| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Forever Never Forever alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A |
SOLD OUTした2026年3月8日(日)harha ONE MAN LIVE「キボウカクメイ」 Zepp Shinjuku(TOKYO)を受けて、リリースされる楽曲。昨年のタイアップをヒントにharhaらしさを残しながら「心地良いビート」を求めた本楽曲は、編曲にヒットメーカーである江口亮を迎え、DEMOとは全く違う切り口で仕上がった。更にドラムには新たにharhaのライブのサポートとして参加したロックバンド:ヒトリエからゆーまおが演奏に参加している。「声から人は忘れていく」ということを逆手にとって「声さえ忘れなければあの頃の記憶を思い出せる」をテーマに、四季を彩る言葉を混ぜながら春らしさを感じられる楽曲となった。ラジオ展開を全国的に行い、ワンマンの熱が冷めないよう楽曲のテーマの通り「声」や「音」からharhaの広がりを伝えていくプロモーションを仕掛ける。春フェスである「JAPAN JAM 2026」や大阪でのイベントライブ、サーキットライブにも初出演を予定しており、アップテンポかつコールもある本楽曲で、初見の観客を巻き込んでいく。
Interviews/Columns

インタビュー
harhaの思い描く”未来”とは──何回でも、子供の頃の昂りを
トラックメイカーのハルハと透明感のあるボーカルのヨナべによるユニット、harha。子供の頃に抱いた高揚感を思い出して欲しいという願いが込められた『未来再来』というタイトルを掲げ、今回ファースト・EPをリリースする。正反対とも言える2人が織りなすharhaの…
Digital Catalog
SOLD OUTした2026年3月8日(日)harha ONE MAN LIVE「キボウカクメイ」 Zepp Shinjuku(TOKYO)を受けて、リリースされる楽曲。昨年のタイアップをヒントにharhaらしさを残しながら「心地良いビート」を求めた本楽曲は、編曲にヒットメーカーである江口亮を迎え、DEMOとは全く違う切り口で仕上がった。更にドラムには新たにharhaのライブのサポートとして参加したロックバンド:ヒトリエからゆーまおが演奏に参加している。「声から人は忘れていく」ということを逆手にとって「声さえ忘れなければあの頃の記憶を思い出せる」をテーマに、四季を彩る言葉を混ぜながら春らしさを感じられる楽曲となった。ラジオ展開を全国的に行い、ワンマンの熱が冷めないよう楽曲のテーマの通り「声」や「音」からharhaの広がりを伝えていくプロモーションを仕掛ける。春フェスである「JAPAN JAM 2026」や大阪でのイベントライブ、サーキットライブにも初出演を予定しており、アップテンポかつコールもある本楽曲で、初見の観客を巻き込んでいく。
SOLD OUTした2026年3月8日(日)harha ONE MAN LIVE「キボウカクメイ」 Zepp Shinjuku(TOKYO)を受けて、リリースされる楽曲。昨年のタイアップをヒントにharhaらしさを残しながら「心地良いビート」を求めた本楽曲は、編曲にヒットメーカーである江口亮を迎え、DEMOとは全く違う切り口で仕上がった。更にドラムには新たにharhaのライブのサポートとして参加したロックバンド:ヒトリエからゆーまおが演奏に参加している。「声から人は忘れていく」ということを逆手にとって「声さえ忘れなければあの頃の記憶を思い出せる」をテーマに、四季を彩る言葉を混ぜながら春らしさを感じられる楽曲となった。ラジオ展開を全国的に行い、ワンマンの熱が冷めないよう楽曲のテーマの通り「声」や「音」からharhaの広がりを伝えていくプロモーションを仕掛ける。春フェスである「JAPAN JAM 2026」や大阪でのイベントライブ、サーキットライブにも初出演を予定しており、アップテンポかつコールもある本楽曲で、初見の観客を巻き込んでいく。
harhaの結成に至った幻の楽曲。学生時代のハルハの卒業制作として制作し、この楽曲を歌えるシンガーを探してヨナベと出会うこととなる。楽曲デモ自体は結成前からすでに出来上がっていたが、リリースはせずに2025年の3月30日の初のワンマンライブにて初披露。harhaの楽曲の中でも別格のメロディパワーと2人であることの意味、そして映画の主題歌を彷彿とさせる圧倒的なサウンドパワーを兼ね備えており来年のZepp Shinjukuでのワンマンに向けてのこのタイミングでリリースに踏み切った。9人編成でのストリングスという超豪華なスケール感に加えてハルハのルーツであるエレクトロが盛り込まれた新たなバラードとしての音楽を創り上げた。
