと高らかに歌い上げる佐々木健太郎 (B, Vo.)のエモーション。2 人のソングライターが鮮やかなコントラストを成す作風が同居するユニークなアイデンティティ。独自のテイスト、ふたつの個性が混ざり合うことなく両立した驚きのバランス感覚が魅力。併せて斉藤州一郎 (Dr, Cho.)を扇の要に配した洒脱で軽妙なバッキング ( 垢抜けたハーモニーセンスもお忘れなく)。必要最小限の演奏と空間を活かした音作り、無駄の無いサウンドアプローチはポップでモダンな聴き心地。今や第4 のメンバーと言える司令塔、吉田仁 ( プロデューサー) の采配が冴え渡る贅肉を削ぎ落としたシンプルでミニマルなバンドアンサンブルは健在です。時にジャジーに時にブルージーに、要所を締める盟友Ryo Hamamoto のツボを押さえた多彩なギタープレイが今作の隠し味。エモーショナルであると同時にクールな表情を見せるソフトで洗練されたソウルフィーリングが大半を占めます。加えて創作的な意欲を刻み込んで従来の表現領域を拡大した今作のもうひとつのハイライトが最後に。フリースタイルバトルシーンでも大きな存在感を放つ話題のラッパー、呂布カルマの強烈なリリックが効いた圧倒的なコラボレーション曲「Pinfu」。閃光のごとき衝撃でアルバムは締めくくられます。光と影の微妙な混合、現実と未来、もしくは男女の疎遠。街の鼓動がひしひしと伝わってくるように孤独な雰囲気が漂うアーバンソウル。現在進行形かつ等身大の彼らの想いを浮き彫りにしたようなメロウでキャッチーな自然体のラブソングはどこかほろ苦く。10 枚目という節目の作品で到達したひとつの極み。新しいフェーズに入った事を明確に示すロマンティックなメランコリーです。

9 tracks
Rock

メロウなフィッシュ 物言いたげで印象的なピアノループに導かれるように。 佐々木健太郎 (Vo.B.)が高らかに歌い上げるリフレイン。その歌い口やムードはソウルフル。対をなすような下岡晃(Vo.G.)の 淡々としたフロウは独白に近い内省的なスポークンワード。 併せて斉藤州一郎 (Dr.)を扇の要に配した洒脱で軽妙なバッキング。ミニマルなサウンドのバランス感覚は健在で今や第四のメンバーと言える司令塔、吉田仁( プロデューサー) の采配が効いています。孤独な雰囲気が漂うアーバンソウル。光と影の独特な混合、現実と未来、も しくは男女の疎遠。 贅肉を削ぎ落としたメロウでキャッチーなラブソング。 新しいフェーズに入った事を明確に示すロマンティックなメランコリーです。

1 track
Rock

虹のない人生なんて。年間ベストに数多く取り上げられた前作「最近のぼくら」から11 ヶ月。Analogfish 待望のニューアルバムはフレッシュな躍動感を伴ったバンド史上最速のインターバルで発表する風通しの良いシティロックアルバムです。

11 tracks
Rock

アナログフィッシュ待望のニューアルバムは「荒野 / On the Wild Side」、「NEWCLEAR」と続いた社会派三部作の完結編。音楽的な柔軟性や先見性が見て取れる、表現領域の拡大に成功した意欲作。時代の核心を鋭く抉る社会的なメッセージが高い評価を得るアナログフィッシュ。2014 年に入り、盟友アジアン・カンフー・ジェネレーションとのツーマンライブや田我流とのセッションが話題に。近年は硬派な思考を持つ音楽集団へと変貌し、ミュージシャンズ ミュージシャンとしての新しい顔も垣間見えます。従来よりスリーピースのギターロックならではのタイトでストイックなバンドサウンドが魅力ですが、今作ではダンスミュージックに接近した打ち込みによるトラック作りをはじめ女性ヴォーカルまでもフィーチャー。多彩なゲスト演奏陣* との交感によるかつてない程、華やかで賑やかな録音となった。参加アーティスト:ドリアン、オカヤスシズエ(KETTLES)、松尾レミ(GLIM SPANKY)、PORIN(Awesome City Club)、O

