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MIDNIGHT LOVE CALL -- Ryozo Band西寺郷太  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:10
Mzo House  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:36
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Album Info

2019年に発表された1stアルバム「Get Lost」で濃密なファンクを見せつけたRyozo Bandが、ゲストボーカルに西寺郷太(NONA REEVES)を迎え、和レゲエの大名曲「Midnight Love Call」を渾身のカバー!

大林亮三は以前からこの曲を愛聴していたことをRyozo Bandでカバーした理由としている。

また西寺郷太(NONA REEVES)をゲストボーカル迎えるにあたって大林亮三は「一年前ぐらいから制作などで幾つか現場をご一緒させてもらっており、とても尊敬している。郷太さんのスウィートな歌声にとてもSOULを感じており、Ryozo Bandとの相性も良いだろうなと思っている中「MIDNIGHT LOVE CALL」を思いついた。このロマンチックな曲に郷太さんの歌声は絶対ハマるだろうという確信があり、ぜひ一緒にレコーディングしたいと思った。」と語っている。

2曲目に収録される「Mzo House」は今回の両曲に参加したMzo(organ,keyboards)のフィーチャーソング。 JAZZ FUNKマナーに則り作曲された、勢いのあるこちらのナンバーも必聴!

Discography

HipHop/R&B

“ブラックスプロイテーションをイメージした架空のサウンドトラック“ Ryozo Bandが「Get Lost」に続き、2ndアルバム「CITY」をぶどうレコードよりデジタルリリース! 今作は大林亮三が大きな影響を受けたブラックスプロイテーションをイメージした架空の映画「CITY」のサウンドトラックとなっている。 DJ MURO(King Of Diggin')との共演、1stアルバム「Get Lost」、ゲストボーカルに西寺郷太を招いた「MIDNIGHT LOVE CALL」を経て、彼のヒーローであるカーティス・メイフィールドに捧げる渾身の一枚! 70’sの雰囲気が濃厚に薫る2021年からのリスペクト。 ヴィンテージ機材を使用し、Jazz Funk,Soul,Latin musicサウンドが入り混じる本作は必聴! ※8曲目にはボーナストラックとして、大林亮三が以前から交流の深いアパレルブランドRadiallとのコラボ曲を収録!

8 tracks
HipHop/R&B

“ブラックスプロイテーションをイメージした架空のサウンドトラック“ Ryozo Bandが「Get Lost」に続き、2ndアルバム「CITY」をぶどうレコードよりデジタルリリース! 今作は大林亮三が大きな影響を受けたブラックスプロイテーションをイメージした架空の映画「CITY」のサウンドトラックとなっている。 DJ MURO(King Of Diggin')との共演、1stアルバム「Get Lost」、ゲストボーカルに西寺郷太を招いた「MIDNIGHT LOVE CALL」を経て、彼のヒーローであるカーティス・メイフィールドに捧げる渾身の一枚! 70’sの雰囲気が濃厚に薫る2021年からのリスペクト。 ヴィンテージ機材を使用し、Jazz Funk,Soul,Latin musicサウンドが入り混じる本作は必聴! ※8曲目にはボーナストラックとして、大林亮三が以前から交流の深いアパレルブランドRadiallとのコラボ曲を収録!

8 tracks
HipHop/R&B

2019年に発表された1stアルバム「Get Lost」で濃密なファンクを見せつけたRyozo Bandが、ゲストボーカルに西寺郷太(NONA REEVES)を迎え、和レゲエの大名曲「Midnight Love Call」を渾身のカバー! 大林亮三は以前からこの曲を愛聴していたことをRyozo Bandでカバーした理由としている。 また西寺郷太(NONA REEVES)をゲストボーカル迎えるにあたって大林亮三は「一年前ぐらいから制作などで幾つか現場をご一緒させてもらっており、とても尊敬している。郷太さんのスウィートな歌声にとてもSOULを感じており、Ryozo Bandとの相性も良いだろうなと思っている中「MIDNIGHT LOVE CALL」を思いついた。このロマンチックな曲に郷太さんの歌声は絶対ハマるだろうという確信があり、ぜひ一緒にレコーディングしたいと思った。」と語っている。 2曲目に収録される「Mzo House」は今回の両曲に参加したMzo(organ,keyboards)のフィーチャーソング。 JAZZ FUNKマナーに則り作曲された、勢いのあるこちらのナンバーも必聴!

