MIDI

ごはんができたよ
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ごはんができたよ

Pop

矢野顕子

’80年リリース作品のリマスター。坂本龍一との初共同プロデュース。高橋幸宏、細野晴臣、大村憲司、松武秀樹ら当時のYMOのメンバー、スタッフが全面参加したアルバム。ベーシストとしての細野晴臣のプレイが堪能できる貴重な一枚でもある。

音楽図鑑 -2015 Edition-
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音楽図鑑 -2015 Edition-

Jazz/World

坂本龍一

リリース以来初の全曲リマスタリング。 1984年リリースされた4枚目のソロアルバムであるオリジナル盤に未発表曲や別バージョンを追加収録されている。

Coda
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Coda

Jazz/World

坂本龍一

「戦場のメリー・クリスマス」のピアノ・バージョン・アルバム。1983年に「Avec Piano」というタイトルで思索社から発売されたカセットブックに、「Japan」「Coda」の2曲を追加してLPとしてリリースされたものです。

愛がなくちゃね。
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愛がなくちゃね。

Pop

矢野顕子

'82年リリース。親交のあったJAPANのスティーブ・ジャンセンとミック・カーンがリズムセクションを務めたロンドン録音では、デイヴィッド・シルヴィアンとのデュエット曲も収録。6枚目のアルバムのリマスター盤。アルバム・タイトルはここで共作もしている糸井重里によるもの。

唄うベートルズ
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唄うベートルズ

Pop

ベートルズ

日本歌謡界最高の歌姫、元「ザ・コケッシーズ」のわたなべともえの一人アコースティック・ユニット、ベートルズのデビュー・ミニ・アルバム。

CATUPIRY
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CATUPIRY

Pop

小野リサ

1989年にリリースされた小野リサの記念すべきファースト・アルバム。初の全曲リマスタリング、初回生産限定紙ジャケット仕様でリリースされたリマスター・コレクションより。「ずっと夢見ていた自分のアルバム、念願の一枚目。」デビューのファースト・アルバムにしてリオ・デ・ジャネイロでのレコーディングが実現し、憧れていた現地のアレンジャーやミュージシャンとの共演がかなった。初リリースは1989年。

NaNã
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NaNã

Pop

小野リサ

ヒット・シングル「星の散歩」を収録した、小野リサの初期の代表作となったセカンド・アルバムのリマスター盤。'90年の作品。

幸せのこだま
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幸せのこだま

清水ミチコ

30年近く経った現在も清水ミチコのモノマネは色褪せない!すっかりTVでお馴染みとなった清水の'89年発表のレア盤、第三弾。

miss VOICES
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miss VOICES

清水ミチコ

恋するヴォイス、清水ミチコのモノマネ・パレード おなじみのレパートリーから、新キャラクターまで鋭い切り口で迫る モノマネ・コントの大洪水!

THE ARRANGEMENT
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THE ARRANGEMENT

坂本龍一

82年リリース。坂本龍一ソロ・アルバム「左うでの夢」より「Venezia」(THE LEFT BANK)「Relache」(JUST ABOUT ENOUGH)「Tell'em To Me」(ONCE IN A LIFETIME)の英語ヴォーカル・バージョンに「THE ARRANGEMENT」を加えた特別盤

バカヤロー!
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バカヤロー!

島崎智子

その圧倒的な『言葉使い』と『自由なピアノ』、存在感溢れるリアルな唄で注目されている島崎智子。 全てをむき出しにした胸に響く歌、心を刺す唄は全国に静かに、確実にファンを増やし始めています。またその楽曲もさることながら、ユニークなキャラクターとトークで、ライブでは独自の世界と空気を作り上げています。ユーモラスでブラック、切なくて悲しい、やかましくて可笑しい最後に笑える突き抜けた世界はふちがみとふなとやハンバートハンバートの佐藤良成、中川五郎氏など多くのミュージシャンからも人気を得ています。近作は、ピアノ、ドラム、ベースのトリオ編成を軸にリズミカルでポップなチューンも満載。マーガレットズロースの平井正也との共作「イモムシ」も収録。

遠藤賢司玉手箱 -未発表室内録音集 MIDI時代-
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遠藤賢司玉手箱 -未発表室内録音集 MIDI時代-

Rock

遠藤賢司

1996年~2012年まで、ミディ在籍時にレコーディングされた膨大な録音テイクから発掘!!新珠の厳選楽曲集が初出。未発表曲やインスト・ヴァージョンを含む『生ギター編』、『通好み編』に分け二枚組に凝縮。エンケンの宇宙がまた一つ発見された。 DVDには『夢よ叫べ』のリマスターPVや【純音楽の風景】と題された映像には『夢よ叫べ』『もしも君がそばにいたら何んにも要らない』のレコーディング風景が、ほかファン必見の貴重映像が収録されている。

