BILLBOARD RECORDS

"Choice" by 南波志帆(wav ver.)
Lossless

"Choice" by 南波志帆(wav ver.)

Pop

南波志帆

wav ver.はブックレットが付いて来ます!! ビルボードによる洋楽カヴァー・シリーズ「Choice」に南波志帆が初登場。2008年のデビュー以来、山口一郎(サカナクション)、小出祐介(Base BallBear)、キリンジの堀込兄弟、NONA REEVESの西寺郷太と奥田健介、土岐麻子、コトリンゴ、宮川弾、おおはた雄一ら、そうそうたる作家陣とコラボーレションしてきた彼女が、なんと今回は洋楽の超名曲をカヴァー。「ダンシング・シスター」や「君の瞳に恋している」などCMでもおなじみの有名曲や、バングルズやゴーゴーズなどのガール・ポップ、そしてスパイス・ガールズの「ワナビー」やトム・トム・クラブの「おしゃべり魔女」ではキュートなラップにも挑戦。93年生まれの彼女にとっては、お父さん、もしかしたらおじいさん世代のものかもしれないビルボード・ヒッツを無邪気に歌う。プロデューサーは矢野博康。YUKIなどをサポートするギタリスト松江潤、ドラムに西浦謙助(相対性理論、誰でもエスパー、SKAFUNK、進行方向別通行区分他)、キーボードに木村カエラやtoeなどをサポートする中村圭作と、転校生や羊毛とおはななどをサポートする塚本亮ら参加。少女がオールド・スタンダードと出会い、その軽やかなステップで色褪せかけたセピアな記憶をカラフルな天然色に染め上げる。

POP STATION
Lossless

POP STATION

Pop

NONA REEVES

あらゆる困難から「楽しい!」を解き放て。 日本のポップ・マスター3人による4年ぶりのオリジナル・アルバム。 日本のポップ・ミュージックの良心、ノーナ・リーヴス。マイケル・ジャクソンのみならず「ポップ・ミュージックのスポークスマン」としてテレビ、ラジオ、執筆と大活躍、楽曲提供やプロデュースでも様々なアーティストとコラボレーションを続けるヴォーカル西寺郷太をはじめ、ギター奥田健介、ドラム小松シゲルのふたりもプロデューサー、アレンジャー、セッション・ミュージシャンとして八面六臂の活躍、日本の音楽シーンになくてはならない存在となっている。そんな日本のポップ・マスターとも呼べる3人が、4年ぶりのオリジナル・アルバムをリリースする。プロデューサーに冨田謙を迎え、ポップ魂を放射状に発信するリード曲「P-O-P-T-R-A-I-N」から、ノーナならではのやさしいメッセージを込めた「休もう、ONCE MORE」、さらに ビルボードのレーベルメイトでもある一十三十一とのデュエット曲「GOLDEN CITY」も含む全10曲。あらゆる困難を超えて、「楽しい!」を解き放つ、これが極限ポップ・ミュージックだ。

Bonus!
BLACKBERRY JAM(24bit/96kHz)
High Resolution

BLACKBERRY JAM(24bit/96kHz)

Pop

NONA REEVES

結成とインディーズ・デビューから20年。ベテランのはずのバンドは、だが高らかにこう宣言する。「果てしない青春」「永遠にレッツ・ダンス! 終わらないで」。肩肘はらず、構えず、普段着でいながら、バンドがシンパシーを口にする同世代の才能たち――ダフト・パンクやファレル・ウィリアムス、ディアンジェロ、マーク・ロンソン、あるいはタキシードといった海の向こうのサウンドとの同時代性もある。まるで日本で一番音楽が売れていた時代、R&Bもクラブ・ミュージックもラップも、ヒップなものはなんでも咀嚼してバリバリ売っていた90年代にあったような、自信、パワフルな自由さに、このニュー・アルバムは満ちている。そう、それはちょうどノーナの3人、西寺郷太、奥田健介、小松シゲルが出会ったあの頃の匂い、だ。今や「ポップ・ミュージックのスポークスマン」としてテレビ、ラジオ、執筆、楽曲提供やプロデュースと大活躍なヴォーカル西寺郷太、プロデューサー、アレンジャー、セッション・ミュージシャンとして音 楽シーンになくてはならない存在となっているギター奥田健介、ドラム小松シゲル。多忙な3人が再集結した2年ぶりのオリジナル・アルバムは、バンドによる原点回帰のセルフ・プロデュース作品。それはまるで混じりけのない濃厚な「ジャム」のようだ。かせきさいだぁ、サイプレス上野のふたりのゲストMCは、ノーナに負けず劣らず濃厚でありながらベストマッチ。松尾潔氏に作詞を託した2曲はシンガーとしての西寺郷太像、新たなノーナ像を切り開いた。多くの若いバンド/DJに影響を与えながら、一度も休まずリリースを続けてきたバンドは、新しい車に乗りかえながら、ずっと走っている。

