New Albums/EP

Detox
MARIA
SIMI LABのメンバーとしても活動するMARIA。2011年のSIMI LABの1stアルバムを発表以降、OMSBやDyyPRIDEなどのクルーメンバーのソロ作品への参加のみならず、DJ PMX「HIPHOP HOLIC」や、BLACK SMOKER RECORDS初のコンピレーションアルバム「LA NINA」、JUKEとHIPHOPのコラボ作品「160 or 80」や粗悪ビーツの作品など、様々な作品にもゲストMCとして招かれている。2013年7月、遂に初となるソロアルバム「Detox」を発表する。本作では、盟友SIMI LABメンバーをはじめ、Cherry Brown, TAKUMA THE GREAT, OMSBの作品にも参加していたDIRTY-DやISSUE, LowPassのGIVVN, MUJO情, Earth No Mad, 東海地方の新鋭ビートメイカーC.O.S.A., Roundsvilleでも活動しているJUGGなど、幅広いアーティスト達が参加している。仲間と遊び、夜には獲物を物色し、時には自分と向き合い繊細な言葉を紡ぐ。その歌詞は、聴く者それぞれに「気付き」を問いかけてくれる。自分にも人に対しても、常に真摯であろうとする彼女の姿勢に共感する人は多い。こんなラッパー居ただろうか?


The Signal And The Noise
Asian Dub Foundation
痛烈な社会風刺や、片時もブレる事の無い政治的メッセージ、ダブ/レゲエ、バングラ、ロック、パンクなど幅広い音楽をクロスオーバーさせた無国籍なサウンド、そしてフジロックや世界中の名立たるフェスでの伝説的ライブ・パフォーマンスで知られるエイジアン・ダブ・ファウンデイションが、ニュー・アルバム『THE SIGNAL AND THE NOISE』のリリースを発表した。今回最大の注目は、2011年にロンドンを中心に勃発した暴動をきっかけに、バンド結成時の中心メンバーであるドクター・ダス(bass)が7年振りに復帰、さらには、ロッキー・シン(drums)、ゲットー・プリースト(Vocal)という人気・実力を兼ね揃えたメンバーが再集結した最強布陣だということ。また新メンバーとして、凄腕フルートボクサーのネイサン・リーも加入。バンド自身も、結束力の強さはバンド史上最大の旋風を巻き起こした『エネミー・オブ・ジ・エネミー』を超えると語っている。さらに本作は、その『エネミー・オブ・ジ・エネミー』をプロデュースした〈ON-U SOUND〉レーベルの総帥、エイドリアン・シャーウッドがプロデュースを担当していることにも要注目!


Jah Warriors
V.A.
アルバム・リリースのニュースが世界を駆け巡ったCongo Natty『Jungle Revolution』から12インチのリリースが決定!怒濤のマイク・リレーで衝撃を与えた 先行PV曲「UK Allstars」を、なんとMachinedrumがリミックス。先日のタイコクラ ブでもMachinedrumがスピンし会場を沸点に導いた!そしてNanci Correia, Ras Buggsy, YTも参加した「Jah Warriors」を、なんとJokerがリミックス!!更にアルバムのトラックメイカーとして集結したBenny Page, Serial Killerzリミックスも収録!

恋する惑星、果てしない物語
Her Ghost Friend
Shinobu OnoとDJ Obakeによる空想電子ポップ・ユニットHer Ghost Friendのデラックス・ミニ・アルバム。彼らが彷徨う惑星の「恋」の物語を、ファニーでとろけるサウンド世界で表現。細野晴臣作曲によるコスミック・インベンションのカヴァー曲「コズミック・サーフィン」や、国内外から評価の高いcokiyu、エレクトロニカ界注目の新人metomeによるリミックス曲も収録。