2 tracks
HipHop/R&B

2019年に発表された1stアルバム「Get Lost」で濃密なファンクを見せつけたRyozo Bandが、ゲストボーカルに西寺郷太(NONA REEVES)を迎え、和レゲエの大名曲「Midnight Love Call」を渾身のカバー! 大林亮三は以前からこの曲を愛聴していたことをRyozo Bandでカバーした理由としている。 また西寺郷太(NONA REEVES)をゲストボーカル迎えるにあたって大林亮三は「一年前ぐらいから制作などで幾つか現場をご一緒させてもらっており、とても尊敬している。郷太さんのスウィートな歌声にとてもSOULを感じており、Ryozo Bandとの相性も良いだろうなと思っている中「MIDNIGHT LOVE CALL」を思いついた。このロマンチックな曲に郷太さんの歌声は絶対ハマるだろうという確信があり、ぜひ一緒にレコーディングしたいと思った。」と語っている。 2曲目に収録される「Mzo House」は今回の両曲に参加したMzo(organ,keyboards)のフィーチャーソング。 JAZZ FUNKマナーに則り作曲された、勢いのあるこちらのナンバーも必聴!

2 tracks
HipHop/R&B

DJ MURO(King Of Diggin') に見出され、世界中のフロアを踊らせるベーシスト大林亮三(from SANABAGUN.) による1st アルバムがリリース! カリビアンディスコやブラックムービーのサントラを意識して制作された今作は、大林亮三が独自の視点で捉えた東京(=コンクリートジャングル)を濃密にファンクで表現した。 大林亮三は、「2nd EPの発表から3年が経つ中で、SANABAGUN.への加入やメジャーアーティストのサポート、楽曲提供などの活動を通して、自分がやりたいことがハッキリしてきた。今作は、ソウル、レゲエ、ファンク、レアグルーヴ、アフロビートなど自分の音楽的なルーツを詰め込む事ができた」としている。これまでリリースした2作の7インチは、オーストラリア、ヨーロッパ、イギリスのファッションショー、レコード屋やラジオ局(ジャイルス・ピーターソンのWorld Wide FMなど)にも取り上げられた。 LP&CDを発売する2020年1月には、豪華DJ陣やダンサーをゲストに迎えリリースパーティーを行う予定。 (コメント) 【MURO】 デビュー作をプロデュースさせて頂いた Ryozo Bandの新作が祝完成‼今回は、僕も大好きなカリビアンディスコやサントラっぽいテイストを混ぜながらも、 Ryozo節が炸裂したインストジャズファンクを楽しませてくれる。 全般的にフルートの音色が心地よく響き、よりサントラっぽさを演出してくれていて最高だ!今後の彼らの活躍に期待したい! 【ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)】 好きがすぎると変にこまっしゃくれたり、理屈っぽくなったりするもんだけど、そんな素振りがないんだよなあ。純粋に、ただ純粋にやって、それがカッコいいってのが1番かっこいいし、ノレちゃう。 【プロフィール】 大林 亮三 (おおばやし りょうぞう) 1990年9月7日生まれ  10代の頃より、地元である藤沢市のジャムバンド・シーンを中心とした音楽の洗礼を受け、ソウル、ファンク、レアグルーヴ、ジャムバンド、レゲエなど様々な音楽に触れる。2015年5月にはリーダーバンドRYOZO BANDにてDJ MURO(King OfDiggin')プロデュースによる7inchをリリース。 2016年12月にも同リーダーバンドにて2nd 7inchをリリース。 リーダーバンド以外にもセッションワークではアンダーグラウンドからメジャーアーティストまでの活動やサポート、そしてJazz Funkプロジェクトにてロンドン、パリなど海外での演奏経験もありとベーシストとしても国内外ともに活躍の幅を広げている。他、セッションワーク以外にもアパレル・ブランドISSEY MIYAKEのタイアップ映像の音楽制作や CASIO、mixiなどといった大手企業にも楽曲提供を行う。2017年には、JAZZ/HIPHOPバンドのSANABAGUN.に加入し全国ツアーやメジャー流通の制作なども重ね、更に精力的な活動を広げている。