PAN CAKE
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PAN CAKE

PAN CAKE

「パン・ケーキ」デビューアルバム。近年注目の楽器スティール・パン、そしてアコースティック・ギター、アコーディオンというレアなトリオ。ブラジリアン・ミュージックの枠を越えた、至福の音、新しい感動をお届けします。

kobune
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kobune

Ring Links

前年に2枚のシングルをリリースした後の、待望の3rdアルバム。近藤達郎やロケット・マツ、山北健一ほかをゲストに迎えて制作されており、インスト曲もリングリンクスの旨味を感じる力作である。 「ひとつ」と「風のゆくえ」はシングルとは異なるアルバム・ヴァージョンを収録。

Nova Nostalgic
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Nova Nostalgic

PAN CAKE

安らぎと浮遊感のパン・ケーキセカンド・アルバム。 スティール・パン…原田芳宏 ギター…小畑和彦 アコーディオン…大塚雄一

姿
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姿

島崎智子

ピアノ弾き語り1発録音というスタイルを貫いてきたシンガー・ソングライター、島崎智子のメジャー・ファースト・アルバム。本作は初めてベース、ドラム、アコーディオンなどの楽器を加えたスタイルで録音されたポップな作品。

STRIKES BACK
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STRIKES BACK

エレクトリック グラス バルーン

SUGIURUMNこと杉浦英治が率いるエレグラのファースト・フル・アルバム。彼の原点はここから始まった。エレグラと和久井光司の共同プロデュースで制作された今作は、軽快ながら骨太なギターで幕が上がる。歌メロはどの曲もポップながら、杉浦英治の歌詞の世界はなかなかユニークだ。全曲日本語詞のこのフル・アルバムでじっくり堪能したい。

SPACE IS HERE
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SPACE IS HERE

エレクトリック グラス バルーン

バンドのセルフ・プロデュースによるサード・アルバム。

speeeeed freak
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speeeeed freak

エレクトリック グラス バルーン

'92年デヴュー作『beautiful days EP』に続いて同年にリリースした2枚目のミニ・アルバム。ブリティッシュ・インヴェイジョン~サイケのエッセンスたっぷりのサウンドは、前出の『beautiful ~』では見せなかった一面がうかがえる。 福富幸宏プロデュースによる作品。

WORST BAND IN THE WORLD
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WORST BAND IN THE WORLD

エレクトリック グラス バルーン

SUGIURUMNこと杉浦英治(vo. & g.)を中心とした’早すぎたバンド’、エレクトリック・グラス・バルーンのベスト・アルバム。未発表の新録曲「BIG BAN THURSDAY」、「BEAUTIFUL DAYS」の2曲を加えた全17曲。エレグラはこのリリースを最後に惜しくも解散、2013年に一夜限りの再結成を果たす。ギターの筒井朋哉は2018年にバンド’TOMOYA TSUTSUI & THE SCREAMING BIRDS’を結成し、ライヴ活動中。

beautiful days
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beautiful days

エレクトリック グラス バルーン

エレクトリック・グラス・バルーンの初々しいデヴュー作品。タイトル曲の寺田創一ミックスを含めた4曲入りのミニ・アルバム。どの曲もポップ路線で同じ年に発表した『speeeeed freak ep』とは一味も二味も違う。

e is for electric
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e is for electric

エレクトリック グラス バルーン

デヴュー5周年の4枚目のフル・アルバム。ますます加速度を増して疾走するエレグラのギター・ポップの世界!

SOUND
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SOUND

エレクトリック グラス バルーン

ファースト・アルバムから1年4ヶ月ぶりに発表されたセカンド・アルバム。’95年リリース作品。藤井丈司プロデュースによる、全10曲収録。

ほんとう
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ほんとう

リトルキヨシトミニマム!gnk!

心の奥まで突きぬけるような、聴く者全てをわしづかみするパワフルな歌声。ヴォーカル・ギターのリトルキヨシとドラム、ポエットの!gnk!による2ピースロックバンド、リトルキヨシトミニマム!gnk!のサードアルバム。

Audio Jet Life
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Audio Jet Life

エレクトリック グラス バルーン

前作『SPACE IS HERE』までフルアルバムの発表が続いたが、ベースの奥野裕則 が抜けメンバー3人となって以来初のリリースとなったミニ・アルバム。

anonymoss
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anonymoss

anonymass

祝☆YMO結成30周年! anonymass(アノニマス)によるイエロー・マジック・オーケストラのカバー・アルバム。お三方も大絶賛!!「おっ、いいね!」(細野晴臣)「これは、いい!」(坂本龍一)「やったね、ゴンちゃん。すごくいい!セニョール・ココナッツにも送るべし。」(高橋幸宏)

かくめい日和
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かくめい日和

くもりな

3人が奏でるアコースティックサウンドと独特な世界観を持つ言葉が融合し、ゴンドウトモヒコによる珠玉のアレンジが施された1stアルバム。ゲストミュージシャンとして堀江博久、徳澤青弦、山本哲也、ヤマサキテツヤ、桜井芳樹らが参加。

休みの日
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休みの日

Pop

友部正人

ギターの弾き語りによるアコースティック・アルバムである今作は、エンジニアに吉野金次氏を迎えたアメリカ録音。アコースティック・アルバムとしては実に28年振りとなる、原点回帰ともいえる作品。

