| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Wisdom Is Eternal (For Barry Harris) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:33 | N/A | |
| 2 | Trinity (Father, Son, and Holy Spirit) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:20 | N/A | |
| 3 | Protoevangelium (The First Gospel) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:15 | N/A | |
| 4 | Hostile wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:22 | N/A | |
| 5 | The Shadowlands wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | N/A | |
| 6 | Nevertheless wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | N/A | |
| 7 | Word for Word wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:00 | N/A | |
| 8 | Repentance wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:55 | N/A | |
| 9 | The Sacred Place wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
| 10 | A Little Love Goes A Long Way wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:25 | N/A | |
| 11 | Praise To You, Lord Jesus Christ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
| 12 | Calvary wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:55 | N/A | |
| 13 | The Giver wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 14 | To The Throne (The Mercy Seat) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
| 15 | Be Patient wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 16 | The New Man wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | N/A | |
| 17 | Now & Forevermore wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | N/A |
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 009 ジャズ(2020年10月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はアップデーテッドなジャズ+αに切り混む、好評シリーズ“Jazz The New Chapter”の監修を手がける音楽批評家、柳樂光隆が登場。コルネット…
Digital Catalog
ベースのみならず、ヴォーカル・ギター・ドラム・キーボードといった楽器をこなすマルチ・ミュージシャンで、グラミー賞10度ノミネートの実績を誇るミシェル・ンデゲオチェロ。2018年にフランスのナイーヴからリリースしたカヴァー・アルバム『Ventriloquism』も話題となったが、それ以来となる待望のニュー・アルバムがリリース。 今作は全曲ミシェル本人の書き下ろしで、ハリー・スタイルズやレッド・ホット・チリ・ペッパーズ、レオン・ブリッジズなど様々なアーティストと共演を重ねているマルチ奏者/作曲家のジョシュ・ジョンソンがプロデュースを担当。さらにジェイソン・モラン、アンブローズ・アキンムシーレ、ジョエル・ロス、ジェフ・パーカー、ブランディー・ヤンガー、ジュリアス・ロドリゲス、マーク・ジュリアナ、コリー・ヘンリー、ジョーン・アズ・ポリス・ウーマン、タンディスワなどジャズ界を中心に錚々たる面子がゲストとして参加したブルーノート移籍第一弾の豪華作品。 ジャズに深い影響を受けつつも、ミシェルのルーツであるソウル、R&B、アフロビートなどを交えそれらを独自のサウンドへと昇華させた、彼女のキャリアの新たな1ページとなる大注目の意欲作だ。ジャケットのイラストはミシェル本人が手掛けている。
ベースのみならず、ヴォーカル・ギター・ドラム・キーボードといった楽器をこなすマルチ・ミュージシャンで、グラミー賞10度ノミネートの実績を誇るミシェル・ンデゲオチェロ。2018年にフランスのナイーヴからリリースしたカヴァー・アルバム『Ventriloquism』も話題となったが、それ以来となる待望のニュー・アルバムがリリース。 今作は全曲ミシェル本人の書き下ろしで、ハリー・スタイルズやレッド・ホット・チリ・ペッパーズ、レオン・ブリッジズなど様々なアーティストと共演を重ねているマルチ奏者/作曲家のジョシュ・ジョンソンがプロデュースを担当。さらにジェイソン・モラン、アンブローズ・アキンムシーレ、ジョエル・ロス、ジェフ・パーカー、ブランディー・ヤンガー、ジュリアス・ロドリゲス、マーク・ジュリアナ、コリー・ヘンリー、ジョーン・アズ・ポリス・ウーマン、タンディスワなどジャズ界を中心に錚々たる面子がゲストとして参加したブルーノート移籍第一弾の豪華作品。 ジャズに深い影響を受けつつも、ミシェルのルーツであるソウル、R&B、アフロビートなどを交えそれらを独自のサウンドへと昇華させた、彼女のキャリアの新たな1ページとなる大注目の意欲作だ。ジャケットのイラストはミシェル本人が手掛けている。
