How To Buy
TitleDurationPrice
1
killer smile  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:36
2
八月のバター  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:43
3
Cheap Disco "13Steps"  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:59
4
on Sundays  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:16
5
6月8日7時のニュースで君は泣いた  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31
6
Under the Sand  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:03
7
gone too long  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:37
8
我ガ心ニ向日葵ハ咲カズ ~琉球アンダーグラウンドJon Taylor~ (Remix)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:28
9
HAPPY SONG  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:08
10
fight against the jellyfish  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:47
11
大海の海月  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:20
12
Average=4  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:17
13
Relax × Relax  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 08:13
Album Info

2ndアルバム「question no.13」が大型外資系CD店を中心に好セールスを記録した男女ツインボーカルを擁するバンドVELTPUNCH待望の3rdアルバム!!アルバムを通して『泣きメロ&POP感』と『エモ-ショナルな要素』が絶妙なまでに融合しており、抜群のメロディーセンスと男女ボーカルからなるコーラスワークが聴き心地の良さを倍増させる全13曲!!M-1「killer smile」、M-3「Cheap Disco"13 steps"」、M-4「On sundays」、M-6「Under the Sand」、M-7「gone too long」や2ndアルバムのオープニング曲「我ガ心ニ向日葵ハ咲カズ」をテクノユニット「琉球アンダーグラウンド」のジョン・テイラーがREMIXしダンスチューンへと変貌を遂げたM-8「我ガ心ニ向日葵ハ咲カズ-琉球アンダーグラウンド:Jon Taylor REMIX-」は特にオススメ!!哀愁漂う泣きのメロディーと轟音ギターサウンドをベースに要所で響くバイオリンの音色やスクリーモ的な絶叫など様々な音楽的要素を取り入れていながらも決して難解な楽曲にはならず、男女ツインボーカルからなる絶妙なコーラスワークが聴き心地の良さを倍増させる『ベルトパンチ節』を確立させたといっても過言ではない仕上がり!!

Interviews/Columns

長沼秀典(VELTPUNCH)×田渕ひさ子(toddle、bloodthirsty butchers、etc)

インタビュー

長沼秀典(VELTPUNCH)×田渕ひさ子(toddle、bloodthirsty butchers、etc)

90年代、NIRVANA、Pixies、The Smashing Pumpkinsなどの洋楽のオルタナティヴ・ロックが続々と日本に輸出されはじめ、90年代後半にはスーパーカー、くるり、NUMBER GIRLがデビュー。邦楽の音楽雑誌にも「オルタナ」という単…

Digital Catalog

Rock

オルタナティヴ・ロック・バンドVELTPUNCHが2曲入りのデジタル・シングル『17歳と嘘つき』を発表する。VELTPUNCHが新曲をリリースするのは結成25周年イヤーの2022年に発表した『蛙の唄 / Merry Go Round Girl』以来、約2年半ぶり。2023年と2024年は歴代のアルバムから時期ごとに区切って選曲をしたスペシャルなワンマン・ライブを開催してきたが、いよいよ本格的な新章が幕を開ける。 2010年代のエモ・リバイバル、アニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』のヒットによる1990~2000年代下北沢シーンへの注目などもあり、ライブハウスに若手のオルタナ・バンドが溢れかえるようになった中で、先駆者として長く活動を続けてきたVELTPUNCHには改めて再評価の機運が高まり、10~20代のバンドからラブコールが送られる状況に。特に、1990~2000年代とは違って、女性ボーカルのバンドがシーンの中軸を担っている現代において、ナカジマアイコの存在感は改めて特筆すべきものがあると言えるだろう。 2曲の新曲はそんなシーンの期待にもバッチリ応える仕上がりで、VELTPUNCHの十八番である長沼秀典と荒川慎一郎によるツインギターの絡み、アイコと浅間直紀によるエッジの効いたハードコアなリズムを用いつつ、グランジ色強めな印象の「嘘つき」も、最大の特徴である長沼とアイコの男女ツインボーカルをフィーチャーしたミドルチューン「17歳」もどちらも素晴らしい。「17歳」の〈I’ll never hate your cheap rock〉〈本当はヒーローだって 尊敬や共感よりも金銭報酬切望してんの〉といった音楽愛とシニカルさが入り混じった歌詞は実に長沼らしく、ラストに聴くことのできる〈最低!〉という渾身のシャウトは、今もVELTPUNCHがティーンエイジのハートを胸に抱き続け、だからこそ若手からのリスペクトを受けていることの象徴だ。 2025年はファーストアルバム『when we drive』のリリースからちょうど25年目。2020年発表の『Suicide King』に続く、記念すべき10枚目のオリジナル・アルバムへの期待も募る。

