MIDI

ただいま。
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ただいま。

Pop

矢野顕子

'81年にリリースされた5枚目のオリジナル・アルバムのリマスター。世間的にブレイクのきっかけを作ったシングル「春咲小紅」を初収録。

11のみじかい話
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11のみじかい話

Pop

ハンバート ハンバート

ライブと同じメンバーでレコーディングされ、アコースティックでフォーキー・チューンからタイトなバンドサウンドまで堪能できる作品。当時先行シングルでリリースされた「おなじ話」「天井」は各地のFM局でパワープレイに選ばれるなど、特に注目度の高い楽曲となった。ここではアルバム・ヴァージョンが聴ける。

オーエス オーエス
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オーエス オーエス

Pop

矢野顕子

'84年にリリースされた7枚目のアルバムのリマスター。坂本龍一との共同プロデュース。細野晴臣、高橋幸宏ら解散後のYMOのメンバー全員が集結しており、その上かつて矢野と共にYMOのワールドツアーに参加した大村憲司も全面的に参加。

荒ぶる日本の魂たち
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荒ぶる日本の魂たち

Rock

グループ魂

今作では従来のスリー・コード・パンク的な音楽をベースにしつつも、よりフリー・フォームで自由度の高い内容。グループ魂初のラップに挑戦したミクスチャー・ロックや、クラムボンの原田郁子をキーボードに迎え、港カヲルを大胆にフィーチャーしたフレンチ・ポップ的アダルトグルーヴ、ハードコア・ナンバーからシャッフルビートまで幅広く収録。さらにTokioに提供した「ラブラブマンハッタン」もセルフカバーで収録した縦横無尽の構成!音楽マニアも唸らせ、にやけさせるディープなサウンド満載!

音楽図鑑 -2015 Edition-
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音楽図鑑 -2015 Edition-

Jazz/World

坂本龍一

リリース以来初の全曲リマスタリング。 1984年リリースされた4枚目のソロアルバムであるオリジナル盤に未発表曲や別バージョンを追加収録されている。

WELCOME BACK
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WELCOME BACK

Pop

矢野顕子

'89年リリース作品のリマスター。パット・メセニー、ピーター・アースキン、 故 チャーリー・ヘイデンら一線で活躍するジャズ・ミュージシャンたちをサポートに迎えたNYセッションと、元ABCのデイヴィッド・パーマー(drms)や故 大村憲司らを迎えて制作された東京セッション、 『GRANOLA』以降活動を一時休止していたが、このアルバムで本格的に始動を再開した。

青い夜のさよなら
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青い夜のさよなら

Pop

寺尾紗穂

今作はさまざまなジャンルのアーティスト・トラックメイカーと1曲毎にコラボレートした全く新しい形のオリジナルアルバムです。 七尾旅人との「時よ止まれ」、出光TVCM以来の共演となるキセルとの「バスの中で」、寺尾紗穂のボーカルとレイヤーされたDARTHREIDERのラップが強烈な印象を残す「私は知らない」、歌のストーリーとシンクしたSEをふんだんに配置した意欲溢れるイルリメによる「はねたハネタ」、特定のジャンル枠に収まらない壮大な世界観が構築されたKazumasa Hashimotoの手による「富士山」。 多種多様なアイデアに溢れた全10曲です。

珈琲
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珈琲

Pop

寺尾紗穂

珈琲の歴史を版画で綴った「版画珈琲物語」のイメージ・アルバム。コーヒーをテーマにした未発表曲集。

GRANOLA
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GRANOLA

Pop

矢野顕子

'87年11月にリリースされた、矢野顕子、渡米・休業前の最後のアルバムのリマスター盤。オリジナルとしては10枚目のアルバムとなる。

シングルコレクション 2002-2008
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シングルコレクション 2002-2008

Pop

ハンバート ハンバート

2002年から2008年の間にリリースされた共作名義を含むすべてのシングルを集め、2枚組・2時間超のフルボリュームにまとめたシングルコレクションアルバム(’10年リリース)。ライブでも人気の『おなじ話』をはじめ表題曲のほとんどがシングル・ヴァージョンのため、これまでのアルバムには未収録のヴァージョンであるだけでなく、カップリング曲もほぼすべてがアルバム未収録となっています。さらに、、、、ボーナストラックとして本邦初収録となる未発表曲『蝙蝠傘』、プロモーション用に配布された未発売音源 、オムニバス参加曲、そして『罪の味』(日本テレビ系「2クール」のエンディングテーマ)の門外不出のデモトラックなどを収録。まさにハンバートをあますところなく網羅したコンプリートコレクションです。ハンバート・ファンの入門編としても楽しめ、ディープなファンも満足できるクオリティの待望の作品集です。