harhaの結成に至った幻の楽曲。学生時代のハルハの卒業制作として制作し、この楽曲を歌えるシンガーを探してヨナベと出会うこととなる。楽曲デモ自体は結成前からすでに出来上がっていたが、リリースはせずに2025年の3月30日の初のワンマンライブにて初披露。harhaの楽曲の中でも別格のメロディパワーと2人であることの意味、そして映画の主題歌を彷彿とさせる圧倒的なサウンドパワーを兼ね備えており来年のZepp Shinjukuでのワンマンに向けてのこのタイミングでリリースに踏み切った。9人編成でのストリングスという超豪華なスケール感に加えてハルハのルーツであるエレクトロが盛り込まれた新たなバラードとしての音楽を創り上げた。
80'sや90'sを彷彿とさせるオールドサウンドにharha特有のポップメロ、そしてヨナベの透明感のある歌声が乗ったドライブソング。「ラジオから流れる楽曲をharhaとして表現するなら」をイメージして制作され、またスタジオミュージシャンとして大活躍中の半田彬倫を編曲に迎え、生演奏にこだわった楽曲となっている。 harhaとしては珍しく「失恋」をテーマに、涙を流しながら踊る主人公を情景たっぷりに表している。
80'sや90'sを彷彿とさせるオールドサウンドにharha特有のポップメロ、そしてヨナベの透明感のある歌声が乗ったドライブソング。「ラジオから流れる楽曲をharhaとして表現するなら」をイメージして制作され、またスタジオミュージシャンとして大活躍中の半田彬倫を編曲に迎え、生演奏にこだわった楽曲となっている。 harhaとしては珍しく「失恋」をテーマに、涙を流しながら踊る主人公を情景たっぷりに表している。
harhaとして初の連続ドラマタイアップはなんと地上波!森川葵さんが主演を務めるフジテレビ系火9ドラマ『スティンガース 警視庁おとり捜査検証室』(毎週火曜夜9:00)のオープニングテーマに大決定! 日本ではまだ制度としての確立も曖昧な“おとり捜査”に真正面から挑む、警視庁内の異端チーム・通称“スティンガース”の活躍を描く、完全オリジナルの“爽快コンゲーム(だまし合い)エンターテイメント”。 ドラマのテーマである「囮捜査」や「騙す」といった言葉と、harhaのコンセプトである「リスナーとの対話」を巧みに掛け合わせて書き下ろされた楽曲「マスカレード」は、ドラマの始まりを彩るのにピッタリなサウンドと多幸感に仕上がっている。
harhaとして初の連続ドラマタイアップはなんと地上波!森川葵さんが主演を務めるフジテレビ系火9ドラマ『スティンガース 警視庁おとり捜査検証室』(毎週火曜夜9:00)のオープニングテーマに大決定! 日本ではまだ制度としての確立も曖昧な“おとり捜査”に真正面から挑む、警視庁内の異端チーム・通称“スティンガース”の活躍を描く、完全オリジナルの“爽快コンゲーム(だまし合い)エンターテイメント”。 ドラマのテーマである「囮捜査」や「騙す」といった言葉と、harhaのコンセプトである「リスナーとの対話」を巧みに掛け合わせて書き下ろされた楽曲「マスカレード」は、ドラマの始まりを彩るのにピッタリなサウンドと多幸感に仕上がっている。
愛(Love)を大声で叫ぶ(HypeMan)をテーマとしたharhaらしさ全開のポップでリズミカルな楽曲。 harhaとしての音楽制作の根幹にある「リスナーとの対話」をまさに具現化したコールandレスポンスがふんだんに盛り込まれてるこの曲は、初のワンマンライブ「ミライサイライ」でも愛を大声で叫ぶことだろう。 これからのharhaのライブの定番ソングになること間違いな無しの一曲。 編曲には大橋ちっぽけをはじめとしたリズミカルなサウンドメイクが特徴の岩崎隆一を起用。 Music Videoではうみねこ研究所が制作を担当。 物語はいろんな世界線の表情豊かなヒロインと世界を旅して一途に女の子を探す男の子の2人が主人公。 サビにはコンテンポラリー風のダンスも取り入れたまさに「魅せて踊れて歌える」クリエイティブとなっている。
