Daily New Arrivals


DAWNS
mito
クラムボンのメンバーであり、コンポーザーである一方で、他アーティストとの制作においても幅広く活動を展開しているミト。ソロ3部作を発表した前作からは、5年ぶりの新作。初となるmito名義の『DAWNS』は共同レコーディングに美濃隆章(toe)、マスタリングに砂原良徳、演奏他参加では柏倉隆史(toe)、徳澤青弦カルテット、コトリンゴ、Ametsub、agraph、haruka nakamura、Uyama Hiroto、益子樹(ROVO)、斉藤哲也(UooB)が参加。さらに、 作詞では盟友である磯部正文(ex HUSKING BEE)、細美武士(the HIATUS)、 中川翔子や平野綾などの作詞・楽曲提供で活躍中のmeg rock(メグロック)、 そして、対訳にパーソナリティのクリス智子が参加。


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Tiny Microphone
シンガーであるKristine Capuaのソロ・プロジェクトTiny Microphoneの2008年にカセットテープ・オンリーでリリースされていた音源をリマスタリングの上、世界初CD化! 可愛らしいポップであるVery Truly Yoursと異なり、リバーブやディストーションを多用した、シューゲイザー~ドリーム・ポップな内容で、キュートな歌声とエアリーなハーモニーが加わった世界観は、過剰なまでにドリーミーで、ガールズ・ベッドルームから現れた、ジーザス&メリー・チェイン!?

In The Moonlit Night
P.A.M.
『In The Moonlit Night』はP.A.M. (パム) の『Cosmic Gypsy』に続く4年振りのアルバム。 妖しい月明かりの下、P.A.M.が奏でる情景は夢かうつつか・・・?


Vihmakono
Mari Kalkun
北欧、バルト海沿岸の小国エストニアの女性SSW、マリ・カルクン。彼女の力強く、素朴で澄んだ歌声がピアノ、アコーディオン、ギター、そしてカンネル (エストニアの民族楽器) の惹き込まれそうな独特の響きとともに、北欧の大地に響きます。まっすぐで、一人一人の心の中に直接語りかけてくるような、音楽への強い信念を感じる作品です。










![Listen To The Sound [Performance Tracks]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3155/00000003.3155771.1761233926.0821_320.jpg)
![Walls Are Coming Down [Performance Tracks]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3161/00000003.3161860.1761369182.5431_320.jpg)
![Can't Get Over You [Performance Tracks]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3158/00000003.3158139.1761290879.5434_320.jpg)
![Circles [Performance Tracks]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3161/00000003.3161774.1761365672.4949_320.jpg)
![Where The Light Is [Performance Tracks]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3161/00000003.3161671.1761362354.1781_320.jpg)