IN MY LIFE
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IN MY LIFE

洪 栄龍

7年ぶりとなるソロアルバム。近年では「天地洪荒」や「大河滔滔」のインストアルバムでソロギタリストとしての印象が強い洪ですが、今回のアルバムでは、およそ30年ぶりに、ボーカル入りの楽曲にも挑戦。あえてドラム、ベースは入れずAGサウンドをメインにEGサウンドも織り交ぜながら、日本語によるロックを前面に押し出した作品です。昨年還暦を迎えた洪栄龍。このアルバムはある意味でギタリストとしても新たな第一歩となり、アイデンティティの模索はもちろんのこと、今、自分に出来ること、やりたい事、やらねばならない事を演奏し歌い、「日本語ロック」の面白さを再認識してくれるアルバムになっています。

IN MY LIFE instrumental
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IN MY LIFE instrumental

洪 栄龍

ボーカル入りアルバム、「IN MY LIFE」のインストバージョンアルバム。セルフプロデュースで制作され、ギタリスト洪栄龍の真骨頂とも言えるインストゥルメンタル・ミュージックの楽しさが伝わり、前作を聞いたリスナーには何倍もの面白さと興味がわくアルバムになっています

乱魔童
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乱魔童

洪 栄龍

70歳の節目を迎えた洪栄龍。日本のロック第一世代としてギターを弾き続けてきたキャリアと彼が持つアビリティーは語りつくせないほど。洪栄龍の、溢れるほどの手の内をほんの一部明かしてくれたような、一枚通して楽しめる作品である。洪が「ファーストテイクはその一回性ゆえにベストなのだ」と語る今作は、全編インプロヴィゼーションによるインスト・アルバムとなっている。 なお、ライナー・ノーツは洪を"先輩"ギタリストと呼び半世紀(!)にわたって親交のある竹田和夫氏

天地洪荒
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天地洪荒

洪 栄龍

乱魔堂"のロック・ギタリスト洪栄龍、渾身の一作。バンド解散以降はセッション・ミュージシャンとしての活動が続き、自分自身の創作活動は20年ぶりの今作となった。多くのミュージシャンとの関わりの中で、自らのアイデンティティーを模索し続け「自分はどこから来てどこへ行こうとしているのか」と、アジア人の血をストレートに追求したコンセプト・アルバムとなっている。ここから洪栄龍の新しい局面が切り拓かれれてゆくのだった。あらゆるギター奏法を用いそれぞれの作品を表情豊かに表現した今作は、ギター・フリークにとっても楽しめる一枚だ

大河滔々
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大河滔々

洪 栄龍

洪栄龍のライフワークとも言うべき自らの「道」を探る旅は、この作品でさらに「大陸」へとつながっていった。そこには大河のように滔滔(とうとう)と流れる"時"があり"歴史"が存在した。 今回は森羅万象を唱えた中国の古代思想『五行説』をテーマに取り上げ、中国で活躍する現地のミュージシャンたちとともに制作された日中合同制作のアルバムである。日中のコラボレーションによってレコーディングされた作品だが、そのサウンドはオリエンタル一色というわけでなく、洪自身が若い頃に影響を受けたであろうアメリカ音楽やロックの匂いがするところにも注目したい

WORKOUT
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WORKOUT

Pop

松江潤

初のセルフ・プロデュースによるMAXI SINGLE

ゲバゲバ宣言
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ゲバゲバ宣言

Pop

松江潤

バッファロー・ドーターの強力リズムセクションとのトリオ編成でセッションを重ね、作り上げた、奇妙な味のロック/ポップス短編集(10編収録)。ジャケットは鴨川つばめ描き下ろし

