Playwright

12
WALL
Lossless

WALL

Rock

fox capture plan

昨年12月発売のアルバム[BRIDGE]が第6回「CDショップ大賞2014」ジャズ部門賞受賞、 「JAZZ JAPAN AWARD 2013 アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・スター部門」受賞と空前の勢いに乗る”現代版ジャズ・ロック”ピアノ・トリオfox capture planがわずか半年足らずで4rdアルバムを発表!その勢いは本作のリード曲<2 疾走する閃光>により、よりダンス・ロック色を強めたサウンドとして昇華する。 もちろんドラムンベースやダブ・ステップ、ポスト・ロックの要素を取り入れた三位一体

CAPTURISM (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

CAPTURISM (PCM 96kHz/24bit)

Rock

fox capture plan

現代版ジャズロック・ピアノトリオfox capture plan 約1年ぶり7枚目のオリジナル・フル・アルバム。彼らの演奏代名詞ともいえる高速変拍子Tr1.Capturism から幕が開く本作は、JAZZ JAPAN アワードとCDショップ大賞受賞作の2ndアルバム「BRIDGE」を彷彿させる原点回帰。満席で終えたBLUE NOTE TOKYO 2デイズ他名阪を回ったツアーをイメージして作曲されたTr2.Greatest Blue はジャズの歴史の中で曲名やアルバム名などにもよく用いられている色''BLUE''と、ジャズ界の''偉大''な先人達へのリスペクトを最大級の''GREATEST''とし、その2つの言葉を合わせて名付けられたモダン・ジャズ的アプローチ。また、先日最終回を迎えた長澤まさみ主演の月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」のメイン・テーマ曲のセルフ・カヴァーTr3や、2007年のR&B 大ヒットNe-Yo (ニーヨ)のTr9.Because Of Youといったカヴァー曲をセレクト。4thアルバム「BUTTERFLY」から取り入れ始めたストリングスや、5thアルバム「FRAGILE」から導入され始めたシンセサイザーなどの電子音色も健在。結成から7 年、7作目の作品にして彼らの「今」すべてがパッケージされた至極の名作。アルバム発売に伴い''CAPTURISM TOUR 〜KICK OFF LIVE''と題したキック・オフ・ライブを開催し、秋には全国ツアーも予定されている。

echoes (24bit/96kHz)
High Resolution

echoes (24bit/96kHz)

Jazz/World

bohemianvoodoo

前作''Aromatic''より約2年半を経て完成したbohemianvoodooの最新作は、ライヴベスト2枚組!! CDは2015年から約1年半かけてのライヴ録音から好演奏のものをセレクトして収録、DVDは2017年2月5日に開催された東京・品川club exでの円形ステージワンマンライヴから厳選して収録。昨年12月発売fox capture planとのスプリット・ミニアルバム収録の''Aquarium(CD-9)'' / ''Golden Forest(DVD-5)''や、本作初収録となる新曲''石の教会(CD/DVD共に収録)''、そしてYouTube 160万再生を超えるボヘ、いやPlaywright最大のヒット曲と言える''Adria Blue''の名演奏もCD/DVD両方に収録(録音日の違う別バージョンになります)、ファンには涙モノの初期名作''Chill Out(CD-1)''、''Lapis Lazuli(CD-10)''、''Jet Setter(DVD-8)''といった来年結成10周年を迎えるにふさわしいマスターピースの誕生となりました。

MOMENTS (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

MOMENTS (PCM 96kHz/24bit)

Jazz/World

bohemianvoodoo

前作ライヴベスト「echoes」より約1年9カ月・オリジナルアルバムとしては4年ぶり、横浜発インストゥルメンタル・バンドbohemianvoodooの最新フルアルバム「MOMENTS」が完成いたしました!ジャズ、ラテン、ファンクミュージックを軸としながらも、これぞボヘといえる日本人的“歌心''を感じさせるメロディアスかつ自由奔放なアンサンブルは健在。今作はゲストミュージシャンに織田祐亮(TRI4TH / tp)、四方田テムジン直人(Mountain Mocha Kilimanjaro/BANDERAS/jaribu afrobeat arkestra / tp)、馬場 桜佑(tb)と豪華なホーン隊が加わり、よりレンジの広い色彩豊かな作品に仕上がっています。前作でライブ録音された<1. 石の教会>が待望の初正式音源化。<2. Gypsy funk>のようなファンキーでクールな楽曲から、モダン・ジャズの伝道師ホレス・シルヴァ—の名作''Strollin'''を彷彿させる<4. Theme of the '''' Strollin'''''>や同じくハービー・ハンコック''I Thought It Was You''を彷彿させる<6. A seaside hut>のような軽快かつ情熱的な楽曲まで—様々な展開を繰り広げる全11曲入り。東から昇り西に沈んでいく日常のルーティンに、ひと匙のドラマと躍動をもたらしてくれる1枚です。

BUTTERFLY(24bit/96kHz)
High Resolution

BUTTERFLY(24bit/96kHz)

Rock

fox capture plan

4月リリース「UNDERGROUND」、7月リリース「COVERMIND」に続き、オリジナル曲中心に構成された待望の4thフルアルバム「BUTTERFLY」は以前にも増して洗練された楽曲と演奏クオリティの違いを感じさせるだけでなく、彼らの進化が作品とりわけ楽曲単位で如実に表れていることに気付かされる。ノスタルジックな音像が心地よく、そのループが奏でる深淵に耳を傾ければ万華鏡をのぞきこんでいるような音世界に聴く者を誘う…そんな中毒性の高いトラックは健在どころかパワーアップすらしているように感じられる。日本ジャズ史に残る大ヒット作「WALL」収録の「疾走する閃光」の流れを汲むロックチューン11.「Supersonic」、ストリングスを大胆にフィーチャリングした本作のリード曲3.「Butterfly Effect」、本作よりスタートする(?) 2000年代ロックカヴァーシリーズの幕開けとしてMUSEの7.「Plug In Baby」カヴァー、そしてTBS系ドラマ「ヤメゴク〜ヤクザやめてもらいます」の劇中音楽として制作・使用された9.「In the Darkness」の再アレンジ・録音に加え、菊地成孔氏がソプラノ・サックスで参加した4.「混沌と創造の幾何学」、これはメンバーたっての希望が実現したfox capture plan史上、歴史的なトラックとなった。さらに過去2作にわたって収録された「the beginning of the myth」の完成型2.「the last story of the myth」やドラムス井上司の初作曲6.「inchoate」、クリスマスソング10.「Christmas comes to our place」もファンには胸熱な一曲!

Parallel Tripper
Lossless

Parallel Tripper

tsukuyomi

sax奏者''庸蔵''のボーダーレスなセンスが反映したかのような様々な音楽世界を旅するジャンルレスなダンスミュージックを''ミュージックトリッパーズ''と掲げたtsukuyomiが2ndアルバムをプレイライトレーベルよりリリース!アルバムタイトルの「Parallel Tripper」は様々なリズムフィギュアからなる各楽曲を異世界(パラレルワールド)と捉え、その世界を自由自在に行き来する旅行者(トリッパー)という意味の造語。疾走感溢れるアーバンな16ビート2. Full Throttle、初期のライヴから演奏され音源化を待望されていたスカチューン9. Endless Jobや、メロが際立つヒップホップ5. Gran Ce Note、4つ打ちの人力ハウス8. Elevationなど、10曲を通してまるで音楽旅行を楽しめるような1枚。。bohemianvoodoo/ PRIMITIVE ART ORCHESTRAより木村イオリ、MORE THE MANより只熊良介、丸山力巨、梅田誠志が参加

UNTITLED (24bit/96kHz)
High Resolution

UNTITLED (24bit/96kHz)

Rock

fox capture plan

今年1月にリリースした5th album「FRAGILE」の熱冷めやらぬ中、SUMMER SONIC2017、3年連続となる東京ジャズ出演を経て、国内・アジアツアーを控え勢いに乗るfcp、早くも6枚目となるニューアルバムのリリースが決定しました。

qualia(24bit/48kHz)
High Resolution

qualia(24bit/48kHz)

Jazz/World

PRIMITIVE ART ORCHESTRA

''JAZZ JAPAN AWARD 2014 アルバム・オブ・ザ・イヤーニュースター部門を受賞した処女作 「HELIX」を美しい風景を描いた水彩画に喩えるならば、今作「qualia」は様々な色が塗り重ねられた油絵のよう。詩人/怒れるジャズパンクアーティスト山崎円城が参加した1.at dusk / 7.Depth ''Tree is me and you''のエッセンス、美しいイントロのメロディから情熱的なトリオ演奏へと展開していく本作のリード曲2.Heart of Cosmos。疾走感あるビートにミニマルなフレーズを乗せた3.Night Hazeやエフェクティヴなディスコサウンドを取り入れた5.Synapseを経て、9.ミクリガイケでは熱量あるエレキベースを、11.Winter Song / 12.at dawnではアコースティックギターやvocalも演奏する森田晃平の多彩なアイデアが詰まったクライマックスのうちに物語はエンディングを迎える。ピアノ・トリオのシンプルな編成でありながらも、複雑に練り上げられた楽曲群は壮大な世界を創造する-オーケストラの名に恥じない2作目にして最高傑作の誕生!''