2 tracks
Rock

オルタナティヴ・ロック・バンドVELTPUNCHが2曲入りのデジタル・シングル『17歳と嘘つき』を発表する。VELTPUNCHが新曲をリリースするのは結成25周年イヤーの2022年に発表した『蛙の唄 / Merry Go Round Girl』以来、約2年半ぶり。2023年と2024年は歴代のアルバムから時期ごとに区切って選曲をしたスペシャルなワンマン・ライブを開催してきたが、いよいよ本格的な新章が幕を開ける。 2010年代のエモ・リバイバル、アニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』のヒットによる1990~2000年代下北沢シーンへの注目などもあり、ライブハウスに若手のオルタナ・バンドが溢れかえるようになった中で、先駆者として長く活動を続けてきたVELTPUNCHには改めて再評価の機運が高まり、10~20代のバンドからラブコールが送られる状況に。特に、1990~2000年代とは違って、女性ボーカルのバンドがシーンの中軸を担っている現代において、ナカジマアイコの存在感は改めて特筆すべきものがあると言えるだろう。 2曲の新曲はそんなシーンの期待にもバッチリ応える仕上がりで、VELTPUNCHの十八番である長沼秀典と荒川慎一郎によるツインギターの絡み、アイコと浅間直紀によるエッジの効いたハードコアなリズムを用いつつ、グランジ色強めな印象の「嘘つき」も、最大の特徴である長沼とアイコの男女ツインボーカルをフィーチャーしたミドルチューン「17歳」もどちらも素晴らしい。「17歳」の〈I’ll never hate your cheap rock〉〈本当はヒーローだって 尊敬や共感よりも金銭報酬切望してんの〉といった音楽愛とシニカルさが入り混じった歌詞は実に長沼らしく、ラストに聴くことのできる〈最低!〉という渾身のシャウトは、今もVELTPUNCHがティーンエイジのハートを胸に抱き続け、だからこそ若手からのリスペクトを受けていることの象徴だ。 2025年はファーストアルバム『when we drive』のリリースからちょうど25年目。2020年発表の『Suicide King』に続く、記念すべき10枚目のオリジナル・アルバムへの期待も募る。

2 tracks
Rock

2022年で結成25周年を迎えたVELTPUNCHが2曲入りシングル『蛙の唄 / Merry Go Round Girl』を2022年10月19日にフィジカルで発売した。1997年の結成以来、インディシーンに軸足を置きながら日本のオルタナティブロックをリードし、2度のメジャーリリースも経験しているその存在感は唯一無二。同時代のバンドの多くが歩みを止めた今も、自分たちのペースで活動を続け、下の世代にも大きな影響を与えているが、世界的に90年代のオルタナ/エモのリバイバルが起きている状況にあって、2020年発表の『Suicide King』以来となる2年ぶりの新曲は、まさに待望の作品だと言っていいだろう。  ポストハードコア~エモ由来のインテリジェンスとプレイヤビリティの高さを見せつけるプログレッシブなアレンジが特徴の「蛙の唄」、Weezer、Dinosaur Jr.、Smashing Pumpkinsといった90年代USオルタナヘの愛が爆発している「Merry Go Round Girl」の2曲は、どちらもVELTPUNCHにしか作り得ない渾身の仕上がり。オリジナルメンバーの長沼秀典とナカジマアイコによる男女ツインボーカルの魅力は未だ色褪せることなく、2010年代のバンドを支えてきた浅間直紀と荒川慎一郎とともに奏でる鉄壁のアンサンブルもさらに磨きがかかっている。