11 tracks
Rock

2013年8/15(木)~8/18(日)紀伊国屋ホールで開催された、オードリーのライヴ「オードリーのまんざいたのしい2013」のテーマ曲としてAnalogfishが書き下ろした「SHOWがはじまるよ」が遂に配信限定でリリース!ライヴ開催後、twitterなどで話題となり、リリースが待たれていた。作詞はVo,Bassの佐々木健太郎、Vo,Gtrの下岡晃の共作。作曲は佐々木、下岡にDrs,Voの斉藤州一郎を加えメンバー全員でおこなった。尚、メインVoはオードリー・ファンの佐々木が担当。

1 track
Rock

2 tracks
View More Discography Collapse
Collapse

News

Analogfish、新曲「Broken Lovers」を明日リリース&25周年記念ワンマンも開催決定

Analogfish、新曲「Broken Lovers」を明日リリース&25周年記念ワンマンも開催決定

結成25周年を迎えたスリーピース・オルタナティブ・ロックバンド・Analogfishが、新年恒例のイベント〈KYOTO TO TOKYO〉に向けて新曲”Broken Lovers”を本日配信リリースした。 本楽曲は、重心の低い佐々木健太郎のベースと引き締

Analogfish、新曲「Super Loud」を明日リリース&『日曜日の夜みたいだ』20th記念ライヴ開催決定

Analogfish、新曲「Super Loud」を明日リリース&『日曜日の夜みたいだ』20th記念ライヴ開催決定

本日中村一義を迎えた自主企画〈Analogfish & Kazuyoshi Nakamura Live〉を盛況のもと終えたスリーピース・オルタナティブ・ロックバンド・Analogfishが、新曲”Super Loud”を明日2023年10月11日(水)に

Analogfish、魚の日恒例イベントにメンバーが敬愛する中村一義が出演決定

Analogfish、魚の日恒例イベントにメンバーが敬愛する中村一義が出演決定

Analogfishが2023年10月10日(火)に〈Analogfish&Kazuyoshi Nakamura Live〉を開催することを発表した。 10月10日は魚(トト)の日ということで、この日限りの特別な空間を届けてきた特別なイベントを開催してき

カルチャーイベント〈たゆたう〉今年も奥多摩で開催、クラファンも実施

カルチャーイベント〈たゆたう〉今年も奥多摩で開催、クラファンも実施

2023年10月28日(土)に、音楽を中心としたカルチャーイベント〈たゆたう〉が開催されることが決定した。今年で2回目の開催となり、昨年に引き続き、東京・奥多摩エリアにある廃校をリノベーションした施設〈OKUTAMA+〉にて開催される。 第1弾アーティス

奥多摩で開催〈たゆたう〉最終出演アーティスト&出店発表

奥多摩で開催〈たゆたう〉最終出演アーティスト&出店発表

東京・奥多摩にある廃校した学校をリノベーションし「泊まれる学校」として2020年から運営開始した「OKUTAMA+」が2022年10月29日(土)に開催する音楽を中心としたカルチャーイベント〈たゆたう〉 その最終出演アーティスト、出店者が発表された。 出

奥多摩イベント〈たゆたう〉第3弾アーティスト&出店発表

奥多摩イベント〈たゆたう〉第3弾アーティスト&出店発表

東京・奥多摩にある廃校した学校をリノベーションし「泊まれる学校」として2020年から運営開始した「OKUTAMA+」が2022年10月29日(土)に開催する音楽を中心としたカルチャーイベント〈たゆたう〉の出演アーティスト第3弾が発表された。 今回発表とな

View More News Collapse
奥多摩「OKUTAMA+」音楽中心のカルチャーイベント〈たゆたう〉開催

奥多摩「OKUTAMA+」音楽中心のカルチャーイベント〈たゆたう〉開催

東京・奥多摩にある廃校した学校をリノベーションし「泊まれる学校」として運営開始している「OKUTAMA+」にて音楽中心のカルチャーイベント〈たゆたう〉が10月29日(土)開催されることがわかった。 出演アーティスト第一弾としてAnalogfishとYOL

Akira Shimooka、デジタルSG「Lay Down」を本日リリース

Akira Shimooka、デジタルSG「Lay Down」を本日リリース

各誌年間ベストに入るなど最新アルバム『SNS』が好評のAnalogfish。 そのAkira Shimooka(下岡晃)によるデジタルシングル「Lay Down」が本日より配信開始となった。 コンスタントなリリースが続くソロ音源、カップリングは「Lay

Analogfish、3年振りのニューアルバム『SNS』発売&東名阪京ツアー決定

Analogfish、3年振りのニューアルバム『SNS』発売&東名阪京ツアー決定

Analogfishがシーンとシンクロして新機軸に則った3年振りのニューアルバム『SNS』を本日2021年12月8日(水)にリリースした。 佐々木健太郎のエモーショナルな歌唱が際立つダンサブルなファンクナンバー「Saturday Night Sky」をは