Aromatic(24bit/88.2kHz)
High Resolution

Aromatic(24bit/88.2kHz)

Jazz/World

bohemianvoodoo

名作「SCENES」より2年、シーンを代表するバンドへと成長したbohemianvoodooが全編アナログレコーディングで届けるのは、誰もが持つ''香り''の''記憶''。さらに洗練された心に沁み入る美しいメロディと熱いグルーヴ、泣けて笑って、歌って踊れる3rdアルバム!現在もロングセールスを続ける名作''SCENES''から2年、名実ともに日本の若手ジャズ/インストシーンの代表格へと登りつめたbohemianvoodooの3rdアルバム!! 本作のテーマは、誰もが持つ''香り''の''記憶''。リード曲2El Ron Zacapa(ラム酒)や3Cardamom(スパイス)といったグルーヴィーな楽曲は、耳だけでなく鼻をも刺激し、1Seven Color Days, 13Flyawayなどさらに洗練された心に沁み入る美しいメロディは健在。4Mothertree, 9Relation Shipで初のヴォーカル曲を、ライヴでの代表曲1stアルバム収録の12Jet Setterをヴォーカル入りでセルフカヴァー、7Cleopatra’s Dreamはジャズの名曲群をアレンジし臨んだ青山 Blue Note Tokyo 出演(2014年1月)の白熱したステージが思い起こされる。全編アナログレコーディングによる音の立体感と生のアンサンブル、徹底的に4人の演奏にこだわったサウンド。 懐かしくも新しくもある、聴く人全ての心を揺さぶる最高傑作!!

COVERMIND(24bit/96kHz)
High Resolution

COVERMIND(24bit/96kHz)

Rock

fox capture plan

前作、UNDERGROUNDにて彼等の臨戦態勢は完全に整った ! 年内3枚のアルバムリリースを発表し、多方面から絶大な注目を集める''現代版ジャズロック''ピアノトリオの第2弾は90年代ロックの名曲群をまとめあげた究極カバー集!-アンダーワールド、グリーンデイ、ファットボーイスリム、レッチリ、他-による強力なヒット曲群がどう生まれ変わるのか!-以前からその選曲センスに定評のあった彼等ですが、fcpが培ったカヴァーへのあくなき追求心の結晶ともいえる、まさにカヴァーマインドな1枚が完成! 過去フルアルバムに収録された <Wonderwall - oasis> と <Teardrop - Massive Attack> は本アルバムのために再演奏、そして店舗限定盤のみに収録された<Hyperballad - bjork>も再演して公式盤として初出しとなりました。原曲の良さを忠実に残しつつfcpらしさを前面に押し出した精密なアレンジに加えて、第4のメンバーとも言えるサウンドエンジニア''上原翔''によるエフェクト使いとミキシングによってfcpの三位一体サウンドが更なる拡がりをみせる作品に仕上がりました!

Fragile (24bit/96kHz)
High Resolution

Fragile (24bit/96kHz)

Rock

fox capture plan

2015年発表の4thフルアルバム「BUTTERFLY」を経て、2016年''Keishi Tanaka''を迎え、初となるヴォーカルコラボを始め、全国各地ツアー、フジロック''field of heaven''出演、東京JAZZでのメインホール出演と目覚ましい活躍を見せたフォックス・キャプチャー・プラン。そしてbohemianvoodooとのスプリットミニアルバムに引き続き、2017年早々に5thフルアルバムとなる「FRAGILE」のリリースが決定した。歪んだベース、シンセやストリングスアレンジが際立つ音世界「FRAGILE#1」「FRAGILE#2」で幕明け、煌びやかなピアノフレーズのループがクセになる堂々のリード曲「エイジアン・ダンサー」、NHK''超人たちのパラリンピック''メインテーマのセルフカヴァー「the Gift」に加えて、シンプルなメロディからサビへの展開が高揚感溢れる「Bouncing walk」、パーカッシブなピアノと鬼気迫るリズムで原曲を再構築「これぞ三位一体」と言うべき見事な演奏を聴かせるArctic Monkeysカヴァー「Brianstorm」、続いてドラムス井上司の作曲による「Prospect Park」は流麗なピアノリフとストリングスアレンジが織りなす叙情に心うたれる名曲。さらに序盤の静謐な空気感から一転、後半にかけて卓越したドラム捌きを聴かせる「Terminal 2」、NHK''超人たちのパラリンピック''エンドテーマのセルフカヴァー「Possibility」、そしてラストは中空を飛行するかの如く軽やかなメロディと疾走感溢れるリズムセクションが堪らなく心地よい「Aerial」で締めくくります。今やJ-JAZZシーン最重要バンドにのし上がったといって過言ではないfcp、その勢いは自由度を増して更に加速していることを確信できる最新作が完成した。

BUTTERFLY
Lossless

BUTTERFLY

Rock

fox capture plan

4月リリース「UNDERGROUND」、7月リリース「COVERMIND」に続き、オリジナル曲中心に構成された待望の4thフルアルバム「BUTTERFLY」は以前にも増して洗練された楽曲と演奏クオリティの違いを感じさせるだけでなく、彼らの進化が作品とりわけ楽曲単位で如実に表れていることに気付かされる。ノスタルジックな音像が心地よく、そのループが奏でる深淵に耳を傾ければ万華鏡をのぞきこんでいるような音世界に聴く者を誘う…そんな中毒性の高いトラックは健在どころかパワーアップすらしているように感じられる。日本ジャズ史に残る大ヒット作「WALL」収録の「疾走する閃光」の流れを汲むロックチューン11.「Supersonic」、ストリングスを大胆にフィーチャリングした本作のリード曲3.「Butterfly Effect」、本作よりスタートする(?) 2000年代ロックカヴァーシリーズの幕開けとしてMUSEの7.「Plug In Baby」カヴァー、そしてTBS系ドラマ「ヤメゴク〜ヤクザやめてもらいます」の劇中音楽として制作・使用された9.「In the Darkness」の再アレンジ・録音に加え、菊地成孔氏がソプラノ・サックスで参加した4.「混沌と創造の幾何学」、これはメンバーたっての希望が実現したfox capture plan史上、歴史的なトラックとなった。さらに過去2作にわたって収録された「the beginning of the myth」の完成型2.「the last story of the myth」やドラムス井上司の初作曲6.「inchoate」、クリスマスソング10.「Christmas comes to our place」もファンには胸熱な一曲!

MOMENTS
Lossless

MOMENTS

Jazz/World

bohemianvoodoo

前作ライヴベスト「echoes」より約1年9カ月・オリジナルアルバムとしては4年ぶり、横浜発インストゥルメンタル・バンドbohemianvoodooの最新フルアルバム「MOMENTS」が完成いたしました!ジャズ、ラテン、ファンクミュージックを軸としながらも、これぞボヘといえる日本人的“歌心''を感じさせるメロディアスかつ自由奔放なアンサンブルは健在。今作はゲストミュージシャンに織田祐亮(TRI4TH / tp)、四方田テムジン直人(Mountain Mocha Kilimanjaro/BANDERAS/jaribu afrobeat arkestra / tp)、馬場 桜佑(tb)と豪華なホーン隊が加わり、よりレンジの広い色彩豊かな作品に仕上がっています。前作でライブ録音された<1. 石の教会>が待望の初正式音源化。<2. Gypsy funk>のようなファンキーでクールな楽曲から、モダン・ジャズの伝道師ホレス・シルヴァ—の名作''Strollin'''を彷彿させる<4. Theme of the '''' Strollin'''''>や同じくハービー・ハンコック''I Thought It Was You''を彷彿させる<6. A seaside hut>のような軽快かつ情熱的な楽曲まで—様々な展開を繰り広げる全11曲入り。東から昇り西に沈んでいく日常のルーティンに、ひと匙のドラマと躍動をもたらしてくれる1枚です。

O.G. Swing (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

O.G. Swing (PCM 96kHz/24bit)

Yo Yo the ''Pianoman''

YoYo(SOFFet)によるピアノ・ジャズライブ・プロジェクト「Yo Yo the ''Pianoman''」のデビューアルバム

O.G. Swing
Lossless

O.G. Swing

Yo Yo the ''Pianoman''

