How To Buy
TitleDurationPrice
initial point (feat. Taisuke Miyata) -- maco maretsTaisuke Miyata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 00:33
Novemberland (feat. BUGS) -- maco maretsBANNY BUGS  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:52
L.A.Z.Y. -- maco maretsさとうもかShin Sakiura  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:37
Oldman (feat. Taisuke Miyata) -- maco maretsTaisuke Miyata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:33
R21116 (feat. Taisuke Miyata) -- maco maretsTaisuke Miyata  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 00:51
Samuine (feat. ggoyle) -- maco maretsggoyle  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:04
Searching (feat. TiMT) -- maco maretsTiMT  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:25
Torches (feat. TiMT) -- maco maretsTiMT  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:53
Torches (feat. Maika Loubté) [Remix] -- maco maretsMaika Loubté  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:57
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 24:45
Album Info

ミニマル&スムースなサウンドとささやくような歌唱で「ベッドルーム・ヒップホップ」と評される独自のスタイルを提示し続けてきたラッパー・maco marets。今回リリースの『WSIV: Lost in November』は、昨年発表された『Waterslide III』(A.G.O、TOSHIKI HAYASHI(%C)、浮ら参加)に連なる「直接の続編」であり、2016年のデビューから通算5作目となるアルバムです。

前作でもその手腕をふるったTiMT (PEARL CENTER / Mime)、宮田泰輔(メロウ・イエロー・バナナムーン / South Penguin)にくわえて、BUGS (週末CITY PLAY BOYZ)、さとうもか、Shin Sakiura、ggoyle、Maika Loubtéらが新たに参加。時代の閉塞感をとらえたサウンドに、ちいさく火を灯すような……静かな詩情のひびく作品となっています。

Discography

Pop

シンガーソングライター/コンポーザーMashinomiがEP『Crying High』を配信リリース。本作には昨年から『泣きながら踊る』をテーマに、80KIDZ、Shin Sakiura、パソコン音楽クラブ、Yohji Igarashiといったプロデューサー陣や、ラッパーであるWez Atlas、maco maretsとのコラボで継続的にリリースしてきた配信シングルのリマスター音源に、J-POPグループPAS TASTAのメンバーとしても活動する注目のプロデューサーyuigotのアレンジによる新曲『キラーパープル』を加えた7曲が収録されている。

7 tracks
HipHop/R&B

ラッパー・maco maretsが2023年8月にリリースした7thアルバム『Unready』のインストゥルメンタル・バージョン。アズマリキ(Small Circle of Friends / STUDIO75)がトラックメイク&エンジニアリングを担当した12曲の流麗なビートを存分に堪能できる一作となっている。

12 tracks
HipHop/R&B

ラッパー・maco maretsが2023年8月にリリースした7thアルバム『Unready』のインストゥルメンタル・バージョン。アズマリキ(Small Circle of Friends / STUDIO75)がトラックメイク&エンジニアリングを担当した12曲の流麗なビートを存分に堪能できる一作となっている。

12 tracks
HipHop/R&B

ラッパーのmaco maretsが、アニメーションディレクター/イラストレーターのmoi.(もい)による展示企画「Moi. exhibition " W A V Y " with maco marets & ryokato」のために書き下ろした新曲『Tsumiki』をリリース。 今作はタイトルの「積み木」が示す通り、さまざまな色・形をした視覚的/言語的イメージを組み合わせて遊ぶ創造的な営み、「創作」の自由なありようを多種多様な音ネタや独自のオノマトペを交えたラップで表現したユーモラスな一曲。今年8月にリリースされたmaco marets 最新アルバム『Unready』と同じく、アズマリキ(Small Circle of Friends/STUDIO75)がトラックメイク&エンジニアリングを担当している。 また本楽曲は音源作品の形式に留まらず、先述のmoi.が手がけるショートアニメーション、歌詞を用いた絵本などマルチメディアで展開されるユニークなプロジェクトであり、カラフルなアートーワークで表現された「Tsumiki」の世界を五感で存分に楽しめるようになっている。

1 track
HipHop/R&B

ラッパーのmaco maretsが、アニメーションディレクター/イラストレーターのmoi.(もい)による展示企画「Moi. exhibition " W A V Y " with maco marets & ryokato」のために書き下ろした新曲『Tsumiki』をリリース。 今作はタイトルの「積み木」が示す通り、さまざまな色・形をした視覚的/言語的イメージを組み合わせて遊ぶ創造的な営み、「創作」の自由なありようを多種多様な音ネタや独自のオノマトペを交えたラップで表現したユーモラスな一曲。今年8月にリリースされたmaco marets 最新アルバム『Unready』と同じく、アズマリキ(Small Circle of Friends/STUDIO75)がトラックメイク&エンジニアリングを担当している。 また本楽曲は音源作品の形式に留まらず、先述のmoi.が手がけるショートアニメーション、歌詞を用いた絵本などマルチメディアで展開されるユニークなプロジェクトであり、カラフルなアートーワークで表現された「Tsumiki」の世界を五感で存分に楽しめるようになっている。

