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TitleDurationPrice
1
Night Lights (feat. 日向ハル & MAINAMIND) -- RYOZO BAND日向ハルMAINAMIND  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:47
2
FLAVOR  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:38
Album Info

Ryozo Band が “フィロソフィーのダンス” から日向ハル、“大阪☆春夏秋冬” からMAINAMIND を迎え、渾身のダンスチューンをリリース! 2018 年に発表した1st フルアルバム「Get Lost」から3 年。2021 年1 月に70 年代のブラックスプロイテーションへのオマージュアルバム「CITY」を発表したばかりのRyozo Band から、今回初めて女性ボーカルを迎えての新曲が登場した。ゲストボーカルの2 名は“フィロソフィーのダンス” の日向ハルと、“大阪☆春夏秋冬” のMAINAMIND で、どちらも、『関ジャム』(テレビ朝日 2020 年11 月1 日放送回)で歌唱力の高さが紹介された、現在注目のアーティストである。本楽曲は、メロウなR&B シティポップであり、大林亮三が自身初となる作詞も手がけた。2021 年5 月に先行デジタルリリースし、6 月には7inch レコードの発売が決定している。同収録の「FLAVOR」はメローで浮遊感溢れるチルファンク風なインストゥルメンタルトラックでこちらも必聴です。(参加ミュージシャン)日向 ハル(フィロソフィーのダンス)、MAINAMIND(大阪☆春夏秋冬)、大舘 哲太(JariBu Afrobeat Arkestra)、大樋 雄大(SANABAGUN)、永田 真毅(在日ファンク)

Digital Catalog

HipHop/R&B

神奈川県藤沢市出身のベーシスト/作曲家・大林亮三が率いるRYOZO BAND。2015年、DJ MUROプロデュースによる7インチでデビュー以来、FUNK、SOUL、JAZZ、AFRO BEAT、HIP HOPなど、自身のルーツにあるブラック・ミュージックを軸に、強靭な生音のグルーヴを追求してきた。2023年には3rdアルバム『Utopia』を発表し、国内外から高い評価を集めている。 そのサウンドを支えるのは、大林亮三のベースを中心に、ODODOAFROBEATなどで活動するギタリスト・大舘哲太、日野皓正やSTUTSの作品・ライブにも参加する鍵盤奏者・高橋佑成、在日ファンクでも活躍するドラマー・永田真毅、サックスの橋本“KIDS”剛秀、パーカッションの宮坂遼太郎、トランペットの堀京太郎。各シーンで確かな存在感を放つプレイヤーが集結し、それぞれの音楽的背景を反映したタイトかつ自由度の高いアンサンブルを形成している。 今回の新曲では、そんなRYOZO BANDの生々しいファンク・グルーヴにシンガーのEminataをフィーチャー。ソウルフルで伸びやか、そしてしなやかでエキゾチックなヴォーカルが加わることで、これまでインストゥルメンタルを中心に展開してきたバンドサウンドに、歌とメロディーによる新たな表情が加わった。 楽曲の核となるのは、永田真毅のドラムと宮坂遼太郎のパーカッションが生み出す強靭なリズム。大林亮三のベースと大舘哲太のギターがそのグルーヴを支え、橋本“KIDS”剛秀のサックスと堀京太郎のトランペットが力強いホーンアンサンブルを形成する。その熱量の中をEminataの歌声がしなやかに駆け抜け、楽曲に独自の色彩と浮遊感を与えている。 さらに、高橋佑成によるダンサブルな鍵盤ソロも大きな聴きどころのひとつ。リズムセクションが構築したグルーヴの上を自由に展開するプレイが、楽曲の躍動感をさらに引き上げている。各プレイヤーの個性はそれぞれに際立ちながらも、互いを引き立てるように有機的に連鎖し、一体感のあるアンサンブルへと結実している。 FUNKやSOULを基盤に、JAZZの即興性、AFRO BEATのリズム感、HIP HOP以降のビート感覚までを取り込むRYOZO BAND。その音楽は、過去のブラック・ミュージックを再現するものではなく、異なる時代やジャンルから得た要素を、自らの演奏を通して現在の音楽として提示するものだ。 今回の新曲では、バンドがこれまで培ってきた強靭なグルーヴにEminataのヴォーカルが加わることで、その音楽性をさらに拡張。個性豊かなプレイヤーたちが生み出す圧倒的な演奏力と、歌が持つ豊かな表現力が交差する、RYOZO BANDの現在地を示す作品となっている。

