HIP LAND MUSIC

アインとシュタイン
Lossless

アインとシュタイン

Rock

天才バンド

奇妙礼太郎のそのひと言からはじまったこのバンドは 2013 年 10 月にリリース、ツアーを 実施した Lovesofa から動き出した。*Lovesofa compilation3 には奇妙礼太郎名義ながら天才バンドの編成で DANCE MUSIC FOR ME!! を収録。(今回収録の音源は更に別テイク)そのコンセプト通り、これまで奇妙礼 太郎のレパートリーとして、オリジナルと勘違いされる事も多い名曲、「君が誰かの彼女に なりくさっても」「天王寺ガール」を含む全 11 曲のレコーディングが年末、年始に行われ、数本のライブも実施。2014 年春にいよいよその作品がリリースされ 5~6 月に全国ツアーをまわる事も決定。新しく書き下ろされた「LOVESTORY」を除く 10 曲は既に Sunday カミデが率いるワンダフルボー イズで発表された曲ながらも、奇妙礼太郎が歌い、シンプルなピアノトリオの編成で再現さ れる事により、また違った艶やかさと広がりをもって音源化された。 近年、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団での音源・ライブの評価はもちろん、テレビ CM や客演でもその評価を高め、「忌野清志郎の再来」「和製リトルリチャード」とも評される奇 妙礼太郎。それが天才と敬し、大阪インディーを牽引する Sunday カミデが肩を組み、トラ ベルスイング楽団のボトムを支えるテシマコージが加わった、まさに天才バンド。鳴らされる名曲の数々は往年のロックヒーローに負けずとも劣らない熱量を発し、聞く人 の心の奥に灯を灯す。11 曲 70 分越えの大作は大衆の名盤となり得るのか。

There(24bit/48kHz)
High Resolution

There(24bit/48kHz)

Rock

The fin.

神戸出身の3人組ロックバンドThe fin.が、3年2ヶ月ぶりのフルアルバムをリリース!ロンドンに拠点を移して初となるアルバム今作は、ロンドンのDean Street StudioにてプロデューサーにJamiroquai, Passenger, Alt-Jのプロデュースや、Radioheadのミキサーで知られるBradley Spenceを迎えて制作されたアルバムとなり、またマスタリングには前作同様にBeach Fossils, Wild Nothing, Washed Out, Warpaintなどのマスタリングを手掛けているJoe Lambertを起用。既にSpotifyやApple Musicなどの音楽ストリーミングサービスで公開され日本のみならず、Spotify UK、Franceの注目の最新曲を取り上げるプレイリスト「New Music Friday」に選ばれるなど世界中で話題となった"Pale Blue", "Afterglow", "Outskirts"や、2016年3月にリリースしたEPより、新たにロンドンでミックス、アレンジを行った"Through The Deep", "Heat"など全13曲を収録。

アインとシュタイン(24bit/48kHz)
High Resolution

アインとシュタイン(24bit/48kHz)

Rock

天才バンド

奇妙礼太郎のそのひと言からはじまったこのバンドは 2013 年 10 月にリリース、ツアーを 実施した Lovesofa から動き出した。*Lovesofa compilation3 には奇妙礼太郎名義ながら天才バンドの編成で DANCE MUSIC FOR ME!! を収録。(今回収録の音源は更に別テイク)そのコンセプト通り、これまで奇妙礼 太郎のレパートリーとして、オリジナルと勘違いされる事も多い名曲、「君が誰かの彼女に なりくさっても」「天王寺ガール」を含む全 11 曲のレコーディングが年末、年始に行われ、数本のライブも実施。2014 年春にいよいよその作品がリリースされ 5~6 月に全国ツアーをまわる事も決定。新しく書き下ろされた「LOVESTORY」を除く 10 曲は既に Sunday カミデが率いるワンダフルボー イズで発表された曲ながらも、奇妙礼太郎が歌い、シンプルなピアノトリオの編成で再現さ れる事により、また違った艶やかさと広がりをもって音源化された。 近年、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団での音源・ライブの評価はもちろん、テレビ CM や客演でもその評価を高め、「忌野清志郎の再来」「和製リトルリチャード」とも評される奇 妙礼太郎。それが天才と敬し、大阪インディーを牽引する Sunday カミデが肩を組み、トラ ベルスイング楽団のボトムを支えるテシマコージが加わった、まさに天才バンド。鳴らされる名曲の数々は往年のロックヒーローに負けずとも劣らない熱量を発し、聞く人 の心の奥に灯を灯す。11 曲 70 分越えの大作は大衆の名盤となり得るのか。

