APOLLO SOUNDS

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袖の汀
Lossless

袖の汀

Pop

君島大空

2020年11月に2nd EP『縫層』をリリースした君島大空による新作EPが早くも完成。これまでSoundCloud上でのみ公開されていた代表作「向こう髪」、Eテレ NHKドキュメンタリー『no art, no life』のテーマ音楽として起用され正式音源化を望まれていた「星の降るひと」等を収録。君島大空の真骨頂とも言えるガットギターを中心に据えた多重録音にて構成され、ひとりの音楽家としての存在感を見せつける新作EPリリース。

光暈(halo)
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光暈(halo)

Pop

君島大空

君島大空、新曲“光暈(halo)”

縫層
Lossless

縫層

Pop

君島大空

2019年3月発表の1st EP『午後の反射光』のリリースからおよそ一年半。気鋭の音楽家・君島大空が待望の新作ミニアルバムをリリース!君島大空合奏形態のメンバー、西田修大、新井和輝、石若駿が揃って制作されたアッパーチューン「笑止」を含む協力盤が完成!

午後の反射光
Lossless

午後の反射光

Pop

君島大空

ギタリストとしても数多のバンド、ミュージシャンをサポートし、女性アイドルグループsora tob sakanaへの楽曲提供を行うなど、シーンの枠を越え既に注目を集めている君島大空による待望の1stEPがリリース!

kaléidoscope
Lossless

kaléidoscope

Pop

高井息吹

天性の歌声と多様な音楽性にて唯一無二の存在感を放ち注目を集めるシンガーソングライター、高井息吹による新作EPが完成!長らく音楽活動を共にする新井和輝(King Gnu)と君島大空が共同制作・演奏陣として名を連ね、さらにKing Gnuのドラマー勢喜遊、君島大空合奏形態のメンバーでもあるドラマー石若駿によるバックアップによって紡がれた珠玉の作品集。

No.23
High Resolution

No.23

Jazz/World

福永健人

CM音楽や演劇への楽曲提供という作家の側面と多方面のアーティストとコラボレーションするバンドのメインライターとしての側面を持つ音楽家、福永健人。彼の数年ぶりの個人名義でのリリースとなる本作ではジャンルや国籍や文化の壁は既に意味を成さない。人意を超えて自然が形作られ、そこに人が住み着き、いつの間にか生まれた文化があったように、この作品には自然発生的に形成された世界がある。アイリッシュやアフリカン、アジアなど多国籍なルーツを持つ楽器が入り乱れながら共存し合い、華やかでありながらささやかで美しい楽曲が心地よい意欲作。

向こう髪
Lossless

向こう髪

Pop

君島大空

君島大空、『袖の汀』より「向こう髪」

Christmas Song
High Resolution

Christmas Song

Pop

CRCK/LCKS

CRCK/LCKSが配信シングル「Christmas Song」をリリース。 楽曲は、2016年に発売された石若駿のEP『Songbook』にも収録されており、石若駿(作曲)小田朋美(作詞)のソングライトによるもので、新たにCRCK/LCKSらしいポップ&クレイジーなアレンジが施されたクリスマスソング。

kioku no hako
Lossless

kioku no hako

Pop

chami

マルチアーティストである木村仁美のソロプロジェクト"chami"の初の作品『kioku no hako』リリース。編曲・サウンドプロデュースにSoushi Mizunoを迎え、指揮者・クラシカルDJとして活動する水野蒼生も参加したEP作品。

No.23
Lossless

No.23

Jazz/World

福永健人

CM音楽や演劇への楽曲提供という作家の側面と多方面のアーティストとコラボレーションするバンドのメインライターとしての側面を持つ音楽家、福永健人。彼の数年ぶりの個人名義でのリリースとなる本作ではジャンルや国籍や文化の壁は既に意味を成さない。人意を超えて自然が形作られ、そこに人が住み着き、いつの間にか生まれた文化があったように、この作品には自然発生的に形成された世界がある。アイリッシュやアフリカン、アジアなど多国籍なルーツを持つ楽器が入り乱れながら共存し合い、華やかでありながらささやかで美しい楽曲が心地よい意欲作。

震電
Lossless

震電

Ja3pod

チェリストの関口将史、弟のギタリスト健介らで結成された西荻窪発、インスト・ポストロック・ユニットJa3pod(ジャミポッド)のファースト・ミニ・アルバム。内臓が震えるような躍動から、静かに立ちこめる空気の一瞬までを閉じ込めた一枚。

kioku no hako
High Resolution

kioku no hako

Pop

chami

マルチアーティストである木村仁美のソロプロジェクト"chami"の初の作品『kioku no hako』リリース。編曲・サウンドプロデュースにSoushi Mizunoを迎え、指揮者・クラシカルDJとして活動する水野蒼生も参加したEP作品。

