| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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LIFE IS A JOURNEY alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:12 | |
| 2 |
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rap love song feat. キヨサク from MONGOL800 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:02 | |
| 3 |
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昨日のNo, 明日のYes (Live at 東京国際フォーラム 2015) alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:24 | |
| 4 |
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take it slow (Live at 東京国際フォーラム 2015) alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 5 |
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ハタラコウ (Live at 東京国際フォーラム 2015) alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:53 | |
| 6 |
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ナクスコトデシカ(Live at 東京国際フォーラム 2015) alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 7 |
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Don’t Stop !(Live at 東京国際フォーラム 2015) alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:12 |
北から南。西から東。日本全国を、そして時に世界を自由に旅しながらライブ活動を続けるガクエムシー。訪れた国は既に25カ国。日本は全県。バンドを引き連れて、はたまた独り弾き語りで、会場を盛り上げ続けるヒップホップ界のリビングレジェンド。時に起こるトラブルをも楽しみながら成長を繰り返すガクエムシーの新作。旅人たちの背中を押す渾身のトラベルミュージックの完成です。カップリングにはガクエムシーが尊敬してやまないアーティスト、キヨサク from MONGOL800 との共演が実現。ウクレレとラップのみという極めてシンプルな構成でのラブソングとなりました。また先日国際フォーラムで開催された音楽イベント『アカリトライブ』でのライブ音源を収録。ライブパフォーマンスに定評のあるガクエムシーのライブも合わせてお楽しみください。
Digital Catalog
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 今回の楽曲は、100周年を迎える企業様とのご縁でタイアップソングとして制作しました。 歴史ある企業と、GAKU-MCとのご縁から生まれたプロジェクト。 どんなに困難な事が起きても、何度でも立ち上がる勇気をagain & again & again(アゲナゲナゲン)と表現し、挑戦と成長を描く、働く大人たちへの応援ソングとなっている。 2025年後半から立て続けにリリースしてきた応援ソングの集大成となる新曲に、是非注目して頂きたいです。
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 今回の楽曲は、100周年を迎える企業様とのご縁でタイアップソングとして制作しました。 歴史ある企業と、GAKU-MCとのご縁から生まれたプロジェクト。 どんなに困難な事が起きても、何度でも立ち上がる勇気をagain & again & again(アゲナゲナゲン)と表現し、挑戦と成長を描く、働く大人たちへの応援ソングとなっている。 2025年後半から立て続けにリリースしてきた応援ソングの集大成となる新曲に、是非注目して頂きたいです。
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 コロナ禍をきっかけにランニングを始め、 今やフルマラソン・トレイルランにゲストランナーとして呼ばれるほど、走る事が日常化し日々のルーティンとなっているGAKU-MC。 今回の楽曲は、自身がランナーとして経験した事や体験した事を歌詞にのせており、 己との戦いに打ち勝つ為に背中を後押ししてくれる、全国のランナーへ向けての応援ソングとなっている。 2025年8月から3ヶ月連続新曲をリリースするなど、アーティストとしても走り続けるGAKU-MCに是非注目して頂きたいです。
