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TitleDurationPrice
1
Max's Kansas City  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 05:30 N/A
2
19th Nervous Breakdown  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 03:39 N/A
3
Ricky's Delight  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 03:50 N/A
4
Fontかな?  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 03:01 N/A
5
Banana 2002 tii  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 05:34 N/A
6
Coming into Los Angeles  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 04:29 N/A
7
Marcello  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 08:17 N/A
8
Modern Things Karaoke  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 03:51 N/A
9
PLASTICS Live at Q's Bar 1977 _Opening  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 12:45 N/A
10
PLASTICS Live at Q's Bar 1977 _In Tokyo  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 03:29 N/A
11
PLASTICS Live at Q's Bar 1977 _Nato  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 10:24 N/A
12
PLASTICS Live at Q's Bar 1977 _Too Much Information  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 16:37 N/A
13
Modern Things Piano  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 02:35 N/A
Album Info

伝説のテクノ・ポップ・グループ、プラスチックスのギタリストとしても活躍したミュージシャンであり、ADC賞最高賞を受賞しているグラフィック・デザイナーでもあり、「コンセプト」をアートとプロダクツ、そしてパフォーマンスへ昇華させてきた立花ハジメのニュー・プロジェクト、それがこの「Monaco」! フォント「モナコ」2種を軸に、大沢伸一や藤原ヒロシといった豪華ゲストを迎えた全13曲の音楽をパッケージ化したもの。フォントは元々初期のマッキントッシュの花形デザイナーでもあったスーザン・ケアがデザインしたものを、立花の手によりリ・デザイン。音楽の方は、前作から約6年ぶりとなっており、ゲスト陣として、藤原ヒロシ、高木完、大沢伸一といったトラックメイカーに加え、今作のために、立花、藤井丈司、飯尾芳史=TECHIESもリユニオン! また1977年に行われたプラスチックスの貴重なライブ音源も収録されている。届けられたサウンドは、立花のこれまでの軌跡をたどる“多様なダンス・ナンバー"となっている。

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Discography

Pop

'85年に発表された通算4枚目のアルバム。今までの作品の中でもこのアルバムは特に代表作と言われている。

Pop

''ギャラリー、体育館、講堂とかで皆に座布団持ってきてもらいバンドの周りを取り囲んでもらって公開リハのような感じでトーク&ライブ。それが「ギャラリアプロチア」。by 立花ハジメ'' ^ じつに立花ハジメらしいライブアルバム『ギャラリアプロチア』リリース!! ミュージシャン/グラフィックデザイナーの立花ハジメが2007年の「THE CHILL」以来、約6年ぶりに完成させた待望の新作「Monaco」。この発売を記念し2013年冬に原宿VACANTと京都prinzで行なったライブイベント『ギャラリアプロチア』を、現場の雰囲気そのままに余すとこなく収録した奇跡のライブアルバム!参加メンバーはBuffalo Daughter、高木完、小山田圭吾と豪華豪華。Monacoからの楽曲はもちろん、TOWA TEIとのコラボレーションが当時話題となった名曲『Bambi』をはじめ、『Chicken Consomme』『Modern Things』などの立花ハジメクラシックスから、あのTHE B52’sのギタリスト、リッキー・ウィルソンが立花ハジメだけに教えたという秘伝の変則チューニングによるギタープレイなど、すべて『生演奏』で再現しています。またサウンド・エンジニアはフィッシュマンズ、ボアダムス、坂本龍一などを手掛け、現在は相対性理論のメンバーとしても活動しているzAkが担当。役者が揃い過ぎたこの奇跡のライブ。魔法が飛び交う現場の空気をじっくりとご堪能下さい!

Pop

''ギャラリー、体育館、講堂とかで皆に座布団持ってきてもらいバンドの周りを取り囲んでもらって公開リハのような感じでトーク&ライブ。それが「ギャラリアプロチア」。by 立花ハジメ'' ^ じつに立花ハジメらしいライブアルバム『ギャラリアプロチア』リリース!! ミュージシャン/グラフィックデザイナーの立花ハジメが2007年の「THE CHILL」以来、約6年ぶりに完成させた待望の新作「Monaco」。この発売を記念し2013年冬に原宿VACANTと京都prinzで行なったライブイベント『ギャラリアプロチア』を、現場の雰囲気そのままに余すとこなく収録した奇跡のライブアルバム!参加メンバーはBuffalo Daughter、高木完、小山田圭吾と豪華豪華。Monacoからの楽曲はもちろん、TOWA TEIとのコラボレーションが当時話題となった名曲『Bambi』をはじめ、『Chicken Consomme』『Modern Things』などの立花ハジメクラシックスから、あのTHE B52’sのギタリスト、リッキー・ウィルソンが立花ハジメだけに教えたという秘伝の変則チューニングによるギタープレイなど、すべて『生演奏』で再現しています。またサウンド・エンジニアはフィッシュマンズ、ボアダムス、坂本龍一などを手掛け、現在は相対性理論のメンバーとしても活動しているzAkが担当。役者が揃い過ぎたこの奇跡のライブ。魔法が飛び交う現場の空気をじっくりとご堪能下さい!

Pop

伝説のテクノ・ポップ・グループ、プラスチックスのギタリストとしても活躍したミュージシャンであり、ADC賞最高賞を受賞しているグラフィック・デザイナーでもあり、「コンセプト」をアートとプロダクツ、そしてパフォーマンスへ昇華させてきた立花ハジメのニュー・プロジェクト、それがこの「Monaco」! フォント「モナコ」2種を軸に、大沢伸一や藤原ヒロシといった豪華ゲストを迎えた全13曲の音楽をパッケージ化したもの。フォントは元々初期のマッキントッシュの花形デザイナーでもあったスーザン・ケアがデザインしたものを、立花の手によりリ・デザイン。音楽の方は、前作から約6年ぶりとなっており、ゲスト陣として、藤原ヒロシ、高木完、大沢伸一といったトラックメイカーに加え、今作のために、立花、藤井丈司、飯尾芳史=TECHIESもリユニオン! また1977年に行われたプラスチックスの貴重なライブ音源も収録されている。届けられたサウンドは、立花のこれまでの軌跡をたどる“多様なダンス・ナンバー"となっている。

Pop

ハジメノ「H」からMIDI移籍後の「TAIYO・SUN」、「BEAUTY & HAPPY」まで本人の選曲によるvery bestスベテヨシ!

Pop

'87年にアナログ盤としてリリースされた作品のCD再発盤。プラスチックスのメンバーとしての活動を通じて親交のあったDEVOのメンバーとの共作や矢野顕子、鈴木慶一、近藤達郎との共作も。

Articles

OTOTOY限定トラックあり! ハイレゾで聴く、立花ハジメのライヴ・アルバム『GalleriAprotia』

ライヴレポート

OTOTOY限定トラックあり! ハイレゾで聴く、立花ハジメのライヴ・アルバム『GalleriAprotia』

「Bambi」や「Chicken Consomme」などのニューウェイヴ・クラシックを生み出した立花ハジメ。2013年に発表したアルバム『Monaco』では、カラフルな六角形が繋がりあった特殊型USBメモリーでリリースするなど、常にエッジの利いたスタイルを…