SUNNY POP GENERATION
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SUNNY POP GENERATION

Pop

松江潤

カーネーションの直枝政太郎プロデュースによるデビュー・アルバム。

ベースボール・サンセット
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ベースボール・サンセット

ははの気まぐれ

前作から2年、ガッツリとしたロックンロールに加え、心地よいメロディーとコーラスをより前面に押し出し、普遍的なPOP感覚を身に纏ったアルバム。遊び心と浮遊感、心に引っ掛かる切ない詞の世界も魅力の作品。

そろそろ時間ですよ
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そろそろ時間ですよ

ははの気まぐれ

京都発!ヘンテコ・ポップ・ロック・バンド登場!ついにメジャー・デビュー・アルバムをリリースする、ははの気まぐれ!骨太な演奏の中に繊細さ、ゆるさが入り混じった、ポップなロックンロール!ヴォーカル、松尾知生が描く、かわいらしくてどこか切ない歌詞が魅力の作品。

Wanna Eat Noodle (feat. 矢野顕子)
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Wanna Eat Noodle (feat. 矢野顕子)

KEIZOmachine!

麺はアジアのソウルフード!国も時代も超えたコラボレーションによって生み出された、新たなるラーメン・アンセム!

Wanna Eat Noodle (feat. 矢野顕子)
High Resolution

Wanna Eat Noodle (feat. 矢野顕子)

KEIZOmachine!

麺はアジアのソウルフード!国も時代も超えたコラボレーションによって生み出された、新たなるラーメン・アンセム!

ハジメヨケレバスベテヨシ
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ハジメヨケレバスベテヨシ

Pop

立花ハジメ

ハジメノ「H」からMIDI移籍後の「TAIYO・SUN」、「BEAUTY & HAPPY」まで本人の選曲によるvery bestスベテヨシ!

TAIYO・SUN
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TAIYO・SUN

Pop

立花ハジメ

'85年に発表された通算4枚目のアルバム。今までの作品の中でもこのアルバムは特に代表作と言われている。

Party Chambers For Soldiers
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Party Chambers For Soldiers

Pop

マーブルトーンズ

20世紀のヒットチューンを21世紀の蘇らせたリスニング・ポップミュージックに蘇らせるサウンド・デザイン・ユニット、マーブルトーンズの第二弾。'99年リリース作品。この二枚目はダンス・ヒットを中心に選曲。

Making Music for Sunday Jet Lag
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Making Music for Sunday Jet Lag

Pop

マーブルトーンズ

メンバーはアレンジャー小ぎ須和宏、エンジニア草柳晃、サウンドデザイナー/選曲家 伊藤亮、ヴォーカル田辺裕子。 J-POPを支える3人のクリエイターが作り出すフューチャー・ポップス・コンピレーション。テクノ、ハウスのエレクトロニック・サウンドにアコースティックを融合した心地良い1枚。

おしゃれTV
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おしゃれTV

Pop

おしゃれTV

野見祐二と荻原義衛によるテクノ・ポップ・ユニット、おしゃれTVの、’86年発表のアルバム。坂本龍一、鈴木さえ子、EPO、岡野ハジメ他が参加

金森幸介
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金森幸介

Rock

金森幸介

過去に発表した作品も含めすべて新たに録音したアルバム。'15年にデビュー45周年を迎えた金森幸介の年輪を感じさせる聴きごたえのある一枚だ。'70年代の"関西フォーク"のなかでもメッセージ色に捉われない音楽性を 持って活動してきたシンガー・ソング・ライターの一人で、現在もライヴありきで意欲的に活動を続けている。 "五つの赤い風船"で在籍時期はすれ違っていたものの、その後有山じゅんじは金森の結成したロックバンドのメンバーとなるが、曲を共作したのはそれからふた昔も経過した今作が初めてとのこと!しかしながら、だからこそ、有山のギター伴奏で録音された共作「ふたりは」のデュオは素晴らしく、きっと名トラックとして残るだろう。

BEAUTY & HAPPY
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BEAUTY & HAPPY

Pop

立花ハジメ

'87年にアナログ盤としてリリースされた作品のCD再発盤。プラスチックスのメンバーとしての活動を通じて親交のあったDEVOのメンバーとの共作や矢野顕子、鈴木慶一、近藤達郎との共作も。