1 track
HipHop/R&B

ラッパーのmaco maretsが、自身7作目のアルバム『Unready』をセルフレーベル・Woodlands Circleよりリリース。 今作は2016年リリースのデビュー作『Orang.Pendek』をはじめとする初期3作品ですべての楽曲のトラックメイク、エンジニアリングを担当したプロデューサー・アズマリキ(Small Circle of Friends/STUDIO75)と約4年ぶりのタッグを組んで制作されたシングル4曲+新録8曲の計12曲を収録。 コーラスとして参加しているシンガー・浮、ギタリストの宮田泰輔(South Penguin サポート等)のほか客演は交えず、アズマリキによるミニマル&スムースなヒップホップトラック、そしてmaco maretsのラップのみで構成された、まさに原点回帰と呼ぶにふさわしいストイックな作品に仕上がっている。 「Unready=準備[身支度]のできていない」というタイトルの通り、混迷を極める時代の諸相を見つめながら、自らの表現する言葉の有り様を今一度検討し直すように注意深く綴られた歌詞たちは、アルバム全体を通して迷いを抱えた普遍的な人間の姿を浮かび上がらせる。聴く者それぞれに静かな内省のときをうながすであろう、ポスト・コロナの今聴かれるべき秀作だ。

12 tracks
HipHop/R&B

ラッパーのmaco maretsが、自身7作目のアルバム『Unready』をセルフレーベル・Woodlands Circleよりリリース。 今作は2016年リリースのデビュー作『Orang.Pendek』をはじめとする初期3作品ですべての楽曲のトラックメイク、エンジニアリングを担当したプロデューサー・アズマリキ(Small Circle of Friends/STUDIO75)と約4年ぶりのタッグを組んで制作されたシングル4曲+新録8曲の計12曲を収録。 コーラスとして参加しているシンガー・浮、ギタリストの宮田泰輔(South Penguin サポート等)のほか客演は交えず、アズマリキによるミニマル&スムースなヒップホップトラック、そしてmaco maretsのラップのみで構成された、まさに原点回帰と呼ぶにふさわしいストイックな作品に仕上がっている。 「Unready=準備[身支度]のできていない」というタイトルの通り、混迷を極める時代の諸相を見つめながら、自らの表現する言葉の有り様を今一度検討し直すように注意深く綴られた歌詞たちは、アルバム全体を通して迷いを抱えた普遍的な人間の姿を浮かび上がらせる。聴く者それぞれに静かな内省のときをうながすであろう、ポスト・コロナの今聴かれるべき秀作だ。

12 tracks
HipHop/R&B

デビュー7周年を迎えたラッパー・maco maretsによる、今夏配信となる最新アルバムからの先行シングル第4弾『Windmills』。 トラックメイク/プロデュースはこれまでリリースされた3曲に続いてアズマリキ(Small Circle of Friends / STUDIO75)が担当。穏やかなアコースティックギターのループにmaco maretsの低音ヴォイス、さらにシンガー・浮(ぶい)の透明感あるコーラスが合わさり、風通しの良いスムースなラップ・ソングに仕上がっている。 本楽曲の制作にあたって、maco marets本人いわく「通じ合えそうで通じ合えない、わかりそうでわからない。いつだって恐ろしくて、終わりの予感と共にある。そんな人と人との関係を歌ってみようと試みた」のだそう。 柔らかく心地よいフロウの裏に、どこか不安定で寂しく、ざらついた情緒を響かせる……maco maretsならではの叙情的なリリックにも注目してほしい。

1 track
HipHop/R&B

デビュー7周年を迎えたラッパー・maco maretsによる、今夏配信となる最新アルバムからの先行シングル第4弾『Windmills』。 トラックメイク/プロデュースはこれまでリリースされた3曲に続いてアズマリキ(Small Circle of Friends / STUDIO75)が担当。穏やかなアコースティックギターのループにmaco maretsの低音ヴォイス、さらにシンガー・浮(ぶい)の透明感あるコーラスが合わさり、風通しの良いスムースなラップ・ソングに仕上がっている。 本楽曲の制作にあたって、maco marets本人いわく「通じ合えそうで通じ合えない、わかりそうでわからない。いつだって恐ろしくて、終わりの予感と共にある。そんな人と人との関係を歌ってみようと試みた」のだそう。 柔らかく心地よいフロウの裏に、どこか不安定で寂しく、ざらついた情緒を響かせる……maco maretsならではの叙情的なリリックにも注目してほしい。

1 track
HipHop/R&B

ラッパーのmaco maretsによる2023年ソロ第3弾シングル『Yorunokoe』。 トラックメイク/プロデュースは第1弾『Kariyado』第2弾『Himitsu』に続いてアズマリキ(Small Circle of Friends / STUDIO75)が担当。さらに、数多くのmaco marets作品に参加しているギタリストの宮田泰輔(South Penguin サポート等)が一部演奏で参加しており、上述の2曲と比較してより疾走感のあるプロダクションが印象的な楽曲に仕上がっている。 トラックと呼応するように熱を帯びたmaco maretsのリリックは、曲名の通りわたしたちが夜、ふとした時に襲われる不穏な「声」=過去の記憶や答えの出ない思案の数々に絡めとられる感覚をテーマにしたとのこと。 自らの状態を「座礁した鯨」に例えるなど、彼自身がラッパーとして向き合い続けてきた表現に対する苦悩、その一端をさらけ出すような一曲となっている。