YoYo(SOFFet)によるピアノ・ジャズライブ・プロジェクト「Yo Yo the ''Pianoman''」のデビューアルバム

Artifact (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

Artifact (PCM 96kHz/24bit)

Jazz/World

PRIMITIVE ART ORCHESTRA

<Artifact>静的で美しくも、漸次にその感情を露わにしていく2.Gardeniaこのアルバム、そして今の彼等3人の音楽がこの一曲に詰まっている。前向きで華やかな曲だが、ただそれだけではない。この曲が持つどこか哀しげな雰囲気は、例えるならば、華や花火の持つそれと類似している。限りあるものが故の儚さ。儚さを併せ持つが故の、壮大さや美しさを感じ取れる。聴いている最中は感情を揺さぶられ続け、一曲聴き終えたあとには、儚さを感じる。2.Gardeniaだけではない。美しい旋律の 1.Autumn Loverや、現在までにジャンルの垣根を超えて多くカヴァーされてきたHenry Manciniの往年の名曲 9.Moon River、爽やかで軽快なリズムの 3.Ocean 4.Neuron、疾走感とシリアスなメロディと展開を持つ 7.Waiting for Spring、メロウな 5.May in Singapore 6.Anthology Dub 8.”it” is Rainy 10.Tiny Wave......と、ヴァリエーションに富んでいると同時に、一貫性があり、アルバム一枚を通して情緒的である。一つの物語に繋がる十節の叙情詩を読んだかのような、また、一つの大きな旅を終えた後の様な感覚を、”Artifact”を聴き終えた後に覚える。“Artifact”と名付けられた本作は、その言葉が意味するように「人工物」であり、「芸術品」である。紛れもなく「人」が作り出したからこそ聴覚だけでなく、聴き手の内省的な部分に訴えかけてくる。音楽でありながら、それを超える体験が、聴き手には待っているであろう。

健康で文化的な最低限度の生活
Lossless

健康で文化的な最低限度の生活

Rock

fox capture plan

fox capture planが7月17日より放送のカンテレ・フジテレビ系全国ネット「健康で文化的な最低限度の生活」の劇中音楽を担当。過去にはTBSドラマ「ヤメゴク〜ヤクザやめて頂きます〜」、「カルテット」、 NHKドラマ「この声をきみに」、東海テレビ・フジテレビ系ドラマ「オーファン・ブラック〜七つの遺伝子〜」、そして最終話を迎え、その熱冷めないフジ月9「コンフィデンスマンJP」と計5本のドラマ劇中音楽を担当。関西テレビ制作の火9「健康で文化的な最低限度の生活」は、柏木ハルコ原作の同名コミックスを吉岡里帆主演により実写化。お金、健康、仕事、家族と、誰にとっても身近なテーマで色とりどりの人生模様を、生活保護現場を舞台に描かれるヒューマンドラマである。

Artifact
Lossless

Artifact

Jazz/World

PRIMITIVE ART ORCHESTRA

<Artifact>静的で美しくも、漸次にその感情を露わにしていく2.Gardeniaこのアルバム、そして今の彼等3人の音楽がこの一曲に詰まっている。前向きで華やかな曲だが、ただそれだけではない。この曲が持つどこか哀しげな雰囲気は、例えるならば、華や花火の持つそれと類似している。限りあるものが故の儚さ。儚さを併せ持つが故の、壮大さや美しさを感じ取れる。聴いている最中は感情を揺さぶられ続け、一曲聴き終えたあとには、儚さを感じる。2.Gardeniaだけではない。美しい旋律の 1.Autumn Loverや、現在までにジャンルの垣根を超えて多くカヴァーされてきたHenry Manciniの往年の名曲 9.Moon River、爽やかで軽快なリズムの 3.Ocean 4.Neuron、疾走感とシリアスなメロディと展開を持つ 7.Waiting for Spring、メロウな 5.May in Singapore 6.Anthology Dub 8.”it” is Rainy 10.Tiny Wave......と、ヴァリエーションに富んでいると同時に、一貫性があり、アルバム一枚を通して情緒的である。一つの物語に繋がる十節の叙情詩を読んだかのような、また、一つの大きな旅を終えた後の様な感覚を、”Artifact”を聴き終えた後に覚える。“Artifact”と名付けられた本作は、その言葉が意味するように「人工物」であり、「芸術品」である。紛れもなく「人」が作り出したからこそ聴覚だけでなく、聴き手の内省的な部分に訴えかけてくる。音楽でありながら、それを超える体験が、聴き手には待っているであろう。

debut (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

debut (PCM 48kHz/24bit)

Jazz/World

POLYPLUS

2014年9月結成の5人組インストセッションバンドとしてスタート。メンバー各々がそれぞれのバンドで活動する中、''フロアを躍らせるセッションを''を合言葉に、Sax. TSUUJII(from Calmera)とDr. YOSHIAKI(from 175R)を中心にメンバーが集結。その場の空気と集う人々のテンションに合わせ自由に音を紡いでいく''セッション''を大切にし、時にクールに、時にハイテンションに、ジャンルやカテゴリを飛び越えたダンサブルなサウンドを展開。高い演奏力とフロアを巻き込む空気感で観る者を魅了し、躍らせ、着実に支持を拡大。2018年結成4年目に突入し、4月1日告知解禁と同時にシングル楽曲を突如配信、10日後にはタワーレコード限定でCDを発売し、発売日にはタワレコジャズランキング第1位、総合ランキング第3位にランクインし大きな話題をさらった。そしてこのタイミングでGt. Gottiがメインバンドの活動に専念するために離脱を決意。4人体制になり言わばサードシーズンに突入し、より柔軟かつ刺激的な活動スタンスで次のステージへの飛躍が期待される注目のバンド。【Twitter】@polyplusjp 【YouTube】youtu.be/tO6SA3uGO7A

debut
Lossless

debut

Jazz/World

POLYPLUS

2014年9月結成の5人組インストセッションバンドとしてスタート。メンバー各々がそれぞれのバンドで活動する中、''フロアを躍らせるセッションを''を合言葉に、Sax. TSUUJII(from Calmera)とDr. YOSHIAKI(from 175R)を中心にメンバーが集結。その場の空気と集う人々のテンションに合わせ自由に音を紡いでいく''セッション''を大切にし、時にクールに、時にハイテンションに、ジャンルやカテゴリを飛び越えたダンサブルなサウンドを展開。高い演奏力とフロアを巻き込む空気感で観る者を魅了し、躍らせ、着実に支持を拡大。2018年結成4年目に突入し、4月1日告知解禁と同時にシングル楽曲を突如配信、10日後にはタワーレコード限定でCDを発売し、発売日にはタワレコジャズランキング第1位、総合ランキング第3位にランクインし大きな話題をさらった。そしてこのタイミングでGt. Gottiがメインバンドの活動に専念するために離脱を決意。4人体制になり言わばサードシーズンに突入し、より柔軟かつ刺激的な活動スタンスで次のステージへの飛躍が期待される注目のバンド。【Twitter】@polyplusjp 【YouTube】youtu.be/tO6SA3uGO7A

CAPTURISM
Lossless

CAPTURISM

Rock

fox capture plan

現代版ジャズロック・ピアノトリオfox capture plan 約1年ぶり7枚目のオリジナル・フル・アルバム。彼らの演奏代名詞ともいえる高速変拍子Tr1.Capturism から幕が開く本作は、JAZZ JAPAN アワードとCDショップ大賞受賞作の2ndアルバム「BRIDGE」を彷彿させる原点回帰。満席で終えたBLUE NOTE TOKYO 2デイズ他名阪を回ったツアーをイメージして作曲されたTr2.Greatest Blue はジャズの歴史の中で曲名やアルバム名などにもよく用いられている色''BLUE''と、ジャズ界の''偉大''な先人達へのリスペクトを最大級の''GREATEST''とし、その2つの言葉を合わせて名付けられたモダン・ジャズ的アプローチ。また、先日最終回を迎えた長澤まさみ主演の月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」のメイン・テーマ曲のセルフ・カヴァーTr3や、2007年のR&B 大ヒットNe-Yo (ニーヨ)のTr9.Because Of Youといったカヴァー曲をセレクト。4thアルバム「BUTTERFLY」から取り入れ始めたストリングスや、5thアルバム「FRAGILE」から導入され始めたシンセサイザーなどの電子音色も健在。結成から7 年、7作目の作品にして彼らの「今」すべてがパッケージされた至極の名作。アルバム発売に伴い''CAPTURISM TOUR 〜KICK OFF LIVE''と題したキック・オフ・ライブを開催し、秋には全国ツアーも予定されている。

You're My Alter Ego (PCM 88.2kHz/24bit)
High Resolution

You're My Alter Ego (PCM 88.2kHz/24bit)