唄うベートルズ
Lossless

唄うベートルズ

Pop

ベートルズ

日本歌謡界最高の歌姫、元「ザ・コケッシーズ」のわたなべともえの一人アコースティック・ユニット、ベートルズのデビュー・ミニ・アルバム。

CATUPIRY
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CATUPIRY

Pop

小野リサ

1989年にリリースされた小野リサの記念すべきファースト・アルバム。初の全曲リマスタリング、初回生産限定紙ジャケット仕様でリリースされたリマスター・コレクションより。「ずっと夢見ていた自分のアルバム、念願の一枚目。」デビューのファースト・アルバムにしてリオ・デ・ジャネイロでのレコーディングが実現し、憧れていた現地のアレンジャーやミュージシャンとの共演がかなった。初リリースは1989年。

NaNã
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NaNã

Pop

小野リサ

ヒット・シングル「星の散歩」を収録した、小野リサの初期の代表作となったセカンド・アルバムのリマスター盤。'90年の作品。

幸せのこだま
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幸せのこだま

清水ミチコ

30年近く経った現在も清水ミチコのモノマネは色褪せない!すっかりTVでお馴染みとなった清水の'89年発表のレア盤、第三弾。

miss VOICES
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miss VOICES

清水ミチコ

恋するヴォイス、清水ミチコのモノマネ・パレード おなじみのレパートリーから、新キャラクターまで鋭い切り口で迫る モノマネ・コントの大洪水!

THE ARRANGEMENT
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THE ARRANGEMENT

Jazz/World

坂本龍一

82年リリース。坂本龍一ソロ・アルバム「左うでの夢」より「Venezia」(THE LEFT BANK)「Relache」(JUST ABOUT ENOUGH)「Tell'em To Me」(ONCE IN A LIFETIME)の英語ヴォーカル・バージョンに「THE ARRANGEMENT」を加えた特別盤

バカヤロー!
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バカヤロー!

島崎智子

その圧倒的な『言葉使い』と『自由なピアノ』、存在感溢れるリアルな唄で注目されている島崎智子。 全てをむき出しにした胸に響く歌、心を刺す唄は全国に静かに、確実にファンを増やし始めています。またその楽曲もさることながら、ユニークなキャラクターとトークで、ライブでは独自の世界と空気を作り上げています。ユーモラスでブラック、切なくて悲しい、やかましくて可笑しい最後に笑える突き抜けた世界はふちがみとふなとやハンバートハンバートの佐藤良成、中川五郎氏など多くのミュージシャンからも人気を得ています。近作は、ピアノ、ドラム、ベースのトリオ編成を軸にリズミカルでポップなチューンも満載。マーガレットズロースの平井正也との共作「イモムシ」も収録。

遠藤賢司玉手箱 -未発表室内録音集 MIDI時代-
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遠藤賢司玉手箱 -未発表室内録音集 MIDI時代-

Rock

遠藤賢司

1996年~2012年まで、ミディ在籍時にレコーディングされた膨大な録音テイクから発掘!!新珠の厳選楽曲集が初出。未発表曲やインスト・ヴァージョンを含む『生ギター編』、『通好み編』に分け二枚組に凝縮。エンケンの宇宙がまた一つ発見された。 DVDには『夢よ叫べ』のリマスターPVや【純音楽の風景】と題された映像には『夢よ叫べ』『もしも君がそばにいたら何んにも要らない』のレコーディング風景が、ほかファン必見の貴重映像が収録されている。

PAN CAKE
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PAN CAKE

PAN CAKE

「パン・ケーキ」デビューアルバム。近年注目の楽器スティール・パン、そしてアコースティック・ギター、アコーディオンというレアなトリオ。ブラジリアン・ミュージックの枠を越えた、至福の音、新しい感動をお届けします。

kobune
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kobune

Ring Links

前年に2枚のシングルをリリースした後の、待望の3rdアルバム。近藤達郎やロケット・マツ、山北健一ほかをゲストに迎えて制作されており、インスト曲もリングリンクスの旨味を感じる力作である。 「ひとつ」と「風のゆくえ」はシングルとは異なるアルバム・ヴァージョンを収録。

Nova Nostalgic
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Nova Nostalgic

PAN CAKE

安らぎと浮遊感のパン・ケーキセカンド・アルバム。 スティール・パン…原田芳宏 ギター…小畑和彦 アコーディオン…大塚雄一

姿
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姿

島崎智子

ピアノ弾き語り1発録音というスタイルを貫いてきたシンガー・ソングライター、島崎智子のメジャー・ファースト・アルバム。本作は初めてベース、ドラム、アコーディオンなどの楽器を加えたスタイルで録音されたポップな作品。

