| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
イメージ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 2 |
|
Beautiful girl alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | |
| 3 |
|
「The all」=「poem」 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 4 |
|
やくそく alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | |
| 5 |
|
タネとしかけ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | |
| 6 |
|
自由 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | |
| 7 |
|
縁 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | |
| 8 |
|
砂場の世界 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 9 |
|
我爱你 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | |
| 10 |
|
ねごと alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
| 11 |
|
エンディングテーマ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 12 |
|
「Poem」=「the all」 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | |
| 13 |
|
予言 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:26 |
2013年5月に東京にて結成。 2014年11月にGt.Vo濱野夏椰が小山田壮平(AL ,ex.andymori)らと共にレーベル"Sparkling Records"を設立。 2015年7月にDr久富奈良が加入、2017年にGt.Sam内村イタルをサポートメンバーに迎え4人編成となる。
2016年3月にSparkling Recordsからリリースされた1st Full Album「Lemon songs」が、TOWER RECORDプッシュアイテム"タワレコメン"に選出される。 アルバムリリースをきっかけに「FUJI ROCK FESTIVAL'16 (ROOKIE A GO GO STAGE)」、「BOROFESTA'16」、「COMIN' KOBE'17」等、数々の大型フェスに出演。 今作は1st Albumから引き続くポップセンスと初期衝動を継承した上に、バンドの革命的な実験要素を注入し、見事に昇華した1枚となっている。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 117 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

コラム
いま聴くべきは、こいつらだ! ──2018年最初の、OTOTOYおすすめ10選
昨年2017年も、CHAIやバレーボウイズ、台風クラブをはじめ、数多くのニュー・カマーが登場し、傑作を生み出すことでインディー・シーンを盛り上げていましたね。さて年は変わって2018年。今年はどんな音楽と出会うことができるのでしょうか?! 2018年に入り…

インタビュー
Gateballersが奏でる詩的ロードムービー ──2年ぶりフル・アルバム『「The all」=「Poem」』を先行配信
昨年、初のワンマン・ライヴ〈BUGDAD CAFE〉の開催や大規模チャリティー・フェス〈COMIN' KOBE ’17〉への出演をはじめ、多くのライヴ、イベントへの出演するなど、いまライヴ・シーンでその名を轟かせているロック・バンド、Gateballers…

