How To Buy
TitleDurationPrice
1
チェロキー -- チャーリー・バーネット  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:28
2
アンディーズ・ブギ -- チャーリー・バーネット  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:21
3
マイ・オールド・フレイム -- チャーリー・バーネット ヴォーカル:ヘレン・カー  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:16
4
スカイライナー -- チャーリー・バーネット  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:03
5
ビルボード・マーチ -- レス・ブラウン  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:41
6
タイム・テイクス・ケアー・オブ・エブリシング -- レス・ブラウン ヴォーカル:ブッチ・ストーン  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:09
7
アイブ・ゴット・ザ・ワールド・オン・ア・ストリング -- レス・ブラウン ヴォーカル:ルーシー・アン・ポーク  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:33
8
エチケット・ブルース -- レス・ブラウン ヴォーカル:ブッチ・ストーン  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:39
9
ダンス・オブ・レナウン -- レス・ブラウン ヴォーカル:ブッチ・ストーン/スタンピー・ブラウン  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:33
10
ジアンニナ・ミーア(オープニング・テーマ) -- ラルフ・フラナガン  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:45
11
ジェリコの戦い -- ラルフ・フラナガン  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:45
12
ジャスト・ワン・モア・チャンス -- ラルフ・フラナガン ヴォーカル:ハリー・プライム  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:53
13
星条旗よ永遠なれ -- ラルフ・フラナガン  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:36
14
ドント・ワリー・バウト・ストレンジャーズ -- トニー・パスター ヴォーカル:トニー・パスター  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:19
15
マージー -- トニー・パスター ヴォーカル:トニー・パスター  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:34
Album Info

スイングタイム・ビデオ全20巻は、スイング・ジャズを中心とする多様なスタイルのビッグバンド、コンボ、歌手、ヴォーカル・グループのそれぞれのヒット曲を収録した非常に貴重で、しかも楽しいコレクションです。1930年から60年代にかけて、ディキシーランド・スタイルのジャズからスイング・ジャズ、そしてモダンなサウンドのジャズまで、いろいろのスタイルのジャズが演奏され歌われています。今日でも日本のジャズメンがよく演奏する有名な曲が聞けるのは勿論ですが、スイング時代の名門バンドのアーティー・ショウやハリー・ジェイムス、ダンス・バンドのガイ・ロムバードやジャン・ギャバー、そしてペギー・リーやキング・コール、フォー・フレッシュメンなど他では絶対に聞けない貴重な演奏ばかりです。ジャズを楽しむ視野が広がることは間違いありません。1930年代後半から1950年代初頭まではBIG BANDの全盛期とされこの頃第2次大戦を挟んでいた事もあって、我が国に紹介されない有名バンドが数多く存在していた。第一線で活躍しているジャズメンのほとんどはこうしたBIG BANDから育ったと言っても過言ではない。あのCharlie Parker でさえ、Jay McShannのオーケストラでパートを吹いていたし、Dizzy GillespiemoもEarl Hines Orchestra出身である。と云う訳で今回はこのアルバムに登場するそれぞれのBIG BANDについて記してみたい。

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Jazz/World
V.A.

20 tracks
V.A.

スイングタイム・ビデオ全20巻は、スイング・ジャズを中心とする多様なスタイルのビッグバンド、コンボ、歌手、ヴォーカル・グループのそれぞれのヒット曲を収録した非常に貴重で、しかも楽しいコレクションです。1930年から60年代にかけて、ディキシーランド・スタイルのジャズからスイング・ジャズ、そしてモダンなサウンドのジャズまで、いろいろのスタイルのジャズが演奏され歌われています。今日でも日本のジャズメンがよく演奏する有名な曲が聞けるのは勿論ですが、スイング時代の名門バンドのアーティー・ショウやハリー・ジェイムス、ダンス・バンドのガイ・ロムバードやジャン・ギャバー、そしてペギー・リーやキング・コール、フォー・フレッシュメンなど他では絶対に聞けない貴重な演奏ばかりです。ジャズを楽しむ視野が広がることは間違いありません。1930年代後半から1950年代初頭まではBIG BANDの全盛期とされこの頃第2次大戦を挟んでいた事もあって、我が国に紹介されない有名バンドが数多く存在していた。第一線で活躍しているジャズメンのほとんどはこうしたBIG BANDから育ったと言っても過言ではない。あのCharlie Parker でさえ、Jay McShannのオーケストラでパートを吹いていたし、Dizzy GillespiemoもEarl Hines Orchestra出身である。と云う訳で今回はこのアルバムに登場するそれぞれのBIG BANDについて記してみたい。

15 tracks
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スイングタイム・ビデオ 第14集/一流ビッグバンドの名曲揃いの演奏集
alac | Price¥1,572
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