Alter Ego

2016年秋、突如公開されたMusic Video 「ペネロープに吹く風」が公開3ヶ月で1万再生を突破したナゾ(?)のピアノトリオ。中国地方を中心に活動する同バンドと、Playwrightレーベル初期より成長を共に歩んできた広島のイベントチーム「KuMiAi」の協力を得て、中国地方限定のアルバムをリリース。その後、全国流通フルアルバム「We’re Here」(PWT39)をリリースし、Playwright5周年記念コンピレーション「FAMILY VOL.2」(PWT41)への参加を経て、よりブラッシュアップされた「オルター・エゴ」。この度、地方限定の処女作に、新曲を追加収録した完全盤として、全国流通されます。

cordial (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

cordial (PCM 96kHz/24bit)

freecube

全国を巡ったワンマンツアーや、Playwrightレーベルのカウントダウン・5周年記念パーティ等の出演を経て、温かくポップなメロディはそのままに、ラテンやロックといった力強いサウンド要素も新たに取り入れられた本作。心地よいサビのメロディが心に残るリード曲''2オーガスタ''らのミドルテンポから、''6なつのとびら''・''11kalanchoe(カランコエ)''といったハッピーなアップテンポまで、二人の成長と優しさが随所に感じられる2nd アルバム。

You're My Alter Ego
Lossless

You're My Alter Ego

Alter Ego

2016年秋、突如公開されたMusic Video 「ペネロープに吹く風」が公開3ヶ月で1万再生を突破したナゾ(?)のピアノトリオ。中国地方を中心に活動する同バンドと、Playwrightレーベル初期より成長を共に歩んできた広島のイベントチーム「KuMiAi」の協力を得て、中国地方限定のアルバムをリリース。その後、全国流通フルアルバム「We’re Here」(PWT39)をリリースし、Playwright5周年記念コンピレーション「FAMILY VOL.2」(PWT41)への参加を経て、よりブラッシュアップされた「オルター・エゴ」。この度、地方限定の処女作に、新曲を追加収録した完全盤として、全国流通されます。

cordial
Lossless

cordial

freecube

全国を巡ったワンマンツアーや、Playwrightレーベルのカウントダウン・5周年記念パーティ等の出演を経て、温かくポップなメロディはそのままに、ラテンやロックといった力強いサウンド要素も新たに取り入れられた本作。心地よいサビのメロディが心に残るリード曲''2オーガスタ''らのミドルテンポから、''6なつのとびら''・''11kalanchoe(カランコエ)''といったハッピーなアップテンポまで、二人の成長と優しさが随所に感じられる2nd アルバム。

Immigrant's Bossa Band (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

Immigrant's Bossa Band (PCM 96kHz/24bit)

Immigrant's Bossa Band

''Mellow & Funky! Cool but Hot! Jazzy Brazilian Sound''。そして ''伝わる''ライブをキーワードに結成された和製ブラジリアン・ジャズ・バンド。2006年 「Sustained Affection」でデビュー。以後 7枚のフルアルバムをリリース。前 Vocal&Guitar-Rayが2009年脱退、2011年Drums-Tatsuが脱退、新たに Vocal-Shoco、Guitar-Isao、Drums-山際秀人が加入し、2013年7月、Playwrightレーベルより''NEWDAY(PWT5)''を発売。活動10周年を迎える2016年、約3年振りとなる待望のニューアルバム''Like This, Like That(PWT27)''を前作に引き続きPlaywrightよりリリース、翌年約11年の活動に終止符を打った。

Immigrant's Bossa Band
Lossless

Immigrant's Bossa Band

Immigrant's Bossa Band

''Mellow & Funky! Cool but Hot! Jazzy Brazilian Sound''。そして ''伝わる''ライブをキーワードに結成された和製ブラジリアン・ジャズ・バンド。2006年 「Sustained Affection」でデビュー。以後 7枚のフルアルバムをリリース。前 Vocal&Guitar-Rayが2009年脱退、2011年Drums-Tatsuが脱退、新たに Vocal-Shoco、Guitar-Isao、Drums-山際秀人が加入し、2013年7月、Playwrightレーベルより''NEWDAY(PWT5)''を発売。活動10周年を迎える2016年、約3年振りとなる待望のニューアルバム''Like This, Like That(PWT27)''を前作に引き続きPlaywrightよりリリース、翌年約11年の活動に終止符を打った。

Dance with The SKAMOTTS!!!
Lossless

Dance with The SKAMOTTS!!!

The SKAMOTTS

4月に発売したPlaywrightのレーベルコンピ「Family Vol.2」への参加が記憶に新しい、The SKAMOTTS。バンド名の通り、スカをベースとして、レゲエやカリプソなどの要素盛り込んだ楽曲達が並ぶ本作品は遊び心が満載。身体が勝手に踊ってしまうグルーヴ感と、心揺れるブルース感! 曲中で緩急づいた楽曲が多くあり、アップテンポから、裏打ちのローテンポに切り替わる瞬間はまさに「陶酔」といった感覚である。首を揺らしながら「うぉ~、くらった」と声に出てしまう。Alt Sax. 岡村トモコ の掛け声や、男性陣メンバーの合いの手、キュートな猫の鳴き声...聴いているだけで楽しくなってしまう一枚だ。海賊が船の上で陽気に踊っているような画が頭に浮かぶ。この度新しくPlaywrightに仲間入りすることとなった、The SKAMOTTS。全曲必聴の1st Albumを満を持してリリース!

Hybrid ROOTS (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

Hybrid ROOTS (PCM 96kHz/24bit)

Anime/Game/Voice Actor

TRI4TH

「ハード&ルード、イカした奴ら(TRI4TH)を創り上げたのはこの曲たちだ。」日本のJAZZ、そして音楽シーンに愛とリスペクトを込めてお送りする彼らの新作は、各々の起源''ルーツ''を辿るカバー・アルバム。安定した期待を裏切らない、統一された信念と音楽性の元、今まで楽曲をリリースしてきたTRI4TH。しかし、一定している訳ではない。常に進化を遂げている。そんな彼らが、自身のベースを構築する多様なルーツをカバーし、コンパイルした一枚が本作「Hybrid ROOTS」だ。

Hyprid ROOTS
Lossless

Hyprid ROOTS

Anime/Game/Voice Actor

TRI4TH

「ハード&ルード、イカした奴ら(TRI4TH)を創り上げたのはこの曲たちだ。」日本のJAZZ、そして音楽シーンに愛とリスペクトを込めてお送りする彼らの新作は、各々の起源''ルーツ''を辿るカバー・アルバム。安定した期待を裏切らない、統一された信念と音楽性の元、今まで楽曲をリリースしてきたTRI4TH。しかし、一定している訳ではない。常に進化を遂げている。そんな彼らが、自身のベースを構築する多様なルーツをカバーし、コンパイルした一枚が本作「Hybrid ROOTS」だ。

release (24bit/48kHz)
High Resolution

release (24bit/48kHz)

Jazz/World

POLYPLUS

2014年9月結成の5人組インストセッションバンド。メンバー各々がそれぞれのバンドで活動する中、''フロアを躍らせるセッションを!''を合言葉に、Sax. TSUUJII(from Calmera)とDr. YOSHIAKI(from 175R)を中心に現メンバーが集結。その場の空気、集う人々のテンションに合わせ自由に音を紡いでいく''セッション''を大切にし、時にクールに、時にハイテンションに、ジャンルやカテゴリを飛び越えたダンサブルなサウンドを展開。高い演奏力とフロアを巻き込む空気感で観る者を魅了し、躍らせ、着実に支持を拡大中。結成4年目に突入し、次なるステージへの飛躍が期待される注目のバンド。

Family Vol.2
Lossless

Family Vol.2

V.A.