ヒップホップやR&Bではア・トライブ・コールド・クエスト、J・コール、Jazzではマーク・ジュリアナ、ロバート・グラスパー、ベン・ウィリアムスらと共演。これまでに日本人として初めて全米No.1獲得の2作品に参加し、カマシ・ワシントンのツアーに帯同するなど、ジャンルを超えアメリカのミュージック・シーンで活躍するBIGYUKI。そんな彼の最新EP『2099』がリリース! 2020年は新型コロナ・ウイルスの世界的なパンデミック、社会不安、そして混沌のアメリカ大統領選挙があった年。BIGYUKIは1999年にあった"終末思想"を思い起こし、このEPを制作。「これだけ色々な出来事が起きている現在では自分が尖った音楽作っても今の空気に合わない気がする。今回の5曲は歌モノだったり、ストレートな感じのグルーヴ系の曲で、今聴いてもストレスにならない感じの曲。このEPには今のコロナ禍や大統領選があった時期の不安な感じが色々な形で反映されてると思う」と語るBIGYUKI。今作では、タリブ・クウェリ、ジョエル・ロス、アナ・ワイズなど、幅広いアーティストがフィーチャーされ、ユニークさに富んだ内容になっている。 タイトルは終末思想が存在していた"1999年"に100を足した2099という数字を調べたところ、世のために働く人という意味のライトワーカーを目覚めさせて、世の中のために何かをさせるためのシグナルであると知り、"自分の音楽が世界の良い影響を与えることを願って"名づけられた。
いよいよ主人公=宮本 大がジャズの本場ニューヨークで活動を開始させた、BLUE GIANTシリーズ最新章のNY編“BLUE GIANT MOMENTUM”。 本作では、登場人物であるピアニスト“沢辺雪祈”が作曲したオリジナル曲「MOMENTUM」を気鋭のピアニスト=ジュリアス・ロドリゲスがレコーディングした新録曲の他、宮本 大がNYで出会う“ジャズの多様性”にフォーカスし、新旧の名曲をコンパイル。
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ベースのみならず、ヴォーカル・ギター・ドラム・キーボードといった楽器をこなすマルチ・ミュージシャンで、グラミー賞10度ノミネートの実績を誇るミシェル・ンデゲオチェロ。2018年にフランスのナイーヴからリリースしたカヴァー・アルバム『Ventriloquism』も話題となったが、それ以来となる待望のニュー・アルバムがリリース。 今作は全曲ミシェル本人の書き下ろしで、ハリー・スタイルズやレッド・ホット・チリ・ペッパーズ、レオン・ブリッジズなど様々なアーティストと共演を重ねているマルチ奏者/作曲家のジョシュ・ジョンソンがプロデュースを担当。さらにジェイソン・モラン、アンブローズ・アキンムシーレ、ジョエル・ロス、ジェフ・パーカー、ブランディー・ヤンガー、ジュリアス・ロドリゲス、マーク・ジュリアナ、コリー・ヘンリー、ジョーン・アズ・ポリス・ウーマン、タンディスワなどジャズ界を中心に錚々たる面子がゲストとして参加したブルーノート移籍第一弾の豪華作品。 ジャズに深い影響を受けつつも、ミシェルのルーツであるソウル、R&B、アフロビートなどを交えそれらを独自のサウンドへと昇華させた、彼女のキャリアの新たな1ページとなる大注目の意欲作だ。ジャケットのイラストはミシェル本人が手掛けている。
ベースのみならず、ヴォーカル・ギター・ドラム・キーボードといった楽器をこなすマルチ・ミュージシャンで、グラミー賞10度ノミネートの実績を誇るミシェル・ンデゲオチェロ。2018年にフランスのナイーヴからリリースしたカヴァー・アルバム『Ventriloquism』も話題となったが、それ以来となる待望のニュー・アルバムがリリース。 今作は全曲ミシェル本人の書き下ろしで、ハリー・スタイルズやレッド・ホット・チリ・ペッパーズ、レオン・ブリッジズなど様々なアーティストと共演を重ねているマルチ奏者/作曲家のジョシュ・ジョンソンがプロデュースを担当。さらにジェイソン・モラン、アンブローズ・アキンムシーレ、ジョエル・ロス、ジェフ・パーカー、ブランディー・ヤンガー、ジュリアス・ロドリゲス、マーク・ジュリアナ、コリー・ヘンリー、ジョーン・アズ・ポリス・ウーマン、タンディスワなどジャズ界を中心に錚々たる面子がゲストとして参加したブルーノート移籍第一弾の豪華作品。 ジャズに深い影響を受けつつも、ミシェルのルーツであるソウル、R&B、アフロビートなどを交えそれらを独自のサウンドへと昇華させた、彼女のキャリアの新たな1ページとなる大注目の意欲作だ。ジャケットのイラストはミシェル本人が手掛けている。
ヒップホップやR&Bではア・トライブ・コールド・クエスト、J・コール、Jazzではマーク・ジュリアナ、ロバート・グラスパー、ベン・ウィリアムスらと共演。これまでに日本人として初めて全米No.1獲得の2作品に参加し、カマシ・ワシントンのツアーに帯同するなど、ジャンルを超えアメリカのミュージック・シーンで活躍するBIGYUKI。そんな彼の最新EP『2099』がリリース! 2020年は新型コロナ・ウイルスの世界的なパンデミック、社会不安、そして混沌のアメリカ大統領選挙があった年。BIGYUKIは1999年にあった"終末思想"を思い起こし、このEPを制作。「これだけ色々な出来事が起きている現在では自分が尖った音楽作っても今の空気に合わない気がする。今回の5曲は歌モノだったり、ストレートな感じのグルーヴ系の曲で、今聴いてもストレスにならない感じの曲。このEPには今のコロナ禍や大統領選があった時期の不安な感じが色々な形で反映されてると思う」と語るBIGYUKI。今作では、タリブ・クウェリ、ジョエル・ロス、アナ・ワイズなど、幅広いアーティストがフィーチャーされ、ユニークさに富んだ内容になっている。 タイトルは終末思想が存在していた"1999年"に100を足した2099という数字を調べたところ、世のために働く人という意味のライトワーカーを目覚めさせて、世の中のために何かをさせるためのシグナルであると知り、"自分の音楽が世界の良い影響を与えることを願って"名づけられた。
いよいよ主人公=宮本 大がジャズの本場ニューヨークで活動を開始させた、BLUE GIANTシリーズ最新章のNY編“BLUE GIANT MOMENTUM”。 本作では、登場人物であるピアニスト“沢辺雪祈”が作曲したオリジナル曲「MOMENTUM」を気鋭のピアニスト=ジュリアス・ロドリゲスがレコーディングした新録曲の他、宮本 大がNYで出会う“ジャズの多様性”にフォーカスし、新旧の名曲をコンパイル。
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毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はアップデーテッドなジャズ+αに切り混む、好評シリーズ“Jazz The New Chapter”の監修を手がける音楽批評家、柳樂光隆が登場。コルネット…























