Shift
Lossless

Shift

Rock

ユアネス

心揺さぶる声、シンクロするバンドアンサンブル、次世代のギターロックを奏でる4ピースバンド【 ユアネス 】初EP。前作『Ctrl+Z』が、Ctrl+Z=元に戻す、の意味だったが、『Shift』と名付けられた今作は、Ctrl+ZにShiftを加えることでCtrl+Z+Shift=元に戻した行動を“やり直す”、という意味がタイトルに込められている。『Shift』は、前作『Ctrl+Z』と密接に繋がった2枚で一つとなる位置づけの作品となっている。

Ctrl+Z
Lossless

Ctrl+Z

Rock

ユアネス

ユアネスは、福岡で結成された全員23歳の4人組ロックバンド。初の全国流通作品となる、「Ctrl+Z」(読み:コントロールゼット)と名付けられた1st Mini Albumは、バンドのフロントマンである黒川の琴線に触れるヴォーカルと、美しいメロディを軸に変拍子を織り交ぜるオルタナティブなバンドサウンドが重なり、詞世界を含め一つの物語りを織りなすような全8曲が収録されている。

There
Lossless

There

Rock

The fin.

神戸出身の3人組ロックバンドThe fin.が、3年2ヶ月ぶりのフルアルバムをリリース!ロンドンに拠点を移して初となるアルバム今作は、ロンドンのDean Street StudioにてプロデューサーにJamiroquai, Passenger, Alt-Jのプロデュースや、Radioheadのミキサーで知られるBradley Spenceを迎えて制作されたアルバムとなり、またマスタリングには前作同様にBeach Fossils, Wild Nothing, Washed Out, Warpaintなどのマスタリングを手掛けているJoe Lambertを起用。既にSpotifyやApple Musicなどの音楽ストリーミングサービスで公開され日本のみならず、Spotify UK、Franceの注目の最新曲を取り上げるプレイリスト「New Music Friday」に選ばれるなど世界中で話題となった"Pale Blue", "Afterglow", "Outskirts"や、2016年3月にリリースしたEPより、新たにロンドンでミックス、アレンジを行った"Through The Deep", "Heat"など全13曲を収録。

Pale Blue / Afterglow
Lossless

Pale Blue / Afterglow

Rock

The fin.

ロンドンを拠点に活動する、神戸出身の3人組ロックバンドThe fin.が、両A面シングルをリリース。 楽曲はLondon Dean Street Studio にてプロデューサーにJamiroquai、Passenger、Alt-Jのプロデュースや、Radiohead のミキサーで知られるBradley Spence を迎えて制作され、冬リリース予定のフルアルバムからの1stシングルとなる。 また、FEWS、Anchorsongの個性豊かなRemixを収録。

Through The Deep
Lossless

Through The Deep

Rock

The fin.

神戸の4人組インディーロック・バンド The fin.が、1stフルアルバム『Days With Uncertainty』のリリースより1年3ヶ月ぶりとなる待望の新作ミニアルバム『Through The Deep』を3月16日にHIP LAND MUSICよりリリースする。 本作はライブでは既に披露しているチルウェーヴ、シンセポップ、エレクトロニカ色を強く出した「Diver」、「Anchorless Ship」を含む新曲5曲と、UKの名門レーベル DOMINO RECORDSより2015年9月にデビューし、 「Noir Wave」という新しいジャンルを確立した南アフリカ、ケープタウンの新星『Petite Noir』による「Night Time」のRemixを収録している。 本作は前作までと同様に、レコーディングからミックスまでをYuto Uchino(Vo/Synth)がすべてを行っており、またマスタリングには前作同様にAnimal Collective、Washed Out、Deerhunterなどのマスタリングを手掛けているJoe Lambertを起用している。

Days With Uncertainty
Lossless

Days With Uncertainty

Rock

The fin.