2012年秋、fox capture plan ''FLEXIBLE''(タワーレコード限定/PWT-000)の発売から始まった''脚本家''を意味するレーベル''Playwright''の5周年を記念して、豪華2枚組のコンピレーションアルバムが発売されます。fox capture planやbohemianvoodoo、TRI4THといったおなじみのメンツから、本年発売が期待される新バンドThe SKAMOTTS、このために集ったMASSAN + MIDORINOMARU・Do One Thing.ら、ここでしか聴くことができない新録音源を集めたDisk-1。そして上記fox capture plan''FLEXIBLE''に収録された限定音源''capture the Initial ‘F‘''、7インチアナログのみに収録されたorange pekoe''ルビィのこころ''(セルフカヴァー曲)、中国地方限定アルバムに収録されたAlter Ego''ペネロープに吹く風''、YouTubeの再生回数240万を突破したレーベル最大のヒット曲bohemianvoodoo''Adria Blue''は現メンバーで録音したライヴ音源(CDでは未発売)を収録、、、などなど、ただのベストに留まらないDisk-2。同じく5周年を記念したイベント''Party the Playwright''(3月21日、代官山UNIT&UNICE)から会場先行発売されます。

release
Lossless

release

Jazz/World

POLYPLUS

2014年9月結成の5人組インストセッションバンド。メンバー各々がそれぞれのバンドで活動する中、''フロアを躍らせるセッションを!''を合言葉に、Sax. TSUUJII(from Calmera)とDr. YOSHIAKI(from 175R)を中心に現メンバーが集結。その場の空気、集う人々のテンションに合わせ自由に音を紡いでいく''セッション''を大切にし、時にクールに、時にハイテンションに、ジャンルやカテゴリを飛び越えたダンサブルなサウンドを展開。高い演奏力とフロアを巻き込む空気感で観る者を魅了し、躍らせ、着実に支持を拡大中。結成4年目に突入し、次なるステージへの飛躍が期待される注目のバンド。

We're Here
Lossless

We're Here

Alter Ego

2016年秋、突如公開されたMusic Video 「ペネロープに吹く風」が公開3ヶ月で10,000再生を突破、その後中国地方限定でミニアルバムをリリースしたピアノトリオ「Alter Ego」初の全国流通フル・アルバムが発売決定!

UNTITLED
Lossless

UNTITLED

Rock

fox capture plan

今年1月にリリースした5th album「FRAGILE」の熱冷めやらぬ中、SUMMER SONIC2017、3年連続となる東京ジャズ出演を経て、国内・アジアツアーを控え勢いに乗るfcp、早くも6枚目となるニューアルバムのリリースが決定しました。

4th Rebellion
Lossless

4th Rebellion

Anime/Game/Voice Actor

TRI4TH

前作「Defying」(反抗)から盟友カルメラとのスプリット・アルバム「HORNS RIOT」(暴動)を経て、Playwrightから4作目となる待望のニュー・アルバム「4th Rebellion」(反乱)がついに完成した!今作では新たにゲストプレイヤーとして第一期東京事変メンバーの昼海幹音(Guitar)、伊藤隆郎とはLOST NAMEで共に活動する青木ケイタ(Baritone Sax, Flute)を迎えた編成によって、さらに重厚で拡がりのあるサウンドに仕上がっています。まずは突き抜けるホーンとバックで低く唸りをあげるギターが印象的な「Black Crows」今作の冒頭に相応しいネオ・ハードバップ・チューンでの幕開けです。続いて強力なホーンリフと流麗なピアノフィル、そしてスピード感溢れるリズムセクションが炸裂するリード曲「Rebellion」、ライヴ盛り上がり必至のサックスソロのイントロで始まるキラーチューン「Guns of Saxophone」、さらにメンバーら自身もTRI4TH楽曲史上最も爽やかと豪語する仕上がりの「Morning Smile」、TRI4TH定番スタイルとなりつつあるスカを取り入れて、かつてないクオリティで独自のジャズを聴かせる「On Fire」、そしてファンキーでスペーシーな空間を感じさせる近未来ジャズファンクといった趣の「Night Fly」、東欧的な音階をあしらったリフとモーダルなハーモニーの余韻がクセになる高速ハードバップ・チューン 「Bastard」。さらに先日のカルメラとのスプリット作で初お披露目となった「N.I.N.K.Y.O」の新バージョンに加え、共演リード曲としてM.V.も話題になった「Horns Riot」のセルフカヴァーバージョンを収録!そしてなんとボーナストラックとしてライヴでの定番アンコール曲「Dance’em All」も追加収録した鉄板の踊れる全11曲でお送りします!また、合わせて全国ツアーも開催。「おどろうぜ!」の掛け声のもと繰り広げられるスタンディングのライヴハウス公演(バンド初となる渋谷club QUATTROは11/16ツアーファイナル)と、”BLUE EDITION”と名づけたシッティングのプレミアムライヴは神奈川 モーションブルーヨコハマと名古屋ブルーノートの2箇所で開催。

4th Rebellion (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

4th Rebellion (PCM 96kHz/24bit)

Anime/Game/Voice Actor

TRI4TH

前作「Defying」(反抗)から盟友カルメラとのスプリット・アルバム「HORNS RIOT」(暴動)を経て、Playwrightから4作目となる待望のニュー・アルバム「4th Rebellion」(反乱)がついに完成した!今作では新たにゲストプレイヤーとして第一期東京事変メンバーの昼海幹音(Guitar)、伊藤隆郎とはLOST NAMEで共に活動する青木ケイタ(Baritone Sax, Flute)を迎えた編成によって、さらに重厚で拡がりのあるサウンドに仕上がっています。まずは突き抜けるホーンとバックで低く唸りをあげるギターが印象的な「Black Crows」今作の冒頭に相応しいネオ・ハードバップ・チューンでの幕開けです。続いて強力なホーンリフと流麗なピアノフィル、そしてスピード感溢れるリズムセクションが炸裂するリード曲「Rebellion」、ライヴ盛り上がり必至のサックスソロのイントロで始まるキラーチューン「Guns of Saxophone」、さらにメンバーら自身もTRI4TH楽曲史上最も爽やかと豪語する仕上がりの「Morning Smile」、TRI4TH定番スタイルとなりつつあるスカを取り入れて、かつてないクオリティで独自のジャズを聴かせる「On Fire」、そしてファンキーでスペーシーな空間を感じさせる近未来ジャズファンクといった趣の「Night Fly」、東欧的な音階をあしらったリフとモーダルなハーモニーの余韻がクセになる高速ハードバップ・チューン 「Bastard」。さらに先日のカルメラとのスプリット作で初お披露目となった「N.I.N.K.Y.O」の新バージョンに加え、共演リード曲としてM.V.も話題になった「Horns Riot」のセルフカヴァーバージョンを収録!そしてなんとボーナストラックとしてライヴでの定番アンコール曲「Dance’em All」も追加収録した鉄板の踊れる全11曲でお送りします!また、合わせて全国ツアーも開催。「おどろうぜ!」の掛け声のもと繰り広げられるスタンディングのライヴハウス公演(バンド初となる渋谷club QUATTROは11/16ツアーファイナル)と、”BLUE EDITION”と名づけたシッティングのプレミアムライヴは神奈川 モーションブルーヨコハマと名古屋ブルーノートの2箇所で開催。

Silent Jazz Case 3 (24bit/96kHz)
High Resolution

Silent Jazz Case 3 (24bit/96kHz)

Yusuke Shima

fox capture planの井上司、海外でも活躍のピアニスト河野祐亮、ギタリスト井上銘など、新世代ジャズのスターが集合!! J-Jazzシーンを長きに渡り盛り上げてきた島裕介のソロ・プロジェクト「Silent Jazz Case」の最新作が登場!全13曲の作曲、ミキシングも自ら行った渾身作。またトランペット・フルートによるアンサンブルを多用し、70年代ドナルドバード、フレディーハバードを彷彿とさせるグルーヴサウンド、アルバムの後半は、島のもう一方の活動「Shima&ShikouDUO」「名曲を吹く」のような、ジャジーで哀愁ある楽曲が聴ける。Playwrightの面々だけでなく若手のショーケース的な魅力もあるこのシリーズ、今回も勢いのある若手が集まっている。グラスパーらと同じく名門New Schoolでジャズを学び、SAPPORO CITY JAZZ 2015でグランプリを獲得したピアノのニュースター、河野祐亮。今年4月に「Pianium」でメジャーデビューした''m.s.t.''より持山翔子 、小山尚希、山内陽一郎(サポートドラマー)。セッションシーンで注目のベース杉浦睦。fox capture planのドラマー井上司。今夏アルバムリリースも予定している若手No.1ジャズ・ギタリストの井上銘。4ビートで疾走する''R40''、井上銘のギターが光る''Kick the Hyphen''''鳴門渦潮''、管楽器のアレンジが秀逸な''瀬戸海百景''''Misty Shimmer''、8ビートのグルーヴが心地よい''DEAI''''西麻布136''と、様々な魅力を持った楽曲達をまとめあげる島裕介のバランス感覚とメロディセンスはさすが!

