New Albums/EP


Owiny Sigoma Band
Owiny Sigoma Band
これぞ真のカルチャー・クラッシュ! ジャイルス・ピーターソン“ハバナ・カルチュラ”のアフリカ版とも言える最高に活気に満ちたプロジェクト、オウニー・シゴマ・バンド!! 輝かしく、開放感あるアフロ・グルーヴ・コレクション!!



-PHON vol.1- Improvised Session 20110501 part1 (2.8MHz dsd + mp3)
フェルナンド・カブサッキ & 大友良英
Pulp Pictures×HUM×OTOTOY×VACANTコラボレーションの新イベント『PHON』。本音源は5月1日原宿VACANTで開催されたその第1回目に出演した、フェルナンド・カブサッキ&大友良英の2人の即興ギタリストによるセッションを記録したもの。時には美しいメランコリックなメロディを紡ぎ、心地よいアンビエント空間を創り出す。次々と変化していく緊張感たっぷりの演奏を、LIVEのダイジェスト映像+フォト・ブックレットとともにお楽しみください。こちらは1stステージを収録したものです。


Light My Fire
V.A.
音楽を生業にしている我々が今出来る事、今すべき事は何か? 東北エリアには我々が作ったCDを聴いてくださり、ライブにいらしていただいた多くのお客様がいらっしゃいます。そんな方々の為に自分達が出来る事は、やはり音楽を通じてエールを送り続けるしかないという思いから、このアルバムの制作を企画しました。今回のアルバムを通し、少しでも多くの人に、元気と勇気を与えられたらと思っております。


I Am Very Far
Okkervil River
ルー・リードも絶賛するカリスマ・ソングライター、ウィル・シェフ率いる5ピース・インディ・ロック・バンド、オッカヴィル・リヴァーによる3年ぶりのニュー・アルバム。2005年に発表したサード・アルバム『ブラック・シープ・ボーイ』が絶賛を浴び、USインディ・シーンで大ブレイクを果たした、テキサス州オースティン出身のオッカヴィル・リヴァー。オーセンティックなアメリカン・ロックを基盤に、ホーンやオルガンなど多彩な楽器を取り入れた、モダンな風合いを持つインディ・ロック・サウンドと、ストーリー性溢れる文学的な歌詞で、全米の文系ロック・キッズから高い支持を受ける彼らが、まさにバンド史上最高傑作と呼ぶべきニュー・アルバムを完成!


失う用意はある?それともほうっておく勇気はあるのかい
Analogfish
僕たちのペース×君だけのフレーズ=この次のフェーズへ。新章突入!アナログフィッシュ、プロテストソングで踏み出す、と。2011年のアナログフィッシュ、10月10日に行われる日比谷野音ワンマン・ライブ「東京サバンナ」に向けた第一弾リリースは全5曲入りEP!


※この音源は完全にノンフィクションです。
完全にノンフィクション
一般市民随一の鬼才、別所英和(Gt&Vo)を中心に構成されるとある青少年三人組。ライブ・ハウスでの叩き上げ、賞レースの参加等、様々な経験を積んだ果てに自主レーベル「studio anotherplace」を立ち上げ、2011年5月11日、満を持して世の中へ一石を投じる。

Dirty Groove
PeopleJam
ファンク、ロック、エレクトロ、テクノ、、、、、 様々なジャンルがぐしゃぐしゃになり、暴走特急のごとくグルーヴがうごめく様は まさにPeopleJam(人の交わり)だ!! これを夏の野外等で聴いたら絶対ビール片手に踊りまくって泥酔必至と思われます!! 橋本塁(SOUND SHOOTER & STINGRAY)

イリトロウルベレスルトロ〜BEST OF 2001-2010〜
伊藤多賀之
伊藤多賀之ソロデビュー10周年記念ベストアルバム! 「ハト以上ヤマバト未満」から「オスシリンダー」までの歴史を、リテイク・リミックス・未発表曲含め全19曲収録!本人による全曲ライナーノーツ付き!

KISS AND FLY
玲里
デビュー・アルバムにして大胆な挑戦!アコースティックからヘヴィなロック、壮大なバラード、果てはプログレまでと一つのジャンルに収まりきらない幅広い音楽性を聴かせてくれる作品に仕上がっている。参加ミュージシャンに難波弘之、土屋昌巳、根岸孝旨、佐橋佳幸、吉良知彦等の豪華なメンバー!

このときめき今すぐ
Macdonald Duck Eclair
フレンチポップ、パンク/ニューウェイヴ・テクノ・シューゲイザー・ガールポップファン必聴!遂にマックドナルド ダック エクレアがYMCKで有名なUSAGI-CHANG RECORDSから古巣KOGAにサードアルバムを引っさげカムバック!6年もの制作期間を費やし彼らの最高傑作、遂に完成!

いのちの木陰
Bon Appetit
第11回日本レコード大賞を受賞した佐良直美さんが27年ぶりに新曲「いのちの木陰」をリリースしました。この超大作にボナペティが新たなアレンジを加え、ことばのひとつひとつを大切に心にしみる1曲に仕上げました。オルガンを使ってどこか懐かしい感じをだしたり、ボナペティならではのコーラスワークを加え、世の中に訴えかけるように大切に仕上げました。ボナペティにとって、ずっと歌い続けていきたい1曲です。