1 track
HipHop/R&B

ラッパーのmaco maretsによる2023年ソロ第3弾シングル『Yorunokoe』。 トラックメイク/プロデュースは第1弾『Kariyado』第2弾『Himitsu』に続いてアズマリキ(Small Circle of Friends / STUDIO75)が担当。さらに、数多くのmaco marets作品に参加しているギタリストの宮田泰輔(South Penguin サポート等)が一部演奏で参加しており、上述の2曲と比較してより疾走感のあるプロダクションが印象的な楽曲に仕上がっている。 トラックと呼応するように熱を帯びたmaco maretsのリリックは、曲名の通りわたしたちが夜、ふとした時に襲われる不穏な「声」=過去の記憶や答えの出ない思案の数々に絡めとられる感覚をテーマにしたとのこと。 自らの状態を「座礁した鯨」に例えるなど、彼自身がラッパーとして向き合い続けてきた表現に対する苦悩、その一端をさらけ出すような一曲となっている。

1 track
HipHop/R&B

ラッパーのmaco maretsによる2023年第2弾シングル『Himitsu』。 トラックメイク/プロデュースは第1弾の『Kariyado』と同じくアズマリキ(Small Circle of Friends / STUDIO75)が担当。 悠然としたギターのループに載せて歌われるリリックは、普遍的な「花鳥風月(=自然)」のイメージに加えて「叙事詩」「ミソロジー(=神話)」といったワードが織り込まれており、どこかファンタジックな雰囲気をも感じさせる内容に。maco maretsいわく「ひとの理性の外側にある、なにか精霊的とでもいうほかないような感受性のありようを描いてみたかった」のだそう。 まさしく聴くものを秘密の庭……もとい、ひそやかな思考の深みへといざなうような、ユニークな魅力をたたえたラップ・ソングに仕上がっている。

1 track
HipHop/R&B

ラッパーのmaco maretsによる2023年第2弾シングル『Himitsu』。 トラックメイク/プロデュースは第1弾の『Kariyado』と同じくアズマリキ(Small Circle of Friends / STUDIO75)が担当。 悠然としたギターのループに載せて歌われるリリックは、普遍的な「花鳥風月(=自然)」のイメージに加えて「叙事詩」「ミソロジー(=神話)」といったワードが織り込まれており、どこかファンタジックな雰囲気をも感じさせる内容に。maco maretsいわく「ひとの理性の外側にある、なにか精霊的とでもいうほかないような感受性のありようを描いてみたかった」のだそう。 まさしく聴くものを秘密の庭……もとい、ひそやかな思考の深みへといざなうような、ユニークな魅力をたたえたラップ・ソングに仕上がっている。

1 track
HipHop/R&B

ミニマルなトラックに抑制の効いた穏やかなトーンのラップをのせるスタイルで、シーンでも独自の存在感を放ち続けるラッパー・maco marets。ニューシングル『Kariyado』は、デビュー作『Orang.Pendek』ほか過去にアルバム3作品のトラックメイク/プロデュースを担当していた東里起(Small Circle of Friends / STUDIO75)と約4年ぶりのタッグを組んで制作された、本人にとってまさに原点回帰と呼ぶにふさわしい一曲。 やわらかなピアノのループにのせて歌われるリリックは「Kariyado」=「仮宿」という曲名の通り、うつろいゆく命、流れゆく時間の在り様を綴ったもの。「ここは仮宿/いつか出てゆくところ」……つぶやくようにそっけない歌唱で、ポスト・コロナの時代に生きるわれわれの、寄る辺なくどこか浮わついた日々のムードを描き出している。またフック・パートにはmaco marets作品の常連であるシンガー・浮(ぶい)がコーラスで参加。その歌声で楽曲に繊細な表情を添えた。

1 track
HipHop/R&B

ミニマルなトラックに抑制の効いた穏やかなトーンのラップをのせるスタイルで、シーンでも独自の存在感を放ち続けるラッパー・maco marets。ニューシングル『Kariyado』は、デビュー作『Orang.Pendek』ほか過去にアルバム3作品のトラックメイク/プロデュースを担当していた東里起(Small Circle of Friends / STUDIO75)と約4年ぶりのタッグを組んで制作された、本人にとってまさに原点回帰と呼ぶにふさわしい一曲。 やわらかなピアノのループにのせて歌われるリリックは「Kariyado」=「仮宿」という曲名の通り、うつろいゆく命、流れゆく時間の在り様を綴ったもの。「ここは仮宿/いつか出てゆくところ」……つぶやくようにそっけない歌唱で、ポスト・コロナの時代に生きるわれわれの、寄る辺なくどこか浮わついた日々のムードを描き出している。またフック・パートにはmaco marets作品の常連であるシンガー・浮(ぶい)がコーラスで参加。その歌声で楽曲に繊細な表情を添えた。

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