Silent Jazz Case 3
Lossless

Silent Jazz Case 3

Yusuke Shima

fox capture planの井上司、海外でも活躍のピアニスト河野祐亮、ギタリスト井上銘など、新世代ジャズのスターが集合!! J-Jazzシーンを長きに渡り盛り上げてきた島裕介のソロ・プロジェクト「Silent Jazz Case」の最新作が登場!全13曲の作曲、ミキシングも自ら行った渾身作。またトランペット・フルートによるアンサンブルを多用し、70年代ドナルドバード、フレディーハバードを彷彿とさせるグルーヴサウンド、アルバムの後半は、島のもう一方の活動「Shima&ShikouDUO」「名曲を吹く」のような、ジャジーで哀愁ある楽曲が聴ける。Playwrightの面々だけでなく若手のショーケース的な魅力もあるこのシリーズ、今回も勢いのある若手が集まっている。グラスパーらと同じく名門New Schoolでジャズを学び、SAPPORO CITY JAZZ 2015でグランプリを獲得したピアノのニュースター、河野祐亮。今年4月に「Pianium」でメジャーデビューした''m.s.t.''より持山翔子 、小山尚希、山内陽一郎(サポートドラマー)。セッションシーンで注目のベース杉浦睦。fox capture planのドラマー井上司。今夏アルバムリリースも予定している若手No.1ジャズ・ギタリストの井上銘。4ビートで疾走する''R40''、井上銘のギターが光る''Kick the Hyphen''''鳴門渦潮''、管楽器のアレンジが秀逸な''瀬戸海百景''''Misty Shimmer''、8ビートのグルーヴが心地よい''DEAI''''西麻布136''と、様々な魅力を持った楽曲達をまとめあげる島裕介のバランス感覚とメロディセンスはさすが!

echoes
Lossless

echoes

Jazz/World

bohemianvoodoo

前作''Aromatic''より約2年半を経て完成したbohemianvoodooの最新作は、ライヴベスト2枚組!! CDは2015年から約1年半かけてのライヴ録音から好演奏のものをセレクトして収録、DVDは2017年2月5日に開催された東京・品川club exでの円形ステージワンマンライヴから厳選して収録。昨年12月発売fox capture planとのスプリット・ミニアルバム収録の''Aquarium(CD-9)'' / ''Golden Forest(DVD-5)''や、本作初収録となる新曲''石の教会(CD/DVD共に収録)''、そしてYouTube 160万再生を超えるボヘ、いやPlaywright最大のヒット曲と言える''Adria Blue''の名演奏もCD/DVD両方に収録(録音日の違う別バージョンになります)、ファンには涙モノの初期名作''Chill Out(CD-1)''、''Lapis Lazuli(CD-10)''、''Jet Setter(DVD-8)''といった来年結成10周年を迎えるにふさわしいマスターピースの誕生となりました。

Horns Riot (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

Horns Riot (PCM 96kHz/24bit)

Jazz/World

TRI4TH&カルメラ

のっけから剛速球!和を感じる粋なメロディと爆発的なリズムセクションが強烈!これぞTRI4THといった印象を残す「N.I.N.K.Y.O.」、続いて王道を踏襲しつつも現代版に昇華した鉄板のラテン・ハードバップ・チューン「追憶の赤い日々」はカルメラならではの哀愁がこみ上げるメロディにグッとくる楽曲!そして前作よりお約束となった!?スカのリズムが炸裂する「GAME CHANGER」、地を這うような黒いグルーブ感が堪らなくファンキーかつダンサブルな推し曲!さらにここで雰囲気を一転させる「ORANGE」は柔らかなエレピとギターの織りなすオケがまさにライトメロウ・ダンサーな味わい、フロント陣の奏でるメロディも優しく頭に残ります。そしてラストは、2バンドのコラボによる煽り煽られの大競演!踊れるジャズを提唱する現代のジャズバンドを存分に味わえるスプリットアルバムの完成です!

Horns Riot
Lossless

Horns Riot

Jazz/World

TRI4TH&カルメラ

のっけから剛速球!和を感じる粋なメロディと爆発的なリズムセクションが強烈!これぞTRI4THといった印象を残す「N.I.N.K.Y.O.」、続いて王道を踏襲しつつも現代版に昇華した鉄板のラテン・ハードバップ・チューン「追憶の赤い日々」はカルメラならではの哀愁がこみ上げるメロディにグッとくる楽曲!そして前作よりお約束となった!?スカのリズムが炸裂する「GAME CHANGER」、地を這うような黒いグルーブ感が堪らなくファンキーかつダンサブルな推し曲!さらにここで雰囲気を一転させる「ORANGE」は柔らかなエレピとギターの織りなすオケがまさにライトメロウ・ダンサーな味わい、フロント陣の奏でるメロディも優しく頭に残ります。そしてラストは、2バンドのコラボによる煽り煽られの大競演!踊れるジャズを提唱する現代のジャズバンドを存分に味わえるスプリットアルバムの完成です!

Santat
Lossless

Santat

Jazz/World

Afro Begue

ジェンベ・マスターのセネガル人オマール・ゲンデファル率いるアフロビートバンド。2010年活動開始。「アフロ・ベゲ」の「ベゲ」はウォロフ語で「楽しむ」。セネガルに数世代に渡る伝承音楽家(グリオ)であるオマールの伝統音楽と現代のサウンドを融合させたオリジナルサウンド。ジャンルを超えた沢山の人たちに聴いてもらうべく、全国各地でライブ活動を行い、圧倒的なパフォーマンスで見る者を魅了。2014年に1st Album「BEGUE」を発表。2015年より2年連続「アフリカンフェスティバルよこはま」のオープニングセレモニーで演奏し、2016年「ジェンベの神様」ママディ・ケイタ氏来日パーティで演奏。ママディ氏より賞賛される。セネガル・日本の橋渡しとして現在も新しいスタイルのアフリカンミュージックを発信している。

Fragile
Lossless

Fragile

Rock

fox capture plan

2015年発表の4thフルアルバム「BUTTERFLY」を経て、2016年''Keishi Tanaka''を迎え、初となるヴォーカルコラボを始め、全国各地ツアー、フジロック''field of heaven''出演、東京JAZZでのメインホール出演と目覚ましい活躍を見せたフォックス・キャプチャー・プラン。そしてbohemianvoodooとのスプリットミニアルバムに引き続き、2017年早々に5thフルアルバムとなる「FRAGILE」のリリースが決定した。歪んだベース、シンセやストリングスアレンジが際立つ音世界「FRAGILE#1」「FRAGILE#2」で幕明け、煌びやかなピアノフレーズのループがクセになる堂々のリード曲「エイジアン・ダンサー」、NHK''超人たちのパラリンピック''メインテーマのセルフカヴァー「the Gift」に加えて、シンプルなメロディからサビへの展開が高揚感溢れる「Bouncing walk」、パーカッシブなピアノと鬼気迫るリズムで原曲を再構築「これぞ三位一体」と言うべき見事な演奏を聴かせるArctic Monkeysカヴァー「Brianstorm」、続いてドラムス井上司の作曲による「Prospect Park」は流麗なピアノリフとストリングスアレンジが織りなす叙情に心うたれる名曲。さらに序盤の静謐な空気感から一転、後半にかけて卓越したドラム捌きを聴かせる「Terminal 2」、NHK''超人たちのパラリンピック''エンドテーマのセルフカヴァー「Possibility」、そしてラストは中空を飛行するかの如く軽やかなメロディと疾走感溢れるリズムセクションが堪らなく心地よい「Aerial」で締めくくります。今やJ-JAZZシーン最重要バンドにのし上がったといって過言ではないfcp、その勢いは自由度を増して更に加速していることを確信できる最新作が完成した。

color & monochrome 2
Lossless

color & monochrome 2

fox capture plan & bohemianvoodoo

ここ数年の目覚ましい活躍により一気にシーンのトップに躍り出た「fox capture plan」、そして2014年「Aromatic」以降、次なるリリースを渇望されていたメロディアス・インスト・バンド「bohemianvoodoo」、このPlaywrightを代表する2バンドの新曲を同時収録したスプリット・ミニアルバム「color & monochrome」の第2弾が到着!fcpが新たなフェーズに突入したことを感じさせる1「Acceleration」は、疾走感あふれるリフにタイトなリズムが心地よく、スタイリッシュな三位一体グルーヴを存分に堪能できる楽曲、続いてラテン調なリズムをあしらったダークなムードのピアノリフから始まる3「Turning Point」は耽美なメロディが随所に散りばめられ、変幻自在な拍子と曲展開が相まって独自のfcpワールドが強く出た傑作!対してbohemianvoodooの2「Golden Forest」はアーバンな空気感とサビでの優しく語りかけるような美メロがきわめて秀逸、心射るユニゾンにグッとくること確実です。そしてノスタルジックで幻想的なムードが展開されるサビに思わず涙腺崩壊な4「Aquarium」、哀愁を感じるメロディとの対比が素晴らしく延々リピートしていたくなる新たな名曲が誕生しました。

color & monochrome 2 (24bit/96kHz)
High Resolution

color & monochrome 2 (24bit/96kHz)

fox capture plan & bohemianvoodoo

ここ数年の目覚ましい活躍により一気にシーンのトップに躍り出た「fox capture plan」、そして2014年「Aromatic」以降、次なるリリースを渇望されていたメロディアス・インスト・バンド「bohemianvoodoo」、このPlaywrightを代表する2バンドの新曲を同時収録したスプリット・ミニアルバム「color & monochrome」の第2弾が到着!fcpが新たなフェーズに突入したことを感じさせる1「Acceleration」は、疾走感あふれるリフにタイトなリズムが心地よく、スタイリッシュな三位一体グルーヴを存分に堪能できる楽曲、続いてラテン調なリズムをあしらったダークなムードのピアノリフから始まる3「Turning Point」は耽美なメロディが随所に散りばめられ、変幻自在な拍子と曲展開が相まって独自のfcpワールドが強く出た傑作!対してbohemianvoodooの2「Golden Forest」はアーバンな空気感とサビでの優しく語りかけるような美メロがきわめて秀逸、心射るユニゾンにグッとくること確実です。そしてノスタルジックで幻想的なムードが展開されるサビに思わず涙腺崩壊な4「Aquarium」、哀愁を感じるメロディとの対比が素晴らしく延々リピートしていたくなる新たな名曲が誕生しました。

