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ステレオタイプライター  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:54

Interviews/Columns

harhaの思い描く”未来”とは──何回でも、子供の頃の昂りを

インタビュー

harhaの思い描く”未来”とは──何回でも、子供の頃の昂りを

トラックメイカーのハルハと透明感のあるボーカルのヨナべによるユニット、harha。子供の頃に抱いた高揚感を思い出して欲しいという願いが込められた『未来再来』というタイトルを掲げ、今回ファースト・EPをリリースする。正反対とも言える2人が織りなすharhaの…

Digital Catalog

Pop

青春は「焦りであり、煌めきである」を、夏の季語である「雷鳴」になぞらえて表現する、harhaの夏ウタの完成形。サウンドプロデュースに江口亮を迎え、シューゲイザーの要素を取り入れながらかき鳴らされるロックサウンドは、harhaの楽曲の中でも一際目立つアンセムソングとなった。 7月2日、FM802にて音源初解禁。Music Videoは7月15日解禁予定。更には、8月1日には初のアリーナでのフェスにて初披露予定。これからの飛躍を彷彿とさせるスケール感のある本楽曲は、今後のharhaの根幹を担うであろう。

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青春は「焦りであり、煌めきである」を、夏の季語である「雷鳴」になぞらえて表現する、harhaの夏ウタの完成形。サウンドプロデュースに江口亮を迎え、シューゲイザーの要素を取り入れながらかき鳴らされるロックサウンドは、harhaの楽曲の中でも一際目立つアンセムソングとなった。 7月2日、FM802にて音源初解禁。Music Videoは7月15日解禁予定。更には、8月1日には初のアリーナでのフェスにて初披露予定。これからの飛躍を彷彿とさせるスケール感のある本楽曲は、今後のharhaの根幹を担うであろう。

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SOLD OUTした2026年3月8日(日)harha ONE MAN LIVE「キボウカクメイ」 Zepp Shinjuku(TOKYO)を受けて、リリースされる楽曲。昨年のタイアップをヒントにharhaらしさを残しながら「心地良いビート」を求めた本楽曲は、編曲にヒットメーカーである江口亮を迎え、DEMOとは全く違う切り口で仕上がった。更にドラムには新たにharhaのライブのサポートとして参加したロックバンド:ヒトリエからゆーまおが演奏に参加している。「声から人は忘れていく」ということを逆手にとって「声さえ忘れなければあの頃の記憶を思い出せる」をテーマに、四季を彩る言葉を混ぜながら春らしさを感じられる楽曲となった。ラジオ展開を全国的に行い、ワンマンの熱が冷めないよう楽曲のテーマの通り「声」や「音」からharhaの広がりを伝えていくプロモーションを仕掛ける。春フェスである「JAPAN JAM 2026」や大阪でのイベントライブ、サーキットライブにも初出演を予定しており、アップテンポかつコールもある本楽曲で、初見の観客を巻き込んでいく。

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SOLD OUTした2026年3月8日(日)harha ONE MAN LIVE「キボウカクメイ」 Zepp Shinjuku(TOKYO)を受けて、リリースされる楽曲。昨年のタイアップをヒントにharhaらしさを残しながら「心地良いビート」を求めた本楽曲は、編曲にヒットメーカーである江口亮を迎え、DEMOとは全く違う切り口で仕上がった。更にドラムには新たにharhaのライブのサポートとして参加したロックバンド:ヒトリエからゆーまおが演奏に参加している。「声から人は忘れていく」ということを逆手にとって「声さえ忘れなければあの頃の記憶を思い出せる」をテーマに、四季を彩る言葉を混ぜながら春らしさを感じられる楽曲となった。ラジオ展開を全国的に行い、ワンマンの熱が冷めないよう楽曲のテーマの通り「声」や「音」からharhaの広がりを伝えていくプロモーションを仕掛ける。春フェスである「JAPAN JAM 2026」や大阪でのイベントライブ、サーキットライブにも初出演を予定しており、アップテンポかつコールもある本楽曲で、初見の観客を巻き込んでいく。