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 コロナ禍をきっかけにランニングを始め、 今やフルマラソン・トレイルランにゲストランナーとして呼ばれるほど、走る事が日常化し日々のルーティンとなっているGAKU-MC。 今回の楽曲は、自身がランナーとして経験した事や体験した事を歌詞にのせており、 己との戦いに打ち勝つ為に背中を後押ししてくれる、全国のランナーへ向けての応援ソングとなっている。 2025年8月から3ヶ月連続新曲をリリースするなど、アーティストとしても走り続けるGAKU-MCに是非注目して頂きたいです。
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 今回の楽曲は、トップアスリートが競技の枠を超えて連携し、 スポーツの力で山積する社会課題に取り組み、「スポーツ × 社会課題」という新たな方程式のもと、社会課題解決のリーダーとして活躍する世界を実現する為に立ち上げられたプロジェクト『HEROs』とのコラボレーションが実現しました。 『HEROs』の社会課題への取り組みが、少しでも多くの方に届くように、“音楽”という要素を添えた新たな取り組みとしてテーマソングを制作いたしました。
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 今回の楽曲は、トップアスリートが競技の枠を超えて連携し、 スポーツの力で山積する社会課題に取り組み、「スポーツ × 社会課題」という新たな方程式のもと、社会課題解決のリーダーとして活躍する世界を実現する為に立ち上げられたプロジェクト『HEROs』とのコラボレーションが実現しました。 『HEROs』の社会課題への取り組みが、少しでも多くの方に届くように、“音楽”という要素を添えた新たな取り組みとしてテーマソングを制作いたしました。
アコースティックギターを弾きながらラップする 日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 今回の楽曲は、日本のサッカー界をさらに盛り上げるべく、 サッカー界の本田圭佑氏が考案した新しい4人制サッカー 「4v4(フォーヴイフォー)」の「ゴールドランク大会 応援ソング」として楽曲を提供。 4v4は、「サッカーの世界大会をすべての子どもに」というミッションのもと、育成年代向けに開発されたサッカー大会として注目を浴びている。 GAKU-MCはソロ活動とあわせて、Mr.Children 桜井和寿とのユニット”ウカスカジー”としても活動し、「勝利の笑みを 君と ~日本サッカーのために~」がJFA 公認サッカー日本代表応援ソングされるなど、サッカー界を共に盛り上げるべく互いに共鳴しあったプロジェクトになります。
2019年ソロデビュー20周年を迎え、キャンピングカーで全国8カ所を巡る“20th Anniversary Live Tour ハタチ 旅”を開催。そして、ソロ活動20周年を記念してアンティノス・レコード所属当時のオリジナル・アルバム『word music』『word music2』に加えDVD(初DVD化のミュージックビデオ集、完全版のセルフ・ライナーノーツ動画)付きの3枚組『GAKU-MC ハタチ2019 Remastered word music+word music 2』をリリース。2020年2月11日には、東京JAZZの会場にもなっているCOTTON CLUBで“GAKU-MC 20th anniversary live at 丸の内~大人のラップの世界へようこそ~”と題したSPECIAL LIVEを敢行。20周年記念ツアーシリーズが完結。そして21周年に向けて、GAKU-MCが動き出しました。本作にはプロデューサーとして近年のGAKU-MCの作品を手がけるマツトモゴー、宇宙まおやEveへの楽曲提供でも知られる沼能友樹、キヨサク(MONGOL800)がfeaturingで参加とバラエティ豊かな11曲を収録。
『ついてない1日のおわりに』への想い モノの見方は様々だ。 雨が降って、耐え難い寒さの日。裏を返せばその経験があるから、晴れた時が気持ちいい。転んでケガをする。でもそれがあるから、二度と転ばないようにと僕らは歩き方を学ぶ。口うるさかった両親のお説教。親になった今想うことは、その言葉の有り難みだろう。 一見してネガティブに思えることも、色々な角度でモノを見る能力を手にしたら、その意味合いは変わってくるに違いない。 『ついてない1日の終わりに』 確かにあるそんな1日を意味のあるモノと考えられるようになれば素敵だと、この曲を、そしてこのアルバムを創った。コケたっていいんだ。うまく行かないことだって、引いてみたら、素敵な”きっかけ”なんだ。曲を聴いて、ポジティブな自分を手に入れてくれたら嬉しい。 旅で得た(気がつけば20カ国を超えた!でももっと旅したい)気持ちを唄った『 LIFE IS A JOURNEY』。キャンドルの灯りと音楽で心をつなぐイベント、”アカリトライブ”のテーマソングとして書いた『希望のアカリ』。ウクレレとキヨサクくんのハーモニーがとにかく心地よい『rap love song』等、ライブではお馴染みだった曲達に加え、リズムソムリエズとの演奏で(ここ数年で随分とタイトになってきました。バンドとしての成長も是非ご堪能を!)創った新曲達はとにかく前向きな気持ちにさせてくれます。”ラップで世界をプラスの方向に!”をテーマにした『ラップラス』を聴いてもらえればアルバムの全体像が見えて来るかもしれません。そして物怖じせず、立ち止まらず、引き続き『オクスルコトナク』進もう。 くそったれな気分をハッピーな気持ちに切り替えられるスイッチとして、この一枚を楽しんでくれたら幸いです。 ガクエムシー
