| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Fall In Philadelphia wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | N/A | |
| 2 | Grandfather wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | N/A | |
| 3 | If That's What Makes You Happy wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | N/A | |
| 4 | In Honor Of A Lady wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | N/A | |
| 5 | Waterwheel wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | N/A | |
| 6 | Back In Love Again wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 7 | Good Night And Good Morning wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A | |
| 8 | Gotta Be Stronger wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
| 9 | Past Times Behind wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 10 | Baby Come Closer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 11 | I Ain't Afraid Of The Cold wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | N/A | |
| 12 | They Needed Each Other wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
| 13 | I'll Be By wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | N/A | |
| 14 | Perkiomen wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 15 | You Don't Know wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | N/A | |
| 16 | Deep River Blues wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 17 | A Lonely Girl -- Daryl Hall & John Oatesフィラデルフィア管弦楽団 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 18 | Vicki-Vicki -- Daryl Hall & John Oatesフィラデルフィア管弦楽団 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | N/A | |
| 19 | Girl Don't Make Me Wait wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | N/A |
Digital Catalog
ブルー・アイド・ソウルとポップ・フィーリングを巧みに重ね合わせヒット・チャートを席巻したデュオ、ダリル・ホール&ジョン・オーツ。そのアルバムのセールスは全世界で4,000万枚を超え、活動歴は今年で半世紀を迎える。そんな彼らの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとしてリリース! 1980年代に入り、ダリル・ホール&ジョン・オーツのサウンドはポップ・フィーリングの要素が強まるがよりファン層が拡がり、シングル&アルバムはビッグ・セールスを記録する。そして1982年10月にリリースしたアルバム『H2O』は全米アルバム・チャートで15週連続No.3に輝き初のプラチナ・ディスクを獲得する。バンドはアルバム・リリースと共に初のワールド・ツアーをスタートさせる。このツアーの中で1983年2月27日のイリノイ州シカゴでのコンサートはアメリカの人気音楽ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送される。本作はその放送時の音源を使用してのリリースであり、アンコールを含めて当日のコンサートを完全収録したライヴ・アルバムである。 ダリル・ホール&ジョン・オーツの活動期間中で彼らの代表作となるニュー・アルバム『H2O』のナンバーを中心にこれまでのヒット・ナンバーやリスペクトするアーティストのカヴァー・ナンバーを網羅したパフォーマンスはこの時点でベストと言える素晴らしい内容で、ダリル・ホール&ジョン・オーツのライヴ・アーカイヴの中でもベストと言えるモノだ! メンバー ダリル・ホール & ジョン・オーツ (vo) G・E・スミス (g) チャーリー・デシャン (sax) トム・T・ボーン・ウォーク (b) ミッキー・カリー (ds)
Digital Catalog
ブルー・アイド・ソウルとポップ・フィーリングを巧みに重ね合わせヒット・チャートを席巻したデュオ、ダリル・ホール&ジョン・オーツ。そのアルバムのセールスは全世界で4,000万枚を超え、活動歴は今年で半世紀を迎える。そんな彼らの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとしてリリース! 1980年代に入り、ダリル・ホール&ジョン・オーツのサウンドはポップ・フィーリングの要素が強まるがよりファン層が拡がり、シングル&アルバムはビッグ・セールスを記録する。そして1982年10月にリリースしたアルバム『H2O』は全米アルバム・チャートで15週連続No.3に輝き初のプラチナ・ディスクを獲得する。バンドはアルバム・リリースと共に初のワールド・ツアーをスタートさせる。このツアーの中で1983年2月27日のイリノイ州シカゴでのコンサートはアメリカの人気音楽ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送される。本作はその放送時の音源を使用してのリリースであり、アンコールを含めて当日のコンサートを完全収録したライヴ・アルバムである。 ダリル・ホール&ジョン・オーツの活動期間中で彼らの代表作となるニュー・アルバム『H2O』のナンバーを中心にこれまでのヒット・ナンバーやリスペクトするアーティストのカヴァー・ナンバーを網羅したパフォーマンスはこの時点でベストと言える素晴らしい内容で、ダリル・ホール&ジョン・オーツのライヴ・アーカイヴの中でもベストと言えるモノだ! メンバー ダリル・ホール & ジョン・オーツ (vo) G・E・スミス (g) チャーリー・デシャン (sax) トム・T・ボーン・ウォーク (b) ミッキー・カリー (ds)
































































































































































