1 track
HipHop/R&B

神奈川県藤沢市出身のベーシスト/作曲家・大林亮三が率いるRYOZO BAND。2015年、DJ MUROプロデュースによる7インチでデビュー以来、FUNK、SOUL、JAZZ、AFRO BEAT、HIP HOPなど、自身のルーツにあるブラック・ミュージックを軸に、強靭な生音のグルーヴを追求してきた。2023年には3rdアルバム『Utopia』を発表し、国内外から高い評価を集めている。 そのサウンドを支えるのは、大林亮三のベースを中心に、ODODOAFROBEATなどで活動するギタリスト・大舘哲太、日野皓正やSTUTSの作品・ライブにも参加する鍵盤奏者・高橋佑成、在日ファンクでも活躍するドラマー・永田真毅、サックスの橋本“KIDS”剛秀、パーカッションの宮坂遼太郎、トランペットの堀京太郎。各シーンで確かな存在感を放つプレイヤーが集結し、それぞれの音楽的背景を反映したタイトかつ自由度の高いアンサンブルを形成している。 今回の新曲では、そんなRYOZO BANDの生々しいファンク・グルーヴにシンガーのEminataをフィーチャー。ソウルフルで伸びやか、そしてしなやかでエキゾチックなヴォーカルが加わることで、これまでインストゥルメンタルを中心に展開してきたバンドサウンドに、歌とメロディーによる新たな表情が加わった。 楽曲の核となるのは、永田真毅のドラムと宮坂遼太郎のパーカッションが生み出す強靭なリズム。大林亮三のベースと大舘哲太のギターがそのグルーヴを支え、橋本“KIDS”剛秀のサックスと堀京太郎のトランペットが力強いホーンアンサンブルを形成する。その熱量の中をEminataの歌声がしなやかに駆け抜け、楽曲に独自の色彩と浮遊感を与えている。 さらに、高橋佑成によるダンサブルな鍵盤ソロも大きな聴きどころのひとつ。リズムセクションが構築したグルーヴの上を自由に展開するプレイが、楽曲の躍動感をさらに引き上げている。各プレイヤーの個性はそれぞれに際立ちながらも、互いを引き立てるように有機的に連鎖し、一体感のあるアンサンブルへと結実している。 FUNKやSOULを基盤に、JAZZの即興性、AFRO BEATのリズム感、HIP HOP以降のビート感覚までを取り込むRYOZO BAND。その音楽は、過去のブラック・ミュージックを再現するものではなく、異なる時代やジャンルから得た要素を、自らの演奏を通して現在の音楽として提示するものだ。 今回の新曲では、バンドがこれまで培ってきた強靭なグルーヴにEminataのヴォーカルが加わることで、その音楽性をさらに拡張。個性豊かなプレイヤーたちが生み出す圧倒的な演奏力と、歌が持つ豊かな表現力が交差する、RYOZO BANDの現在地を示す作品となっている。

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HipHop/R&B

2019年からじわじわと国内、海外で注目を集めてきたRyozo Band。 2023年にはEPとなるUtopiaを発表、ヨーロッパの老舗レコードストアーのhhvにて海外で和JAZZなどのディストリビューションを行う180gramによって年間ベストに選出され、全国各地でレコ発でまわり、都内は青山の「月見ル君想フ」で行われたリリースライブは満員御礼の大盛況に終わるなど、着実にリスナーを増やし続けてきた。 そんなRyozo Bandの2024年の第一弾リリースはアップテンポなJAZZ/FUNKソング「Pleasure」が7インチと配信・ストリーミングでリリース! Ryozo BandのゴールデンメンバーともいうべきBandの布陣はODODOAFROBEATなどで活躍するギターTetsuta Otachi、鍵盤には日野皓正やSTUTSバンドなどで大活躍中のYusei Takahashi、在日ファンクで所属の凄腕プレイヤー、ドラムのMasaki NagataとサックスのTakehide Hashimoto、トランペットにはTAMTAMやACOなどでも活躍するKyotaro Hori、パーカッションにはジャンルレスに活躍するRyotaro Miyasaka、そしてバンドリーダーでSANABAGUN.のベーシストでもあるRyozo Obayashiというメンバーで構成。 印象的なミニマルな鍵盤からスタートし、アップテンポなビートとサックスとトランペットの2本のホーンが主体となり構成された「Pleasure」。それぞれ一流のプレイヤーがセンスを存分に発揮し、現行のUKシーンにおいてのJAZZ FUNK、Afro Beatに通づる世界観を作り出している。 さらに7インチのカップリングにはフランスを拠点に活躍するHip HopグループKalhexでプロデューサー、ラッパーを務め、ソロでもビートメイカーとしてアルバムを7枚リリースし、ドローイングアーティストとしてもフランス、日本などで個展を開催するなどマルチに活躍するLex (de Kalhex)がremixを担当。JAZZ/FUNKからHip Hopへと大胆なRemixを披露してくれている。 すでに年内のライブもいくつか決定しており、各方面から注目を集めるRYOZO BANDの最新曲を是非楽しんでください。

