How To Buy
TitleDurationPrice
1
CULTURE DRUG ORCHESTRA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:42
2
HAMETSUのねがい  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:11
3
懐古主義わたし feat. 平塚紗依 -- 笹川真生平塚紗依  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:53
4
きみになっていく  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:19
5
ゆうひ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:44
6
水泳教室  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:30
7
パレード  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:07
8
ちゅるちゅる  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31
9
ゆうれいのまち  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:25
10
トゥ・ビート  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:32
11
SADMACHINEENSEMBLE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:58
12
脳ない  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:24
13
かみさま  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:17
Album Info

奇才、笹川真生の約1年ぶりとなるフルアルバム。

2025年に発表した前作アルバム「STRANGE POP」で、ハイパーポップを通過した先でさらなるオルタナティブを爆発させた。約1年ぶりとなる本作では、さらにジャンルをクロスオーバーさせて自身から湧き出るオルタナを具現化した形容不可な楽曲群が並ぶ。唯一のゲストボーカルとして声優の平塚紗依を迎えた「懐古主義わたし」も収録。 今作でまた、危うさと包容力を持った誰のものでもない音楽を更新する。

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Digital Catalog

Pop

奇才、笹川真生の約1年ぶりとなるフルアルバム。 2025年に発表した前作アルバム「STRANGE POP」で、ハイパーポップを通過した先でさらなるオルタナティブを爆発させた。約1年ぶりとなる本作では、さらにジャンルをクロスオーバーさせて自身から湧き出るオルタナを具現化した形容不可な楽曲群が並ぶ。唯一のゲストボーカルとして声優の平塚紗依を迎えた「懐古主義わたし」も収録。 今作でまた、危うさと包容力を持った誰のものでもない音楽を更新する。

13 tracks
Pop

奇才、笹川真生の約1年ぶりとなるフルアルバム。 2025年に発表した前作アルバム「STRANGE POP」で、ハイパーポップを通過した先でさらなるオルタナティブを爆発させた。約1年ぶりとなる本作では、さらにジャンルをクロスオーバーさせて自身から湧き出るオルタナを具現化した形容不可な楽曲群が並ぶ。唯一のゲストボーカルとして声優の平塚紗依を迎えた「懐古主義わたし」も収録。 今作でまた、危うさと包容力を持った誰のものでもない音楽を更新する。

13 tracks
Pop

2023年に発表した前作アルバム「サニーサイドへようこそ」では、バンドサウンドが主軸となった作品だったのに対し、 今作「STRANGE POP」では、ハイパーポップを通過した先でさらなるオルタナティブを爆発させた超実験的意欲作となっている。 M1「コンタクティ」ではジェントギターで君島大空が参加、M7「ないてわめいてきらめいて」ではゲストボーカルに バーチャルシンガー花譜が参加。 今作でまた、危うさと包容力を持った誰のものでもない音楽を大きく更新した1枚。

14 tracks
Pop

2023年に発表した前作アルバム「サニーサイドへようこそ」では、バンドサウンドが主軸となった作品だったのに対し、 今作「STRANGE POP」では、ハイパーポップを通過した先でさらなるオルタナティブを爆発させた超実験的意欲作となっている。 M1「コンタクティ」ではジェントギターで君島大空が参加、M7「ないてわめいてきらめいて」ではゲストボーカルに バーチャルシンガー花譜が参加。 今作でまた、危うさと包容力を持った誰のものでもない音楽を大きく更新した1枚。

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奇才、笹川真生の約1年ぶりとなるフルアルバム。 2025年に発表した前作アルバム「STRANGE POP」で、ハイパーポップを通過した先でさらなるオルタナティブを爆発させた。約1年ぶりとなる本作では、さらにジャンルをクロスオーバーさせて自身から湧き出るオルタナを具現化した形容不可な楽曲群が並ぶ。唯一のゲストボーカルとして声優の平塚紗依を迎えた「懐古主義わたし」も収録。 今作でまた、危うさと包容力を持った誰のものでもない音楽を更新する。

13 tracks
Pop

奇才、笹川真生の約1年ぶりとなるフルアルバム。 2025年に発表した前作アルバム「STRANGE POP」で、ハイパーポップを通過した先でさらなるオルタナティブを爆発させた。約1年ぶりとなる本作では、さらにジャンルをクロスオーバーさせて自身から湧き出るオルタナを具現化した形容不可な楽曲群が並ぶ。唯一のゲストボーカルとして声優の平塚紗依を迎えた「懐古主義わたし」も収録。 今作でまた、危うさと包容力を持った誰のものでもない音楽を更新する。

13 tracks
Pop

2023年に発表した前作アルバム「サニーサイドへようこそ」では、バンドサウンドが主軸となった作品だったのに対し、 今作「STRANGE POP」では、ハイパーポップを通過した先でさらなるオルタナティブを爆発させた超実験的意欲作となっている。 M1「コンタクティ」ではジェントギターで君島大空が参加、M7「ないてわめいてきらめいて」ではゲストボーカルに バーチャルシンガー花譜が参加。 今作でまた、危うさと包容力を持った誰のものでもない音楽を大きく更新した1枚。

14 tracks
Pop

2023年に発表した前作アルバム「サニーサイドへようこそ」では、バンドサウンドが主軸となった作品だったのに対し、 今作「STRANGE POP」では、ハイパーポップを通過した先でさらなるオルタナティブを爆発させた超実験的意欲作となっている。 M1「コンタクティ」ではジェントギターで君島大空が参加、M7「ないてわめいてきらめいて」ではゲストボーカルに バーチャルシンガー花譜が参加。 今作でまた、危うさと包容力を持った誰のものでもない音楽を大きく更新した1枚。

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