| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 1956 Cannes Film Festival -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:55 | N/A | |
| 2 | "I Am Ingmar Bergman" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | N/A | |
| 3 | Limo Driver (Welcome to Hollywood) -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | N/A | |
| 4 | "Here He Is Now" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:18 | N/A | |
| 5 | "Mr. Bergman, How Are You?" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 6 | "He'll Come 'Round" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:44 | N/A | |
| 7 | En Route to the Beverly Hills Hotel -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | N/A | |
| 8 | Hollywood Welcoming Committee -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | N/A | |
| 9 | "I've Got to Contact Sweden" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 10 | The Studio Commissary -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | N/A | |
| 11 | "I Must Not Be Hasty" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:47 | N/A | |
| 12 | "Quiet On the Set" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:06 | N/A | |
| 13 | "Why Do You Take That Tone With Me?" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | N/A | |
| 14 | Pleasant Hotel Staff -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:54 | N/A | |
| 15 | Hollywood Tour Bus -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:33 | N/A | |
| 16 | Autograph Hounds -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | N/A | |
| 17 | Bergman Ponders Escape -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | N/A | |
| 18 | "We've Got to Turn Him 'Round" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | N/A | |
| 19 | Escape (Part 1) -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | N/A | |
| 20 | Escape (Part 2) -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:58 | N/A | |
| 21 | "Oh My God" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | N/A | |
| 22 | Garbo Sings -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | N/A | |
| 23 | Almost a Hollywood Ending -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | N/A | |
| 24 | "He's Home" -- Sparks wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | N/A |
Digital Catalog
常に独創的な音楽を作り続ける完全無敵のポップ・デュオ、Sparksが約50年ぶりにIsland Recordsから新作をリリース!
常に独創的な音楽を作り続ける完全無敵のポップ・デュオ、Sparksが約50年ぶりにIsland Recordsから新作をリリース!
デビューから(ほぼ)半世紀。世界各地でカルト的人気を集める、完全無敵のポップ・デュオ、スパークス。ロンとラッセルのメイル兄弟からなるこのデュオは、1971年のアルバム・デビュー以来、グラムからパワー・ポップ、エレクトロにダンス・ポップ、さらにはチェンバー・ポップまで、時代時代のポップ・ミュージックを己の中に取り込みながら、一貫してスパークスだと分かるような音世界を創り上げている。 昨年は兄弟自らキュレートしたベスト・アルバムと、通算16作目となる『GRATUITOUS SAX & SENSELESS VIOLINS(邦題:官能の饗宴)』の発売25周年記念デラックス・エディションをリリースしていたスパークスだが、2020年、2017年の『HIPPOPOTAMUS』以来約3年ぶりとなる通算24作目のアルバムをリリースする。昨年バンドのツイッターに"ニュー・アルバムにとりかかっている"とのコメントを投稿し、ファンの期待を集めていたが、いよいよその全貌が明らかとなる! 現時点では、アルバムのタイトルが『Steady, Drip, Drip, Drip』となること、発売日が5月15日となること、CD、アナログとも複数の形態での発売になること、そして2020年秋にヨーロッパ・ツアーを行うことなど、バンド側から開示されている情報はあまりにも少ない。しかし、先日公開された、"スパークスのスポークスパーソン"であるマネキン美女が語る"アルバムの発表映像"によれば、メイル兄弟はアルバムの制作にかなり力を入れたそうで、収録されている14曲にはグラミー賞も夢じゃないと思われる出来の楽曲もあるという。また同時に、兄弟が音楽・脚本を手掛けるミュージカル映画『ANNETTE』、そしてスパークスについてのドキュメンタリー映画が控えていることも明らかにしている。ちなみにミュージカル『ANNETTE』は『ポンヌフの恋人』などで知られるレオン・カラックスが監督を務め、主演にはアダム・ドライバー&マリオン・コティヤールの名が挙がっている。また現時点ではタイトル未定のドキュメンタリー作品の監督は、『ベイビー・ドライバー』などを手掛けたエドガー・ライトが務めることが発表されている。2020年は、スパークスにとって盛沢山の年になるようだ。 現在アルバムからは先行トラックとして「Please Don't Fuck Up My World」と「Self-Effacing」の2曲がリリースされているが、それらを聞いてもらえれば、スパークスのグラマラスでキッチュなポップ・センスが一層研ぎ澄まされていることがわかるだろう。今後発表されるであろうアルバムの情報が待ち遠しくなる1曲だ。 デビューから(ほぼ)半世紀。加齢もマンネリもどこ吹く風、自身の音楽だけでなく、ミュージカル映画やドキュメンタリー映画など、その"ポップ・アート"の幅をますます広げているスパークス。変態ポップのDNAはその進化を留めることはないのだ!
