album jacket
Add the Album to the Cart
TitleDurationPrice
1
Opening (Excerpt from Firebird Suite) / Siberian Khatru [Live at Ottawa Civic Centre, Ottawa, Ontario, Canada November 1, 1972]  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 10:21 N/A
2
I've Seen All Good People: Your Move / All Good People (Live at Ottawa Civic Centre, Ottawa, Ontario, Canada November 1, 1972)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 07:53 N/A
3
Heart of the Sunrise (Live at Ottawa Civic Centre, Ottawa, Ontario, Canada November 1, 1972)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 11:30 N/A
4
Clap / Mood for a Day (Live at Ottawa Civic Centre, Ottawa, Ontario, Canada November 1, 1972)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 07:14 N/A
5
And You and I (Live at Ottawa Civic Centre, Ottawa, Ontario, Canada November 1, 1972)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 09:31 N/A
6
Close to the Edge (I. The Solid Time of Change, II. Total Mass Retain, III. I Get up I Get Down, IV. Seasons of Man) [Live at Ottawa Civic Centre, Ottawa, Ontario, Canada November 1, 1972]  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 21:51 N/A
7
Excerpts from "The Six Wives of Henry VIII" (Live at Ottawa Civic Centre, Ottawa, Ontario, Canada November 1, 1972)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 05:35 N/A
8
Roundabout (Live at Ottawa Civic Centre, Ottawa, Ontario, Canada November 1, 1972)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 08:45 N/A
9
Yours is No Disgrace (Live at Ottawa Civic Centre, Ottawa, Ontario, Canada November 1, 1972)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 14:25 N/A
Add the Album to INTEREST

People who bought this album also bought

Popular albums of same genre

Discography

Rock
Yes
ロック界にその名を永遠に刻む究極のプログレッシヴ・ブランド、イエス。  ロックの殿堂入りを果たし、今年で結成50周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎える彼らの名盤達が、あの名手/サウンドの魔術師スティーヴン・ウィルソンによるリミックスにより新たな魅力を纏いここに生まれ変わる!
Rock
Yes
プログレッシヴ・レジェンド、イエスによる最新ライヴ作品! 今回は2016年に来日公演も行われた、『海洋地形学の物語』の「神の啓示」と「儀式」を完全再現し、『ドラマ』からの楽曲も披露したツアーのアメリカ公演の模様を収録! 昨年の来日公演の記憶も新しいこのタイミングでの最新ツアー・ライヴ音源。 メンバーはスティーヴ・ハウ(g)、ジョン・デイヴィソン(vo)、ジェフ・ダウンズ(key)、ビリー・シャーウッド(b)、そしてアラン・ホワイト(dr)とジェイ・シェレン(dr)。 来日タイミングでは残念ながら参加していなかったアラン・ホワイトのプレイも収録! ●ロジャー・ディーンによるジャケット!
Rock
Yes
1977年作品。 メンバーのソロ活動の後、 3年ぶりに発売された作品。 リック・ウェイクマンが復帰し、 初めてセルフ・プロデュースとなり、 またジャケットのデザインもロジャー・ディーンからヒプノシスに変わるなど、 新たな意気込みが感じられる意欲作。 代表曲 「悟りの境地」 を収録した、 新しい息吹を感じさせる作品。
Rock
Yes
新たに若くて優秀なギタリストであるトレヴァー・ラビンが加入し、 ジョン・アンダーソンが復帰するなど全く新しいラインナップで制作された作品。 トレヴァー・ホーンがプロデュースしたタイトル曲は全米1位を獲得し、 モダンなロック・サウンドに変身したイエスのエネルギーがほとばしる最大のヒット作。 (1983年作品)
Rock
Yes
1987年作品。 前作から4年ぶりとなる作品。 トレヴァー・ラビン自らがプロデュースを担当し、 ハードエッジなサウンドに生まれ変わったイエスの真骨頂。 ロック、 ポップス、 ジャズ、 ラテンなど、 あらゆる音楽の要素を取り入れ、 いちロック・バンドの範疇を遙かに越えた、 幅広い意味でクロスオーヴァーな作品。
Rock
Yes
1980年作品。 バンド創設者のジョン・アンダーソンとリック・ウェイクマンが脱退してしまったため、 バグルスのふたりを迎えて制作された異色作。 メンバー構成は変わったが、 エディ・オフォードやロジャー・ディーンなどの旧来のスタッフを再び起用して、 従来のプログレ・ファンも納得させるクォリティに戻った作品。
Rock
Yes
リック・ウェイクマンが脱退し、 替わりにパトリック・モラーツが加入したことにより、 フュージョン色を深め、 ヘヴィで攻撃的なサウンドで占めた力作。 「戦争と平和」 、 「悪と善」 、 「動と静」 、 そして 「影と光」 といった対照となるテーマを掲げながら、 各メンバーの壮絶なバトルと構築美に溢れた傑作。 (1974年作品)
View More Discography Collapse
Collapse