STRIKES BACK
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STRIKES BACK

エレクトリック グラス バルーン

SUGIURUMNこと杉浦英治が率いるエレグラのファースト・フル・アルバム。彼の原点はここから始まった。エレグラと和久井光司の共同プロデュースで制作された今作は、軽快ながら骨太なギターで幕が上がる。歌メロはどの曲もポップながら、杉浦英治の歌詞の世界はなかなかユニークだ。全曲日本語詞のこのフル・アルバムでじっくり堪能したい。

SPACE IS HERE
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SPACE IS HERE

エレクトリック グラス バルーン

バンドのセルフ・プロデュースによるサード・アルバム。

speeeeed freak
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speeeeed freak

エレクトリック グラス バルーン

'92年デヴュー作『beautiful days EP』に続いて同年にリリースした2枚目のミニ・アルバム。ブリティッシュ・インヴェイジョン~サイケのエッセンスたっぷりのサウンドは、前出の『beautiful ~』では見せなかった一面がうかがえる。 福富幸宏プロデュースによる作品。

WORST BAND IN THE WORLD
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WORST BAND IN THE WORLD

エレクトリック グラス バルーン

SUGIURUMNこと杉浦英治(vo. & g.)を中心とした’早すぎたバンド’、エレクトリック・グラス・バルーンのベスト・アルバム。未発表の新録曲「BIG BAN THURSDAY」、「BEAUTIFUL DAYS」の2曲を加えた全17曲。エレグラはこのリリースを最後に惜しくも解散、2013年に一夜限りの再結成を果たす。ギターの筒井朋哉は2018年にバンド’TOMOYA TSUTSUI & THE SCREAMING BIRDS’を結成し、ライヴ活動中。

beautiful days
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beautiful days

エレクトリック グラス バルーン

エレクトリック・グラス・バルーンの初々しいデヴュー作品。タイトル曲の寺田創一ミックスを含めた4曲入りのミニ・アルバム。どの曲もポップ路線で同じ年に発表した『speeeeed freak ep』とは一味も二味も違う。

e is for electric
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e is for electric

エレクトリック グラス バルーン

デヴュー5周年の4枚目のフル・アルバム。ますます加速度を増して疾走するエレグラのギター・ポップの世界!

SOUND
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SOUND

エレクトリック グラス バルーン

ファースト・アルバムから1年4ヶ月ぶりに発表されたセカンド・アルバム。’95年リリース作品。藤井丈司プロデュースによる、全10曲収録。

ほんとう
Lossless

ほんとう

リトルキヨシトミニマム!gnk!

心の奥まで突きぬけるような、聴く者全てをわしづかみするパワフルな歌声。ヴォーカル・ギターのリトルキヨシとドラム、ポエットの!gnk!による2ピースロックバンド、リトルキヨシトミニマム!gnk!のサードアルバム。

Audio Jet Life
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Audio Jet Life

エレクトリック グラス バルーン

前作『SPACE IS HERE』までフルアルバムの発表が続いたが、ベースの奥野裕則 が抜けメンバー3人となって以来初のリリースとなったミニ・アルバム。

anonymoss
Lossless

anonymoss

anonymass

祝☆YMO結成30周年! anonymass(アノニマス)によるイエロー・マジック・オーケストラのカバー・アルバム。お三方も大絶賛!!「おっ、いいね!」(細野晴臣)「これは、いい!」(坂本龍一)「やったね、ゴンちゃん。すごくいい!セニョール・ココナッツにも送るべし。」(高橋幸宏)

かくめい日和
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かくめい日和

くもりな

3人が奏でるアコースティックサウンドと独特な世界観を持つ言葉が融合し、ゴンドウトモヒコによる珠玉のアレンジが施された1stアルバム。ゲストミュージシャンとして堀江博久、徳澤青弦、山本哲也、ヤマサキテツヤ、桜井芳樹らが参加。

休みの日
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休みの日

Pop

友部正人

ギターの弾き語りによるアコースティック・アルバムである今作は、エンジニアに吉野金次氏を迎えたアメリカ録音。アコースティック・アルバムとしては実に28年振りとなる、原点回帰ともいえる作品。

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