Imaginary Story
High Resolution

Imaginary Story

Jazz/World

小橋拓弥

新進気鋭のジャズギタリスト小橋拓弥、1stアルバムをリリース!バークリー音楽大学を卒業後、大学在学中に知り合ったボストンやニューヨークで活躍する若手ミュージシャン達と作り上げた作品集。

Imaginary Story
Lossless

Imaginary Story

Jazz/World

小橋拓弥

新進気鋭のジャズギタリスト小橋拓弥、1stアルバムをリリース!バークリー音楽大学を卒業後、大学在学中に知り合ったボストンやニューヨークで活躍する若手ミュージシャン達と作り上げた作品集。

Christmas Song
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Christmas Song

Pop

CRCK/LCKS

CRCK/LCKSが配信シングル「Christmas Song」をリリース。 楽曲は、2016年に発売された石若駿のEP『Songbook』にも収録されており、石若駿(作曲)小田朋美(作詞)のソングライトによるもので、新たにCRCK/LCKSらしいポップ&クレイジーなアレンジが施されたクリスマスソング。

幻のように
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幻のように

Pop

高井息吹

高井息吹、新作EP『kaléidoscope』より先行配信シングル「幻のように」

FOTOS
High Resolution

FOTOS

Akihiro Nishiguchi Group

ジャズシーンをリードするサックスプレイヤー西口明宏が結成したバンド“Akihiro Nishiguchi FOTOS”のファーストアルバムが待望のリリース!今回リリースのアルバム『FOTOS』は、西口のリーダー作としては、およそ7年ぶりとなる。

火傷に雨
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火傷に雨

Pop

君島大空

君島大空、ニューシングル「火傷に雨」を配信リリース

20th Anniversary Live
Lossless

20th Anniversary Live

Jazz/World

Tokyo Zawinul Bach・Reunion

エレクトロ・ジャズユニット<東京ザウィヌルバッハ>を主宰する坪口昌恭が、結成当初のメンバー菊地成孔、五十嵐一生を呼び戻し、2019年9月12日に“東京ザヴィヌルバッハ・リユニオン”として開催した、バンド結成20周年記念ライブが待望の音源化!

Echoes forever
High Resolution

Echoes forever

Jazz/World

Trussonic -towa kitagawa trio-

2016 年の衝撃的なデビュー以来、プログレとジャズを融合した独自のトリオサウンドを追求し続ける、プログレッシヴロックとジャズを融合させたピアノトリオ"Trussonic(トラスソニック)-towa kitagawa trio"のアルバム第4弾!

Echoes forever
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Echoes forever

Jazz/World

Trussonic -towa kitagawa trio-

2016 年の衝撃的なデビュー以来、プログレとジャズを融合した独自のトリオサウンドを追求し続ける、プログレッシヴロックとジャズを融合させたピアノトリオ"Trussonic(トラスソニック)-towa kitagawa trio"のアルバム第4弾!

SUPER MAGIC TOKYO KARMA
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SUPER MAGIC TOKYO KARMA

Jazz/World

SMTK

メンバー全員が高度なテクニックを有し、インテリジェンス溢れるソングライトと聴衆を圧倒するハードコアなサウンドを展開。うねりを打ちながら煙を吐き拡張し続ける驚異のインストバンド、SMTK待望の1stフル・アルバム。

SMTK
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SMTK

Jazz/World

SMTK

音楽業界内外から注目を集めるドラマー石若駿が自身の同世代のミュージシャン達を集め結成したバンド「SMTK」。 2018年8月に結成、ライブ活動をスタートさせる。 最初のライブは2018年の8月で、メンバーはドラムの石若駿、ギターの細井徳太郎、ベースのMarty Holoubekの3人で行われた。 同年10月のライブにてサックスの松丸契が参加、以後現在の編成となる。 2019年には東京ジャズやTOKYO LABといったイベントにも出演。 全員が高度なテクニックを有し、インテリジェンス溢れるソングライトと聴衆を圧倒するハードコアなサウンドは、これまでのジャンルレスな音楽の中でも特筆して個性的であり、耳の早い音楽ファン達から熱い支持を集める。 音源が待望される中、ついにファーストEP『SMTK』をリリース!

Trio Ⅰ
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Trio Ⅰ

Jazz/World

Marty Holoubek

南オーストラリア州アデレード出身の音楽家、Marty Holoubek (マーティー・ホロベック)による初のリーダーアルバム『Trio I』(トリオワン)。ピアニスト・作曲家・ビートメーカーのJames Bowers (ジェームス・バウワーズ) と多作な作曲家・ドラマー・マルチ奏者の石若駿という、おそらく世界的に見て今最も求められているミュージシャン2人をフィーチャーして制作された作品。

Temporary vol.2
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Temporary vol.2

Pop

CRCK/LCKS

CRCK/LCKS(クラックラックス)、10月に発表した1stフルアルバム『Temporary』のリリースよりわずか2ヶ月で新作EP発表!アルバムと呼応する最新オリジナルポップスの完成型!