2 tracks
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2019年からじわじわと国内、海外で注目を集めてきたRyozo Band。 2023年にはEPとなるUtopiaを発表、ヨーロッパの老舗レコードストアーのhhvにて海外で和JAZZなどのディストリビューションを行う180gramによって年間ベストに選出され、全国各地でレコ発でまわり、都内は青山の「月見ル君想フ」で行われたリリースライブは満員御礼の大盛況に終わるなど、着実にリスナーを増やし続けてきた。 そんなRyozo Bandの2024年の第一弾リリースはアップテンポなJAZZ/FUNKソング「Pleasure」が7インチと配信・ストリーミングでリリース! Ryozo BandのゴールデンメンバーともいうべきBandの布陣はODODOAFROBEATなどで活躍するギターTetsuta Otachi、鍵盤には日野皓正やSTUTSバンドなどで大活躍中のYusei Takahashi、在日ファンクで所属の凄腕プレイヤー、ドラムのMasaki NagataとサックスのTakehide Hashimoto、トランペットにはTAMTAMやACOなどでも活躍するKyotaro Hori、パーカッションにはジャンルレスに活躍するRyotaro Miyasaka、そしてバンドリーダーでSANABAGUN.のベーシストでもあるRyozo Obayashiというメンバーで構成。 印象的なミニマルな鍵盤からスタートし、アップテンポなビートとサックスとトランペットの2本のホーンが主体となり構成された「Pleasure」。それぞれ一流のプレイヤーがセンスを存分に発揮し、現行のUKシーンにおいてのJAZZ FUNK、Afro Beatに通づる世界観を作り出している。 さらに7インチのカップリングにはフランスを拠点に活躍するHip HopグループKalhexでプロデューサー、ラッパーを務め、ソロでもビートメイカーとしてアルバムを7枚リリースし、ドローイングアーティストとしてもフランス、日本などで個展を開催するなどマルチに活躍するLex (de Kalhex)がremixを担当。JAZZ/FUNKからHip Hopへと大胆なRemixを披露してくれている。 すでに年内のライブもいくつか決定しており、各方面から注目を集めるRYOZO BANDの最新曲を是非楽しんでください。

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神奈川県藤沢市出身のベーシスト/作曲家・大林亮三が率いるRYOZO BAND。2015年、DJ MUROプロデュースによる7インチでデビュー以来、FUNK、SOUL、JAZZ、AFRO BEAT、HIP HOPなど、自身のルーツにあるブラック・ミュージックを軸に、強靭な生音のグルーヴを追求してきた。2023年には3rdアルバム『Utopia』を発表し、国内外から高い評価を集めている。 そのサウンドを支えるのは、大林亮三のベースを中心に、ODODOAFROBEATなどで活動するギタリスト・大舘哲太、日野皓正やSTUTSの作品・ライブにも参加する鍵盤奏者・高橋佑成、在日ファンクでも活躍するドラマー・永田真毅、サックスの橋本“KIDS”剛秀、パーカッションの宮坂遼太郎、トランペットの堀京太郎。各シーンで確かな存在感を放つプレイヤーが集結し、それぞれの音楽的背景を反映したタイトかつ自由度の高いアンサンブルを形成している。 今回の新曲では、そんなRYOZO BANDの生々しいファンク・グルーヴにシンガーのEminataをフィーチャー。ソウルフルで伸びやか、そしてしなやかでエキゾチックなヴォーカルが加わることで、これまでインストゥルメンタルを中心に展開してきたバンドサウンドに、歌とメロディーによる新たな表情が加わった。 楽曲の核となるのは、永田真毅のドラムと宮坂遼太郎のパーカッションが生み出す強靭なリズム。大林亮三のベースと大舘哲太のギターがそのグルーヴを支え、橋本“KIDS”剛秀のサックスと堀京太郎のトランペットが力強いホーンアンサンブルを形成する。その熱量の中をEminataの歌声がしなやかに駆け抜け、楽曲に独自の色彩と浮遊感を与えている。 さらに、高橋佑成によるダンサブルな鍵盤ソロも大きな聴きどころのひとつ。リズムセクションが構築したグルーヴの上を自由に展開するプレイが、楽曲の躍動感をさらに引き上げている。各プレイヤーの個性はそれぞれに際立ちながらも、互いを引き立てるように有機的に連鎖し、一体感のあるアンサンブルへと結実している。 FUNKやSOULを基盤に、JAZZの即興性、AFRO BEATのリズム感、HIP HOP以降のビート感覚までを取り込むRYOZO BAND。その音楽は、過去のブラック・ミュージックを再現するものではなく、異なる時代やジャンルから得た要素を、自らの演奏を通して現在の音楽として提示するものだ。 今回の新曲では、バンドがこれまで培ってきた強靭なグルーヴにEminataのヴォーカルが加わることで、その音楽性をさらに拡張。個性豊かなプレイヤーたちが生み出す圧倒的な演奏力と、歌が持つ豊かな表現力が交差する、RYOZO BANDの現在地を示す作品となっている。