愛(Love)を大声で叫ぶ(HypeMan)をテーマとしたharhaらしさ全開のポップでリズミカルな楽曲。 harhaとしての音楽制作の根幹にある「リスナーとの対話」をまさに具現化したコールandレスポンスがふんだんに盛り込まれてるこの曲は、初のワンマンライブ「ミライサイライ」でも愛を大声で叫ぶことだろう。 これからのharhaのライブの定番ソングになること間違いな無しの一曲。 編曲には大橋ちっぽけをはじめとしたリズミカルなサウンドメイクが特徴の岩崎隆一を起用。 Music Videoではうみねこ研究所が制作を担当。 物語はいろんな世界線の表情豊かなヒロインと世界を旅して一途に女の子を探す男の子の2人が主人公。 サビにはコンテンポラリー風のダンスも取り入れたまさに「魅せて踊れて歌える」クリエイティブとなっている。
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SOLD OUTした2026年3月8日(日)harha ONE MAN LIVE「キボウカクメイ」 Zepp Shinjuku(TOKYO)を受けて、リリースされる楽曲。昨年のタイアップをヒントにharhaらしさを残しながら「心地良いビート」を求めた本楽曲は、編曲にヒットメーカーである江口亮を迎え、DEMOとは全く違う切り口で仕上がった。更にドラムには新たにharhaのライブのサポートとして参加したロックバンド:ヒトリエからゆーまおが演奏に参加している。「声から人は忘れていく」ということを逆手にとって「声さえ忘れなければあの頃の記憶を思い出せる」をテーマに、四季を彩る言葉を混ぜながら春らしさを感じられる楽曲となった。ラジオ展開を全国的に行い、ワンマンの熱が冷めないよう楽曲のテーマの通り「声」や「音」からharhaの広がりを伝えていくプロモーションを仕掛ける。春フェスである「JAPAN JAM 2026」や大阪でのイベントライブ、サーキットライブにも初出演を予定しており、アップテンポかつコールもある本楽曲で、初見の観客を巻き込んでいく。
SOLD OUTした2026年3月8日(日)harha ONE MAN LIVE「キボウカクメイ」 Zepp Shinjuku(TOKYO)を受けて、リリースされる楽曲。昨年のタイアップをヒントにharhaらしさを残しながら「心地良いビート」を求めた本楽曲は、編曲にヒットメーカーである江口亮を迎え、DEMOとは全く違う切り口で仕上がった。更にドラムには新たにharhaのライブのサポートとして参加したロックバンド:ヒトリエからゆーまおが演奏に参加している。「声から人は忘れていく」ということを逆手にとって「声さえ忘れなければあの頃の記憶を思い出せる」をテーマに、四季を彩る言葉を混ぜながら春らしさを感じられる楽曲となった。ラジオ展開を全国的に行い、ワンマンの熱が冷めないよう楽曲のテーマの通り「声」や「音」からharhaの広がりを伝えていくプロモーションを仕掛ける。春フェスである「JAPAN JAM 2026」や大阪でのイベントライブ、サーキットライブにも初出演を予定しており、アップテンポかつコールもある本楽曲で、初見の観客を巻き込んでいく。
harhaの結成に至った幻の楽曲。学生時代のハルハの卒業制作として制作し、この楽曲を歌えるシンガーを探してヨナベと出会うこととなる。楽曲デモ自体は結成前からすでに出来上がっていたが、リリースはせずに2025年の3月30日の初のワンマンライブにて初披露。harhaの楽曲の中でも別格のメロディパワーと2人であることの意味、そして映画の主題歌を彷彿とさせる圧倒的なサウンドパワーを兼ね備えており来年のZepp Shinjukuでのワンマンに向けてのこのタイミングでリリースに踏み切った。9人編成でのストリングスという超豪華なスケール感に加えてハルハのルーツであるエレクトロが盛り込まれた新たなバラードとしての音楽を創り上げた。
harhaの結成に至った幻の楽曲。学生時代のハルハの卒業制作として制作し、この楽曲を歌えるシンガーを探してヨナベと出会うこととなる。楽曲デモ自体は結成前からすでに出来上がっていたが、リリースはせずに2025年の3月30日の初のワンマンライブにて初披露。harhaの楽曲の中でも別格のメロディパワーと2人であることの意味、そして映画の主題歌を彷彿とさせる圧倒的なサウンドパワーを兼ね備えており来年のZepp Shinjukuでのワンマンに向けてのこのタイミングでリリースに踏み切った。9人編成でのストリングスという超豪華なスケール感に加えてハルハのルーツであるエレクトロが盛り込まれた新たなバラードとしての音楽を創り上げた。