恋する惑星、果てしない物語(24bit/48kHz)
Her Ghost Friend
Shinobu OnoとDJ Obakeによる空想電子ポップ・ユニットHer Ghost Friendのデラックス・ミニ・アルバム。彼らが彷徨う惑星の「恋」の物語を、ファニーでとろけるサウンド世界で表現。細野晴臣作曲によるコスミック・インベンションのカヴァー曲「コズミック・サーフィン」や、国内外から評価の高いcokiyu、エレクトロニカ界注目の新人metomeによるリミックス曲も収録。


magure(wav+DSD Ver.)
Language
「今、ここに生きているのは奇跡というよりもマグレ。だから世界は美しい」 言葉とサウンドのさらなる深化をとげ、バンドとしての存在感を増したランゲージ、2年ぶり3枚目の新作「マグレ」。


The Big Dream (Bonus Tracks Version)
DAVID LYNCH, David Lynch & Lykke Li
ファム・ファタール、ロマンチスト、サイコパス… カルト映画の“生きる伝説”が放つ2ndアルバムは、新たな音楽によって謎めいた領域を行き来する。


Beach Mode (Keep It Simple)
Ikonika
ハイパーダブが誇る型破りな天才女性プロデューサー!アイコニカが初めてヴォーカルをフィーチャーしたアーバン・ハウス・トラック


El Blanco
Kidori Kidori
通算3枚目となる本作品は、6曲入りミニアルバム。「El Blanco(=スペイン語で「白い◯◯」)」という意味深なタイトルは、1st Al「El Primero」、2ndA「La Primera」(スペイン語で「最初の◯◯」)の2作品を経て、常に彼らの音楽性が更新されていることがうかがえる。また、Kidori Kidoriを聴いたことの無い、まっさらなリスナーも、この一枚を 聴いてもらえれば彼らの持ち味と音楽的な幅広さが伝わる一枚となっている。アートワークでも頻繁に登場する"オバケ"からもうかがえる、彼ららしい怪しい雰囲気の漂う「Watch Out!!!」、会場限定EPのみに収録されていた、アップテンポでエッジィなリフが際立つ人気曲「Silly」、アフロビートや、ダブ、スカなどを独自のセンスでミックスし再構築した「Paperhouse」、1st A「El Primero」収録の「5/10」以来の日本語新曲「◯◯病院」、Kidori Kidoriとしては珍しいバラード「I Laid Down」、 キャッチーなPOP ROCK「Mourning In The Morning」と、振り幅全開の充実した6曲を収録。ミックス/マスタリングは、LITEやThe Flickers などの仕事でも知られる、鬼才・三浦カオル氏。


LOVECADIO HEARN
neohachi
噂の前方後円墳型ガールズ・ユニット『ネオハチ』のファースト・フル・アルバムが遂にドロップ! 今作はラフカディオ・ハーンの「再話文学」をテーマに世界中の音楽を古代から未来に向けて解き放つ、ネオ・アンビエント・ミュージック。microKORGのみで作った驚くべき多彩なシンセの音色を中心にオリジナル琵琶ギターと詩吟で織りなすオブセッシブなまでにガーリーで、ジャーマン・プログレッシブな無限の音宇宙はエフォリアの海へと誘います。また、ヘナート・モタ & パトリシア・ロバートの名曲『Sat Narayan』のカヴァーも収録。


IKEBANA
IKEBANA
maki(INCENCE)とen(ex-CITRUS)の日本人女性2人組によるギターユニットIKEBANA、初の全国流通盤となるニューアルバム。シューゲイザー/アンビエントを通過し、徹底的にミニマルに削ぎ落されたゆらめきの音像、ざらついたギターノイズの感触と深いリヴァーブの中から浮かんでは消える声。makiがカセットMTRに録音した音源をきっかけに生まれたそのサウンドは、夢と現実の間を漂いながらも、圧倒的な存在感をもって日常の隙間に入り込んでいきます。欧米のサイケデリック/ドローンの流れとは一線を画す、限りなく白く儚い音楽の形がここに。 "こんなに緊張感のある美しいアルバムは聴いたことがない。隠された夢のような音楽だ。" - James McNew (Yo La Tengo)


concert on a twig
Morningdeer
今だかつて聴いたことのないような、説明不可能な音楽が日本上陸! ハンガリーの奇才"Morningdeer"の摩訶不思議なアヴァンポップ!? 水が滴る、コップを叩く、タンスを閉める、何かが転がる、そんな手の届くところにある身近な音を音楽の重要なパートに据えながら、ドラム、ベース、ギター、ピアノ、バイオリンなど数多くの楽器を一人でこなして作成されるレイヤーサウンド。 さらには気だるく低めなハスキーな声までも何重にもレイヤーして、 かなり緻密にアレンジされた何とも形容の出来ないオリジナル・サウンド。