5 tracks
HipHop/R&B

DJ MURO(King Of Diggin') に見出され、世界中のフロアを踊らせるベーシスト大林亮三(from SANABAGUN.) による1st アルバムがリリース! カリビアンディスコやブラックムービーのサントラを意識して制作された今作は、大林亮三が独自の視点で捉えた東京(=コンクリートジャングル)を濃密にファンクで表現した。 大林亮三は、「2nd EPの発表から3年が経つ中で、SANABAGUN.への加入やメジャーアーティストのサポート、楽曲提供などの活動を通して、自分がやりたいことがハッキリしてきた。今作は、ソウル、レゲエ、ファンク、レアグルーヴ、アフロビートなど自分の音楽的なルーツを詰め込む事ができた」としている。これまでリリースした2作の7インチは、オーストラリア、ヨーロッパ、イギリスのファッションショー、レコード屋やラジオ局(ジャイルス・ピーターソンのWorld Wide FMなど)にも取り上げられた。 LP&CDを発売する2020年1月には、豪華DJ陣やダンサーをゲストに迎えリリースパーティーを行う予定。 (コメント) 【MURO】 デビュー作をプロデュースさせて頂いた Ryozo Bandの新作が祝完成‼今回は、僕も大好きなカリビアンディスコやサントラっぽいテイストを混ぜながらも、 Ryozo節が炸裂したインストジャズファンクを楽しませてくれる。 全般的にフルートの音色が心地よく響き、よりサントラっぽさを演出してくれていて最高だ!今後の彼らの活躍に期待したい! 【ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)】 好きがすぎると変にこまっしゃくれたり、理屈っぽくなったりするもんだけど、そんな素振りがないんだよなあ。純粋に、ただ純粋にやって、それがカッコいいってのが1番かっこいいし、ノレちゃう。 【プロフィール】 大林 亮三 (おおばやし りょうぞう) 1990年9月7日生まれ  10代の頃より、地元である藤沢市のジャムバンド・シーンを中心とした音楽の洗礼を受け、ソウル、ファンク、レアグルーヴ、ジャムバンド、レゲエなど様々な音楽に触れる。2015年5月にはリーダーバンドRYOZO BANDにてDJ MURO(King OfDiggin')プロデュースによる7inchをリリース。 2016年12月にも同リーダーバンドにて2nd 7inchをリリース。 リーダーバンド以外にもセッションワークではアンダーグラウンドからメジャーアーティストまでの活動やサポート、そしてJazz Funkプロジェクトにてロンドン、パリなど海外での演奏経験もありとベーシストとしても国内外ともに活躍の幅を広げている。他、セッションワーク以外にもアパレル・ブランドISSEY MIYAKEのタイアップ映像の音楽制作や CASIO、mixiなどといった大手企業にも楽曲提供を行う。2017年には、JAZZ/HIPHOPバンドのSANABAGUN.に加入し全国ツアーやメジャー流通の制作なども重ね、更に精力的な活動を広げている。

5 tracks
HipHop/R&B

2015年、MUROプロデュースの7インチでデビューを飾ったファンク・ベーシスト=大林亮三による、第二弾シングルが配信開始!前作のブラック・ムービー的オルガン・ファンクから一転、今作で打ち出したのはメロウな鍵盤トリオ・サウンド!ヒップホップ・マナーなビートを軸に、切ないエレピが浮遊する「GERB」、スペイシーなオルガンが歌う「SIDE TRIP」と、メデスキやフィラデルフィア・エクスペリメントらにルーツを持つ、自身の“メロウ・サイド”を表現。これまでの“ファンキー”“イナたい”といったイメージは継承しつつも、よりプレイヤー/作曲家としての本質を具現化した作品。

2 tracks
Rock
V.A.

海を愛するすべての人たちへ。雑誌「HONEY」監修、海を愛するアーティストが、いつもの海で会う日のためにこの1枚に集結。初参加アーティストも含む「海を感じる」16曲が、ビーチライフ・スタイルを演出します。海を愛するすべての人たちへビーチライフ・ミュージックを届けてきたHONEY meets ISLAND CAFE の夏の定番「Sea of Love」。第5弾を今年もリリースします。いつもの海でまた元気に会える日のために、海を愛するシンガー、ミュージシャン、DJがこのコンピレーションに集結。ニュー・レコーディング、初参加アーティストの作品も多数収録しました。ジャケットは大好評の「MUSIC&ART」コラボ仕様。フォトグラファー志津野雷とのコラボレーションによる、アートとしても飾れるパッケージでお届けします。新しい生活様式でも「海」を感じるためのお供に。●「Lisa Halim」がDef TechのMicroと組んだ最新カバー「メロディー」、●BLU-SWINGのヴォーカル「田中裕梨」によるシティポップ・ライクなカバー「雨のウェンズデイ」、●PES、ヨースケ@HOME、DJ NONによるユニット「Bravo!」の初出しレコーディング「そういうLIFE」、●沖縄の若手女性デュオ「いーどぅし」の新録アイランドカバー「未来へ」、●オーストラリア在住の注目の日本人シンガー「Maori Kinjo」の初レコーディング音源はエルヴィスのカバー、●HONEYオーディションウィナー「Furukawa Sarah」は松田聖子の名曲「Sweet Memories」のカバー、「Honoka」はオリジナル「Island of Love」のフルバージョンなどオリジナルRECを収録!●Rickie-G、DJ HASEBE、Leyonaなどお馴染みのSea of Loveアーティストに加え、●話題のRyozo Band、流線形と比屋定篤子、ナツ・サマー、bonobos、などHONEY流にセレクトした「海を感じる」シティポップ/サーフミュージックのベストトラックを厳選!全13曲でお届けします。

13 tracks

News

Ryozo Band、フィロのス日向ハルとしゅかしゅんMAINAを迎え新曲リリース

Ryozo Band、フィロのス日向ハルとしゅかしゅんMAINAを迎え新曲リリース

SANABAGUN.のベーシスト、大林亮三のリーダー・バンドであるRyozo Bandが新曲をリリースする。 タイトルは「Night Lights feat. 日向ハル & MAINA」。ゲスト・ヴォーカルにフィロソフィーのダンスの日向ハルと大阪☆春夏秋