女心と秋の空 / ハード・フォーク・ブルース
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女心と秋の空 / ハード・フォーク・ブルース

ザ・ハッピーズ

ファースト・アルバム『都会のハッピーズ』の先行シングル。ボーナス・トラックとして「それだけさ」を収録。

VOID
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VOID

JOEY

中村ジョーがザ ハッピーズ解散後にソロユニット'JOEY'として活動開始し発表したファースト・アルバム。

大人になったら 歌いたい
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大人になったら 歌いたい

鳥井さきこ

確かなギター・テクと卓越したソング・ライティングは、その登場からフォーク界の重鎮や、"渋さ知らず"でもお馴染みのジャズ・ピアニスト渋谷毅氏らからも一目置かれ、噂の天才アーティストと絶賛されてきた。そんな鳥井さきこがメジャー・デビューを果たした第一弾。

都会のハッピーズ
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都会のハッピーズ

ザ・ハッピーズ

ザ・ハッピーズのファースト・アルバム。中村ジョーの音楽活動はここからスタートした。彼の原点ともいうべきザ・ハッピーズのファースト。昭和歌謡やGS、フォーク、'70年代のフォーク・ロックや黒人音楽など内外問わず幅広く影響を受けた’ガレージ・ソウル'バンド。

アンドロメダ急行
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アンドロメダ急行

ザ・ハッピーズ

前作以上に様々な音楽の要素を絶妙に消化しエッセンスとして取り込んだ今作。ビートルズやブリティッシュ・ロックのにおいも楽しめるところがユーモラスでもある。自分たちの'ガレージ・ソウル'サウンドを確立し完成させたセカンド・アルバム。

見つめる女
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見つめる女

鳥井さきこ

さらに研ぎ澄まされたギター弾き語りと、渋谷毅のピアノ。

Run魂Run
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Run魂Run

Rock

グループ魂

2002年リリース。サイケなガレージ、オーソドックスな8ビート、パンクもメタルも真向勝負のグループ魂のセカンド・アルバム。

荒ぶる日本の魂たち
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荒ぶる日本の魂たち

Rock

グループ魂

今作では従来のスリー・コード・パンク的な音楽をベースにしつつも、よりフリー・フォームで自由度の高い内容。グループ魂初のラップに挑戦したミクスチャー・ロックや、クラムボンの原田郁子をキーボードに迎え、港カヲルを大胆にフィーチャーしたフレンチ・ポップ的アダルトグルーヴ、ハードコア・ナンバーからシャッフルビートまで幅広く収録。さらにTokioに提供した「ラブラブマンハッタン」もセルフカバーで収録した縦横無尽の構成!音楽マニアも唸らせ、にやけさせるディープなサウンド満載!

竹内力
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竹内力

Rock

グループ魂

大人計画から飛び出したロック/コント・バンド・ユニット、グループ魂の2002年12月発表の『Run魂Run』からのシングル。

玉響楽団 第壱巻 たまゆ~ら
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玉響楽団 第壱巻 たまゆ~ら

玉響楽団

存在感ありすぎな新人バンド「玉響楽団」 ローザルクセンブルグ、ボガンボス、メスカリンドライブの濃ゆーい面々が集まり新たに楽団となりました! 新しくも懐かしく、激しくも優しく、多彩な 「おとたま」をお届けします!

星空のドライヴEP
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星空のドライヴEP

Rock

サニーデイ・サービス

当時発売されたオリジナルEPより2曲を配信。

東京 (Remastered)
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東京 (Remastered)

Rock

サニーデイ・サービス

アルバム『東京』の発売20周年を記念したメモリアル盤。リマスタリング音源で収録。

24時
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24時

Rock

サニーデイ・サービス

CD版のボーナス・ディスクに収録された「ベイビー・カム・ヒア組曲」をラスト16曲目に収録、全16曲、80分を超えた大作となった5枚目のアルバム。

SPIRIT OF THE POWER TRIO
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SPIRIT OF THE POWER TRIO

ジョージ パイ

とことんアナログ・レコーディングにこだわった、GEORGE PIEの入魂のメジャー・デビュー。このアルバム発表後原は単身ギター一本抱え渡米し、テキサス、シカゴを含む各地のクラブにアポなしで自ら出演交渉しブルース・セッション三昧の旅を敢行した。

La Vida
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La Vida

ジョージ パイ

前作『George Pie』から2年ぶりのファン待望のアルバム。このアルバムの発表の前の年にはアメリカ・ツアーを成功させ絶対的な自信をつけてのレコーディングだっただけに、リーダーの原は過去最高の達成感を感じた、と出来ばえを語った。CD盤は2枚組としてリリースされた超大作。

George Pie
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George Pie

ジョージ パイ

当時若手では珍しく2年連続しての"JAPAN BLUES CARVINAL"に出演を果たしたジョージ パイの通算4枚目にあたるアルバム。その実力は石田長生(g)にも認められ、彼をゲストに迎えた初の関西ワンマン・ツアーは大成功を収めた。

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