下岡晃(Analogfish)がソロ初MV「どこまでいけるとおもう?」公開

下岡晃(Analogfish)がソロ初MV「どこまでいけるとおもう?」公開

下岡晃(Analogfish)がソロとして初のミュージックビデオ「どこまでいけるとおもう?」を公開した。 同楽曲は4月16日に東京・幡ヶ谷のカレー専門店ウミネコカレーによるレーベル「UMINECO RECORDS」よりカセットテープと配信でリリースされる

音楽とクラフトビールのサーキットイベント『CRAFTROCK CIRCUIT ’21』吉祥寺6ライヴハウスで開催決定

音楽とクラフトビールのサーキットイベント『CRAFTROCK CIRCUIT ’21』吉祥寺6ライヴハウスで開催決定

去年の4月にコロナウィルスにより開催中止を余儀なくされYOUTUBEでのMUSIC VIDEOでのONLINEフェスを開催。 去年11月にも大阪にてプレミアム有観客とONLINEサーキットを開催した「CRAFTROCK CIRCUIT」が、吉祥寺にて開催

Analogfishが赤羽でワンマン〈最近のぼくら〉開催

Analogfishが赤羽でワンマン〈最近のぼくら〉開催

Analogfishが2021年6月12日(土)にワンマンライヴ〈最近のぼくら vol.2〉を赤羽Reny Alphaで開催する。 同公演は2020年5月15日(金)に渋谷TSUTAYA o-nestで開催予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大における

Analogfish毎年恒例冬の単独ライヴが4daysで開催決定

Analogfish毎年恒例冬の単独ライヴが4daysで開催決定

Analogfishが、2021年第一弾企画として恒例イベント〈Kyoto to Tokyo〉の開催を発表した。 このイベントは新型コロナの影響で各会場入場者数に制限を設けている中、なるべく多くの人に安心して観てもらいたいというメンバーの思いから「トトー

Analogfishの恒例イベント、今年は配信ライヴで開催

Analogfishの恒例イベント、今年は配信ライヴで開催

バンド活動開始21年目に突入したAnalogfish。10月10日は魚(トト)の日ということで、、この日限りの特別な空間を届けてきた特別なイベントを開催してきたが、今年は配信ライヴの開催が決定した。 メンバーがこの状況下でライヴをやるためにどうしたら良い

東郷清丸、Analogfish、HINTOほか出演「Natural Hi-Tech Records」20周年記念イベント開催

東郷清丸、Analogfish、HINTOほか出演「Natural Hi-Tech Records」20周年記念イベント開催

音楽レーベル「Natural Hi-Tech Records」の20周年記念イベントが開催決定。 これまでレーベルからリリースした代表格のバンドと、その周辺のアーティストの出演が決定した。 現在アナウンスされているアーティストは、Analogfish、f

〈CROSSING CARNIVAL'19〉出演アーティスト第6弾発表、フィッシュマンズ・トリビュート企画の追加ゲスト決定

〈CROSSING CARNIVAL'19〉出演アーティスト第6弾発表、フィッシュマンズ・トリビュート企画の追加ゲスト決定

カルチャーWEB メディア「CINRA.NET」が企画するこの日限りのスペシャル・ライヴ〈CROSSING CARNIVAL'19〉。 TSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、clubasia、 WOMB LIVE、TSUTA

1日限りのスペシャル・ライヴ〈CROSSING CARNIVAL'19〉第5弾出演者発表

1日限りのスペシャル・ライヴ〈CROSSING CARNIVAL'19〉第5弾出演者発表

カルチャーWEBメディア「CINRA.NET」が企画するこの日限りのスペシャル・ライヴ〈CROSSING CARNIVAL'19〉。 TSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、clubasia、 WOMB LIVE、TSUTAY

〈CROSSING CARNIVAL'19〉第4弾で田我流、Enjoy Music Club、SIRUP、Serph決定

〈CROSSING CARNIVAL'19〉第4弾で田我流、Enjoy Music Club、SIRUP、Serph決定

CINRA.NETの主催により、5月18日(土)にTSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、clubasia、WOMB LIVE、TSUTAYA O-nestの5会場にて開催されるイベント〈CROSSING CARNIVAL ‘