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神奈川県藤沢市出身のベーシスト/作曲家・大林亮三が率いるRYOZO BAND。2015年、DJ MUROプロデュースによる7インチでデビュー以来、FUNK、SOUL、JAZZ、AFRO BEAT、HIP HOPなど、自身のルーツにあるブラック・ミュージックを軸に、強靭な生音のグルーヴを追求してきた。2023年には3rdアルバム『Utopia』を発表し、国内外から高い評価を集めている。 そのサウンドを支えるのは、大林亮三のベースを中心に、ODODOAFROBEATなどで活動するギタリスト・大舘哲太、日野皓正やSTUTSの作品・ライブにも参加する鍵盤奏者・高橋佑成、在日ファンクでも活躍するドラマー・永田真毅、サックスの橋本“KIDS”剛秀、パーカッションの宮坂遼太郎、トランペットの堀京太郎。各シーンで確かな存在感を放つプレイヤーが集結し、それぞれの音楽的背景を反映したタイトかつ自由度の高いアンサンブルを形成している。 今回の新曲では、そんなRYOZO BANDの生々しいファンク・グルーヴにシンガーのEminataをフィーチャー。ソウルフルで伸びやか、そしてしなやかでエキゾチックなヴォーカルが加わることで、これまでインストゥルメンタルを中心に展開してきたバンドサウンドに、歌とメロディーによる新たな表情が加わった。 楽曲の核となるのは、永田真毅のドラムと宮坂遼太郎のパーカッションが生み出す強靭なリズム。大林亮三のベースと大舘哲太のギターがそのグルーヴを支え、橋本“KIDS”剛秀のサックスと堀京太郎のトランペットが力強いホーンアンサンブルを形成する。その熱量の中をEminataの歌声がしなやかに駆け抜け、楽曲に独自の色彩と浮遊感を与えている。 さらに、高橋佑成によるダンサブルな鍵盤ソロも大きな聴きどころのひとつ。リズムセクションが構築したグルーヴの上を自由に展開するプレイが、楽曲の躍動感をさらに引き上げている。各プレイヤーの個性はそれぞれに際立ちながらも、互いを引き立てるように有機的に連鎖し、一体感のあるアンサンブルへと結実している。 FUNKやSOULを基盤に、JAZZの即興性、AFRO BEATのリズム感、HIP HOP以降のビート感覚までを取り込むRYOZO BAND。その音楽は、過去のブラック・ミュージックを再現するものではなく、異なる時代やジャンルから得た要素を、自らの演奏を通して現在の音楽として提示するものだ。 今回の新曲では、バンドがこれまで培ってきた強靭なグルーヴにEminataのヴォーカルが加わることで、その音楽性をさらに拡張。個性豊かなプレイヤーたちが生み出す圧倒的な演奏力と、歌が持つ豊かな表現力が交差する、RYOZO BANDの現在地を示す作品となっている。