Temporary
Lossless

Temporary

Pop

CRCK/LCKS

CRCK/LCKS(クラックラックス)、1stフルアルバム遂に完成!オリジナリティを確立させたサウンドと独自の方法論で活動を拡大し国内音楽シーンにリーチする唯一無二のポップスバンドの集大成!

Temporary
High Resolution

Temporary

Pop

CRCK/LCKS

CRCK/LCKS(クラックラックス)、1stフルアルバム遂に完成!オリジナリティを確立させたサウンドと独自の方法論で活動を拡大し国内音楽シーンにリーチする唯一無二のポップスバンドの集大成!

散瞳 / 花曇
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散瞳 / 花曇

Pop

君島大空

君島大空が2曲入りの配信シングルをリリース。 「散瞳」 は1stEP『午後の反射光』と一線を画す方向性で君島大空の底しれぬ音楽性と深さを提示する夏爽ファンキーチューン。そして躍動するドラムに美しい旋律と繊細な歌声が響きわたる7分近くの大作バラード「花曇」。 「花曇」には「遠視のコントラルト」にも参加しライブサポートも行う若き天才ドラマー石若駿が演奏。

Escargot
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Escargot

Dance/Electronica

Ortance

多彩なキーボードプレイを持ち味としオルタネイティブな現代ジャズを実践してきた坪口昌恭(東京ザヴィヌルバッハ、DC/PRG)、ギタリストとしてハイセンスなロックフィールをアピールする西田修大(中村佳穂グループ、石若駿SongBook)、ダブ・ステップの影響下にあるハイパーなドラミングでクラブを沸かせる大井一彌(yahyel、DATS)による、人力テクノ・ミクスチャー・ユニット、<Ortance>始動!

美しい傷
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美しい傷

Pop

けもの

シンガーソングライター青羊のソロ・プロジェクト、<けもの>。菊地成孔をプロデューサーに迎えたジャズ色の強いポップス『ル・ケモノ・アントクシーク』(2013)、ヒットを記録したシティ・ポップアルバム『めたもるシティ』(2017)から2年、ロックとダブを基調に新境地を開いた最新作をリリース。

CLNUP4
Lossless

CLNUP4

Jazz/World

Shun Ishiwaka CLNUP4

ドラマーとして日本のジャズシーンのみならず日本のミュージックシーンにとって重要なプレイヤーに成長した石若駿が、自身のジャズのリーダー作としては約4年ぶりとなるCLNUP Quartetのアルバムをリリース!!近年ではSongbook Projectとしての活動で歌ものを多く書いているが、今作ではコンテンポラリージャズとしての作品でその非凡な作曲能力を披露する

Searchlight
Lossless

Searchlight

Pop

CRCK/LCKS

CRCK/LCKS(クラックラックス)、新曲「Searchlight」を配信限定でリリース。ジャケットイラストはデザイナー/モノクロ画家のあけたらしろめ氏が担当。

New Heritage Of Real Heavy Metal _
Lossless

New Heritage Of Real Heavy Metal _

NHORHM

各所で話題騒然となったジャズピアニスト西山瞳によるヘヴィメタル楽曲カバープロジェクト”NHORHM”の第三弾『New Heritage Of Real Heavy MetalⅢ』、待望のリリース!

Ya Chaika
Lossless

Ya Chaika

Pop

角銅真実

ceroのライヴサポートやアルバム制作、ジャズドラマー石若駿のプロジェクトSongbookへの参加や、様々なアートプロジェクトでの楽曲制作など多方面での活動で注目を集める音楽家、角銅真実のセカンド・アルバム。自分自身の生きている“気配”や“息遣いのようなテクスチュア”を出すことを意識した本作は、アンビエント・フォークを基盤に実験性とポップスが交差した自由な発想から生まれた作品集になった。

SUZAKU
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SUZAKU

Niran Dasika Quartet

注目の若手トランペッター、ニラン・ダシカが自身のカルテットでアルバムをリリース。 2015年にリリースした自身のアルバムに続いて今作はセカンドアルバムとなる。 ニランはカナダ生まれオーストラリアのメルボルン出身のトランペッターで、 現在は日本とオーストラリアを中心に活動をしている。2016年より東京に住むようになり、 その間に今作に参加したメンバー達とライブを重ねて作品を完成させた。 カナダで生まれメルボルンで育ち、インドやドイツのルーツもあるオーストラリア人としての アイデンティティを感じながら、東京という都市での生活と日本国内各地への旅で得たインスピレーションを 元に作曲されたと本人は語っており、収録曲は全てニランのオリジナル曲で構成される。 メンバーはピアノに栗林すみれ、ベースに須川崇志、ドラムスに石若駿と現在のジャズシーンにおいて 注目を集めるプレイヤー達が務める。それぞれ楽器に対して独特のアプローチを持ち、 ニランの作る繊細で美しい音楽を表現することの出来るベストなメンバーが揃った。 Niran Dasika Quartetが作り出す幽玄な世界観、『SUZAKU』を是非お聴きください。

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