CINRA.NET 主催『CROSSING CARNIVAL'19』でフィッシュマンズ・トリビュートライヴ開催

CINRA.NET 主催『CROSSING CARNIVAL'19』でフィッシュマンズ・トリビュートライヴ開催

CINRA.NETの主催により、5月18日(土)にTSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、clubasia、WOMB LIVE、TSUTAYA O-nestの5会場にて開催されるイベント〈CROSSING CARNIVAL ‘

Analogfish、最新アルバム『Still Life』がLP化

Analogfish、最新アルバム『Still Life』がLP化

2019年にバンド活動開始20周年を迎える2ボーカル+1コーラスの3ピース・バンド、Analogfish。 2015年の前作アルバム『Almost A Rainbow』以来、バンド史上最長のインターバルを経て2018年7月にCD/配信リリースされた最新作

宮川企画でAnalogfish、SuiseiNoboAz、あらかじめ決められた恋人たちへ3マン・ライヴが実現

宮川企画でAnalogfish、SuiseiNoboAz、あらかじめ決められた恋人たちへ3マン・ライヴが実現

数々の対バン・ライヴを実現させている宮川企画「マイセルフ,ユアセルフ」。 新年早々、強烈な3マン・ライヴが発表となった。 今回決定したのは、Analogfish、SuiseiNoboAz、あらかじめ決められた恋人たちへによる3マン・ライヴ。4月9日(火)

三軒茶屋グレープフルーツムーン周年企画でSuiseiNoboAz石原、 Analogfish佐々木、YDOが3マン

三軒茶屋グレープフルーツムーン周年企画でSuiseiNoboAz石原、 Analogfish佐々木、YDOが3マン

YDOでんじゃらす弾き語り、SuiseiNoboAz石原正晴、Analogfish佐々木健太郎が10月12日に三軒茶屋グレープフルーツムーンで3マン・ライヴを行う。 2000年に誕生し、独自のスタンスでファンに支持される三軒茶屋グレープフルーツムーン。こ

笹口騒音&ニューオリンピックス、2ndアルバム収録の呂布カルマとのコラボ曲MVを公開

笹口騒音&ニューオリンピックス、2ndアルバム収録の呂布カルマとのコラボ曲MVを公開

笹口騒音&ニューオリンピックスが、2ndアルバム『2020′′(ダッシュ)』を5月9日に全国発売する。 同作のなかから、日本ヒップホップ界最高峰・呂布カルマをゲストに迎えた「NO! feat.呂布カルマ」のMVが公開された。 MVには笹口騒音のほか、呂布

笹口騒音&ニューオリンピックス、2ndアルバム完成!呂布カルマとのコラボ曲も収録

笹口騒音&ニューオリンピックス、2ndアルバム完成!呂布カルマとのコラボ曲も収録

日本のレディオヘッドを自負する笹口騒音&ニューオリンピックスの2ndアルバム『2020′′(ダッシュ)』が完成した。 2月28日に東京・新宿LOFTで行われる笹口主催の生誕イベント〈笹祭〉で先行発売され、その後、全国で順次発売される。 傑作の1stアルバ

Collapse

Articles

アナログフィッシュ×前野健太 対談 オトトイ限定楽曲配信

レヴュー

アナログフィッシュ×前野健太 対談 オトトイ限定楽曲配信

5月にEP『失う用意はある?それともほうっておく勇気はあるのかい』をリリースし、6、7、8月には3カ月連続イベントTOWN MEETINGを開催。9月頭にはフル・アルバム『荒野/On the Wild Side』を発表し、この度配信限定シングル『確率の夜、…

アナログフィッシュ「最後のfuture」レビュー

レヴュー

アナログフィッシュ「最後のfuture」レビュー

今年2月に、ニュー・アルバム『Life Goes On』をリリースしたアナログフィッシュ。 ドラマー斉藤州一郎が復帰し、再び3ピースとなった彼らが、アルバム未収録の大名曲「最後のfuture」を、配信限定シングルとしてリリース! 未来を見据えたポジティヴな…

アナログフィッシュ『Life Goes On』インタビュー

インタヴュー

アナログフィッシュ『Life Goes On』インタビュー

昨年10月に病気療養中だった斉藤州一郎が復帰し、再び3ピースとなった新生アナログフィッシュが、新作『Life Goes On』を発表した。当初、斉藤の脱退後に編成されたキーボードを含む4ピースでのレコーディングが進められたものの、その途中で斉藤の復帰が決ま…