ザ・スライ、スリック・アンド・ザ・ウィックド+1
ロスト・ジェネレーション
シャイ・ライツと並ぶ実力派、兄弟4人組ヴォーカル・グループのデビュー作。スウィート・ソウルのタイトル曲がR&B14位のスマッシュ・ヒットを記録のちにソロとして「メロウ・メロウ・ライト・オン」のヒットを放つロウレル・サイモンが、兄弟のフレッドらと結成したヴォーカル4人組。制作指揮はウィリー・ヘンダーソン、プロデュースがユージン・レコード、そしてアレンジにトム・ワシントンを迎えた鉄壁の布陣を敷いて、アルバム表題スウィート・ソウルがデビュー・ヒット。モーメンツやデルフォニックスらのカヴァーにもシカゴの風を吹き込んだ。 最新デジタル・リマスタリング 日本語解説/英語歌詞付


ヤング、タフ・アンド・テリブル+2
ロスト・ジェネレーション
ヴォーカル・グループとしてのまとまりを見せつけるセカンド・アルバム。制作陣にはカール・デイヴィスの兄弟クリフやドラマーのクイントン・ジョセフもクレジットされ、演奏も安定感を増している。オリジナルも上出来だが、アル・グリーン・ナンバー2をノーザン流に料理したり、アシュフォード=シンプソン作品やエイス・デイのカヴァーに細かい主張を入れてあったり。72 年にして余裕たっぷりのシカゴ・ソウルだ。 ブランズウィック・レコード 1950年代から続くシカゴ・ソウル・レーベル。ジャッキー・ウィルソン、「オー・ガール」の大ヒットを持つシャイ・ライツを筆頭にバーバラ・アクリン、タイロン・デイヴィスなどが在籍、60年代~70年代前半に隆盛を極める。DAKAR RECORDS,BRCといったサブ・レーベルがあり前者はタイロン・ディヴス、後者はエリミネイターズ、EXIT9といった通好みのサウンドを提供、また、後期にかけてリリースされたBOHANNONなどのディスコ・サウンドも近年再評価が高まっておりポップスファン、ソウル・マニア、ヒップ・ホップ・ファンまで世界中の音楽ファンから愛される名門中の名門。


ラヴ・イズ・ア・メリーゴーランド
ジンジ・ジェイムス
第2のバーバラ・アクリンを目指してデビュー。当時はテキサスの学生で、アクリンよりも柔らかな声でコケティッシュ、さらにアイドル歌手的なフェミニンな魅力も持っている。当時の『ビルボード』誌によれば、オークランドのWORB 局など一部ラジオは注目したが、チャート入りを逃した幻の名盤だ。アクリンやジャッキー・ウィルソン・ナンバーも取り上げ、ソリッドながら優しいシカゴ・グルーヴが、彼女の声を包み込む。 ブランズウィック・レコード 1950年代から続くシカゴ・ソウル・レーベル。ジャッキー・ウィルソン、「オー・ガール」の大ヒットを持つシャイ・ライツを筆頭にバーバラ・アクリン、タイロン・デイヴィスなどが在籍、60年代~70年代前半に隆盛を極める。DAKAR RECORDS,BRCといったサブ・レーベルがあり前者はタイロン・ディヴス、後者はエリミネイターズ、EXIT9といった通好みのサウンドを提供、また、後期にかけてリリースされたBOHANNONなどのディスコ・サウンドも近年再評価が高まっておりポップスファン、ソウル・マニア、ヒップ・ホップ・ファンまで世界中の音楽ファンから愛される名門中の名門。


