| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Under the Sun alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | |
| 2 |
|
Desert Meets Forest alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 3 |
|
Cloud Song alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:06 | |
| 4 |
|
Into the Light alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | |
| 5 |
|
Deep Inside of the Blue alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:20 |
兵庫発のサイケデリック・ポップ・バンドDaisy Jaineの初となるフィジカル音源のリリースが決定した。5曲入りのEPとしてリリースされる『Under The Sun』は60年代以降のポップ・ミュージックを独自のサウンドとして表現したマスターピースと言える作品となっている。Rio Miyamotoによるボーダーレスなボーカル、Tomoya Yokoyamaが紡ぐベースラインは彼ら特有のサイケデリックな世界へと導いていく。
様々な年代の音楽を踏襲しながらも独自の世界観を作り出していくその鬼才ぶりには、Tame Impalaの存在を引き合いに出さずにはいられない。彼らがオーストラリアで確立した地位と同じように、ここ日本では、Daisy Jaineが新しい音楽の形を提示していくのだと感じている。今作『Under The Sun』は、彼らの処女作であり、これからの日本の音楽シーンに投げかける、メッセージとなるであろう。
Digital Catalog
フジロックや台湾のEmerge Fes.に出演したDaisy Jaineが台湾へ送る最新シングル「Tropical Island」リリース!
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兵庫県発の3人組サイケデリック・バンド、Daisy Jaine(デイジー・ジェイン)が4ヶ月連続シングルの第二弾となる新曲「She’s a Glow in the Night」を8月25日にデジタルリリース。 「She’s a Glow in the Night」は、11月17日(水)にリリースされる2nd EP『Banksia(バンクシア)』からの先行シングル。60年代を彷彿とさせる甘美なメロディー、そしてTemplesやTame Impalaなどの海外サイケシーンと共鳴する壮大なサウンドスケープとフロントマンRioの煌びやかな歌声が魅力の一曲となっている。
兵庫発のサイケデリック・ポップ・バンドDaisy Jaineの初となるフィジカル音源のリリースが決定した。5曲入りのEPとしてリリースされる『Under The Sun』は60年代以降のポップ・ミュージックを独自のサウンドとして表現したマスターピースと言える作品となっている。Rio Miyamotoによるボーダーレスなボーカル、Tomoya Yokoyamaが紡ぐベースラインは彼ら特有のサイケデリックな世界へと導いていく。 様々な年代の音楽を踏襲しながらも独自の世界観を作り出していくその鬼才ぶりには、Tame Impalaの存在を引き合いに出さずにはいられない。彼らがオーストラリアで確立した地位と同じように、ここ日本では、Daisy Jaineが新しい音楽の形を提示していくのだと感じている。今作『Under The Sun』は、彼らの処女作であり、これからの日本の音楽シーンに投げかける、メッセージとなるであろう。
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兵庫発のサイケデリック・ポップ・バンドDaisy Jaineの初となるフィジカル音源のリリースが決定した。5曲入りのEPとしてリリースされる『Under The Sun』は60年代以降のポップ・ミュージックを独自のサウンドとして表現したマスターピースと言える作品となっている。Rio Miyamotoによるボーダーレスなボーカル、Tomoya Yokoyamaが紡ぐベースラインは彼ら特有のサイケデリックな世界へと導いていく。 様々な年代の音楽を踏襲しながらも独自の世界観を作り出していくその鬼才ぶりには、Tame Impalaの存在を引き合いに出さずにはいられない。彼らがオーストラリアで確立した地位と同じように、ここ日本では、Daisy Jaineが新しい音楽の形を提示していくのだと感じている。今作『Under The Sun』は、彼らの処女作であり、これからの日本の音楽シーンに投げかける、メッセージとなるであろう。