80'sや90'sを彷彿とさせるオールドサウンドにharha特有のポップメロ、そしてヨナベの透明感のある歌声が乗ったドライブソング。「ラジオから流れる楽曲をharhaとして表現するなら」をイメージして制作され、またスタジオミュージシャンとして大活躍中の半田彬倫を編曲に迎え、生演奏にこだわった楽曲となっている。 harhaとしては珍しく「失恋」をテーマに、涙を流しながら踊る主人公を情景たっぷりに表している。
80'sや90'sを彷彿とさせるオールドサウンドにharha特有のポップメロ、そしてヨナベの透明感のある歌声が乗ったドライブソング。「ラジオから流れる楽曲をharhaとして表現するなら」をイメージして制作され、またスタジオミュージシャンとして大活躍中の半田彬倫を編曲に迎え、生演奏にこだわった楽曲となっている。 harhaとしては珍しく「失恋」をテーマに、涙を流しながら踊る主人公を情景たっぷりに表している。
harhaとして初の連続ドラマタイアップはなんと地上波!森川葵さんが主演を務めるフジテレビ系火9ドラマ『スティンガース 警視庁おとり捜査検証室』(毎週火曜夜9:00)のオープニングテーマに大決定! 日本ではまだ制度としての確立も曖昧な“おとり捜査”に真正面から挑む、警視庁内の異端チーム・通称“スティンガース”の活躍を描く、完全オリジナルの“爽快コンゲーム(だまし合い)エンターテイメント”。 ドラマのテーマである「囮捜査」や「騙す」といった言葉と、harhaのコンセプトである「リスナーとの対話」を巧みに掛け合わせて書き下ろされた楽曲「マスカレード」は、ドラマの始まりを彩るのにピッタリなサウンドと多幸感に仕上がっている。
harhaとして初の連続ドラマタイアップはなんと地上波!森川葵さんが主演を務めるフジテレビ系火9ドラマ『スティンガース 警視庁おとり捜査検証室』(毎週火曜夜9:00)のオープニングテーマに大決定! 日本ではまだ制度としての確立も曖昧な“おとり捜査”に真正面から挑む、警視庁内の異端チーム・通称“スティンガース”の活躍を描く、完全オリジナルの“爽快コンゲーム(だまし合い)エンターテイメント”。 ドラマのテーマである「囮捜査」や「騙す」といった言葉と、harhaのコンセプトである「リスナーとの対話」を巧みに掛け合わせて書き下ろされた楽曲「マスカレード」は、ドラマの始まりを彩るのにピッタリなサウンドと多幸感に仕上がっている。
愛(Love)を大声で叫ぶ(HypeMan)をテーマとしたharhaらしさ全開のポップでリズミカルな楽曲。 harhaとしての音楽制作の根幹にある「リスナーとの対話」をまさに具現化したコールandレスポンスがふんだんに盛り込まれてるこの曲は、初のワンマンライブ「ミライサイライ」でも愛を大声で叫ぶことだろう。 これからのharhaのライブの定番ソングになること間違いな無しの一曲。 編曲には大橋ちっぽけをはじめとしたリズミカルなサウンドメイクが特徴の岩崎隆一を起用。 Music Videoではうみねこ研究所が制作を担当。 物語はいろんな世界線の表情豊かなヒロインと世界を旅して一途に女の子を探す男の子の2人が主人公。 サビにはコンテンポラリー風のダンスも取り入れたまさに「魅せて踊れて歌える」クリエイティブとなっている。
愛(Love)を大声で叫ぶ(HypeMan)をテーマとしたharhaらしさ全開のポップでリズミカルな楽曲。 harhaとしての音楽制作の根幹にある「リスナーとの対話」をまさに具現化したコールandレスポンスがふんだんに盛り込まれてるこの曲は、初のワンマンライブ「ミライサイライ」でも愛を大声で叫ぶことだろう。 これからのharhaのライブの定番ソングになること間違いな無しの一曲。 編曲には大橋ちっぽけをはじめとしたリズミカルなサウンドメイクが特徴の岩崎隆一を起用。 Music Videoではうみねこ研究所が制作を担当。 物語はいろんな世界線の表情豊かなヒロインと世界を旅して一途に女の子を探す男の子の2人が主人公。 サビにはコンテンポラリー風のダンスも取り入れたまさに「魅せて踊れて歌える」クリエイティブとなっている。
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harhaの思い描く”未来”とは──何回でも、子供の頃の昂りを
トラックメイカーのハルハと透明感のあるボーカルのヨナべによるユニット、harha。子供の頃に抱いた高揚感を思い出して欲しいという願いが込められた『未来再来』というタイトルを掲げ、今回ファースト・EPをリリースする。正反対とも言える2人が織りなすharhaの…

















