神戸在住、4人組インディーロック・バンド『The fin.』が、待望の1stフルアルバム『Days With Uncertainty』をリリースする。本作は今年3月にリリースされたEP『Glowing Red On The Shore』同様に、レコーディングからミックスまでをYuto Uchino(Vo/Synth)が行っており、またマスタリングには、Beach Fossils, Wild Nothing, Washed Out, Warpaint, Deerhunterなどのマスタリングを手掛けているJoe Lambertを起用。80?90年代のシンセポップ、シューゲイザーサウンドから、リアルタイムなUSインディーポップの影響や、チルウェーヴなどを経由したサウンドスケープは、既にSoundCloudで公開している「Night Time」を中心にネット上で話題を呼び、日本のみならず海外からも問い合わせ殺到している。新人ながら「FUJI ROCK FESTIVAL'14」、「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZO」、「VIVA LA ROCK」などの大型フェスティバルへ出演を果たすなど、新世代バンドの中心的存在となっている。

Glowing Red On The Shore
Lossless

Glowing Red On The Shore

Rock

The fin.

2010年結成の神戸在住、4人組インディーロック・バンド「The f in.」(ザ・フィン)が、昨年12月よりライブ会場と一部店舗で販売していた1st EP『Glowing Red On The Shore EP』(2,000枚プレス)の生産終了を受け、EP収録曲6曲に未発表2曲を加え、4P紙ジャケット仕様で全国流通盤をリリースする。若干22歳とは思えぬ、80~90年代のシンセポップ、 シューゲイザーサウンドから、リアルタイムなUSインディーポップの影響やチルウェーヴ、ドリームポップなどを経由したサウンドスケープは、洋楽との区別が全くつかない程の完成度で、サウンドクラウドやYouTubeに音源をアップするとネット上で話題を呼び、日本のみならず海外からも問い合わせ殺到している。既にMUSICAの鹿野淳氏、 ROCKIN'ONの山崎洋一郎氏などから"バンドシーンを新しい時代に導くバンド"として紹介されるなど、昨今の洋楽クオリティの邦楽アーティストの中では規格外なスケール感を感じさせる存在となっている。

僕がCDを出したら
Lossless

僕がCDを出したら

Rock

KANA-BOON

聴く者の胸をざわめかせる、解像度高く鮮やかに情景を切り取った唄と、疾走感あふれるサウンドで、新たなギターロックの世代の登場を高らかに宣言する一枚が完成。

フォスフォレッセンス

フォスフォレッセンス

ユナイテッドモンモンサン

前作『脱』が楽曲の力で店頭/口コミを中心にロングセールスを続ける 中、こっそりレーベル移籍したユナイテッドモンモンサンの最新作。 キラキラときめき感はそのままに。アイドルとしてもバンドとしてもスケール・アップした 2nd mini album ドロップ! 2013 年、リピートして もう一回聴きたくなる CD ナンバー・ワン候補間違いナシ! 試聴機に入れるだけでどんどん売れてくとちまたで噂に!!(東三国調べ)

「2002-2010」Best of cutman-booche

「2002-2010」Best of cutman-booche

cutman-booche

cutman-booche、8年の歴史を振り返るベスト盤を配信!2011年1月に突然の解散を発表したcutman-booche。その活動を振り返るオールタイムベスト盤をリリースします。“「2002-2010」 Best of cutman-booche”と題された本作は8年間の活動の中でリリースされた全7作(流通盤)から選りすぐられた16曲の楽曲が、リマスタリングされ収録。大阪で生まれた奇跡のスリーピースバンド cutman-booche の8年の活動の奇跡と歴史を体感してください。

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