北から南。西から東。日本全国を、そして時に世界を自由に旅しながらライブ活動を続けるガクエムシー。訪れた国は既に25カ国。日本は全県。バンドを引き連れて、はたまた独り弾き語りで、会場を盛り上げ続けるヒップホップ界のリビングレジェンド。時に起こるトラブルをも楽しみながら成長を繰り返すガクエムシーの新作。旅人たちの背中を押す渾身のトラベルミュージックの完成です。カップリングにはガクエムシーが尊敬してやまないアーティスト、キヨサク from MONGOL800 との共演が実現。ウクレレとラップのみという極めてシンプルな構成でのラブソングとなりました。また先日国際フォーラムで開催された音楽イベント『アカリトライブ』でのライブ音源を収録。ライブパフォーマンスに定評のあるガクエムシーのライブも合わせてお楽しみください。
北風突風が吹き荒れる音楽業界を笑いながら自由に旅するラッパー、ガクエムシーのレーベル第二弾アルバム。大型フェスでのバンドセットから独ガクと呼ばれる一人弾き語りライブも各地で好評(今年もフェスや独ガクが多数予定されてます!)。音楽とフットボールの有機的融合を掲げたMIFA(Music Interact Football for ALL)を主催。2014ブラジルW杯に向けてアツくなる今年、各地の音楽Xフットボールイベントにも多数出演予定。またキャンドルの灯りと音楽で日本復興を願うライブイベント”アカリトライブ”も昨年に引き続き開催予定。春からはJ-WAVEでレギュラーコーナがスタートする等、精力的に活動中。
Digital Catalog
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 今回の楽曲は、100周年を迎える企業様とのご縁でタイアップソングとして制作しました。 歴史ある企業と、GAKU-MCとのご縁から生まれたプロジェクト。 どんなに困難な事が起きても、何度でも立ち上がる勇気をagain & again & again(アゲナゲナゲン)と表現し、挑戦と成長を描く、働く大人たちへの応援ソングとなっている。 2025年後半から立て続けにリリースしてきた応援ソングの集大成となる新曲に、是非注目して頂きたいです。
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 今回の楽曲は、100周年を迎える企業様とのご縁でタイアップソングとして制作しました。 歴史ある企業と、GAKU-MCとのご縁から生まれたプロジェクト。 どんなに困難な事が起きても、何度でも立ち上がる勇気をagain & again & again(アゲナゲナゲン)と表現し、挑戦と成長を描く、働く大人たちへの応援ソングとなっている。 2025年後半から立て続けにリリースしてきた応援ソングの集大成となる新曲に、是非注目して頂きたいです。
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 コロナ禍をきっかけにランニングを始め、 今やフルマラソン・トレイルランにゲストランナーとして呼ばれるほど、走る事が日常化し日々のルーティンとなっているGAKU-MC。 今回の楽曲は、自身がランナーとして経験した事や体験した事を歌詞にのせており、 己との戦いに打ち勝つ為に背中を後押ししてくれる、全国のランナーへ向けての応援ソングとなっている。 2025年8月から3ヶ月連続新曲をリリースするなど、アーティストとしても走り続けるGAKU-MCに是非注目して頂きたいです。
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 コロナ禍をきっかけにランニングを始め、 今やフルマラソン・トレイルランにゲストランナーとして呼ばれるほど、走る事が日常化し日々のルーティンとなっているGAKU-MC。 今回の楽曲は、自身がランナーとして経験した事や体験した事を歌詞にのせており、 己との戦いに打ち勝つ為に背中を後押ししてくれる、全国のランナーへ向けての応援ソングとなっている。 2025年8月から3ヶ月連続新曲をリリースするなど、アーティストとしても走り続けるGAKU-MCに是非注目して頂きたいです。
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 今回の楽曲は、トップアスリートが競技の枠を超えて連携し、 スポーツの力で山積する社会課題に取り組み、「スポーツ × 社会課題」という新たな方程式のもと、社会課題解決のリーダーとして活躍する世界を実現する為に立ち上げられたプロジェクト『HEROs』とのコラボレーションが実現しました。 『HEROs』の社会課題への取り組みが、少しでも多くの方に届くように、“音楽”という要素を添えた新たな取り組みとしてテーマソングを制作いたしました。
アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 今回の楽曲は、トップアスリートが競技の枠を超えて連携し、 スポーツの力で山積する社会課題に取り組み、「スポーツ × 社会課題」という新たな方程式のもと、社会課題解決のリーダーとして活躍する世界を実現する為に立ち上げられたプロジェクト『HEROs』とのコラボレーションが実現しました。 『HEROs』の社会課題への取り組みが、少しでも多くの方に届くように、“音楽”という要素を添えた新たな取り組みとしてテーマソングを制作いたしました。