2 tracks
Rock

2022年で結成25周年を迎えたVELTPUNCHが2曲入りシングル『蛙の唄 / Merry Go Round Girl』を2022年10月19日にフィジカルで発売した。1997年の結成以来、インディシーンに軸足を置きながら日本のオルタナティブロックをリードし、2度のメジャーリリースも経験しているその存在感は唯一無二。同時代のバンドの多くが歩みを止めた今も、自分たちのペースで活動を続け、下の世代にも大きな影響を与えているが、世界的に90年代のオルタナ/エモのリバイバルが起きている状況にあって、2020年発表の『Suicide King』以来となる2年ぶりの新曲は、まさに待望の作品だと言っていいだろう。  ポストハードコア~エモ由来のインテリジェンスとプレイヤビリティの高さを見せつけるプログレッシブなアレンジが特徴の「蛙の唄」、Weezer、Dinosaur Jr.、Smashing Pumpkinsといった90年代USオルタナヘの愛が爆発している「Merry Go Round Girl」の2曲は、どちらもVELTPUNCHにしか作り得ない渾身の仕上がり。オリジナルメンバーの長沼秀典とナカジマアイコによる男女ツインボーカルの魅力は未だ色褪せることなく、2010年代のバンドを支えてきた浅間直紀と荒川慎一郎とともに奏でる鉄壁のアンサンブルもさらに磨きがかかっている。

2 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Rock

オルタナティヴ・ロック・バンドVELTPUNCHが2曲入りのデジタル・シングル『17歳と嘘つき』を発表する。VELTPUNCHが新曲をリリースするのは結成25周年イヤーの2022年に発表した『蛙の唄 / Merry Go Round Girl』以来、約2年半ぶり。2023年と2024年は歴代のアルバムから時期ごとに区切って選曲をしたスペシャルなワンマン・ライブを開催してきたが、いよいよ本格的な新章が幕を開ける。 2010年代のエモ・リバイバル、アニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』のヒットによる1990~2000年代下北沢シーンへの注目などもあり、ライブハウスに若手のオルタナ・バンドが溢れかえるようになった中で、先駆者として長く活動を続けてきたVELTPUNCHには改めて再評価の機運が高まり、10~20代のバンドからラブコールが送られる状況に。特に、1990~2000年代とは違って、女性ボーカルのバンドがシーンの中軸を担っている現代において、ナカジマアイコの存在感は改めて特筆すべきものがあると言えるだろう。 2曲の新曲はそんなシーンの期待にもバッチリ応える仕上がりで、VELTPUNCHの十八番である長沼秀典と荒川慎一郎によるツインギターの絡み、アイコと浅間直紀によるエッジの効いたハードコアなリズムを用いつつ、グランジ色強めな印象の「嘘つき」も、最大の特徴である長沼とアイコの男女ツインボーカルをフィーチャーしたミドルチューン「17歳」もどちらも素晴らしい。「17歳」の〈I’ll never hate your cheap rock〉〈本当はヒーローだって 尊敬や共感よりも金銭報酬切望してんの〉といった音楽愛とシニカルさが入り混じった歌詞は実に長沼らしく、ラストに聴くことのできる〈最低!〉という渾身のシャウトは、今もVELTPUNCHがティーンエイジのハートを胸に抱き続け、だからこそ若手からのリスペクトを受けていることの象徴だ。 2025年はファーストアルバム『when we drive』のリリースからちょうど25年目。2020年発表の『Suicide King』に続く、記念すべき10枚目のオリジナル・アルバムへの期待も募る。