ノット・ザ・フラワー・バット・ザ・ルート+1
ダナ・ヴァレリー
イタリア出身で、南アフリカ在住時にキャリアをスタートさせた異色の存在。アルバムを20 枚も残した歌手・俳優のセルジオ・フランキは兄で、ダナも当時すでに米コロンビアやリヴァティ、abc などからシングルを出していた。ここではカール・デイヴィス制作による甘酸っぱいシカゴの音が、彼女の素直でひたむきな声と見事にマッチ。「ハヴ・ユー・シーン・ヒム」「オー・ボーイ」「ハイヤー&ハイヤー」もポップな仕上がり。 ブランズウィック・レコード 1950年代から続くシカゴ・ソウル・レーベル。ジャッキー・ウィルソン、「オー・ガール」の大ヒットを持つシャイ・ライツを筆頭にバーバラ・アクリン、タイロン・デイヴィスなどが在籍、60年代~70年代前半に隆盛を極める。DAKAR RECORDS,BRCといったサブ・レーベルがあり前者はタイロン・ディヴス、後者はエリミネイターズ、EXIT9といった通好みのサウンドを提供、また、後期にかけてリリースされたBOHANNONなどのディスコ・サウンドも近年再評価が高まっておりポップスファン、ソウル・マニア、ヒップ・ホップ・ファンまで世界中の音楽ファンから愛される名門中の名門


ターン・バック・ザ・ハンズ・オブ・タイム+3
タイロン・デイヴィス
シカゴ・ソウルを代表するレーベルのひとつであるブランズウィックにおいて、1960年代の代表的な存在がジャッキー・ウィルスンやジーン・チャンドラーとするならば、1970年代のブランズウィックを代表する存在は、チャイ・ライツとこのタイロン・デイヴィスということになるだろう。年齢的には彼はジーン・チャンドラーとさして変わらないのだが、1970年代のソウルのメロウ化の動きにうまく乗り、このころから彼は次々とヒットを飛ばし、ソウル界での大きな存在へと成長していくことになる。本作は、タイロン・デイヴィスが1970年にブランズウィックの傘下レーベルであるダカーから発表した、彼の2枚目となるLPである。 この作品からは“Turn Back The Hands Of Time”と“I'll Be Right Here”という2曲のヒットが出たが、実に切れ味の良いバックの演奏に、トム・トム・ワシントンやウィリー・ヘンダースン(チャイ・ライツの作品にも深く関わる)によるアレンジもバッチリと決まり、全曲が「これぞ、シカゴ・ソウル」と唸らされてしまう作品に仕上がっている。タイロン・デイヴィスも、しんみりとディープに歌い上げるようなことはせずに、生き生きとしたリズムを生かすように、すっきりとした歌い口に徹しているのだが、わざとらしい感じもなく、日和ったようにも感じさせることもなく、それが演奏のシャープな感触にビシッと合っている。全曲が良いが、その中でも個人的に最も好きなのは“Something You Got”。心もちファンキーなタッチのギターのカッティング、キメの部分でドタドタ叩くドラム、さりげない歌い口ながら表現力抜群のヴォーカル、文句なしである。全部で30分にも満たない長さのアルバムだが、充分過ぎるほどの満足感を覚える作品である。


ビューティフル・デイ+3
ジャッキー・ウィルソン
70 年代のジャッキー・ウィルソンによる隠れ名盤。ソングライターとしてジェフリー・ペリー(グレッグ・ペリーの弟で元ワン・ハンドレッド・プルーフ。78 年のソロ作への評価が高い)が全面参加、ニュー・ソウルに通じるその軽やかさが、ウィルソンの個性とばっちりハマッた。「レッツ・ラヴ・アゲイン」は山下達郎に影響を与えたともいわれるミディアム・ナンバーの傑作。主人公ウィルソンの声も若々しく響き渡る。


