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TitleDurationPrice
1
Roundabout (Single Edit) [45 Version]  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:28 N/A
2
Long Distance Runaround (45 Version)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:14 N/A
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Discography

Rock
Yes
ロック界にその名を永遠に刻む究極のプログレッシヴ・ブランド、イエス。  ロックの殿堂入りを果たし、今年で結成50周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎える彼らの名盤達が、あの名手/サウンドの魔術師スティーヴン・ウィルソンによるリミックスにより新たな魅力を纏いここに生まれ変わる!
Rock
Yes
プログレッシヴ・レジェンド、イエスによる最新ライヴ作品! 今回は2016年に来日公演も行われた、『海洋地形学の物語』の「神の啓示」と「儀式」を完全再現し、『ドラマ』からの楽曲も披露したツアーのアメリカ公演の模様を収録! 昨年の来日公演の記憶も新しいこのタイミングでの最新ツアー・ライヴ音源。 メンバーはスティーヴ・ハウ(g)、ジョン・デイヴィソン(vo)、ジェフ・ダウンズ(key)、ビリー・シャーウッド(b)、そしてアラン・ホワイト(dr)とジェイ・シェレン(dr)。 来日タイミングでは残念ながら参加していなかったアラン・ホワイトのプレイも収録! ●ロジャー・ディーンによるジャケット!
Rock
Yes
イエス初のライヴ・アルバム。73年の初来日公演直後に発売されたというタイミングと、LP3枚組にも及ぶ圧倒的なヴォリュームにより、一躍ライヴ・アルバムの名盤として注目された。また「レコードと寸分変わらぬ完璧な演奏力」と評されたイエスの実力を証明する格好の作品となった。(1973年作品)
Rock
Yes
1974年作品。 2枚組で全4曲という、 イエスにとって最も壮大で、 かつ最大の問題作となったアルバム。 ジョン・アンダーソンが日本滞在中に読んだある4つの聖典からヒントを得たという、 メッセージ色の強い思慮深い内容。 黄金期のメンバーによる技術の粋をとことんまで聴かせる、 イエス・シンフォニーの極致。
Rock
Yes
1977年作品。 メンバーのソロ活動の後、 3年ぶりに発売された作品。 リック・ウェイクマンが復帰し、 初めてセルフ・プロデュースとなり、 またジャケットのデザインもロジャー・ディーンからヒプノシスに変わるなど、 新たな意気込みが感じられる意欲作。 代表曲 「悟りの境地」 を収録した、 新しい息吹を感じさせる作品。
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Yes
ピーター・バンクスが脱退し、 壮絶技巧ギタリストのスティーヴ・ハウが加入してからの1作目。 ロック界では著名なエンジニア、 エディ・オフォードが共同プロデューサーとして加わり、 この後に開花するイエス・サウンドの第一歩が刻まれている。 プログレッシヴ・ロックとしての無限の可能性を秘めた作品。 (1971年作品)
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イエスの記念すべきデビュー・アルバム。同時期にデビューしたレッド・ツェッペリンと並んで最も注目すべきバンドと評価された。ヘヴィなリズム体に独特のコーラスが加わり、すでにオリジナルなバンド・サウンドが構築されている。ビートルズやザ・バーズのカヴァーも収録した、若きアイデアが溢れる秀作。(1969年作品)
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Yes
脱退したトニー・ケイに替わり、 リック・ウェイクマンが加入したことにより黄金のメンバー構成となった。 全9曲のうち、 バンドとしての演奏が4曲、 メンバーのソロが5曲という変則的な構成になっている。 シングル 「ラウンドアバウト」 も全米でヒットし、 世界中にイエスの名を知らしめた記念碑的な作品。 (1971年作品)
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イエスの最高傑作。 全3曲という大作指向、 演奏技術の結晶、 形而上的な歌詞など、 プログレッシヴ・ロックを代表するコンセプト・アルバムとして今も聴き継がれている1枚。 予約だけでゴールド・ディスクを獲得した、 イエス最大のヒット作品。 ロジャー・ディーンによる美しいアートワークも話題となった。 (1972年作品)
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新たに若くて優秀なギタリストであるトレヴァー・ラビンが加入し、 ジョン・アンダーソンが復帰するなど全く新しいラインナップで制作された作品。 トレヴァー・ホーンがプロデュースしたタイトル曲は全米1位を獲得し、 モダンなロック・サウンドに変身したイエスのエネルギーがほとばしる最大のヒット作。 (1983年作品)
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1987年作品。 前作から4年ぶりとなる作品。 トレヴァー・ラビン自らがプロデュースを担当し、 ハードエッジなサウンドに生まれ変わったイエスの真骨頂。 ロック、 ポップス、 ジャズ、 ラテンなど、 あらゆる音楽の要素を取り入れ、 いちロック・バンドの範疇を遙かに越えた、 幅広い意味でクロスオーヴァーな作品。
Rock
Yes
1980年作品。 バンド創設者のジョン・アンダーソンとリック・ウェイクマンが脱退してしまったため、 バグルスのふたりを迎えて制作された異色作。 メンバー構成は変わったが、 エディ・オフォードやロジャー・ディーンなどの旧来のスタッフを再び起用して、 従来のプログレ・ファンも納得させるクォリティに戻った作品。
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Yes
リック・ウェイクマンが脱退し、 替わりにパトリック・モラーツが加入したことにより、 フュージョン色を深め、 ヘヴィで攻撃的なサウンドで占めた力作。 「戦争と平和」 、 「悪と善」 、 「動と静」 、 そして 「影と光」 といった対照となるテーマを掲げながら、 各メンバーの壮絶なバトルと構築美に溢れた傑作。 (1974年作品)
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Yes
前作と同メンバーで作られたセカンド・アルバム。 演奏はよりパワフルになり、 アレンジも複雑さを増している。 フルオーケストラを導入し、 当時流行したロックとクラシックの融合に挑戦している意欲作。 リッチー・ヘヴンスやバッファロー・スプリングフィールドなどのカヴァーを収録。 (1970年作品)
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