Digital Catalog
常に独創的な音楽を作り続ける完全無敵のポップ・デュオ、Sparksが約50年ぶりにIsland Recordsから新作をリリース!
常に独創的な音楽を作り続ける完全無敵のポップ・デュオ、Sparksが約50年ぶりにIsland Recordsから新作をリリース!
デビューから(ほぼ)半世紀。世界各地でカルト的人気を集める、完全無敵のポップ・デュオ、スパークス。ロンとラッセルのメイル兄弟からなるこのデュオは、1971年のアルバム・デビュー以来、グラムからパワー・ポップ、エレクトロにダンス・ポップ、さらにはチェンバー・ポップまで、時代時代のポップ・ミュージックを己の中に取り込みながら、一貫してスパークスだと分かるような音世界を創り上げている。 昨年は兄弟自らキュレートしたベスト・アルバムと、通算16作目となる『GRATUITOUS SAX & SENSELESS VIOLINS(邦題:官能の饗宴)』の発売25周年記念デラックス・エディションをリリースしていたスパークスだが、2020年、2017年の『HIPPOPOTAMUS』以来約3年ぶりとなる通算24作目のアルバムをリリースする。昨年バンドのツイッターに"ニュー・アルバムにとりかかっている"とのコメントを投稿し、ファンの期待を集めていたが、いよいよその全貌が明らかとなる! 現時点では、アルバムのタイトルが『Steady, Drip, Drip, Drip』となること、発売日が5月15日となること、CD、アナログとも複数の形態での発売になること、そして2020年秋にヨーロッパ・ツアーを行うことなど、バンド側から開示されている情報はあまりにも少ない。しかし、先日公開された、"スパークスのスポークスパーソン"であるマネキン美女が語る"アルバムの発表映像"によれば、メイル兄弟はアルバムの制作にかなり力を入れたそうで、収録されている14曲にはグラミー賞も夢じゃないと思われる出来の楽曲もあるという。また同時に、兄弟が音楽・脚本を手掛けるミュージカル映画『ANNETTE』、そしてスパークスについてのドキュメンタリー映画が控えていることも明らかにしている。ちなみにミュージカル『ANNETTE』は『ポンヌフの恋人』などで知られるレオン・カラックスが監督を務め、主演にはアダム・ドライバー&マリオン・コティヤールの名が挙がっている。また現時点ではタイトル未定のドキュメンタリー作品の監督は、『ベイビー・ドライバー』などを手掛けたエドガー・ライトが務めることが発表されている。2020年は、スパークスにとって盛沢山の年になるようだ。 現在アルバムからは先行トラックとして「Please Don't Fuck Up My World」と「Self-Effacing」の2曲がリリースされているが、それらを聞いてもらえれば、スパークスのグラマラスでキッチュなポップ・センスが一層研ぎ澄まされていることがわかるだろう。今後発表されるであろうアルバムの情報が待ち遠しくなる1曲だ。 デビューから(ほぼ)半世紀。加齢もマンネリもどこ吹く風、自身の音楽だけでなく、ミュージカル映画やドキュメンタリー映画など、その"ポップ・アート"の幅をますます広げているスパークス。変態ポップのDNAはその進化を留めることはないのだ!











































































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