アイ・ライク・ホワット・ユーアー・ドゥーイング・トゥー・ミー+2
ヤング&カンパニー
ニュー・ジャージー州イースト・オレンジ出身で、ヤング3兄弟らが結成したバンド。スティーヴ・アーリントンのグループやオーラでのプレイでも知られるベーシストのバディ・ハンカーソンがプロデュースでも関わっていて、抜群のセンスをみせる。紅一点のジャックリーン嬢が歌うアルバム表題曲は特にイギリスで大きなヒットとなった。ブラウンズウィック最後を飾る80's サウンド/ディスコ・ブギーの必聴盤だ。 ブランズウィック・レコード 1950年代から続くシカゴ・ソウル・レーベル。ジャッキー・ウィルソン、「オー・ガール」の大ヒットを持つシャイ・ライツを筆頭にバーバラ・アクリン、タイロン・デイヴィスなどが在籍、60年代~70年代前半に隆盛を極める。DAKAR RECORDS,BRCといったサブ・レーベルがあり前者はタイロン・ディヴス、後者はエリミネイターズ、EXIT9といった通好みのサウンドを提供、また、後期にかけてリリースされたBOHANNONなどのディスコ・サウンドも近年再評価が高まっておりポップスファン、ソウル・マニア、ヒップ・ホップ・ファンまで世界中の音楽ファンから愛される名門中の名門。


アース・クリーチャー
ブービー・ナイト&ザ・ユニバーサル・レディ
マーヴィン・ゲイを育てたハーヴィ・フークワに見出されてRCA からデビュー、その後、新グループを率いてダカーに移籍した。「ラヴォマニアックス」が82 年にグランドマスター・フラッシュに使われるなど、はやくからサンプリング・ソースとして定着。正統派の資質を持ちつつも、スライ・ストーンやジミー・キャスター・バンチ、ファンカデリック同様に、エグい大所帯ファンクをアグレッシヴに展開するのだ。

ESCAPE TO PARADISE
KUTS DA COYOTE
東京ストリート・シーンをにぎわすユニットEMERALD( エメラルド) の首謀者的存在であり、変幻自在な活動で早耳なヘッズの間でも大きな話題を集めている注目のフレッシュマン、KUTS DA COYOTE! 記憶に新しいドープなストリート産ミックス『EMEK: mixxxed by DJ FILLMORE』や JOYSTICKK とのコラボ、はたまた“Purple Swag (Flexin Remix)” やDOMMUNE での「ILLICIST LOUNGE」への参加などなど、振り幅の広い活動でシーンからも注目を集めているヤバいヤツ、KUTS がついにデビューを果たす! ◆ JOYSTICKK、 AKASHINGOら、超個性派メンバーが集結したヤバめなコレクティヴ、EMERALDの首謀者的存在として東京ストリート・シーンで暗躍し、ネット界隈でも大きなバズとなった“Street Is Watching”やFILLMOREとのタッグによるストリート・メイドな前哨戦的ミックス『EMEK: mixxxed by DJ FILLMORE』なども話題となったKUTS DA COYOTEがついにデビュー・アルバムをリリース! ◆ 他にもプロモ・オンリーで発表された“Purple Swag (Flexin Remix)”へPUNPEEやCHERRY BROWN、 ERA、 VITO (SQUASH SQUAD) 、 DJ TY-KOHとともにフィーチャリングされ、「ILLICIST LOUNGE」@ DOMMUNEではMC漢やRAU DEF、 febb、 KOHHらとともにサイファーに参加。そのジャンル内ジャンルや地域、クルーを軽く飛び越えたボーダレスな活動も痛快な、今もっともシーンで注目を集めているラッパーのひとり! ◆ そのデビュー・アルバムには盟友でもあるJOYSTICKKやEMERALDの面々を筆頭にOHLI-DAY (ICE DYNASTY)、 CAZINO (LUCK-END)、 KOWICHI、 NIYKE ROVINZらが参加! ◆ 先行公開された90’sジャパニーズ・ヒップホップへのオマージュ(?)となる“TAKE 2 AND 回そう”も超話題に!またアルバムに先駆けてT.O.P. (THUGMINATI)とのサグめなラブソング“ラブホなう”を先行配信予定! <参加アーティスト> JOYSTICKK、 EMERALD、 T.O.P. (THUGMINATI)、 JAZEE MINOR、 OHLI-DAY (ICE DYNASTY)、 CAZINO (LUCK-END)、 KOWICHI、 NIYKE ROVINZ、 MARIN、 MICHO、 DJ 601 <参加プロデューサー> Lil’諭吉、 DJ 601、 DJBA、 MONBEE、 YUTO BEATS、 HIDEHISA、 アチャカ



