2 tracks
Rock

オルタナティヴ・ロック・バンドVELTPUNCHが2曲入りのデジタル・シングル『17歳と嘘つき』を発表する。VELTPUNCHが新曲をリリースするのは結成25周年イヤーの2022年に発表した『蛙の唄 / Merry Go Round Girl』以来、約2年半ぶり。2023年と2024年は歴代のアルバムから時期ごとに区切って選曲をしたスペシャルなワンマン・ライブを開催してきたが、いよいよ本格的な新章が幕を開ける。 2010年代のエモ・リバイバル、アニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』のヒットによる1990~2000年代下北沢シーンへの注目などもあり、ライブハウスに若手のオルタナ・バンドが溢れかえるようになった中で、先駆者として長く活動を続けてきたVELTPUNCHには改めて再評価の機運が高まり、10~20代のバンドからラブコールが送られる状況に。特に、1990~2000年代とは違って、女性ボーカルのバンドがシーンの中軸を担っている現代において、ナカジマアイコの存在感は改めて特筆すべきものがあると言えるだろう。 2曲の新曲はそんなシーンの期待にもバッチリ応える仕上がりで、VELTPUNCHの十八番である長沼秀典と荒川慎一郎によるツインギターの絡み、アイコと浅間直紀によるエッジの効いたハードコアなリズムを用いつつ、グランジ色強めな印象の「嘘つき」も、最大の特徴である長沼とアイコの男女ツインボーカルをフィーチャーしたミドルチューン「17歳」もどちらも素晴らしい。「17歳」の〈I’ll never hate your cheap rock〉〈本当はヒーローだって 尊敬や共感よりも金銭報酬切望してんの〉といった音楽愛とシニカルさが入り混じった歌詞は実に長沼らしく、ラストに聴くことのできる〈最低!〉という渾身のシャウトは、今もVELTPUNCHがティーンエイジのハートを胸に抱き続け、だからこそ若手からのリスペクトを受けていることの象徴だ。 2025年はファーストアルバム『when we drive』のリリースからちょうど25年目。2020年発表の『Suicide King』に続く、記念すべき10枚目のオリジナル・アルバムへの期待も募る。

2 tracks
Rock

2022年で結成25周年を迎えたVELTPUNCHが2曲入りシングル『蛙の唄 / Merry Go Round Girl』を2022年10月19日にフィジカルで発売した。1997年の結成以来、インディシーンに軸足を置きながら日本のオルタナティブロックをリードし、2度のメジャーリリースも経験しているその存在感は唯一無二。同時代のバンドの多くが歩みを止めた今も、自分たちのペースで活動を続け、下の世代にも大きな影響を与えているが、世界的に90年代のオルタナ/エモのリバイバルが起きている状況にあって、2020年発表の『Suicide King』以来となる2年ぶりの新曲は、まさに待望の作品だと言っていいだろう。  ポストハードコア~エモ由来のインテリジェンスとプレイヤビリティの高さを見せつけるプログレッシブなアレンジが特徴の「蛙の唄」、Weezer、Dinosaur Jr.、Smashing Pumpkinsといった90年代USオルタナヘの愛が爆発している「Merry Go Round Girl」の2曲は、どちらもVELTPUNCHにしか作り得ない渾身の仕上がり。オリジナルメンバーの長沼秀典とナカジマアイコによる男女ツインボーカルの魅力は未だ色褪せることなく、2010年代のバンドを支えてきた浅間直紀と荒川慎一郎とともに奏でる鉄壁のアンサンブルもさらに磨きがかかっている。