インタビュー
ソロ初の全国流通、そして新バンド・GODの結成&リリース──渦中の人、下津光史が向き合う音楽とは
踊ってばかりの国のオリジナル・メンバーであり、全作詞、作曲、ヴォーカル、ギターを担当する下津光史が、1stフル・アルバム『下津光史歌集』をリリースする。さらに下津が参加するバンド、GODによる1stフル・アルバム『DOG』も同日リリースすることが決定してい…
Digital Catalog
2013年5月に東京にて結成。 2014年11月にGt.Vo濱野夏椰が小山田壮平(AL ,ex.andymori)らと共にレーベル"Sparkling Records"を設立。 2015年7月にDr久富奈良が加入、2017年にGt.Sam内村イタルをサポートメンバーに迎え4人編成となる。 2016年3月にSparkling Recordsからリリースされた1st Full Album「Lemon songs」が、TOWER RECORDプッシュアイテム"タワレコメン"に選出される。 アルバムリリースをきっかけに「FUJI ROCK FESTIVAL'16 (ROOKIE A GO GO STAGE)」、「BOROFESTA'16」、「COMIN' KOBE'17」等、数々の大型フェスに出演。 今作は1st Albumから引き続くポップセンスと初期衝動を継承した上に、バンドの革命的な実験要素を注入し、見事に昇華した1枚となっている。
Gateballersが、およそ6年ぶりとなる4th Full Album「Gateballers」を遂にリリース。今作は活動11年を迎え遂にセルフタイトルを冠した、多種多様ながらもGateballersらしさの溢れる11曲入りのアルバムになっている。 リードトラックTr.5「Tシャツvs雨」は、オーケストラアレンジにくるり・岸田繁を迎え製作され、濱野の描く独特な詞やメロディをより壮大なスケールを感じさせる楽曲となっている。
Gateballersが、およそ6年ぶりとなる4th Full Album「Gateballers」を遂にリリース。今作は活動11年を迎え遂にセルフタイトルを冠した、多種多様ながらもGateballersらしさの溢れる11曲入りのアルバムになっている。 リードトラックTr.5「Tシャツvs雨」は、オーケストラアレンジにくるり・岸田繁を迎え製作され、濱野の描く独特な詞やメロディをより壮大なスケールを感じさせる楽曲となっている。
4th Full Album『Gateballers』より先行リリース。 リードトラックTr.5「Tシャツvs雨」は、オーケストラアレンジにくるり・岸田繁を迎え製作され、濱野の描く独特な詞やメロディをより壮大なスケールを感じさせる楽曲となっている。
4th Full Album『Gateballers』より先行リリース。 リードトラックTr.5「Tシャツvs雨」は、オーケストラアレンジにくるり・岸田繁を迎え製作され、濱野の描く独特な詞やメロディをより壮大なスケールを感じさせる楽曲となっている。
Gateballersミニアルバム「Virtual Homecoming」デジタルリリースが! 今作はVo./Gt. 濱野夏椰、Dr.久富奈良に加え、サポートメンバーにGt.萩本あつし(MASAKO / ex.Layne)、原元由紀(ex.Layne)を迎えた新体制で初のレコーディングとなった。次のステージの幕開けを象徴する「Wake up」、「Universe」をはじめとした大興奮の4曲を収録。濱野によるキャッチーなメロディとリリック、バンドの持ち味であるサイケデリックで実験的な要素はそのままに、オルタナティブなサウンドに原点回帰したミニアルバムとなっている。
Gateballers、10月30日(水)にデジタルリリースするミニアルバム「Virtual Homecoming」より「Wake up」を先行配信
ASIAN KUNG-FU GENERATION後藤正文主催『APPLE VINEGAR -Music Award- 2019』にノミネートされた2nd Albumより約一年半ぶりとなる待望の3rd Albumの発売が決定!
Bonus!ASIAN KUNG-FU GENERATION後藤正文主催『APPLE VINEGAR -Music Award- 2019』にノミネートされた2nd Albumより約一年半ぶりとなる待望の3rd Albumの発売が決定!
Bonus!Gateballers、新作「Thank you Part-time Punks」を配信限定でリリース。 すでに彼らのライブで披露されている「Thank you Part-time Punks」「イマジネーション」を含む新曲4曲とインストゥルメンタル3曲の計7曲を収録。
今世紀・要注目アーティスト「Gateballers」、2018年最新作。サポート・メンバーを迎え4人編成となったGateballersが持ち前のポップセンスと初期衝動、サウンド面における革命的な実験要素を注入し、見事に昇華した現在のGateballers渾身の1枚。全13曲収録。
Bonus!Digital Catalog
2013年5月に東京にて結成。 2014年11月にGt.Vo濱野夏椰が小山田壮平(AL ,ex.andymori)らと共にレーベル"Sparkling Records"を設立。 2015年7月にDr久富奈良が加入、2017年にGt.Sam内村イタルをサポートメンバーに迎え4人編成となる。 2016年3月にSparkling Recordsからリリースされた1st Full Album「Lemon songs」が、TOWER RECORDプッシュアイテム"タワレコメン"に選出される。 アルバムリリースをきっかけに「FUJI ROCK FESTIVAL'16 (ROOKIE A GO GO STAGE)」、「BOROFESTA'16」、「COMIN' KOBE'17」等、数々の大型フェスに出演。 今作は1st Albumから引き続くポップセンスと初期衝動を継承した上に、バンドの革命的な実験要素を注入し、見事に昇華した1枚となっている。
Gateballersが、およそ6年ぶりとなる4th Full Album「Gateballers」を遂にリリース。今作は活動11年を迎え遂にセルフタイトルを冠した、多種多様ながらもGateballersらしさの溢れる11曲入りのアルバムになっている。 リードトラックTr.5「Tシャツvs雨」は、オーケストラアレンジにくるり・岸田繁を迎え製作され、濱野の描く独特な詞やメロディをより壮大なスケールを感じさせる楽曲となっている。
Gateballersが、およそ6年ぶりとなる4th Full Album「Gateballers」を遂にリリース。今作は活動11年を迎え遂にセルフタイトルを冠した、多種多様ながらもGateballersらしさの溢れる11曲入りのアルバムになっている。 リードトラックTr.5「Tシャツvs雨」は、オーケストラアレンジにくるり・岸田繁を迎え製作され、濱野の描く独特な詞やメロディをより壮大なスケールを感じさせる楽曲となっている。
4th Full Album『Gateballers』より先行リリース。 リードトラックTr.5「Tシャツvs雨」は、オーケストラアレンジにくるり・岸田繁を迎え製作され、濱野の描く独特な詞やメロディをより壮大なスケールを感じさせる楽曲となっている。
4th Full Album『Gateballers』より先行リリース。 リードトラックTr.5「Tシャツvs雨」は、オーケストラアレンジにくるり・岸田繁を迎え製作され、濱野の描く独特な詞やメロディをより壮大なスケールを感じさせる楽曲となっている。
Gateballersミニアルバム「Virtual Homecoming」デジタルリリースが! 今作はVo./Gt. 濱野夏椰、Dr.久富奈良に加え、サポートメンバーにGt.萩本あつし(MASAKO / ex.Layne)、原元由紀(ex.Layne)を迎えた新体制で初のレコーディングとなった。次のステージの幕開けを象徴する「Wake up」、「Universe」をはじめとした大興奮の4曲を収録。濱野によるキャッチーなメロディとリリック、バンドの持ち味であるサイケデリックで実験的な要素はそのままに、オルタナティブなサウンドに原点回帰したミニアルバムとなっている。
Gateballers、10月30日(水)にデジタルリリースするミニアルバム「Virtual Homecoming」より「Wake up」を先行配信
ASIAN KUNG-FU GENERATION後藤正文主催『APPLE VINEGAR -Music Award- 2019』にノミネートされた2nd Albumより約一年半ぶりとなる待望の3rd Albumの発売が決定!
Bonus!ASIAN KUNG-FU GENERATION後藤正文主催『APPLE VINEGAR -Music Award- 2019』にノミネートされた2nd Albumより約一年半ぶりとなる待望の3rd Albumの発売が決定!
Bonus!Gateballers、新作「Thank you Part-time Punks」を配信限定でリリース。 すでに彼らのライブで披露されている「Thank you Part-time Punks」「イマジネーション」を含む新曲4曲とインストゥルメンタル3曲の計7曲を収録。
今世紀・要注目アーティスト「Gateballers」、2018年最新作。サポート・メンバーを迎え4人編成となったGateballersが持ち前のポップセンスと初期衝動、サウンド面における革命的な実験要素を注入し、見事に昇華した現在のGateballers渾身の1枚。全13曲収録。
Bonus!Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 117 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