阿吽
Lossless

阿吽

HipHop/R&B

Massan × Bashiry

ヴァイナルを巡る針から響いてくるような独特の肉声感と抜群のフロウで形成されたMassanのRAPと歌心…砂まじりのザラつく弦の旋律。会場に漂わせる哀愁感を全身で掻き鳴らすBashiryのギター…話題のユニット「MASSAN×BASHIRY」の2ndアルバムが遂に到着!翳りのあるフロウと独特かつ心地よい歌い回しで無二の存在感を放つ「Massan」、bohemianvoodooでの活動でもお馴染み、哀愁感とメランコリックな世界観を漂わせるギタリスト「Bashiry」による話題のユニット「MASSAN×BASHIRY」名義における2作目「阿吽」がPlaywrightよりリリース決定!フォーキーで疾走感のあるトラックにソウルフルなヴォーカルがのる「孤独のパントマイマー」、オーガニックな演奏とサビの力強さが際立った名バラード「Close My Eyes」(i-dep ナカムラヒロシ氏との共作!)といった2つのリード曲に加えて、軽快なリズムを刻むギターとスピード感のあるラップがタイトかつダンサブルな「WG」、サビのリフレインとギターの間奏がそこはかとなく哀愁を誘う「アイリメンバー」、メロディアスなフックが耳に残るライトファンク調の「We Get Up!!」、前向きな曲調とメッセージ性が心に沁みる「アンダンテ」、ピリッとした空気感とリズムパターンの変化による曲展開が洋楽ムードの「Rock My Baby」、ノスタルジックを奏でるアルペジオ、やるせなさと希望が交錯する世界感を綴った「The Motion」まで推し曲のオンパレードです。このユニットならではポテンシャルが最大限に発揮された名作の誕生です。

Like This, Like That.
Lossless

Like This, Like That.

Immigrant's Bossa Band

Jazz/Brasilを基軸にR&BやHipHopの要素をブレンドした新感覚サウンドを体現してきたIBBがデビュー10周年を迎え、約3年振りとなる待望の新作をPlaywrightよりリリース!''Bossa Nova- 新しい傾向/新しい感覚''の意味通り、JAZZ/BRAZILを基軸にR&BやHIP HOPの要素を心地よくブレンドした新感覚サウンドを提唱してきたIBBがデビュー10周年を迎え3年ぶり待望の新作をリリース!ローズピアノとギターリフの音色が心地良いトラックにRakim同名曲の声ネタによるスクラッチが機知に富んだ1「It’s been a long time.」、アシッドジャズの流れを汲むサウンドとラテンフュージョンな華やかさを併せもった2「Into you」、今作のゲスト「P.O.P.」上鈴木兄弟のラップを大々的にフィ-チャーしたボトムの効いたビートからサビのサンバへの展開に至るまで聴きどころ満載な本作のリード曲 3「Feel like this」、そして過去10年間に及ぶ活動の中から生まれた名曲(''約束''から''NEWDAY''まで!)をメドレー形式で回想させる「Interlude #2 -A piece of ten years-」、、、さらに本作ではWAIWAI STEEL BANDより伊澤陽一をフィーチャーし、日本のR&Bシーンに輝くグランドビートの歴史的名曲12「Try Me(オリジナル:Suzi Kim)」とフィメール・ヴォーカル・ハウスのキラー4「Voce(オリジナル:FLUIDE FEAT. BACCARA)」の2曲のカヴァーを収録!

Defying
Lossless

Defying

Anime/Game/Voice Actor

TRI4TH

昨年、10月にPlaywright移籍第一弾「AWAKENING」をリリースし話題を呼んだ実力派バンド「トライフォース」、活動10周年を記念した店舗限定ベスト盤に引き続き、早くもPlaywrightにおける2枚目のフル・アルバムが到着した!しかもカヴァー曲無し、全てオリジナル曲で挑んだ「迷いなき姿勢」とあらゆるタイプのジャズを昇華する「技量」、自らのグルーヴとして演奏できる「懐の深さ」に思わず唸るほどの傑作に仕上がっている!轟くホーン、雷雨の如く打つドラムにスリリングなソロが絡む「Sand Castle」、ハードバップマナーなホーンのリフとメロディが脳天を直撃する「Flash」、バリトンに持ち替えたサックスと軽快な曲調が印象的な「FULL DRIVE」、ナイトクルージングな趣の「Walk Together」、有機的なメロディと曲展開が素晴らしい「Green Field」、欧州ジャズの知的さを彷彿とさせる「Alicante」、「Sol Levante」、そして日本的な哀愁を誘うメロディとリフがJ-JAZZ王道な「Runner's High」、アルバム終盤の幕開けを飾る「Relight Days」はまったりと美しいバラード曲、さらにパーカッションによる疾走感がたまらない「Cloud」、ラストはファンクな「SNAKE」で幕引きを演出!

Defying (24bit/96kHz)
High Resolution

Defying (24bit/96kHz)

Anime/Game/Voice Actor

TRI4TH

昨年、10月にPlaywright移籍第一弾「AWAKENING」をリリースし話題を呼んだ実力派バンド「トライフォース」、活動10周年を記念した店舗限定ベスト盤に引き続き、早くもPlaywrightにおける2枚目のフル・アルバムが到着した!しかもカヴァー曲無し、全てオリジナル曲で挑んだ「迷いなき姿勢」とあらゆるタイプのジャズを昇華する「技量」、自らのグルーヴとして演奏できる「懐の深さ」に思わず唸るほどの傑作に仕上がっている!轟くホーン、雷雨の如く打つドラムにスリリングなソロが絡む「Sand Castle」、ハードバップマナーなホーンのリフとメロディが脳天を直撃する「Flash」、バリトンに持ち替えたサックスと軽快な曲調が印象的な「FULL DRIVE」、ナイトクルージングな趣の「Walk Together」、有機的なメロディと曲展開が素晴らしい「Green Field」、欧州ジャズの知的さを彷彿とさせる「Alicante」、「Sol Levante」、そして日本的な哀愁を誘うメロディとリフがJ-JAZZ王道な「Runner's High」、アルバム終盤の幕開けを飾る「Relight Days」はまったりと美しいバラード曲、さらにパーカッションによる疾走感がたまらない「Cloud」、ラストはファンクな「SNAKE」で幕引きを演出!

LAMP
Lossless

LAMP

WAIWAI STEEL BAND

ドラム缶から生まれた楽器「スティールパン」を操る大所帯バンド、WAIWAI STEEL BAND(ワイワイスティールバンド)の第2作は、新曲を収録したCDと2015年10月11日、アサヒ・アートスクエアで行われた単独ライブ「ゴールデンアワー」を収録したDVDの2枚組となっている。 CDには、幾重にも重なりダイナミックに展開する旋律を、幻想的かつ荘厳なアンサンブルで包んだ超大作<1Lamp>を始め、ポップでウォーミングなメロディーから一転、壮大な世界へと誘う<2Letter>、夕暮れ時、木漏れ日の中で過ごすひとときを描いたメロウでスウィートな<3Twilight>など、トリニダード・トバゴ直輸入のカリブ音楽とは一線を画すニューエイジのスティールパンバンドにしか生み出せない作品を収録。ほかに、目まぐるしく展開するカーニバルナンバー<4Roulette>や、きらきらと舞う雪のように繊細でリズミカルな<5Snowman>など、ジャンルを超えて誰もが楽しめる楽曲が並ぶ。DVDは、新曲5曲に1stアルバムの4曲を加えた計9曲を収録。単独ライブ「ゴールデンアワー」に9台のカメラを導入し熱狂的なライブの模様を収録した。

アムリタ
Lossless

アムリタ

freecube

2016年春のオープニングにぴったりな楽曲を引き下げて話題のデュオ「freecube」がいよいよデビューアルバムをPlaywrightよりリリース。3/30(水)店舗限定で緊急発売されたシングルがジワジワと評判を呼ぶリード曲「beautiful days」は軽快なリズムと心に響く歌詞、サビのリフレインが雲間に差し込む春の光の如く温かな余韻を匂わし、ブラジル音楽のファンでなくても誰もが一度は耳にしたことがある名曲「Tristeza」のカヴァー他、を収録した、全11曲。 bohemianvoodoo / PRIMITIVE ART ORCHESTRAの木村イオリ(p)も参加!