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青春は「焦りであり、煌めきである」を、夏の季語である「雷鳴」になぞらえて表現する、harhaの夏ウタの完成形。サウンドプロデュースに江口亮を迎え、シューゲイザーの要素を取り入れながらかき鳴らされるロックサウンドは、harhaの楽曲の中でも一際目立つアンセムソングとなった。 7月2日、FM802にて音源初解禁。Music Videoは7月15日解禁予定。更には、8月1日には初のアリーナでのフェスにて初披露予定。これからの飛躍を彷彿とさせるスケール感のある本楽曲は、今後のharhaの根幹を担うであろう。

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青春は「焦りであり、煌めきである」を、夏の季語である「雷鳴」になぞらえて表現する、harhaの夏ウタの完成形。サウンドプロデュースに江口亮を迎え、シューゲイザーの要素を取り入れながらかき鳴らされるロックサウンドは、harhaの楽曲の中でも一際目立つアンセムソングとなった。 7月2日、FM802にて音源初解禁。Music Videoは7月15日解禁予定。更には、8月1日には初のアリーナでのフェスにて初披露予定。これからの飛躍を彷彿とさせるスケール感のある本楽曲は、今後のharhaの根幹を担うであろう。

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SOLD OUTした2026年3月8日(日)harha ONE MAN LIVE「キボウカクメイ」 Zepp Shinjuku(TOKYO)を受けて、リリースされる楽曲。昨年のタイアップをヒントにharhaらしさを残しながら「心地良いビート」を求めた本楽曲は、編曲にヒットメーカーである江口亮を迎え、DEMOとは全く違う切り口で仕上がった。更にドラムには新たにharhaのライブのサポートとして参加したロックバンド:ヒトリエからゆーまおが演奏に参加している。「声から人は忘れていく」ということを逆手にとって「声さえ忘れなければあの頃の記憶を思い出せる」をテーマに、四季を彩る言葉を混ぜながら春らしさを感じられる楽曲となった。ラジオ展開を全国的に行い、ワンマンの熱が冷めないよう楽曲のテーマの通り「声」や「音」からharhaの広がりを伝えていくプロモーションを仕掛ける。春フェスである「JAPAN JAM 2026」や大阪でのイベントライブ、サーキットライブにも初出演を予定しており、アップテンポかつコールもある本楽曲で、初見の観客を巻き込んでいく。

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SOLD OUTした2026年3月8日(日)harha ONE MAN LIVE「キボウカクメイ」 Zepp Shinjuku(TOKYO)を受けて、リリースされる楽曲。昨年のタイアップをヒントにharhaらしさを残しながら「心地良いビート」を求めた本楽曲は、編曲にヒットメーカーである江口亮を迎え、DEMOとは全く違う切り口で仕上がった。更にドラムには新たにharhaのライブのサポートとして参加したロックバンド:ヒトリエからゆーまおが演奏に参加している。「声から人は忘れていく」ということを逆手にとって「声さえ忘れなければあの頃の記憶を思い出せる」をテーマに、四季を彩る言葉を混ぜながら春らしさを感じられる楽曲となった。ラジオ展開を全国的に行い、ワンマンの熱が冷めないよう楽曲のテーマの通り「声」や「音」からharhaの広がりを伝えていくプロモーションを仕掛ける。春フェスである「JAPAN JAM 2026」や大阪でのイベントライブ、サーキットライブにも初出演を予定しており、アップテンポかつコールもある本楽曲で、初見の観客を巻き込んでいく。

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昨年、突如harhaの各SNSにて未公開楽曲とそのアニメーションのショート映像が20本以上公開された中の一曲。昨年リリースされた「あやつなぎ」と同じく4年以上前の楽曲。ハルハのルーツであるヒップホップやテクノサウンドといったものが存分に発揮されており、昨年のタイアップサウンドとは異なりネットカルチャーを存分に前に押し出した。ライブとストリーミングで異なるアレンジを想定していると本人は語る。ストリーミングとライブの両方から楽しめるという、現代のライブシーンにharhaらしい迎合をした楽曲である。

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昨年、突如harhaの各SNSにて未公開楽曲とそのアニメーションのショート映像が20本以上公開された中の一曲。昨年リリースされた「あやつなぎ」と同じく4年以上前の楽曲。ハルハのルーツであるヒップホップやテクノサウンドといったものが存分に発揮されており、昨年のタイアップサウンドとは異なりネットカルチャーを存分に前に押し出した。ライブとストリーミングで異なるアレンジを想定していると本人は語る。ストリーミングとライブの両方から楽しめるという、現代のライブシーンにharhaらしい迎合をした楽曲である。

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