コラム
いま聴くべきは、こいつらだ! ──2018年最初の、OTOTOYおすすめ10選
昨年2017年も、CHAIやバレーボウイズ、台風クラブをはじめ、数多くのニュー・カマーが登場し、傑作を生み出すことでインディー・シーンを盛り上げていましたね。さて年は変わって2018年。今年はどんな音楽と出会うことができるのでしょうか?! 2018年に入り…

インタビュー
Gateballersが奏でる詩的ロードムービー ──2年ぶりフル・アルバム『「The all」=「Poem」』を先行配信
昨年、初のワンマン・ライヴ〈BUGDAD CAFE〉の開催や大規模チャリティー・フェス〈COMIN' KOBE ’17〉への出演をはじめ、多くのライヴ、イベントへの出演するなど、いまライヴ・シーンでその名を轟かせているロック・バンド、Gateballers…

インタビュー
ソロ初の全国流通、そして新バンド・GODの結成&リリース──渦中の人、下津光史が向き合う音楽とは
踊ってばかりの国のオリジナル・メンバーであり、全作詞、作曲、ヴォーカル、ギターを担当する下津光史が、1stフル・アルバム『下津光史歌集』をリリースする。さらに下津が参加するバンド、GODによる1stフル・アルバム『DOG』も同日リリースすることが決定してい…





