透明色のクルージング
Lossless

透明色のクルージング

fox capture plan feat. Keishi Tanaka, Keishi Tanaka feat. fox capture plan

シンガーソングライター<Keishi Tanaka>、現代版ジャズ・ロック<fox capture plan>を互いにフィーチャリングした[透明色のクルージング]のリリースが決定!両者はKeishi Tanakaのアルバム[Alley]発売時に''傘を持たない君と音楽を''のリミックスから交流がスタートし、2015年8月尾道での初共演をきっかけに(同世代ということもあり)意気投合。ケイシにとってもソロとして初のバンドとのセッションから制作。そして、fcpはVOCALをフィーチャーした楽曲の初リリース。両者それぞれのレーベルより内容違いの2バージョン同時発売。タイトル曲とインストバージョンを共通トラックとして、ケイシサイドにはアルバム[Alley]から''After Rain''のリミックスとブルー・アイド・ソウルの名曲''Anything You Want''(ジョン・バレンティ)含む5曲入り、fcpサイドには''傘を持たない君と音楽を''の公式初収録から、新曲''Silent Fourth''含む同じく5曲入り。両レーベル・アーティストにとっても初の試み!

透明色のクルージング(24bit/96kHz)
High Resolution

透明色のクルージング(24bit/96kHz)

Jazz/World

Keishi Tanaka feat. fox capture plan, fox capture plan feat. Keishi Tanaka

シンガーソングライター<Keishi Tanaka>、現代版ジャズ・ロック<fox capture plan>を互いにフィーチャリングした[透明色のクルージング]のリリースが決定!両者はKeishi Tanakaのアルバム[Alley]発売時に''傘を持たない君と音楽を''のリミックスから交流がスタートし、2015年8月尾道での初共演をきっかけに(同世代ということもあり)意気投合。ケイシにとってもソロとして初のバンドとのセッションから制作。そして、fcpはVOCALをフィーチャーした楽曲の初リリース。両者それぞれのレーベルより内容違いの2バージョン同時発売。タイトル曲とインストバージョンを共通トラックとして、ケイシサイドにはアルバム[Alley]から''After Rain''のリミックスとブルー・アイド・ソウルの名曲''Anything You Want''(ジョン・バレンティ)含む5曲入り、fcpサイドには''傘を持たない君と音楽を''の公式初収録から、新曲''Silent Fourth''含む同じく5曲入り。両レーベル・アーティストにとっても初の試み!

qualia
Lossless

qualia

Jazz/World

PRIMITIVE ART ORCHESTRA

''JAZZ JAPAN AWARD 2014 アルバム・オブ・ザ・イヤーニュースター部門を受賞した処女作 「HELIX」を美しい風景を描いた水彩画に喩えるならば、今作「qualia」は様々な色が塗り重ねられた油絵のよう。詩人/怒れるジャズパンクアーティスト山崎円城が参加した1.at dusk / 7.Depth ''Tree is me and you''のエッセンス、美しいイントロのメロディから情熱的なトリオ演奏へと展開していく本作のリード曲2.Heart of Cosmos。疾走感あるビートにミニマルなフレーズを乗せた3.Night Hazeやエフェクティヴなディスコサウンドを取り入れた5.Synapseを経て、9.ミクリガイケでは熱量あるエレキベースを、11.Winter Song / 12.at dawnではアコースティックギターやvocalも演奏する森田晃平の多彩なアイデアが詰まったクライマックスのうちに物語はエンディングを迎える。ピアノ・トリオのシンプルな編成でありながらも、複雑に練り上げられた楽曲群は壮大な世界を創造する-オーケストラの名に恥じない2作目にして最高傑作の誕生!''

AWAKENING(24bit/96kHz)
High Resolution

AWAKENING(24bit/96kHz)

Anime/Game/Voice Actor

TRI4TH

最強に踊れるジャズ・クインテット「TRI4TH」の4thアルバムが遂に解禁!前作から約2年ぶりとなる今作は新たな試みが随所に詰まっており聴きごたえのある内容に仕上がった!全17曲ラストまで痛快なアレンジとご機嫌なホーンが突き抜けるダンサブルなジャズ・グルーヴに心も踊ること間違いなし。

AWAKENING
Lossless

AWAKENING

Anime/Game/Voice Actor

TRI4TH

最強に踊れるジャズ・クインテット「TRI4TH」の4thアルバムが遂に解禁!前作から約2年ぶりとなる今作は新たな試みが随所に詰まっており聴きごたえのある内容に仕上がった!全17曲ラストまで痛快なアレンジとご機嫌なホーンが突き抜けるダンサブルなジャズ・グルーヴに心も踊ること間違いなし。

Newday(24bit/88.2kHz)
High Resolution

Newday(24bit/88.2kHz)

Jazz/World

IMMIGRANT'S BOSSA BAND

''Bossa Nova-新しい傾向/新しい感覚''の意味通り、JAZZ/BRAZILを基軸にR&BやHIP HOPの要素を心地よくブレンドした新感覚サウンドが、bohemianvoodoo, Tres-men, fox capture planを輩出した新進気鋭レーベル<Playwright>より満を持してのリリース。ガットギターとエレピの音色がヴォーカルに花を添えるリード曲「NEWDAY」、IBB節炸裂-後半の「ラララ」サンバセクションへの展開がヘビロテを誘う「Do U Remember?」、メンバーがフェイバリットに挙げるAdriana Evansへのオマージュ「Re: Reality」、フリューゲルホルンに島裕介を迎えたバラード「Phantom」、そしてなんとマニュエルゲッチング「E2-E4」のカバーでトドメ(後半のギターソロは圧巻)! Playwrightレーベルが自信を持って送り出す粒ぞろいの楽曲たちは、夏を熱く、そして優しく華やかに演出します。

Newday
Lossless

Newday

Jazz/World

IMMIGRANT'S BOSSA BAND

''Bossa Nova-新しい傾向/新しい感覚''の意味通り、JAZZ/BRAZILを基軸にR&BやHIP HOPの要素を心地よくブレンドした新感覚サウンドが、bohemianvoodoo, Tres-men, fox capture planを輩出した新進気鋭レーベル<Playwright>より満を持してのリリース。ガットギターとエレピの音色がヴォーカルに花を添えるリード曲「NEWDAY」、IBB節炸裂-後半の「ラララ」サンバセクションへの展開がヘビロテを誘う「Do U Remember?」、メンバーがフェイバリットに挙げるAdriana Evansへのオマージュ「Re: Reality」、フリューゲルホルンに島裕介を迎えたバラード「Phantom」、そしてなんとマニュエルゲッチング「E2-E4」のカバーでトドメ(後半のギターソロは圧巻)! Playwrightレーベルが自信を持って送り出す粒ぞろいの楽曲たちは、夏を熱く、そして優しく華やかに演出します。

COVERMIND
Lossless

COVERMIND

Rock

fox capture plan

前作、UNDERGROUNDにて彼等の臨戦態勢は完全に整った ! 年内3枚のアルバムリリースを発表し、多方面から絶大な注目を集める''現代版ジャズロック''ピアノトリオの第2弾は90年代ロックの名曲群をまとめあげた究極カバー集!-アンダーワールド、グリーンデイ、ファットボーイスリム、レッチリ、他-による強力なヒット曲群がどう生まれ変わるのか!-以前からその選曲センスに定評のあった彼等ですが、fcpが培ったカヴァーへのあくなき追求心の結晶ともいえる、まさにカヴァーマインドな1枚が完成! 過去フルアルバムに収録された <Wonderwall - oasis> と <Teardrop - Massive Attack> は本アルバムのために再演奏、そして店舗限定盤のみに収録された<Hyperballad - bjork>も再演して公式盤として初出しとなりました。原曲の良さを忠実に残しつつfcpらしさを前面に押し出した精密なアレンジに加えて、第4のメンバーとも言えるサウンドエンジニア''上原翔''によるエフェクト使いとミキシングによってfcpの三位一体サウンドが更なる拡がりをみせる作品に仕上がりました!

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