アコースティックギターを弾きながらラップする 日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。 1999年ソロ活動を開始し、今年で26年目を迎える。 今回の楽曲は、日本のサッカー界をさらに盛り上げるべく、 サッカー界の本田圭佑氏が考案した新しい4人制サッカー 「4v4(フォーヴイフォー)」の「ゴールドランク大会 応援ソング」として楽曲を提供。 4v4は、「サッカーの世界大会をすべての子どもに」というミッションのもと、育成年代向けに開発されたサッカー大会として注目を浴びている。 GAKU-MCはソロ活動とあわせて、Mr.Children 桜井和寿とのユニット”ウカスカジー”としても活動し、「勝利の笑みを 君と ~日本サッカーのために~」がJFA 公認サッカー日本代表応援ソングされるなど、サッカー界を共に盛り上げるべく互いに共鳴しあったプロジェクトになります。
2019年ソロデビュー20周年を迎え、キャンピングカーで全国8カ所を巡る“20th Anniversary Live Tour ハタチ 旅”を開催。そして、ソロ活動20周年を記念してアンティノス・レコード所属当時のオリジナル・アルバム『word music』『word music2』に加えDVD(初DVD化のミュージックビデオ集、完全版のセルフ・ライナーノーツ動画)付きの3枚組『GAKU-MC ハタチ2019 Remastered word music+word music 2』をリリース。2020年2月11日には、東京JAZZの会場にもなっているCOTTON CLUBで“GAKU-MC 20th anniversary live at 丸の内~大人のラップの世界へようこそ~”と題したSPECIAL LIVEを敢行。20周年記念ツアーシリーズが完結。そして21周年に向けて、GAKU-MCが動き出しました。本作にはプロデューサーとして近年のGAKU-MCの作品を手がけるマツトモゴー、宇宙まおやEveへの楽曲提供でも知られる沼能友樹、キヨサク(MONGOL800)がfeaturingで参加とバラエティ豊かな11曲を収録。
『ついてない1日のおわりに』への想い モノの見方は様々だ。 雨が降って、耐え難い寒さの日。裏を返せばその経験があるから、晴れた時が気持ちいい。転んでケガをする。でもそれがあるから、二度と転ばないようにと僕らは歩き方を学ぶ。口うるさかった両親のお説教。親になった今想うことは、その言葉の有り難みだろう。 一見してネガティブに思えることも、色々な角度でモノを見る能力を手にしたら、その意味合いは変わってくるに違いない。 『ついてない1日の終わりに』 確かにあるそんな1日を意味のあるモノと考えられるようになれば素敵だと、この曲を、そしてこのアルバムを創った。コケたっていいんだ。うまく行かないことだって、引いてみたら、素敵な”きっかけ”なんだ。曲を聴いて、ポジティブな自分を手に入れてくれたら嬉しい。 旅で得た(気がつけば20カ国を超えた!でももっと旅したい)気持ちを唄った『 LIFE IS A JOURNEY』。キャンドルの灯りと音楽で心をつなぐイベント、”アカリトライブ”のテーマソングとして書いた『希望のアカリ』。ウクレレとキヨサクくんのハーモニーがとにかく心地よい『rap love song』等、ライブではお馴染みだった曲達に加え、リズムソムリエズとの演奏で(ここ数年で随分とタイトになってきました。バンドとしての成長も是非ご堪能を!)創った新曲達はとにかく前向きな気持ちにさせてくれます。”ラップで世界をプラスの方向に!”をテーマにした『ラップラス』を聴いてもらえればアルバムの全体像が見えて来るかもしれません。そして物怖じせず、立ち止まらず、引き続き『オクスルコトナク』進もう。 くそったれな気分をハッピーな気持ちに切り替えられるスイッチとして、この一枚を楽しんでくれたら幸いです。 ガクエムシー
北から南。西から東。日本全国を、そして時に世界を自由に旅しながらライブ活動を続けるガクエムシー。訪れた国は既に25カ国。日本は全県。バンドを引き連れて、はたまた独り弾き語りで、会場を盛り上げ続けるヒップホップ界のリビングレジェンド。時に起こるトラブルをも楽しみながら成長を繰り返すガクエムシーの新作。旅人たちの背中を押す渾身のトラベルミュージックの完成です。カップリングにはガクエムシーが尊敬してやまないアーティスト、キヨサク from MONGOL800 との共演が実現。ウクレレとラップのみという極めてシンプルな構成でのラブソングとなりました。また先日国際フォーラムで開催された音楽イベント『アカリトライブ』でのライブ音源を収録。ライブパフォーマンスに定評のあるガクエムシーのライブも合わせてお楽しみください。
北風突風が吹き荒れる音楽業界を笑いながら自由に旅するラッパー、ガクエムシーのレーベル第二弾アルバム。大型フェスでのバンドセットから独ガクと呼ばれる一人弾き語りライブも各地で好評(今年もフェスや独ガクが多数予定されてます!)。音楽とフットボールの有機的融合を掲げたMIFA(Music Interact Football for ALL)を主催。2014ブラジルW杯に向けてアツくなる今年、各地の音楽Xフットボールイベントにも多数出演予定。またキャンドルの灯りと音楽で日本復興を願うライブイベント”アカリトライブ”も昨年に引き続き開催予定。春からはJ-WAVEでレギュラーコーナがスタートする等、精力的に活動中。



