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2019年からじわじわと国内、海外で注目を集めてきたRyozo Band。 2023年にはEPとなるUtopiaを発表、ヨーロッパの老舗レコードストアーのhhvにて海外で和JAZZなどのディストリビューションを行う180gramによって年間ベストに選出され、全国各地でレコ発でまわり、都内は青山の「月見ル君想フ」で行われたリリースライブは満員御礼の大盛況に終わるなど、着実にリスナーを増やし続けてきた。 そんなRyozo Bandの2024年の第一弾リリースはアップテンポなJAZZ/FUNKソング「Pleasure」が7インチと配信・ストリーミングでリリース! Ryozo BandのゴールデンメンバーともいうべきBandの布陣はODODOAFROBEATなどで活躍するギターTetsuta Otachi、鍵盤には日野皓正やSTUTSバンドなどで大活躍中のYusei Takahashi、在日ファンクで所属の凄腕プレイヤー、ドラムのMasaki NagataとサックスのTakehide Hashimoto、トランペットにはTAMTAMやACOなどでも活躍するKyotaro Hori、パーカッションにはジャンルレスに活躍するRyotaro Miyasaka、そしてバンドリーダーでSANABAGUN.のベーシストでもあるRyozo Obayashiというメンバーで構成。 印象的なミニマルな鍵盤からスタートし、アップテンポなビートとサックスとトランペットの2本のホーンが主体となり構成された「Pleasure」。それぞれ一流のプレイヤーがセンスを存分に発揮し、現行のUKシーンにおいてのJAZZ FUNK、Afro Beatに通づる世界観を作り出している。 さらに7インチのカップリングにはフランスを拠点に活躍するHip HopグループKalhexでプロデューサー、ラッパーを務め、ソロでもビートメイカーとしてアルバムを7枚リリースし、ドローイングアーティストとしてもフランス、日本などで個展を開催するなどマルチに活躍するLex (de Kalhex)がremixを担当。JAZZ/FUNKからHip Hopへと大胆なRemixを披露してくれている。 すでに年内のライブもいくつか決定しており、各方面から注目を集めるRYOZO BANDの最新曲を是非楽しんでください。

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2019年からじわじわと国内、海外で注目を集めてきたRyozo Band。 2023年にはEPとなるUtopiaを発表、ヨーロッパの老舗レコードストアーのhhvにて海外で和JAZZなどのディストリビューションを行う180gramによって年間ベストに選出され、全国各地でレコ発でまわり、都内は青山の「月見ル君想フ」で行われたリリースライブは満員御礼の大盛況に終わるなど、着実にリスナーを増やし続けてきた。 そんなRyozo Bandの2024年の第一弾リリースはアップテンポなJAZZ/FUNKソング「Pleasure」が7インチと配信・ストリーミングでリリース! Ryozo BandのゴールデンメンバーともいうべきBandの布陣はODODOAFROBEATなどで活躍するギターTetsuta Otachi、鍵盤には日野皓正やSTUTSバンドなどで大活躍中のYusei Takahashi、在日ファンクで所属の凄腕プレイヤー、ドラムのMasaki NagataとサックスのTakehide Hashimoto、トランペットにはTAMTAMやACOなどでも活躍するKyotaro Hori、パーカッションにはジャンルレスに活躍するRyotaro Miyasaka、そしてバンドリーダーでSANABAGUN.のベーシストでもあるRyozo Obayashiというメンバーで構成。 印象的なミニマルな鍵盤からスタートし、アップテンポなビートとサックスとトランペットの2本のホーンが主体となり構成された「Pleasure」。それぞれ一流のプレイヤーがセンスを存分に発揮し、現行のUKシーンにおいてのJAZZ FUNK、Afro Beatに通づる世界観を作り出している。 さらに7インチのカップリングにはフランスを拠点に活躍するHip HopグループKalhexでプロデューサー、ラッパーを務め、ソロでもビートメイカーとしてアルバムを7枚リリースし、ドローイングアーティストとしてもフランス、日本などで個展を開催するなどマルチに活躍するLex (de Kalhex)がremixを担当。JAZZ/FUNKからHip Hopへと大胆なRemixを披露してくれている。 すでに年内のライブもいくつか決定しており、各方面から注目を集めるRYOZO BANDの最新曲を是非楽しんでください。

2 tracks
HipHop/R&B

海外での人気も高い「Get Lost」「CITY」に続くRyozo Band の3rd アルバム「Utopia」がリリース! 1st アルバム「Get Lost」の続編として制作された今作は、都会というジャングルに迷いこんだ先に発見した幻のUtopia をイメージさせる作品となっている。 AFRO BEAT のエッセンスを取り込んだFUNK の曲が多く、 聴き応え抜群。 表題曲の「Utopia」はRyozo Band が得意とするパーカッションが効いた生バンドGroove、ハウスチューンとなっている。 レコーディングには大林亮三(SANABAGUN.) の他、 永田真毅( 在日FUNK)、橋本“KIDS” 剛秀( 在日FUNK)、大舘哲太(SAHAS)、高橋佑成(世田谷トリオ、日野皓正クインテット)、宮坂遼太郎(折坂悠太( 合奏))、堀京太郎 (ACO、TAMTAM)といった豪華メンバーが参加。 演奏活動はもちろん、作曲活動で活躍の幅を広げ鍛えられてきた大林亮三のユニークなアレンジが活きた渾身の一枚! 彼のRARE GROOVE、FUNK、AFRO BEAT、HIP HOP などの音楽愛が大いに詰まった「Utopia」を体感せよ!

6 tracks
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