2 tracks
Rock

2022年で結成25周年を迎えたVELTPUNCHが2曲入りシングル『蛙の唄 / Merry Go Round Girl』を2022年10月19日にフィジカルで発売した。1997年の結成以来、インディシーンに軸足を置きながら日本のオルタナティブロックをリードし、2度のメジャーリリースも経験しているその存在感は唯一無二。同時代のバンドの多くが歩みを止めた今も、自分たちのペースで活動を続け、下の世代にも大きな影響を与えているが、世界的に90年代のオルタナ/エモのリバイバルが起きている状況にあって、2020年発表の『Suicide King』以来となる2年ぶりの新曲は、まさに待望の作品だと言っていいだろう。  ポストハードコア~エモ由来のインテリジェンスとプレイヤビリティの高さを見せつけるプログレッシブなアレンジが特徴の「蛙の唄」、Weezer、Dinosaur Jr.、Smashing Pumpkinsといった90年代USオルタナヘの愛が爆発している「Merry Go Round Girl」の2曲は、どちらもVELTPUNCHにしか作り得ない渾身の仕上がり。オリジナルメンバーの長沼秀典とナカジマアイコによる男女ツインボーカルの魅力は未だ色褪せることなく、2010年代のバンドを支えてきた浅間直紀と荒川慎一郎とともに奏でる鉄壁のアンサンブルもさらに磨きがかかっている。

2 tracks
Rock

長沼(Vo/Gt)とナカジマアイコ(Vo/Gt)を中心に1997年に東京で結成された4ピースロックバンド。 男女ツインヴォーカルと巧みなアレンジワークが特徴的な彼らのオルタナサウンドは多くの次世代バンドにも多大な影響を与えてきた。 2008年にリリースされた「CRAWL」は TVアニメ「隠の王」のOP曲に起用され、7週にわたりオリコンチャートにランクイン。今までリリースされた8枚のアルバムは日本のみならず海外リスナーからも高い評価を得て、長沼の下ネタMCが話題のライブもソールドアウトが続いている! この度、4年ぶりのリリースとなる9th ALBUM「Suicide King」は2020年4月から3カ月連続で先行配信されたシングル曲に加え、2017年に渋谷クラブクアトロで行われたワンマンライブの会場限定で発売されたシングル「Modern Psycho Dance」を収録。 さらにはバンド最大のヒット曲である「CRAWL」のアコースティックバージョンをCD限定(配信の予定無し)で収録。多くのファンにとって必須アイテムになるであろう豪華なCD特典となっている。

9 tracks
Rock

長沼(Vo/Gt)とナカジマアイコ(Vo/Gt)を中心に1997年に東京で結成された4ピースロックバンド。 男女ツインヴォーカルと巧みなアレンジワークが特徴的な彼らのオルタナサウンドは多くの次世代バンドにも多大な影響を与えてきた。 2008年にリリースされた「CRAWL」は TVアニメ「隠の王」のOP曲に起用され、7週にわたりオリコンチャートにランクイン。今までリリースされた8枚のアルバムは日本のみならず海外リスナーからも高い評価を得て、長沼の下ネタMCが話題のライブもソールドアウトが続いている! この度、4年ぶりのリリースとなる9th ALBUM「Suicide King」は2020年4月から3カ月連続で先行配信されたシングル曲に加え、2017年に渋谷クラブクアトロで行われたワンマンライブの会場限定で発売されたシングル「Modern Psycho Dance」を収録。 さらにはバンド最大のヒット曲である「CRAWL」のアコースティックバージョンをCD限定(配信の予定無し)で収録。多くのファンにとって必須アイテムになるであろう豪華なCD特典となっている。

9 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

長沼秀典(VELTPUNCH)×田渕ひさ子(toddle、bloodthirsty butchers、etc)

インタビュー

長沼秀典(VELTPUNCH)×田渕ひさ子(toddle、bloodthirsty butchers、etc)

90年代、NIRVANA、Pixies、The Smashing Pumpkinsなどの洋楽のオルタナティヴ・ロックが続々と日本に輸出されはじめ、90年代後半にはスーパーカー、くるり、NUMBER GIRLがデビュー。邦楽の音楽雑誌にも「オルタナ」という単…

a huge mistake
alac | Price¥2,444
TOP