“Choice” by 堀込泰行

“Choice” by 堀込泰行

Pop

堀込泰行

2016年4月20日堀込泰行がソロになって初のアルバム『”Choice” by 堀込泰行』をBillboard Recordsから発売。ビルボードチャートを賑わせたの洋楽ビッグヒット曲の数々を堀込泰行流にカヴァー。

“Choice” by 堀込泰行(24bit/44.1kHz)
High Resolution

“Choice” by 堀込泰行(24bit/44.1kHz)

Pop

堀込泰行

2016年4月20日堀込泰行がソロになって初のアルバム『”Choice” by 堀込泰行』をBillboard Recordsから発売。ビルボードチャートを賑わせたの洋楽ビッグヒット曲の数々を堀込泰行流にカヴァー。

FOREVER FOREVER

FOREVER FOREVER

Pop

NONA REEVES

常軌を逸した、ポップネス。ヴィンテージの手触りと、今、世界とシンクロする新しいビートを搭載したノーナ・リーヴス、怒濤の名曲満載のニュー・アルバム だ。「ポップ・ミュージックのスポークスマン」としてテレビ、ラジオ、執筆と大活躍、楽曲提供やプロデュースでも様々なアーティストとコラボレーションを 続けるヴォーカル西寺郷太をはじめ、ギター奥田健介、ドラム小松シゲルのふたりもプロデューサー、アレンジャー、セッション・ミュージシャンとして音楽 シーンになくてはならない存在となっている。そんな「日本のポップ・マスター」3人が、バンド史上最高レベルの瑞々しい化学融合に到達。『FOREVER FOREVER』。今、ここに永遠の傑作が誕生した――。

BLACKBERRY JAM

BLACKBERRY JAM

Pop

NONA REEVES

結成とインディーズ・デビューから20年。ベテランのはずのバンドは、だが高らかにこう宣言する。「果てしない青春」「永遠にレッツ・ダンス! 終わらないで」。肩肘はらず、構えず、普段着でいながら、バンドがシンパシーを口にする同世代の才能たち――ダフト・パンクやファレル・ウィリアムス、ディアンジェロ、マーク・ロンソン、あるいはタキシードといった海の向こうのサウンドとの同時代性もある。まるで日本で一番音楽が売れていた時代、R&Bもクラブ・ミュージックもラップも、ヒップなものはなんでも咀嚼してバリバリ売っていた90年代にあったような、自信、パワフルな自由さに、このニュー・アルバムは満ちている。そう、それはちょうどノーナの3人、西寺郷太、奥田健介、小松シゲルが出会ったあの頃の匂い、だ。今や「ポップ・ミュージックのスポークスマン」としてテレビ、ラジオ、執筆、楽曲提供やプロデュースと大活躍なヴォーカル西寺郷太、プロデューサー、アレンジャー、セッション・ミュージシャンとして音 楽シーンになくてはならない存在となっているギター奥田健介、ドラム小松シゲル。多忙な3人が再集結した2年ぶりのオリジナル・アルバムは、バンドによる原点回帰のセルフ・プロデュース作品。それはまるで混じりけのない濃厚な「ジャム」のようだ。かせきさいだぁ、サイプレス上野のふたりのゲストMCは、ノーナに負けず劣らず濃厚でありながらベストマッチ。松尾潔氏に作詞を託した2曲はシンガーとしての西寺郷太像、新たなノーナ像を切り開いた。多くの若いバンド/DJに影響を与えながら、一度も休まずリリースを続けてきたバンドは、新しい車に乗りかえながら、ずっと走っている。

Choice Ⅲ by NONA REEVES
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Choice Ⅲ by NONA REEVES

Pop

NONA REEVES

ノーナ・リーヴス、次なるチョイスは、“ワム! "。 「ワム! のゴーストライターは日本人だった!?」西寺郷太がそんな謎を探る ノンフィクション風小説『噂のメロディ・メイカー』も話題の中、ノーナ・リー ヴスによる“ワム! "カバー・アルバムが登場。 これが新しい“ワム! "のレシピです。

Choice Ⅲ by NONA REEVES(24bit/96kHz)
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Choice Ⅲ by NONA REEVES(24bit/96kHz)

Pop

NONA REEVES

ノーナ・リーヴス、次なるチョイスは、“ワム! "。 「ワム! のゴーストライターは日本人だった!?」西寺郷太がそんな謎を探る ノンフィクション風小説『噂のメロディ・メイカー』も話題の中、ノーナ・リー ヴスによる“ワム! "カバー・アルバムが登場。 これが新しい“ワム! "のレシピです。

Snowbank Social Club
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Snowbank Social Club

Pop

一十三十一

一十三十一、真冬を舞台にしたニュー・アルバム。『CITY DIVE』、『Surfbank Social Club』とアーバンな夏を演出した一十三十一。彼女が前作から立て続けに放つニュー・アルバムは、なんと真冬が舞台。白銀のスキー場、暖炉のあるロッジ、静かな白い街。輝く雪道を駆け上がるように音楽はきらめき、パーティーはいつまでも続く。

Catch Me in the Snow ~ 銀世界でつかまえて ~
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Catch Me in the Snow ~ 銀世界でつかまえて ~

Pop

一十三十一

アルバムに先駆けリリースされた本作は、アナログ盤『CITY DIVE EP2 & REMIXES』にのみ収録されていた、ニュー・アルバム制作参加陣によるリミックス3曲も収録。時代の寵児tofubeatsと、関西のエレクトロニック・シーンを牽引するAvec Avecの若手に加えて、Jazzy Sportより貫禄のグルーヴでフロアを揺らすgrooveman Spotによるビートダウン・ミックスが収録。

"Choice" by 南波志帆
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"Choice" by 南波志帆

Pop

南波志帆

ビルボードによる洋楽カヴァー・シリーズ「Choice」に南波志帆が初登場。2008年のデビュー以来、山口一郎(サカナクション)、小出祐介(Base BallBear)、キリンジの堀込兄弟、NONA REEVESの西寺郷太と奥田健介、土岐麻子、コトリンゴ、宮川弾、おおはた雄一ら、そうそうたる作家陣とコラボーレションしてきた彼女が、なんと今回は洋楽の超名曲をカヴァー。「ダンシング・シスター」や「君の瞳に恋している」などCMでもおなじみの有名曲や、バングルズやゴーゴーズなどのガール・ポップ、そしてスパイス・ガールズの「ワナビー」やトム・トム・クラブの「おしゃべり魔女」ではキュートなラップにも挑戦。93年生まれの彼女にとっては、お父さん、もしかしたらおじいさん世代のものかもしれないビルボード・ヒッツを無邪気に歌う。プロデューサーは矢野博康。YUKIなどをサポートするギタリスト松江潤、ドラムに西浦謙助(相対性理論、誰でもエスパー、SKAFUNK、進行方向別通行区分他)、キーボードに木村カエラやtoeなどをサポートする中村圭作と、転校生や羊毛とおはななどをサポートする塚本亮ら参加。少女がオールド・スタンダードと出会い、その軽やかなステップで色褪せかけたセピアな記憶をカラフルな天然色に染め上げる。

CITY DIVE
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CITY DIVE

Pop

一十三十一

都会の夜を甘く疾走する“媚薬ヴォイス”。ナビゲーターは稀代のレコード蒐集家とクラブの遊び仲間たち。夏のクールネス、夜の匂い、湾岸のドライブ、パーティーの ざわめきを封じ込めた2010年代の「シティ・ミュージック」。キャリア最高傑作。 オリジナル作品としては実に5年ぶりとなる一十三十一、待望のニュー・アルバムがビルボードよりリリース。 プロデューサーはレコード蒐集家/ DJとしても知られる「流線形」のクニモンド瀧口、そしてドリーミーなサウンドで人気のトラックメーカーDORIAN と、横浜をベースに活動する湾岸音楽クルー「Pan Pacific Playa」のギタリストKashif a.k.a STRINGSBURN を共作者に迎えた。一十三十一のルーツでもある70 年代~80 年代のシティ・ポップスを背景に、まるでクラブ仲間と遊ぶように作り上げた本作。

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